茶色は正義! 洋食万歳!!
さて、何を食べようか…と思う時、パッと目に浮かぶものは沢山ある。そんな中には洋食もないではなかろうか。『洋食』…日本生まれの西洋”風“料理の総称である。あまりに守備範囲が広いが、揚げたりソースなどを使用する関係で、茶色く仕上がってくる物が多い。そんな茶色いヤツらに注目だっ!
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このまとめ記事は食べログレビュアーによる850件の口コミを参考にまとめました。
目次
肉料理、パスタ、揚げ物…、カレーなんかもあるかな…。とんかつなんかも、元はコートレット→カツレツ、そしてカツ、さらに豚肉のカツだからトンカツ…というように、西洋由来もありますし、オムライスみたいに突発的亜種みたいな物もあります。
カレーやパスタなども、日本人に合うようにカスタマイズされて、摩訶不思議な形に進化した物もあります。後、良く分からないのが、○○風~~~とかネ。

出典: Kaz1231さん
新松戸1丁目の一角にある飲食店街に、ポツンとある洋食屋『キッチン こなん』さんにお邪魔しました。平日はランチをやっていませんが、毎週土曜日のみランチ営業をしている模様です。とはいえ、ランチセット(各830円・税込)だけで10種類、サービスセット(各1,050円・税込)は20種類あるようで、全部で30種類。通常メニューも加われば、かなりの数になって来ます。
これは、ご主人の力量がうかがえますネ。
ランチ8番の「ポークソテーの和風ソース」をオーダーしました。ご主人のワンオペなので、お料理到着まで15~20分かかる感じでしょうか。洋食屋さん独特の落ち着いた雰囲気で、待つのもそんなに苦にはなりません。
到着したお料理は、ポークソテーの盛り付け芸術点が高いです。もちろんお味もgoodです。小鉢の冷奴も、青菜と餡がのっていて美味しかったです。みそ汁が付くのもいかにも洋食屋さんで、あげとキャベツのみそ汁、これもまた美味しっ!でした。



4人
206人
047-315-1186
出典: yhaljarさん
JR常磐緩行線・武蔵野線新松戸駅及び流鉄流山線幸谷駅から徒歩数分、新松戸中央総合病院の裏手にあります、家庭料理のお店『いち』さん。
ロケーションの割には、続々とお客さんが入ってくる、いわば隠れた名店ではないかと思います。
オーダーしたのはランチ定食の「豚しょうが焼き」(700円・税込)です。フライ物がメインに来ていますが、マスターには洋食の素養があるのでしょう、出てきたお料理も、しょうが焼きとポークジンジャーの中間のような感じでした。もちろん醤油が前に来る味付なので、ご飯がとても進みます。
マダムが何となく取っ付きにくい…とよくわからない難点がありましたが、よくよく観察していると、関西弁を使っていました。関西の方に恨みはありませんが、何というかちょっとした違和感(失礼!)だったのだな…と、後から思いました。



1人
22人
不明の為情報お待ちしております
気分によってランチは変わる。中華の時も有れば、海鮮系、インディアンカレーなど、その日によってまちまちだ。今日も今日とて新松戸の彷徨える胃袋は、その日の気分にあったランチへと、自らの勘を頼りに彷徨い歩く…。
今日の気分は揚げ物だ、ミックスフライ等にありつけたら小気味良い。と歩いていたら、昨日回避した『大庄水産』さんへたどり着いた。
「イカフライとハムカツ定食」(850円・税込)をオーダーしました。写真を見てほしい、イカフライもデカいが、ハムカツの厚さたるや1.5cm程度はある。食べるのに一苦労だ。今後1週間は、揚げ物はいらない気分になった。
美味しいフライをありがとう、Pay Payで支払って、店を後にしたのだった。



48人
606人
050-5592-8965
出典: tabelog.com
やはり『松屋』さんはカレー屋さんだった(笑)。ただいまの期間フェアメニューは「彩り野菜煮込みカレー」です。
なんか、「牛めし」という物もひっそりと販売しているようです。お味は牛丼にそっくりなのだとか。今度発掘してみたいものです。
やはり『松屋』さんはカレー屋さんだった(笑)。ただいまの期間フェアメニューは「彩り野菜煮込みカレー」です。早速「彩り野菜煮込み・ごろごろチキンカレー」(850円・税込)をモバイルオーダーしました。
彩り野菜としてズッキーニ(黄色・緑)や赤ピーマンを使用されており、そこに更にごろごろチキンです。肉も野菜もどっさりと入っています。ライスは大盛りも同額、ガツンと食事をしたい方にも嬉しいサービスですね。
お味はは野菜の甘みの出たコクのある美味しいカレーに、ライスも美味しい、確かあきたこまちだったと思うがマッチングして、満足のセットと思えました。



