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2位
1回
2016/09訪問 2016/11/27
かなり昔、五反田に出来たばかりの酒場それがしにタマタマ入り、日本酒を堪能した記憶がありました。
それ以来ずっと気になるお店です。
こちらはそのお店の支店なのでしょうか。
伺ったのは金曜日の夜、職場の肉仲間と予約して伺いました。
案内されたのは、左奥のテーブル、4人席2つの半個室のようなところでした。
メニューは月ごとのコースがあり、そちらをお願いしました。
2016年9月は以下の通り、文字で読んでもヨダレが出ますね。
-------- 2016年 長月のコース --------
■きのこの食べる玉子スープ
■とりの一皿
大山鶏の西京焼き / しょうゆ麹の唐揚げ / 椎茸のとり肉詰め
■季節盛り合わせ
秋刀魚の棒寿司 / 塩煎り銀杏 / 〆どり / とりの漬け / 茹で鳥ねぎソース / 巨峰の白和え / なすとせせりのからし漬け
■手羽先のねぎ塩焼き
■チキン南蛮
■とりのすき焼き(〆 玉子とじご飯)
■甘味お好きなだけ
酒粕アイスとつぶあん最中 / 和三盆とほうじ茶のプリン / 黒糖わらび餅 / 柚子のシャーベット / かぼちゃのシュークリーム
日本酒のお店とはいえ、一杯目はビールでスタート。
料理はきのこと玉子スープからですが、これが滋味溢れる味。
きのこのダシも玉子も美味しい。
期待が高まる一品でした。
その後も、見た目も美しく、どれもおっと思わせる料理ばかり。
鳥料理以外に「秋刀魚の棒寿司」が挟んであったり、工夫が見受けられます。
いずれも美味しいのですが、前半では、「手羽先のねぎ塩焼き」のジューシー感、塩加減がとても気に入りました。
途中で飲んだ日本酒は
・それがし (お店専用)
・KAKEYA
・寫楽
・会津娘
など。
こちらの料理はビールよりも日本酒がとても合いました。
メイン料理は4種類から選べるのですが、今回は
■とりのすき焼き(〆 玉子とじご飯)
を。
美味しい鳥を焼きながら、割り下を追加し、すぐに美味しいすき焼きが。
玉子につけながら、存分に楽しみました。
すき焼きの味付けに負けない大山鶏もさすがです。
そして残ったダシを使った玉子とじご飯は、熟練の玉子丼の味。
ふわふわに作って頂きました。
さらに、すき焼きに使った玉子のつけ汁ですき焼きの旨みを最後まで堪能しました。
ごはんは大中小が選べましたが、大がオススメです。
この時点で十分おなか一杯だったのですが、デザートは別腹。
5種類全部を頂きました。
お店のサービスで6種類目も登場、それぞれが手の込んだデザートで満腹だったのでキレイに食べきりました。
こちら、美味しい料理と日本酒、心地よいサービス、など、女性も喜ぶお店かと思います。
むしろ女性と来ることがオススメでしょう。
とても楽しめました。
ごちそうさま。
3位
1回
2016/09訪問 2016/12/04
不動前から目黒の間、不便な場所なのに美味しいお店が並ぶエリアです。
友人に勧められ、こちらのお店に伺いました。
中延で「ねぶた祭り」を楽しんだ後で、予約していたのは20時。
ちょうどくらいに伺いました。
右手がカウンター、左手や奥にテーブル。
私達はカウンターに案内されました。
料理している姿が良く見えるのでカウンターは好きです。
こちらのお店では、最初に生ハムとドリンクが出てきます。
それを楽しみながらメニューを選ぶようなイメージでしょうか。
生ハムも美味しく、袋入りのグリシーニも初めてだったのですが、悪くなかったです。
気分が高まります。
メニューではアラカルトだけの記載でしたが、店員さんに伺うとディナーコースもできるということですので、
