負け犬次郎さんのマイ★ベストレストラン 2017

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負け犬次郎の 『負け犬の遠吠え』

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負け犬次郎 (60代前半・男性・東京都) 認証済

マイ★ベストレストラン

レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!

コメント

勤務先初台近辺でよかったお店を10店揚げました。
中でもジ・サケヤさんのお陰で不動通り商店街など近隣お店ネタをディープに仕入れることができ楽しい飲食ライフをすごせました。
ジャンル違いですけどfuzukue さんというおひとり様カフェは新鮮で2017年前半のMVS(MostValuableShop)でしたねw

マイ★ベストレストラン

1位

ジ・サケヤ (初台、西新宿五丁目、幡ケ谷 / その他)

8回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 -

2023/02訪問 2023/02/17

吞んだり食べたり弾いたり聴いたり。

初台不動通り商店街の日本酒メインの酒屋さんです。
カウンター角打ちやってます。ワインやウイスキーなど日本酒以外も呑めて摘みも本格的です。座らずに立って呑むことも出来ます。
だらだらグダグダも出来ますが普通の酒屋さんの店内ですので相応に振舞いたいものです(自戒w)。
日常使いの日本酒が揃ってます。御託並べずにただただ美味しいお酒。所謂有名ブランドはありませんのでそういう用向きは別のお店でどうぞ。
基本月曜休みですが営業日はお店のSNSで確認するといいと思います。
角打ちからカウンターダイニングへ進化。何故かマイナーウイスキーで酔っぱらうという楽しいお店になりました。
食事メニューは定期的に変わるので飽きません。ワイン、ウイスキー、当然日本酒も入れ替わります。
本命は酒屋さんですので日本酒買ったり「も」します。
2022年は正月用贅沢で初花純米大吟醸の弐年熟成から。

緊急事態明けのタイミングでカウンターのお食事処オープンです。
酒屋さんのカウンターでイタリアンを摘みにお酒をいただくという何とも幸せな空間です。
店主の経験を活かしたメニューの数々。今のところ週替わりで繰り出されます。
お手製リボリータ、柏幻霜ポークのサルシッチャなどをいただきつつ、ビールやら白やら赤やらいただきつつ、お家用の日本酒買って帰るというなんという有難い時間でしょうw 一杯800円程度のワインのセレクトも的確で安心できます。
立ち飲みも時間短縮でお邪魔しにくくなりましたが今年もお世話になる予定w
四季折々の日本酒がいただけるのはありがたいし、宅呑み用のサゼッションも的確。
外食から自炊まで飲食系のまじめなお話やら、おっさんの与太やら貴重な時間が過ごせます。
色んな人と繋がるのもお楽しみの一つです。不動通りの社交場として今年もお世話になります。

2021の宅呑みは金升酒造の「氷温参年貯蔵 純米大吟醸 初花」から。ラベルがかっちょいい。
日本酒中心の酒屋さんの片隅で角打ち風味で試飲します。
一杯500円または三種800円。量は銘柄に応じて。定番から季節物、限定物など幅広く。酒蔵さんのイベントもあります。
店主さんセレクトの地酒が揃います。所謂有名銘柄はありません。
会社帰りに不動通り商店街で超チルる場所として重宝オブ重宝なお店。
真っ当な日本酒講義からおっさんの井戸端会議まで幅広い使い方ができるのはひとえに店主さんの人間力に依るところでしょう。今年も活躍です。
2019年も頼りになる酒屋さん。
試飲システムが変わりました。単価500円均一でお酒によって量が変わるシステム。
立ち飲みもよし、家用仕入れもよし、相変わらず優良なお店。
ここを基地にして各種ネタ仕入れさせてもろてますぅw
定期的に限定酒が入荷するのでfacebookチェックは欠かせません。
扱い酒蔵は比較的マイナー系ですがマニアックではなく地元では一般的なお酒が多いような気がします。日本酒のあるべき姿を再認識するお店です。
お酒の知識、飲食店運営、近隣店舗の動向、などなどを若き店主高橋さんからご教示いただく大人の課外授業を勝手に開催/受講しています。大半の時間は与太話になってますがw
酒蔵さん来訪イベントも定期に行われていますが土日が多く残念ながら参加できていません。
酒屋さん目線での飲食店のお話は大変興味深い。お陰で多くのお店を知ることができました。
今年も色々勉強させていただきます(という名目で旨い酒をいただくというw)。


