この口コミは、辣油は飲み物さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。
最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら
3.5
~¥9991人訪問時点の為替レート換算での金額になります。
-
料理・味3.5
-
サービス-
-
雰囲気-
-
CP3.7
-
酒・ドリンク-
2017/09訪問1回目
3.5
-
料理・味3.5
-
サービス-
-
雰囲気-
-
CP3.7
-
酒・ドリンク-
~¥9991人訪問時点の為替レート換算での金額になります。
生地が美味しい锅魁!
-
牛肉锅魁
{"count_target":".js-result-ReviewImage-79262413 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-79262413","content_type":"ReviewImage","content_id":79262413,"voted_flag":false,"count":5,"user_status":"","blocked":false}
-
牛肉锅魁
{"count_target":".js-result-ReviewImage-79262418 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-79262418","content_type":"ReviewImage","content_id":79262418,"voted_flag":false,"count":4,"user_status":"","blocked":false}
-
看板
{"count_target":".js-result-ReviewImage-79262423 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-79262423","content_type":"ReviewImage","content_id":79262423,"voted_flag":false,"count":4,"user_status":"","blocked":false}
-
鉄板
{"count_target":".js-result-ReviewImage-79262425 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-79262425","content_type":"ReviewImage","content_id":79262425,"voted_flag":false,"count":4,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-Review-78649936 .js-count","target":".js-like-button-Review-78649936","content_type":"Review","content_id":78649936,"voted_flag":false,"count":22,"user_status":"","blocked":false}
-
「みんなで作るグルメサイト」という性質上、店舗情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
詳しくはこちら
閉店・休業・移転・重複の報告
洞子口张老二谅粉から近かったので、ハシゴしました。
【锅魁(グオクイ)】とは鉄板でカリッと焼いた中国式のパンで具を挟んだもの。
こちらは元々女性が一人で始めたお店だそうですが、
今や4つの支店を展開する人気店になっております。
(中国の連鎖店の規模からすると、圧倒的に少ないのですが)
本店は並ぶと聞いていたので覚悟して訪問したところ、待ちは4人程度。
ラッキ〜と最後尾につき、数分後にはありつく事が出来ました。
頼んだものは【牛肉锅魁】9元(約155円)。
豚肉は8元なので、大して変わりません。
かなりリーズナブルですが、これでも高い方で、
もっと安い具の锅魁もありました。
さて、お店の前で早速頂いてみると、
軽い麻辣に酸味を利かせた味わいです。
ジワジワと麻が高まり、最後はビリリと結構痺れます。
このバランスは日本には無い麻ですね。
野菜(人参と瓜)が結構たっぷり入っており、極細の春雨も。
ヘルシーな印象を与える点も人気の秘訣でしょう。
牛肉は卤水の香りがふんわりと漂い、香菜の風味が底を支えております。
そうそう、肝心のパンの部分。
これが大変美味しい。
カリッと弾け、モチッと噛みごたえがあり、
小麦の甘みをしっかりと感じさせてくれます。
B級グルメですが、手作り感が強く、美味しいです。
尚、お店の前でガツガツ食べていたところ、
中国人の女の子たちから「どう?」と聞かれ、
妙に中国語が出てきて味の細部を表現していたら、
「もしかして日本人?信じられない四川料理の知識!」と言われ、
久々に心から嬉しく思った次第です(笑)