・ディナーコース 5500円
をお願いしました。
コースは、前菜2つ、パスタ2種類、メイン1種類、エスプレッソ、のようです。
■前菜
・カツヲ藁焼きと枝豆のクスクス
・穴子炭火焼き 秋茄子とハーブリコッタ
■パスタ
・燻製メカジキのタリオリーニ
・海老のパスタ (アラカルトメニューに無し)
■メイン
・処女牛の炭火焼きステーキ
ビールやガス入り水などを飲みながら順番に楽しみました。
まずはカツヲから。
戻りカツオの美味しさ、火の通し方、クスクスと合うとは思わなかったので、またびっくり。
最初から手がかかっています。
そして、穴子炭火焼きと秋茄子の料理。
穴子も茄子も大好きなので、これはコースに入れて頂いて嬉しかったです。
穴子の焼き加減、茄子の美味しさ、クリームチーズとのバランス。
素直に美味しいと思える一品です。
パスタは2人に取り分けてサーブされます。
燻製メカジキというのが、まるでハムのような食感。
トマトやキノコとの合わせも良いですね。
海老のパスタは、海老に薄皮の衣をつけて焼いたのでしょうか。
カリッとした香ばしい食感があとをひきました。
そして、メインのステーキ。
ミディアムレアに焼かれたステーキは、ジューシーな肉汁が閉じ込められており、脂まで美味しい。
小さなサイズが逆にまた来たくなる絶妙なサイズかとも思えました。
追加でデザートを。
■デザート
・クラシカルなティラミス
・巨峰のフレッシュシャーベット
ティラミスは甘すぎないのが好み。
巨峰はその香りを濃縮したようなシャーベット。
どちらも素晴らしいデザートでした。
最後に、エスプレッソを小さなお菓子を添えて。
イタリアンにエスプレッソ、ようやく分かる年代になってきました。
すっかり満足したのに、お会計は一人1万円にいかず。
コスパ面まで素晴らしいレストランでした。
ごちそうさま。
4位
1回
2016/02訪問 2016/05/10
こちらの近所に用事があり、週末ランチで伺いました。
ハンバーガーで評判のお店です。
お店はアメリカンな雰囲気のお店。
外から肉の良い匂いが感じられて期待が高まりました。
店内に入って、メニューを眺めながら注文です。
二人で、
・ハートランドビール
・コロナビール
・アボカドチーズバーガー
・ベーコンチーズバーガー
をお願いしました。
全部で3800円でした。
まずはビールを飲みながらじっくり待ちます。
昼のビールってどうしてこんなに美味しいのでしょうか。
そして、ハンバーガーが登場。
それはそれは魅惑のルックスでした。
アボカドチーズバーガーですが、アボカドの甘さ、チーズのとろみ、そしてゴマが芳ばしいバンズ、粗びきのハンバーガーの肉々しさと、そらら全体を包み込むようなマヨのバランス。
どれをとっても感動を覚えるレベルでした。
ところが、ベーコンチーズバーガーは、さらに上をいくレベル。
ベーコンとハンバーガーってこんなに相性が良いのか、と思われる味。
どちらも十分素晴らしいのですが、アボカドとベーコンなら、ベーコンの方に軍配をあげたいです。
今までは、エーエス クラシックス ダイナー 駒沢大学本店が私の中でNo.1だったのですが、今後はこちらのお店推しです。
幸せな週末ランチでした。
ごちそうさま。
5位
1回
2016/02訪問 2016/05/09
職場の肉仲間とこちらに訪問。
こちらのお店、ずっと行こうと思っていて行けなかったお店です。
今回は予約していたのですが、1Fの窓際のテーブルでした。
テーブル自体は結構狭いので、服を預けてギリギリの広さでした。
なにはともあれ、ビールでスタート。
生き返る旨さです。
メニューはまずは軽く
・玉葱サラダ
・アボカドサラダ
・野菜の浅漬け