21人
77人
080-5928-0829
出典: axis greenさん
JR常磐緩行線・武蔵野線新松戸駅&流鉄流山線幸谷駅徒歩5分圏内にある、『いきなり~』じゃないけど、同じ系列で先輩店舗の『ペッパーランチ』さん。こちらのお店こそ初めてではあるが、かつては意外と利用していたな…と思い出すことのあるお店です。
「ビーフペッパーライス」(770円)をオーダーしました。こちらは珍しいかもしれない、前金制のシステムになっています。ちょっと戸惑いますね。電子マネー系使えますが、Pay Pay等のQRコード決済はできないそうです。イケてないゾ、新松戸店さん。
お味の方は、安心して味わえるのは良いところ。舌も上あごも火傷せんばかりに、ジュ~ジュ~とアツアツの鉄板の上で、味の焼き土下座のような美味しさや~!!って感じです。



20人
124人
出典: maaa21さん
パンは洋食にカテゴライズされても良いと思える。特に日本で発展した菓子パン・総菜パンといわれるものは、まさに洋食といえるものが多い。カレーパン然り、焼きそばパンやスパゲッティパン・ピザパン等は、その傾向が顕著であるといえる。
松戸市新松戸6丁目、セブンイレブンとファミリーマートのある交差点からほど近く、そのファミマの脇に存在する小さなパン屋さん『piyopiyoBakery』さん、個人店ながら近隣の方に愛されているようで、休日の昼過ぎには、売り切れ商品が出てきてしまう程のようです。
「秋のきのこパン」(280円・税込)と「プチフロマージュ」(190円・税込)を口頭オーダーしました。しっとりとしたパン生地が売りのようです。きのこパンはちょっとしたピザ風味、プリフロマージュはチーズの旨味が際立つ一品でした。



15人
151人
047-718-7637
出典: axis greenさん
☆★☆ 店内ヤニ臭し。先客0、後客0、客は私だけ……つまりお店の人がタバコを吸うのだな…。 ☆★☆
ちょっと非喫煙者・嫌煙者にはハードル高いお店。ドアを開くとにおってくる。それほどきつい訳じゃないけど、不快は不快。少しでも緩和できるように窓際、展望の利く席に着席。
「スーパーナポリタン」(1300円)をオーダーしました。ランチセットのようで、サラダとドリンクが付きます。ドリンクはウーロン茶をチョイスしました。
ウーロン茶、サラダと順繰りにやってきます。そのころにはヤニ臭さには慣れましたが、何となくイヤな感じ。スーパーナポリタンは。ジャージャー炒めている音が聞こえてきて、音が止んだのでそろそろ来るかな…と思っていたら、来ない。そのうちPPPと鳴ったり、再びジャージャーと炒めたりしていたので、その辺がスーパーなのかな…。
結局何がスーパーだったのかは謎のまま。お店の人も黙して語らず。味は美味しかったですよ。



23人
269人
047-344-9717
出典: tabelog.com
JR常磐緩行線・流鉄流山線馬橋駅西口のステーションモール3階のどん詰まりに位置する『ティラミススター』さん、シンガポール発の瓶詰ティラミスを販売していらっしゃるが、正直売り上げはどうなのだろうか…と心配してしまうほど、あまり客足が伸びない、どころか、ほとんど客足が見えない、行っている方をほとんど見ないのが現状だ(失礼)。
さて、こちらは甘い物の他に、軽食やランチセットなどを出していて、甘い物は苦手だが、ランチとなれば話は別である私、売り上げに貢献すべく立ち寄ったが、客は0。思わず日和って持ち帰りのお弁当にしてもらいました。でも、その場で数分待って、作りたてを提供されたのだから、結局はお店で食べたほうが良かったんじゃないか…と後で考えました。
「ミックスフライ弁当」(550円・税抜/594円税込(持ち帰りの為8%課税))をオーダーしました。揚げたてのフライが楽しみです。ちなみにコロッケ・ピーマン肉詰め・魚の練り物3個玉1串でした。仕入れ価格高騰の中、健闘している内容かと思います。でも、正直ご飯は美味しくなかったなぁ…。約600円でこの内容、まずまずといったところです。



