こちらのダイニングには「Hilton Waikiki Beach Resort & Spa」に宿泊した際に利用しました。ホテルを利用する楽しみの1つに朝食がある。何故ならば、ホテルの朝食は’BUFFET’スタイルが多いので好きなものを好きなだけ食べれるからで有る。好きなだけとは多くの量を食べるだけでなく、少量も試せるから都合が良い。旅行に行けば、その土地の食事も食べたいが、口に合わない事も少なからず有る。そのような時には「少量ずつ頂ける」はとてもありがたい。それに外国では数日経つと、本当に日本食が恋しくなる。そのような時も少しでもご飯があるとありがたい。しかし当店、入口から案内されても、’BUFFET’コーナーが全く見当たらない。テーブルの上にはメニューがある。案内の方に尋ねると「メニューから25ドル分選んで」との事。そうか、’BUFFET’では無いのね。それでは今朝はハワイスタイルとしよう。「Hawaiian Style Eggs Benedict」メニューには写真は無いが、脳内で想像する。ここで、オーダー時に言葉が詰まってしまってはみっとも無いと思い、数回復唱。しかし、定員さんのNative Englishを聞いた瞬間に、フリーズ。やばい、このままでは朝食が食べれない。相手もこちらが何か言うのではと、凝視してくる。このままではいけない。ふと目の前に英語が浮かぶと共に口から出た。「This one 」、相手からは「ok」。会話が成立した。その後「Now I can have breakfast」と独り言。あれ、独り言は何故英語で言えた❓しばらくすると、「こちら何人様用のですか」と思うほどのボリューミーなパンケーキ登場。人数分オーダーしたエッグベネティクト、プルドポーク、ベーコン、ソーセージ、目玉焼きをシェア。エッグベネティクトはマフィン半割りで一個分だが、パンケーキは20cmサイズが2枚。「どう言う事」と思いながらもふんわりパンケーキにメープルシロップをジャブジャブかけて美味しく頂きました。庭園を見ながら食すハワイアンモーニング、味も3増し。’BUFFET’ではなくても、お米がなくても十分に楽しめ、満足できました。
こちらのダイニングには「Hilton Waikiki Beach Resort & Spa」に宿泊した際に利用しました。ホテルを利用する楽しみの1つに朝食がある。何故ならば、ホテルの朝食は’BUFFET’スタイルが多いので好きなものを好きなだけ食べれるからで有る。好きなだけとは多くの量を食べるだけでなく、少量も試せるから都合が良い。旅行に行けば、その土地の食事も食べたいが、口に合わない事も少なからず有る。そのような時には「少量ずつ頂ける」はとてもありがたい。それに外国では数日経つと、本当に日本食が恋しくなる。そのような時も少しでもご飯があるとありがたい。しかし当店、入口から案内されても、’BUFFET’コーナーが全く見当たらない。テーブルの上にはメニューがある。案内の方に尋ねると「メニューから25ドル分選んで」との事。そうか、’BUFFET’では無いのね。それでは今朝はハワイスタイルとしよう。「Hawaiian Style Eggs Benedict」メニューには写真は無いが、脳内で想像する。ここで、オーダー時に言葉が詰まってしまってはみっとも無いと思い、数回復唱。しかし、定員さんのNative Englishを聞いた瞬間に、フリーズ。やばい、このままでは朝食が食べれない。相手もこちらが何か言うのではと、凝視してくる。このままではいけない。ふと目の前に英語が浮かぶと共に口から出た。「This one 」、相手からは「ok」。会話が成立した。その後「Now I can have breakfast」と独り言。あれ、独り言は何故英語で言えた❓しばらくすると、「こちら何人様用のですか」と思うほどのボリューミーなパンケーキ登場。人数分オーダーしたエッグベネティクト、プルドポーク、ベーコン、ソーセージ、目玉焼きをシェア。エッグベネティクトはマフィン半割りで一個分だが、パンケーキは20cmサイズが2枚。「どう言う事」と思いながらもふんわりパンケーキにメープルシロップをジャブジャブかけて美味しく頂きました。庭園を見ながら食すハワイアンモーニング、味も3増し。’BUFFET’ではなくても、お米がなくても十分に楽しめ、満足できました。