例に依って店側に立脚し顧客無視の編集担当者による修正を含む
私は英語を母国語とする欧米の国は好きでない,アイルランドを除いて。
ー この私の所感が「個人への誹謗中傷、店舗への断定的批判」だそうだ。へぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
人懐っこく,なんとも優しい愛すべき人柄のアイルランド人に彼の地で接するたびに心休まるものだ。
この店はそのアイルランドを誤解させる。
自分たちの世界に没頭する騒々しい連中。「へけへけ」目当ての不埒な女子と,それ目当てに鼻の下を長くする「へけへけ」。
そして何よりも驚くのはそのビールの高いこと!
ギネス(他の生ビールも)一杯1000円とは!
ウイスキーも六なものは置いていない。これも高い。
庶民性を失ったアイリッシュパブに用は無い。
駅のベンチで缶ビール片手にWilliam Trevorでも読む方が,余程気が利いている。