43人
431人
047-710-5455
出典: echose00さん
お好み焼きはかつて1円洋食と呼ばれた。野菜くずを刻み、肉カス(アブラやホルモン等)なんかと混ぜて小麦粉で固めた、ソースをかけた感じが”洋食”な感じがしたのだろう。
こちら『こなや(九七八)』さんは、馬橋駅からは遠いのだが、生活圏では徒歩圏なので、何度かチャレンジしているが、失敗に終わっている。
お盆休みのこの日の夕方、ひょっとしたら休みかも…と思いながら初訪したら、幸いにも開店してらっしゃいました。外観からすると結構新しそうなお店ですが、果たして…。
500円からお好美焼(この店舗での表記)が楽しめます。早速「ミックス」(800円・税別)と「砂肝ニンニク」(500円・税別)と「レモンサワー」(430円・税別)をオーダーしました。
…、…、…。何も言ってないのに、セルフ焼きかぁ~…。初訪の店でセルフはキツい、感覚がつかめないから。
まぁ、なんとかかんとか上手く焼けたので美味しくいただいたが、マスターや女将さんの雰囲気から古狸っぽい。でも、合計で1,900円と、3円おまけしてくれたョ(笑)。



3人
48人
047-368-9870
意外な所に気を惹くような所・物があること、それを盲点という。そう、あの日曜の夕方のお茶の間を賑やかす♪パッパラ パラチャカ スットントンッ パフッ!である。って、それは笑点やないか~いっ。
ウィークデイのランチ時、駅チカということもあって、いつも呼び込みのお兄さんが立っているのは知っていた。しかし、なかなか行く機会に恵まれなかった。が、今日は目的としてやってきたので、立っていてくれない困るのである。果たして、立っていてくれた(多分、私の為ではない)。
お店のロケーションは薄暗い雑居ビルの2階であるが、内装は爽やかに明るい。バーっぽいお店のランチ営業のようである。そういうお店なら店内タバコ臭いモノだと思ってしまうが、そんな感じは全くしない。不思議。
さて、ランチだが、メニューを一見してもう決めてしまった。しょうが焼きや煮込みハンバーグ、若鶏の○○とかいろいろあったが、そんなのはどうでもよいのだ。「ジュクセル」(900円)で決まりだ。他の物は字面からしてわかる。ジュクセルはわからん。ググっても何が正解かはよくはわからない。言ったモンの勝ちの世界である。
さて、私なりに説明すると、豚肉のソテーの一種で、ピカタのようには玉子は固めないが、ケチャップと一緒に玉子炒めにしたもの、のような物…だという食後の感想です。豚肉メインのオムレツ炒め?ちょっと不思議な物でしたが、ご飯にも良く合い、お替わりもしちゃいましたョ。



13人
320人
047-308-0100
出典: tabelog.com
この日は久し振りに松戸南部市場に立ち寄り、『元氣morimori』さんでランチと決め込んだ。客は私一人で、店員さんは元気がなかった。飲食業はつらい時節ですな。なんか連られてマイナスな気分になってしまう…。
出典: yhaljarさん
「カレーライス」(600円)をオーダーしました。どんな時でも元気に食べられる魔法の食べ物です。楕円の深皿に色の薄めなカレーライス、その中にハートの形(?)をしたコロッケ、脇に福神漬け、ブロッコリーの切れっ端に千切りキャベツが添えられています。
コロッケは揚げたてで、美味しかったです。カレーライスもなかなか、後は店員さんが元氣モリモリになってほしいですな。