パッと見、小奇麗な酒屋さんです(実際綺麗な酒屋さんですがw)。
店主自らプロモートあるいはプロデュースした地酒が並びます。
うち、8種類ぐらいを「試飲」として吞ませていただけます。単価は半合300円~500円ぐらい。
その日の気候気分を伝えて選んでもらったり、自分なりに選んだり、呑む前も楽しいですし、最初の一口目のインプレッションも楽しみ。
日本酒(あるいはお酒全般)、飲食店運営など色々お話聞きながら半合~1合程度で過ごす素敵な時間。
仕事帰りのお楽しみが増えました。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

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2位

つた (初台、西新宿五丁目、幡ケ谷 / 日本料理、海鮮)

2回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 3.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999 -

2017/10訪問 2017/11/24

宴会。凄い。

5,000円で呑み放題にしていただき宴会を。奥の小上がりで。
爆盛りの刺身船盛りからなめろう、生牡蠣、カキフライ、鍋。
刺身は相変わらず秀逸で切り身がおっきい。
たくさんのカキフライ。幸福感てんこ盛り。
お酒は少々持ち込ませていただき後半はお店の一升瓶回し飲み。楽しいw

普段は店主おひとりですが宴会故奥様がフォロー。ちゃきちゃきした感じで気分よく楽しめました。
このお値段でこの内容、少人数宴会であれば抜けた存在だと思います。
不動通り商店街。こじんまりとした居酒屋さん。すんごいクオリティw
1,850円でお摘み3品セット。設定にありませんがお薦めのなめろうを頂きたかったので、なめろう入り3品に変更していただきました。

おかひじき、おくらのお通し。この時点で良店確定w
お刺身盛り合わせ。金華鯖が絶品です。
味噌仕立てのなめろう。ああ、お酒がススム君w
梅肉鯵を大葉で揚げたの。パリパリ衣が美味しい。
ビールから土佐鶴を2杯。常温土佐鶴がとても相性良いです。

九十九里ご出身の店主が繰り出す高品質な居酒屋メニュー。個人経営店ならではの柔軟性と懐の深さを感じます。
ちょっとヤヴァイお店を見つけてしまいましたw

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

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3位

炭焼き こむらど (幡ケ谷、初台 / 居酒屋、串焼き、焼き鳥)

3回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 3.5 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999 -

2023/01訪問 2023/02/15

「いいお店」を維持してらっしゃる、凄いです。

軽く呑んだ二軒目でお邪魔。
焼物は、豚バラ、ゴボ腸、つなぎ、牡蠣フライ。吞み物は、ビール、泡盛春雨。〆て3,010円。
微妙に尖った感ありつつも、基本に忠実なお料理。イイ感じで継続してらっしゃいますね。
メニューの構成がほぼ変わらないのですよ、お酒も、お料理も。開業時から完成されてたのでしょうか。お若い店主さんでシャレオツなお客さん、バイアスかかっちゃうお店ですけど、ぶれてません。
ありがたいですね、こんなオッサンに美味しい酒肴。long live!
さっむい夜。日本酒をちょっと呑んだ後、帰宅徒歩途中で寄ってみた。22時過ぎ先客少々。
焼酎のお湯割り2杯。中落ポテサラの突き出しをいただきつつ、つなぎ、かしら。
こりこりさくさくしつつしっとりしたつなぎ。これは美味しい。
黒胡椒ふられたかしら。しっかりした歯ごたえ。これまた美味しい。
2,000円でおつりがくる。
じっくり来たいお店ではあるものの職場とも最寄り駅とも異なる立地故チョイ呑みになってしまう。ま、それはそれでとても楽しいのだけれどw