・無菌豚の生ハム
などを。
野菜を先に食べると太らないって、信じてますよ。(笑
そして本命の肉へ。
・牛ハラミ串焼き
・牛タタキ
・牛ハツ刺し
・牛ハツのユッケ
・牛ナンコツ串焼き
・牛レバー串焼き
・牛ナンコツハンバーグ
を。
途中に赤ワインを添えて。
ハラミ串は、予約していたのですが、これが想像を超える旨さ。
十分に期待値を高めていったのですが、それを上回ったので驚きました。
そもそも旨い牛肉を、外はしっかりめに焼いて、中はジューシー。
ハラミ特有のクサミがなく、旨みが溢れ出す一串でした。
これだけでも来た甲斐があるというものです。
その後の、タタキやハツ、ナンコツ、レバーなども、牛肉自体が旨いだけでなく、焼き方も良いため、いずれもヨダレが止まらない料理ばかりでした。
お腹が落ち着いてきたので、しばらくワインを飲みながらゆっくり。
そして、〆として、
・牛テールスープおじや
・牛ナンコツカレー
ハーフサイズを人数分。
この牛テールスープおじやがまた絶品。
ハラミ串に続いて、これが今回のNo.2でした。
こんなおじや、毎日食べたいです…。
そして、カレーもやっぱり美味しく頂き、すっかり満足。
旨いものがあることもあり、話も最後まで弾みました。
評判を超える、その味に脱帽した夜でした。
ごちそうさま。
6位
1回
2016/01訪問 2016/04/06
年も明けてしばらく、なかなかハードな1週間の後、何か美味しいものが食べたいとこちらに伺いました。
予約無しで21時頃に伺ったのですが、ギリギリ滑り込むことができました。
この時間でもほぼ満席とはすごいですね。
まずはビール、生きてて良かった。
その後に、
・梅きゅうり
・ダキ身低温調理
・おまかせ串焼き5本セット
をそれぞれ最初にお願いしました。
まずは、梅きゅうり。
梅肉がしっかりと聞いており、きゅうりの叩き方も良い感じ。
これから食べるという気分を盛り上げてくれる一品でした。
それから串焼きスタート。
おまかせの内容は以下で、1本ずつ供されました。
・ささみ
・せせり
・つくね
・手羽元
・レバー
こちらの焼き鳥は、質の良い新鮮な鶏なのでしょう。
くさみのない肉でした、くせも少ないですね。
ささみは、うっすらと赤い部分が残るようにレア気味に焼き上げてくれており、こちらの実力が垣間見ることができました。
その他のものも、ジューシーに焼き上げられており、いずれもボリュームがあって食べごたえがありました。
これは旨いですね。
レバーもやはりくさみがない、美味しいレバーでした。
ダキ身低温調理は、鶏のハムのような味でしょうか。
山椒の粒や柚子が添えられており、それがまたただのハムとは違いを生み出していました。
この時点で、それなりにおなか一杯だったので、こちらの名物の
・鶏中華そば
を。
今回は小をお願いしました。
出てきたそばは結構小さいので、食後にぴったしですね。
レンゲまで小さいのはなかなかカワイイです。
スープを一口飲むとこれがまた素晴らしい味。
評判とはいえ、専門店にはかなわないだろうと高を括っていたのですが、それを十分覆すレベルのラーメンでした。
これはおなか一杯だったとしても、普通サイズを頼めば良かったなー。
2年連続、ビブグルマンは伊達ではありません。
素晴らしいお店でした。
ごちそうさま。
7位
1回
2016/06訪問 2016/08/28
友人との楽しい飲み会。
今回の会場は荒木町、四谷三丁目から歩いて3分、ビルの3Fにあるお店です。
まずは生ビールで乾杯。
そして、アラカルトでいろいろと頼みました。
どれも魅力的な料理ばかり。
全部の写真を撮っているわけではないので、写真は頼んだ料理の一部です。
何を食べても間違いのない料理。