52人
984人
出典: tabelog.com
オシャレな串焼き居酒屋さんのランチタイムに伺いました。最近はデリバリーも行っているようで、訪問時にちょうどマスターが戻ってこられた。
ランチメニューはカレーが5種類ある。
出典: yhaljarさん
頂いたのは沢山あるカレーメニューの中から、やはり串焼き屋さんですので、チキンをチョイスしました。
骨や軟骨もろともに、スパイスを利かせて煮込まれたなかなかの物です。ちょっと食べづらいけど。
ディナータイムの串焼きや馬肉なども美味しそうです。
緊急事態宣言中は、テイクアウトもやっています。
出典: yhaljarさん
ランチメニューはカレーが5種類ある。
前に来た時はスパイスチキンカレーを食べたので、今回はスパイスビーフカレーにした。
牛肉の旨味が感じられる美味しいカレーだった。人参のピクルスは、それだけでも楽しめる美味しい味付だった。
技の光るお店である。



23人
582人
04-7128-5177
出典: けなけなさん
JR武蔵野線・TXつくばエキスプレス線南流山駅から10数分の所にある洋食屋『クルトワ』さん、その立地上、駐車場は10台分ほど確保されています。
オムライスやカレーのノボリ旗がはためいているお店の外観は、まさに the 街の洋食屋さんといった風情です。
ランチの「日替わりオムライス」(1080円・税込)をオーダーしました。ランチとはいえ、オムライスで日替わりとは珍しいですね。この日は生クリームソースにエビやホタテ等が入るとのことで、エビをチョイスしました。
美味しいのですが、客が私だけしかおらず、提供時間もちょっとかかり、店員さんの声掛けなどが荒々しいような感じもしました(声質が)。
お冷やが、不思議と清涼感のある、美味しいお水でした。



39人
977人
0471-78-9618
出典: 愛さん
・ハンバーガーは洋食なのだろうか…と思いながら、えいやっと無理矢理書き込んでしまう。
バーガーキングは高い。しかしお得なセットもある。今回柏で所用があり、新松戸のイオンフードスタイル店では扱っていなかったので、『柏梅林堂ビル店』さんを利用させていただいた。
出典: yhaljarさん
500円のセットである。通常1個500円するだろう。セット内容は。ワッパージュニアの『スパイシー・チーズ・タルタル』のうち2つをチョイスするのだ。それだけで自動的に500円になる。ワッパージュニアというが、普通の店ではレギュラーサイズである。今回は「スパイシー・チーズ」を選択した。
今回はテイクアウトで、自宅でレンジで加熱したのだが、スパイシーは温め過ぎたのか、何がスパイシーなのかわからなかった。が、美味かった。チーズはしっかりとしたコクがあった。美味かった。
これ、ジュニア2個で十分だろう。500円という価格も十分納得だ。



48人
224人
04-7157-0611
その日は12時半頃という、一番のホットタイムにお店を訪れることになってしまった。訪れた先は柏市豊四季にある『焼きそばのまるしょう』さんです。
店内は満席、3名ほどの待ち客さんがいらっしゃいます。大人しく並びます。スパイシーなソースの焼ける香りが充満していて、これは美味しいことが確定したな…と感じました。
出典: yhaljarさん
基本形である「ソース焼きそば・並・太麺」(780円)をいただきました。ステーキなんかのように鉄板で提供されますので、アツアツをいただくことができます。美味しかったですけど、焼きそばで780円はちょっと高いかな…、と思う反面、これだけのお客さんが来る以上、通い詰めるほどの何かがあるのかな…とも思いました。いくつかメニューを熟さないと分からないのかも。



271人
6688人
出典: Roll1215さん
ららぽーと柏の葉3階フードコートにある、その名もズバリ『100時間カレー』さん、株式会社ARCSが手掛けるお店です。
まずフードコート入り口で消毒・検温。最近では当たり前にやっていますが、全くいつまで続くのか、いやはや…。
「牛肉と玉ねぎのカレー」(690円)をオーダーしました。PPブザー方式で呼ばれるのを待ちます。支払いは電子マネーやQRコードで支払えます。
さて、やってきた100時間カレーですが、100時間煮込んだ割には、ずいぶんと具がしっかりと残っている…。100時間煮込んだのはカレールーだけなのだろう。
いずれにしても、でき上がるのに4日以上かかるのか、そう思えば安いものだ。