人伝でご紹介いただきふらりと。
幡ヶ谷甲州街道新宿寄りからチョイと北に入ったとこ。そこそこ広い店内で若い店主と女性(奥様?)が取り回し。早い時間にお邪魔したらご近所のご隠居様的大先輩らが既に出来上がり状態で楽しい酒場空気。

正肉、かしら、白レバ、ジャークチキン、生ビール、〆て1,650円。
音楽的造形の深い店主らしい串ジャークチキンなんぞいい風味です。

別の日に。秋田、「山本亀の尾」と茨城が誇る塚田商店「もの凄い鯖」を。
魚もイイですね。足立市場の東翔水産さんとお友達らしく海産系も充実してますね。

何頼んでも外れが無さそう。これはイイお店だと思います。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

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4位

初台スパイス食堂 和魂印才たんどーる (初台、西新宿五丁目、都庁前 / アジア・エスニック、カレー)

12回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 3.0 ]
  • 昼の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999 ¥1,000~¥1,999

2026/01訪問 2026/01/22

I wish you were here

年明け営業はおせち風味で。
黒豆、伊達巻き、七草ダル。最高の年明けメニューです。
カロリー気にしつつタンパク質強化として、ごはん少な目、味玉追加。
いつまでもココに居て欲しいのだけど、店主さんの体調、初台というディスアドバンテージ、種々課題山積は外野からでもわかることなのですが、敢えて申し上げるとすれば、I wish you were here、いや、I wish you are here、と申し上げたい2026年です。
2025、年始めの営業日にお邪魔。スパイス伊達巻き、スパイス黒豆なんぞが添えられ気分です。レシピ欲しいw
ご飯少な目で2種、これ定番。週替わりで色々組み合わせが変わるので何かしら都度発見があります。毎日でもいける(行かないけど、行けないけどw)収まりの良い常食系スパイス食堂としてありがたく、今年もお世話になります。
店主さんセレクトのBGMが秀逸。最近やや音量下がり気味でちょっと寂しいけれど。カレー屋さんと音楽ってとても親和性ありますね。
水木金ランチ営業の初台の名店。店主塚本さんの渾身のカレー。週前半に仕込まれてらっしゃるので当週スペシャルは金曜日には完売もあり。お目当てがあれば水曜日訪問が吉。
サラダが季節感あってヨイです。生白菜の美味しさたるや。。。
BGMの選曲も秀逸。センスありますね。
どうぞご無理なさらず末永いご活躍を。

202402 なんこつキーマ梅干しのせ+豚ごま味噌キーマ
202403 実山椒黒ゴマキーマ+ひじき椎茸トマト
202404 鶏肉山椒ココナッツ+ひじき椎茸トマト+和ッサムスープ、和ッサム旨い
202405 豚青菜キーマ+かぼちゃダル。青菜キーマ旨い
202407 鶏キーマ+豚キーマ。豚キーマの山椒旨い
202407 鶏キーマ+豚トマト。
202410 鶏なんこつ+豚ゴマ味噌キーマ。
202410 豚青菜キーマ+豆椎茸黒ゴマ。小豆大豆椎茸黒ゴマ、これイイ!
202411 鶏山椒ココナッツ。豚小豆黒ゴマキーマ。この組み合わせは最&高。
202412 豚ゴマ味噌キーマ+黒胡麻根菜 本年最終日
鶏肉の山椒ココナッツカレー+ひじきと干し椎茸のトマトカレー、2種盛り1,320円をいただきます。少々値上げ、問題ないです。
BGMはPaul McCartney
ほんのりカロリー気にして鶏肉と野菜の2種。
鶏肉は山椒とココナッツの風味が素敵。柔らかい味わい。
ひじき椎茸はトマト風味強めで意外と攻撃的。面白いです。
この2種の組み合わせはよかった。自画自賛。
塚本シェフ、お身体大事。無理せず長く続けてください。

