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すぺ千三百の高槻・京都グルメ
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TERMITE (50代前半・男性・大阪府) 認証済
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1回
昼の点数:3.8
2019/02 訪問
大阪のラーメン聖地“福島”...そして39デリシャス!「烈志笑魚油 麺香房 三く」
お昼は大阪では超超有名店の「烈志笑魚油麺香房三く」さんへ、初訪問でやってきました。三くということで、オープンは11:39というイレギュラーな感じですが、一応39分前に到着して、すでに先客4名で5番手でした。「食べログ」で一応メニューを調べてたら、かけとつけ麺が基本なのかなと思いつつ待っていたら、店員さんが何やら整理券のようなものを配布しだした。そして先客4名はみんなそれを受け取っていたので、私もつられて、結局冬季一日10食限定“落し蓋”の5番目の札をもらっちゃいました。というわけで、11:39の開店とともに、順番に店内に入って、券売機の“落し蓋ラーメン(〆飯付、950円)”の食券ボタンをポチッとな!厨房でラーメンを作る様子を観察しながら、まずは“落し蓋ラーメン”を10食分作っている感じです。もちろん、平日なのに開店即満席&外待ち多数という状況。しばらくして、厚めの炙り豚バラ巻きチャーシューがラーメン鉢を覆い尽くすようにトッピングされた“落し蓋ラーメン”がやってきました。てっきりスープが冷めないように落し蓋をしてるのかと思ってたのに、“落し蓋=落し豚”っていうダジャレかいっ!(笑)とりあえず何が入ってるのかわからないので、豚バラ巻きチャーシューの下を確認してみると、味玉、ニンニクの芽炒め、豆腐、刻み白ネギの潜伏を確認しました。それではさっそく、濃厚そうなスープを一口いただくと、鶏豚骨出汁の凝縮された風味と旨みが口の中いっぱいに広がり、マイルドやけどキレのある醤油カエシのコクが加わって、かな~り美味しい!バランスの良さ、それでいて特徴あるスープは、並んででも食べたくなる気持ち、わかるわぁ~!(この限定を知らずに、5番手やからと食べてしまいましたが...)粘度のある濃厚スープやから、太めの麺かと思いきや、チャーシューの下から現れたのは、極細ストレート麺やった。しなやかなコシに、パッツンパツンの歯切れの良さがなんとも心地よく、濃厚スープに負けることなく存在感抜群で、めっちゃめちゃ旨~い!間違いなく主役トッピングの炙り豚バラ巻きチャーシューは、噛み応え抜群で、噛めば噛むほど肉の旨みが口の中いっぱいに溢れ出し、香ばしい脂身の甘みもじわぁ~と加わって、めっちゃウマウマ~!直径200mm以上の大きさにバラ肉を巻くのって、かなり大変そうに思うのだが...直前にフライパンで焼き目を付けたニンニクの芽炒めは、なんとも食欲をそそる香ばしい風味が、めっちゃクセになるぅ~!トッピングとしては珍しい豆腐なんですが、滑らかな食感とスープとの絡み具合が抜群で、もっと食べた~い!麺を食べ終えたら、〆飯コールしてからのライス全投入~!一口いただくと、濃厚スープの旨みをたっぷりと吸ったライスに、肉の旨みと香ばしい脂身の甘み、マイルドな黄身のコクが加わって、超うんま~い!あっという間にスープも飲み干して、ペロッと完食いたしました。ノーマルのかけラーメンもつけ麺も気になるけど、なかなかこちらへ来る用事がないからなぁ。それにしても噂に違わずの美味しさは、大行列できるのも納得できますな。ご馳走様でした!
記事URL:https://ameblo.jp/yytermite713/entry-12440693605.html
2019/02/19 更新
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お昼は大阪では超超有名店の「烈志笑魚油麺香房三く」さんへ、初訪問でやってきました。
三くということで、オープンは11:39というイレギュラーな感じですが、一応39分前に到着して、すでに先客4名で5番手でした。
「食べログ」で一応メニューを調べてたら、かけとつけ麺が基本なのかなと思いつつ待っていたら、店員さんが何やら整理券のようなものを配布しだした。そして先客4名はみんなそれを受け取っていたので、私もつられて、結局冬季一日10食限定“落し蓋”の5番目の札をもらっちゃいました。
というわけで、11:39の開店とともに、順番に店内に入って、券売機の“落し蓋ラーメン(〆飯付、950円)”の食券ボタンをポチッとな!
厨房でラーメンを作る様子を観察しながら、まずは“落し蓋ラーメン”を10食分作っている感じです。
もちろん、平日なのに開店即満席&外待ち多数という状況。
しばらくして、厚めの炙り豚バラ巻きチャーシューがラーメン鉢を覆い尽くすようにトッピングされた“落し蓋ラーメン”がやってきました。
てっきりスープが冷めないように落し蓋をしてるのかと思ってたのに、“落し蓋=落し豚”っていうダジャレかいっ!(笑)
とりあえず何が入ってるのかわからないので、豚バラ巻きチャーシューの下を確認してみると、味玉、ニンニクの芽炒め、豆腐、刻み白ネギの潜伏を確認しました。
それではさっそく、濃厚そうなスープを一口いただくと、鶏豚骨出汁の凝縮された風味と旨みが口の中いっぱいに広がり、マイルドやけどキレのある醤油カエシのコクが加わって、かな~り美味しい!
バランスの良さ、それでいて特徴あるスープは、並んででも食べたくなる気持ち、わかるわぁ~!
(この限定を知らずに、5番手やからと食べてしまいましたが...)
粘度のある濃厚スープやから、太めの麺かと思いきや、チャーシューの下から現れたのは、極細ストレート麺やった。
しなやかなコシに、パッツンパツンの歯切れの良さがなんとも心地よく、濃厚スープに負けることなく存在感抜群で、めっちゃめちゃ旨~い!
間違いなく主役トッピングの炙り豚バラ巻きチャーシューは、噛み応え抜群で、噛めば噛むほど肉の旨みが口の中いっぱいに溢れ出し、香ばしい脂身の甘みもじわぁ~と加わって、めっちゃウマウマ~!
直径200mm以上の大きさにバラ肉を巻くのって、かなり大変そうに思うのだが...
直前にフライパンで焼き目を付けたニンニクの芽炒めは、なんとも食欲をそそる香ばしい風味が、めっちゃクセになるぅ~!
トッピングとしては珍しい豆腐なんですが、滑らかな食感とスープとの絡み具合が抜群で、もっと食べた~い!
麺を食べ終えたら、〆飯コールしてからのライス全投入~!
一口いただくと、濃厚スープの旨みをたっぷりと吸ったライスに、肉の旨みと香ばしい脂身の甘み、マイルドな黄身のコクが加わって、超うんま~い!
あっという間にスープも飲み干して、ペロッと完食いたしました。
ノーマルのかけラーメンもつけ麺も気になるけど、なかなかこちらへ来る用事がないからなぁ。それにしても噂に違わずの美味しさは、大行列できるのも納得できますな。
ご馳走様でした!