45人
287人
047-168-1542
出典: tabelog.com
牛タンは洋食だろうか、和食だろうかと考えながら書いている。精肉ではなく、臓物…つまりホルモンな訳だから、洋食なのではなかろうか。
三井ショッピングパークららぽーとを主要に出店している『仙台名物 牛たん 伊之助』さんにて、お得なランチをいただいてきた。TXつくばエキスプレス線柏の葉キャンパス駅隣接の、ららぽーと柏の葉店3階の飲食街店舗だ。
「葱塩ゆでたん定食」(1,529円・税込)をオーダーしました。他のメニューより一段安く、メニュー名にも「牛……」と謳われていないため、豚たんかと思われる。店名は牛たんと謳っているのだが…。折角だから牛たんを…と思っていたのだが、お値段と、茹でるだけある厚みとで、こちらに決めた。葱塩ゆでたんは薄味ながら、厚みの分だけ旨味があった。付け合わせの野菜がちょっと変わっていて、サラダではなく浅漬けだった。葱塩ダレには、もうすこし酸味などあったら、面白かったかもしれない。
何か、もう一アクセント足りないような気がしたが、十分に美味しい一膳であった。



61人
469人
04-7168-1926
出典: 浜松町リーマンさん
新鎌ヶ谷は、駅前だけが繁華街だ。ちょっと歩くと、もう住宅街であり、個人商店なども少ない。貴重な飲食資源(?)として、居酒屋チェーン店のランチ営業が重宝されている。もちろん、昼から呑みの方にも大いにOKだ。
今日も今日とて『はなの舞 新鎌ヶ谷店』さんにて、ランチをいただいてまいりました。メニューを見ると、以前よりラインナップが減っているような気がします。
「ミックスフライ定食」(800円・税込)をオーダーしました。お料理到着、う~ん、なんかショボい…。まぁ、税込800円、こんなもんかな…。明らかに冷凍物のカキフライが2個、白身魚フライ1枚、コロッケ1個、海老フライ1本の5点、ミニサラダ、マカロニサラダ、カッパ漬け、みそ汁・ライス(大盛りも無料サービス)が全内容です。揚げたてではあるが、フレッシュさが足りない一膳でした。



31人
194人
047-441-8755
出典: ポチさん
独特のこだわりをお持ちのマスターが作る、独自路線のこだわりカレーのお店です。「海軍カレー」や「自衛隊式カレー」のお店ではなく、マスターが元自衛隊員なだけであるとのこと。誤解をされないように、入店時初めてらしきお客さんには、丁寧に説明をしてくださるようです。
まぁ、私はネットで前情報があったので面食らうことが無かったですが、前情報なしにいきなり矢継ぎ早の説明が入るとちょっとパニクるかも(笑)
出典: yhaljarさん
という訳で、おすすめの食べ方であるハーフ&ハーフ(甘口と辛口の相いがけ)をいただいた(500円)。ちなみに価格はご飯の量で決まっていく(何gであるかは忘却…)。
赤っぽいのが甘口、黄色の方が辛口とのことで、試しにちょっとずつなめてみると甘いし辛い。甘口はニンニクの風味が利いている。辛口はきりっと辛い。交互に、あるいは混ぜながら食べていくのが楽しい。
ごはん量しっかりあったが、きっちり完食。週末には限定をやっていて、そちらもおすすめだとのこと。楽しいマスターとの会話と美味しいカレーを堪能できた。



21人
430人
出典: tabelog.com
地元の名洋食店といった風情のお店『二葉會館(レストランサンセール)』さん、新しめの商業施設『ヴィナシス金町』に、テナントとして出店しているため、造作は新しいのですが、至る所に貫録といいますか、例えば、壁には絵画が多く飾られているなど、待ち時間にも目を楽しませてくれる気配りが感じられます。
「オムレツのせハンバーグステーキ」(税込1,390円)をオーダーしました。ライスなどは付かないとのことなので、「ライス」(税込220円)もオーダーしました。ライスは大盛り無料とのコト、嬉しいサービスです(が、普通盛りでお願いしました)。税込合計1,610円也。ランチメニューとかでもよかったんだけど、老舗洋食店の実力を知りたいと思ったので、あえて単品勝負しました。
ちょいと待ちました。「オムレツのせハンバーグステーキ」は、文字通り、薄いオムレツがのったハンバーグ、ケチャップソースがハンバーグ部分しかかかっておらず、はみ出たオムレツは無味、まさに味気ない食事といった感じでした。でも、ハンバーグは流石の美味しさを感じさせました。
雰囲気と伝統の味、合計1,610円が妥当かどうかは、その人の価値観によると思います。



68人
1393人
※本記事は、2023/05/28に更新されています。内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。