■202304 鶏ひき肉なんこつキーマに梅干し追加、蓮根キャベツひよこ豆、2種で1,310円。BGMはロネッツなどオールディーズ。和風の野菜系がとてもイイです。
■202307 なんこつキーマ梅干し追加、野菜系、2種。BGMはサンタナ、シェリルクロウなど猛暑のランチタイムに相応しい除湿系。セレクション最高ですw
■202312 鶏肉梅と豚キーマ。ブライアン・セッツァーのBIG BAND聴きながら素敵ランチ。
2種盛り(軟骨、トマト)をいただく。平日開店時、並びはありませんが12時前にはほぼ満席。相変わらずの人気。
こりこり軟骨、とろとろ野菜。南瓜の総菜が美味しい。なんとまあ雑穀ごはんとの相性の良さよ。
BGMはジョン・レノン。ああ、12月だな、と。
久々にお邪魔しました。前回は2020年2月の夜という封鎖直前。ご無事で何より。また夜にも来たいです期待します。
本日はレシピ本も購入。自宅でもたんどーる風味を目指します。
金曜日の夜は夜営業アリで夜たんどーるに寄る。
20時からの宴席前のショートステイ。カウンターはほぼ満席。人気してますね。
フェンネル紫蘇昆布、シークカバブをハートランド、錫釜ロックで。
お通しはランチの添え物と同じ。さっき見たわw 美味しいから平気ですw
焼き物は早めに無くなる様子。予約してキープしておくのもアリかと。
ランチで実証済みの非常に洗練された美味しさ。焼酎との相性良いです。曜日限定の夜営業。これからもお邪魔したい。

で、BGMはB.B.Kingという素敵な夜でした。
鶏軟骨キーマ、豆白菜蕪の二種。1,150円。
野菜系の優しいカレー。なかなかヨイと思います。野菜系のスパイスカレーで、優しい味わいというのはエクセレントかと。
安定の美味しさ過ぎて、このクオリティが基準線となってしまいそうな幻惑感はあるのですが、構成があまりにもオリジナリティバシバシで比べようのない昼御飯となっています。比較対象が無いってのは超強みですね。
QueenをBGMとしつつ本日もありがたいランチタイムでした。


アマトリチャーナ、五種の豆、二種盛り1,200円をいただく。平日12時過ぎ、一巡目は一杯で少々待ちました。
好みのアマトリチャーナ。イタリア風味が素敵です。ベーコンの燻蒸香が素晴らしい。
相方には豆を合わせてバランスをとってみました。野菜ごろごろ楽しい。
単独で良し混ぜて良し本日も美味しいカレー。

さて本日のBGMはブライアンセッツァー。ビッグバンドのロケンロールを聴きながら美味しいカレー。イイ時間が過ごせました。

■201908 山椒ココナッツ。初めてでしたが凄い山椒感。これは凄い。
      本日のBGMはMaroon5で耳だけでも爽やかw

久々に。軟骨キーマ、黒ゴマ豚を1,200円ぐらい。付け合わせの茄子のコンフィがイイですね。
安定のカレー。至福のランチ。ありがたいお店です。
(以下余談)
本日のBGMはQueen。カインド・オブ・マジック(1986)、ザ・ミラクル(1989)、イニュエンドウ(1991)からタイトなナンバー。個人的にザ・ワークス(1984)のレディオ・ガガがきっかけでちょっと離れてしまい、まんまフレディが亡くなるまで寄りが戻らなかった。今日をきっかけに90年前後のQueenも聞いてみようかしらん。いやあ勉強になるお店ですw

