金玉親爺さんが投稿したタンドール料理ひつじや 日比谷店(東京/日比谷)の口コミ詳細

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下らないので今後一切こんなところに書かぬ事とした

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閉店タンドール料理ひつじや 日比谷店日比谷、有楽町、銀座/アジア・エスニック、インドカレー、ダイニングバー

1

  • 夜の点数:4.0

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.0
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 4.5
      • |酒・ドリンク 3.5
1回目

2010/12 訪問

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.5
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

正真正銘の現地カレー

追記III(2010-12-15)

インド各地に一週間滞在したが,ここのカレーは確かに現地仕様であって,日本向けと媚びる様な事は一切していないことが良く解った。
即ち,インドのカレーも大変美味しいのであった。

on the way back to Japan in Bangkok Airport


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追記II(2010-10-07)

たまにtake awayをするのだが,出来れば密封可能な容器を持ち込んで依頼する方が良い。簡易なプラスチックに入れてくれるので,どうても汁が漏れてしまうので。

また,摘みはこれの辛くしないのだの,セットのこれだけを欲しいだの,わがままを言っても,優しく柔軟に対応してくれる。
だから,また飲み過ぎてしまう。

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追記II(2010-07-01)

大体この店に夜しか現れぬ客も少ないのかも知れぬ。
しかし,夜のこのビル,お洒落な一階は化粧品屋なのだが,ここはどうしてなのだろう。誰もが聞いた事の有る様なフランスだのそこいらの有名メーカのparfumの香りではなく,入った途端,ひつじやへ下るエスカレータのステップに足を運ぶと,懐かしい化粧水の香りが鼻腔に満ちる。
昭和30年代の,小学校のお母さんたちの香りだ。それが痛く懐かしく不思議なところに時空を超越して迷い込んだ様で,エスカレータを駆け降りる気には決してなれない。
六郷の鉄橋を湘南電車で渡って東京から離れる瞬間の子供なりに感じた侘しさをふと思い起こす。

そして,辿り着いたエスカレータ脇ひつじやは,印度の人達のさりげない笑顔が現世に優しく呼び戻してくれる。

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追記(2009-07-30)

印度赤ワイン1231円也がお目見え。
シラーズですが一寸くたびれていたものの,これは注文者が居ない為かな?
基本は悪くなさそうなワインですから,また今度試してみましょう。

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追記[お知らせ](2009-05-1x)

Bad News
大変残念ですがグルジアのワインはもう無くなってしまいました。現地のunder the warという状況を考えると,暫く入荷は困難と想像されます。従って提供されるhouse wine的なものは同価格ですが質は落ちてしまいました。

Good News
但し,張り紙があり,気に入ったワインがあれば銘柄指定をして欲しいとのこと。そうすれば原価+100円で提供するので,自宅よりも安く飲めるとありました。こんど頼もっと。

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残念な追記(2009-04-0x)

退っ引きならぬ事情から,評価を一時的に下げざるを得ません。
が,一度の疑いで決めつけはしませんので,近々再訪し改めて冷静な判断を下します。

私にとって唯一の店であっただけに誠に遺憾に存じます。

それにしても,大富豪の店主はもうこの店に興味を失ってしまったのでしょうか,ムンバイから帰る気配は全くありません。


~~~~~~~~~~~~(以下original)~~~~~~~~~~~~~~~

また飲み過ぎてしまった。何せ本家本元グルジアのワインが900円せずに飲めるのだから。

昨晩は四人で6本。カレーは,摘みにして飲むのだから一人前で十分。お代わり自由のナンを何度も頼んでしまう。本来宴会場とは考えにくい店なのだから,こういう客は迷惑かも知れないが,嫌な顔一つされず,何時でもにこやかに迎えてくれるインド系の店員諸氏。もう少し摘みメニューが充実してくれるとなお嬉しいのだが,食事所である店に望むのは贅沢か。

極稀に食事のためにも立ち寄るが実に美味しい。この場所でこの価格でよくやっていけるものだ,経営者はインドの大富豪?

2010/12/15 更新

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