「京都府」で検索しました。
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2024/08訪問
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元禄2年(1689年)に初代玉置半兵衛が宮中で覚えた技で麸屋を始めたという半兵衛麸。笹巻き麩五つ入りを必ず買うのだ!
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和久傳Gで最もカジュアルなラインながら、ローストビーフ弁当の「ある細部」に鳥肌が立つ!
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最高の立地。以上。
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鉄板のお土産。まあ、懐かしいあの味ですわ。稲荷も意外と旨いです!
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近江今津で昭和50年創業の川魚屋さん。京都駅の伊勢丹の地下2階にある。いわゆるデパ地下です。 JR京都駅の上にある伊勢丹については、ワタクシも長年研究を重ねてきた。新幹線で東京に帰る際の弁当、土産等について、さまざまな苦労を重ねた結果、だいたい全部伊勢丹でいいのでは? と思うようになった。 まず、同じく地下2階の「老舗弁当コーナー」。こちらはあの「菱岩」(天保初年(1829年)創業の京都の一流お茶屋さんのお食事を作っている仕出し屋さん)の素晴らしいお弁当を購入できる。ただし、前日に予約をしないと良いやつは買えない。これがちょと面倒いのよねー。最後までどっかでランチ食べられないか? とか、迷い続けるタイプのオレだけに、先に決め打ちにする事が中々出来なかったりする。 予約せずに老舗弁当コーナーに来た時の心ぼそさね。和久傳のお重のやつも買えないし…と、途方に暮れるあなた。 そんな時に重宝するのがこちら。一回も蒸さない純粋な関西風鰻が食べられる。しかも、これから新幹線乗ると申告すれば温めてくれるのだ。 この腹から裂いて関西風にカリッと焼き上げた鰻が旨いのだが、ワタクシが何より好きなのはたっぷり付いてくるタレ! これが魔のタレなのよ。なんでよそと違うのかまったくわかりませんが、間違いなく旨い。試して欲しい。山椒も良いの使ってる。 地下1階で半兵衛麸(元禄2年(1689年)に京の町で初代玉置半兵衛が宮中で覚えた技で麸屋を始めた麩屋)の笹巻き麩を買って、温めてもらった鰻弁当持って、後は新幹線乗るだけですよ。
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モチモチの皮に包まれた丹波大納言の粒あんが絶妙な和菓子。今の外人だらけの京都は逆にチャンスか? あんまり並んではないよ
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早朝の新幹線改札内で「いざさ焼さば鮨」。ジムニー的な軽快系鯖の寿司
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祇園の「千ひろ」のあった小路にひっそりと佇む常軌を逸したジビエ屋さん