久々に。平日開店時に。
お馴染み軟骨キーマとアマトリチャーナ風トマトを。イタリアンテイストもイケますね。奥行深いわ~
ほんと近所にいてくださって感謝。もっと来なきゃねw
(以下余談)
入店と同時にかかっていたのがThe ClashのHitsville U.K. サンディニスタの1枚目に入ってたモータウン調の曲。クワイア風のコーラスとのユニゾンで明るい曲調なのにちょっとうるっとくる。ここでこんな曲聴きながらカレーをいただけるなんてなんという幸せ。当日はカラっとしつつザラザラ感のあるロックが流れてました。食後に女性店員さんにそっと尋ねると天気とか気分とかに合わせて店主がセレクトしているとのこと。素敵であるw
もうここは「安定」という言葉以外にない安定のカレーランチ。ちょっと高いけどw
本日は鶏肉梅カレー、軟骨キーマという鉄板の二種を。1,300円。梅風味でしっかり鶏肉、コリコリ軟骨がたまらんキーマ。
白菜高野豆腐のアジョワンサブジが美味しかった。こういう素材の合わせ方はかっこいいな。赤カブの甘酢漬けも効いてます。う~ん、すべらんなあ~w
特製の辛味スパイスなんぞをちょいちょい追加しつつ正に「和魂印才」な素敵ランチ。

■201609
梅チキン豚黒ゴマキーマ
嗚呼幸せであるw

■201608
鶏キーマ、カボチャ、トマトなどを。
幸せランチである(^^)

■2016年7月再び
前菜がゴーヤ。夏仕様ですね。
本日は豚コーンキーマと毎度毎度の胡麻牛蒡マトン。う~ん、すべらんなあw

■2016年7月
7月に入り既に三回。曜日限定のお店故、ついつい来ちゃうんだよね。
なかなか定着しない立地。前のポーランド料理屋さんも、前の前の韓国料理屋さんも好きだったんだけど。

ドレッシングの塩加減が良いしょーもなくないサラダ、厚揚げ人参など煮物風、などちゃんとした前菜。
さほど辛くないけどスパイスの効いたカレーと五穀米ご飯。
理想的なランチです。お値段は二種で1,100円~1,200円ぐらい。三種も可。オプション梅干しが人気のようです。

好みは、鶏ひき肉とナンコツのキーマ、胡麻マトン、梅チキン。それ以外もハズレありません。

夜も始めたそう。呑み使いでも良さそう。

  • (説明なし)
  • 202501
  • 202502

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5位

すし宗達 (初台、幡ケ谷、西新宿五丁目 / 寿司)

3回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥5,000~¥5,999 -

2021/06訪問 2021/06/26

本格を気軽に。

緊急事態空けでお邪魔。寿司屋で軽く摘まんで呑む。やっぱいいですねw
三号店すし光琳も絶好調の様子で大将は専らそっち。二番手さんや若手の方らにお相手していただきます。
鱧やらホヤやら季節物を吟醸系で、筋子を純米で、など好き勝手にいただき島根浜田のどんちっちアジで〆る、などという幸せなひと時。明朗会計ゆえ懐具合なりの幸せですがw
二号店寿司 おでん 芦舟の雑多感も好きですが、偶にはキリリと一号店で。

平日夜、ジ・サケヤさんから宗達さんへ大人の夜散歩。
ぬる燗で金升碧、鳳鳴田舎酒×2。塩辛、数の子を摘みに。
握りを5貫。鰆、赤身など。〆て6,000円弱。
摘みがしっかりしているので安心して呑めます。お酒もしっかりしてるし。握りは明朗会計で懐具合に合わせてセレクション。
小料理屋さん的な使い方もできるし、勿論お寿司も美味しい。何より若い大将が秀逸。繁盛店の要素てんこ盛りです。

■201811 軽い宴会を。5人ですっぽん鍋を。そののち白子など摘まみつつ赤身の握りで〆。日本酒たっぷりいただいて@7,000円少々。楽しい夜でした。 


近隣飲食店で評判の寿司屋さん。2016年開店の新しいお店。平日の22時前お邪魔してみた。日によっては満席。
日本酒は地酒ラインナップ。津島屋、楯野川をいただく。どちらもすっきり系で寿司に合いますね。