全部のメニューを頼みたくなるくらいでした。
その中でもお気に入りだったのは、
海老しんじょサンド揚げ、豚バラしゃぶ鍋など。
あとはタルタル風のを海苔に挟む料理もあったのですが、名前を忘れました。(笑
あと、各料理に合わせて店員さんが選んでくれる日本酒が抜群。
4人でガブガブ楽しんでしまいました…。
すっかりおなかいっぱいの酔っ払い。
お代は一人9000円。
この内容なら納得のお値段でした。
美味しいものを食べたいとき、おススメですよ。
ごちそうさま。
8位
1回
2016/09訪問 2016/12/01
予約が難しいこちらのお店、18時から30分間、電話を受け付けているようです。
私も月曜日に電話をかけ続けること15分、翌週金曜日の予約を取ることができました。
予約したのは19時、ほぼその時間に伺うとカウンターの半分以上は既に埋まっており、しばらくすると全部埋まりました。
19時から予約している方が多いように思います。
まずはビールを。
旨い。
ビールを美味しく飲むために働いているようなものです。(笑
メニューはあらかじめチェック済み。
大きく分けると、7本セットか、9本セットかで、9本はボリュームがすごいとのことで、今回は
・おまかせ焼鳥7本コース 3000円 (税別)
をお願いしました。
まずは、枝豆からだったのですが、これ自体が旨い。
期待が高まりました。
そして、
・さび焼き
・砂肝
・レバー
・もも肉
・カシラ
・うずら玉子
・ナンコツ
・ねぎ巻き
の順でゆっくりと供されました。
7本じゃないのは、2人で伺ったのですが、1本ずつ別々に選んで頂けたからです。
この心遣いもうれしいです。
いずれも、おっと思わせる味、全体的にはあっさりしていました。
その中でも、
・さび焼き
・カシラ
・うずら玉子
などは特に好きな串でした。
うずら玉子はシンプルな串だと思っていたのですが、こんなスタイルもあるのですね、と唸らせる一品。
お楽しみのために詳細は書きませんが。(笑
また、箸休めの野菜と肉そぼろは、そぼろが良い塩梅。
これだけでゴハンが進みそうです。
最後の鳥スープまですっかり楽しんでごちそうさま。
予約の難易度を十分に覆す満足度。
是非また伺いたいと思います。
ごちそうさま。
9位
1回
2016/04訪問 2016/06/15
2015年10月に開店したお店、気になってブックマークはしていたのですが、ようやく伺うことができました。
フラリと訪れる予定だったのですが、どうも短期間ですっかり人気店になってしまったようで予約して伺いました。
お店に入るとそれほど広くないお店。
テーブルに案内されました。
ランチは、A、Bの2種類。
今回は
・ランチB 2500円
をお願いしました。
前菜、魚のメイン、肉のメインがつくコースです。
あとは、
・ビール 750円
・コーヒー 350円
相方はそれらに加えて
・赤ワイン グラス 950円
をお願いしました。
まずは前菜から。
とはいえ前菜が来た段階で、お願いしていたビールがまだきていなかったのでそこでビールを少し待ちました。
やっぱり週末のランチはビールで潤してからですよね。(笑
前菜は、玉葱の冷静スープに彩りの良い野菜がいっぱい。
美味しいスープに野菜を絡ませながら頂きました。
この一皿から期待が高まる美味しさでした。
次は魚のメイン。
今回はホウボウが無くなったとのことで、代わりにメジナになりました。
焼いて、バルサミコソースで楽しむ料理です。
これが、また良い焼き加減。
皮がパリッとしており、これだけでも食べる価値がありました。
そして、肉のメインは、
・里芋とベーコンのパイ包み焼き
相方のは
・ほほ肉の赤ワイン煮込み
でした。
