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4.0
¥3,000~¥3,999 1人 訪問時点の為替レート換算での金額になります。
詳細
料理・味 3.5
サービス 3.5
雰囲気 4.0
CP 3.0
酒・ドリンク 4.0
2018/03訪問 1 回目
4.0
料理・味3.5
サービス 3.5
雰囲気 4.0
CP 3.0
酒・ドリンク 4.0
¥3,000~¥3,999 1人 訪問時点の為替レート換算での金額になります。
最新ニューヨーク チップ事情 3パターンあるので注意が必要だ
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今回、ニューヨークで利用した飲食店は、パークアベニューのウルフギャングステーキ、グランドセントラル駅構内のオイスターバー、コロンバスサークル近くのフレンチ3つ☆レストランのPER SE、やイタリアン2つ☆レストランのMAREA、アッパーウエストサイドの朝食の女王サラベス本店、ブロードウエイのババガンプなどですが・・・
あぁ、コレってチップわかりにくいなぁ~と思いました。
フレンチ3つ☆レストランのPER SE はチップ加算されていて、さらにチップを上乗せするなら書き入れる方式です。
Gratuityで15-18%を加算してあるのが、ウルフギャング、このキタノホテルのJazzがこちらのタイプです。
昔ながらの裸のお値段+TAXの伝票が来てTIPを書き込むのは、ランドセントラル駅構内のオイスターバー、イタリアン2つ☆レストランのMAREA、アッパーウエストサイドの朝食の女王サラベス本店、ブロードウエイのババガンプは、裸のお値段タイプです。
この3種類が混在しているから、慣れないと大変そうですねぇ~。
Gratuityという表記で、15・18・20%ぐらいが加算されていたら、チップの上乗せは不要、もしかすると、ここの表記がサービスチャージかもしれません。
Gratuityやサービスチャージの表示が無ければ、TIPを上乗せせねばなりません。
一番面倒なのが、Per Seである意味日本と同じです、ただ、伝票にはService includedと1行小さく表示されているだけなので、チップは何パーセントなのか不明です。2人で合計1200ドルだったので『これ以上払わなくていいでしょ!』という感じではある。一応、念のため、『Is the tip included?』と聞いてみた。答えは『オフコース』であった。
ただし、このクラスのレストランだと、預けたコートを受け取るときに、食事のチップとは別に、5ドルぐらい渡すのが相場らしい。
面倒なことに、クレカ伝票には『TIP』の欄がさらについているので、わけのわからない日本人観光客は気前よく20%ぐらい払っちゃうかもしれませんね・・・・
ウルフギャングの伝票では、Gratuityの欄があって、18%で加算されています。Per Seよりはわかりやすいし、ダブル払いする可能性も低いと言えます。
これらを総合すると、15-18%ぐらいが相場ということなので、チップが加算されていない場合は、8.8パーセントのTAXの倍ぐらいの金額を書き込めばいい感じですね。
ちなみに、このキタノホテルのJAZZは、15%が加算されていました・・・が・・・、ルームサービスの場合はさらに別途チップを払うのが普通のようです。