里芋の料理を二人とも頼んだのですが、足りなくなって、片方はほほ肉に。
この里芋の料理がまた気に入りました。
パリッとしたパイ生地に、ねっとりとした里芋、そしてベーコンが入っており、それをソースをつけて食べる料理。
このねっとり感がたまりませんでした。
あぁ、美味しい。
最後にコーヒーを頂いて、すっかり満足。
これだけ頂いて、4000円ちょっとなので、お得感も高いと思います。
これなら間違いなく夜も楽しめそうなので、次回は夜に。
ごちそうさま。
10位
1回
2016/01訪問 2016/03/24
ふらふらと週末散歩、好きな時間です。
その際にこちらのお店に立ち寄りました。
奥沢駅と田園調布駅の間にあり、徒歩では不便な場所。
とはいえ、美味料理研究所 ぷりんやさんなどもあり、美味しいお店が集う場所でもあります。
レビュア諸兄のレビューを読んで、こちらでは、モンブランとシュークリームを頂いて帰ろうと思っていたのですが、残念ながら、シュークリーム以外の生菓子は全て売り切れ。
ということで、シュークリームを持ち帰りました。
昼14時頃だったのですけどね…。
自宅で夕食後に頂きました。
美味しい紅茶をいれて。
このシュークリーム、絶品です。
皮のパリッと感、カスタードクリームの上品な甘さ、そして両社のバランス。
どれをとっても、私がかつて食べたシュークリームとは別物でした。
これはすごいシュークリームを見つけました。
評判になるのもうなづけます。
最近、甘いものを少しずつ食べるようになってきたのですが、こんなシュークリームに出会ってしまうと、甘いもの好きの気持ちも理解できてしまう、そんなインパクトのあるデザートでした。
ごちそうさま。
2014年夏頃に、とんかつにはまり、城南から蒲田周辺までの有名店は食べ歩きました。
その中で最も好きだったのは、池上のとんかつ燕楽でした。
2016年、再びとんかつ気分が高まってきたのか、とんかつに行くことが多いです。
この日も旨いとんかつをと、大門の名店のこちらに伺いました。
土曜日だったのですが、開店11時半に対してついたのは11:45頃。
既に2周目で行列が出来ていたのですが、待っている方はお二人。
ただし、1周目の方が食べ始めた頃だったので、入店までに20分ほど待ちました。
この日だけかもしれませんが、12時半頃は行列がなくなっていたのでその時間の方が良いかもしれません。
さて、土曜日はランチのみ、またとんかつは黒豚のみということで、
・特選ロースかつ定食 160g 2000円 (税込み)
をお願いしました、行列中に注文を聞いてくれます。
ご飯は大盛り無料なのですが、普通盛りで。
私はカウンターでゆっくりと待つと、お待ちかねのとんかつが。
160gはちょっとしたボリュームがあるので、見た目も旨そうです。
まずは、豚汁を一口、具材が大きめに切ってあり、食べごたえのある豚汁です。
また白ご飯もちゃんと美味しい。
この2つはとんかつ屋としては外してはいけないと思います。
そして、おススメの食べ方に沿って、とんかつに茎わさびを多めにつけて、鹿児島醤油(とんかつ醤油)をつけて頂きました。
旨い…。
さすがの黒豚、脂の旨さがひかるのですが、それに鹿児島醤油の甘さが合います。
それだけですとアマアマになってしまうのですが、茎わさびがそれを引き締めます。
舌の上に茎わさびを直接乗せると、辛みが引き立ってしまうので、とんかつが舌にくるように頂きました。
これは私にとっては新しい組み合わせ、そして素晴らしい組み合わせでした。
とんかつソースでも食べてみたのですが、鹿児島醤油と茎わさびの方が断然良かったです。
丁寧な接客もあり、旨いとんかつもあり、でとても満足。
幸せな週末に相応しい絶品とんかつでした。
ごちそうさま。