お通しの冬瓜。上品な仕上がり。お手製烏賊塩辛を摘まみつつ、店主お薦めの鮟肝を。これは旨い。キュっと締まりつつ程よい口どけ感、夏野菜と酢の効いた出汁。とても心地良いです。
大間赤身、小肌、北寄貝を握っていただきフィニッシュ。やさしいつめがタネとご飯をしっかり取り持ちます。
軽く呑んで摘まんで4,000円少々。

30歳前後の若い店主。お若いのに手際の良いお仕事ぶり。相当修行されたんでしょう。カジュアルな店内、お客さんも若い方多く敷居は高くないけど、お味はしっかり。これは良いお店。わざわざ都心に出る必要ありませんわw

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

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6位

多奴喜 (初台、幡ケ谷、西新宿五丁目 / 日本料理)

1回

  • 夜の点数: 3.5

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.0
    • | 雰囲気 5.0
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 3.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥1,000~¥1,999 -

2017/10訪問 2017/10/15

大将、豊洲市場に移転したら店やめるってよ。

ふざけたタイトルで申し訳ない。
80歳を超えた店主と相方さんお二人でやってらっしゃる居酒屋さん。路地に神々しく輝く赤提灯、飴色の店内、the居酒屋です。

「おでん」の提灯に惹かれ先ずはおでん数種と瓶ビール。カウンターでテレビ観ながら。
お酒を常温で。銘柄なんか知ったこっちゃありませんw 
ぬたを頼みました。甘めの酢味噌。たっぷりの鮪の脂身。所謂「とろ」っやつですね。なるほど、「ねこまたぎとろ」はこうやって食べるのか。。。
週二回店主(昭和一桁生まれの)自ら築地に仕入れに行くそうです。次回は刺身を頼まざるをえまい。
おでん三つと一品、ビールとお酒、2,000円でおつりが来ました。ありがたき幸せw

で、タイトルですが、市場が豊洲に移ったらお店閉めるそうです。まあお歳からしたら今すぐにでも十分ご立派だと思いますけど「きっかけがなくてさw」とのこと。「大江戸線一本ならともかく地下鉄の乗り換えはきついんだよね」。。。わかります。今自分にできること、今のうちにこのお店に通うことかな、と。


  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

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7位

シャンホル (初台、西新宿五丁目、幡ケ谷 / ダイニングバー、とんかつ)

10回

  • 夜の点数: 3.5

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 3.5 ]
  • 昼の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 ¥1,000~¥1,999

2022/07訪問 2022/08/13

さよならシャンホル。

2022年7月上旬をもって閉店となりました。7年弱、我らの胃袋を支えてくれました。ありがとう。
肉バルから始まり、ランチ営業の追加、ランチ営業のみ、と営業スタイルは変わりましたが、美味しい肉を適価でいただけたこと、今になってあらためて想います、最&高でした、と。
6月に「閉めるそうだ」とのお話聞きつけ閉業まで3回お邪魔。
2,000円弱の上シリーズは日常使いも出来るイイとんかつでした。
2,000円超えますが特シリーズは質・量とも圧巻でした。
店主さん、次のステージでのご活躍を祈念します。ありがとうございました。
上ロース1,800円(だっけ?これぐらいです)をいただく。懸念したとおりついつい「上」になってしまうのだなあ。もう「並」に戻れない僕を許して~(誰に言ってるんだw)。
脂身にかなりのレア感を感じるロースとんかつ。肉質が素晴らしいのは当然として、肉量が多いのですよ。これ、相当アドバンテージになってると思います。美味しい豚肉をしっかりいただく、幸せですw
高級店と比べると各種ギミックはありませんが本質的な「とんかつ」フィールドでは十二分に渡り合えると思います。

上ロースかつ1,800円をいただく。
平日12時頃。カウンターで。肉質、揚げ工程眺めながらワクワクとんかつランチ。
程よいレア具合のロースかつ。脂が甘くて悶絶w
久々のお邪魔故「上」ロースにしちゃいましたがこの「上」に嵌ると「並」に戻れなくなる恐怖感w 「並」でも上々なんですけどね。
高級な雰囲気を味わうでもなく、甲斐甲斐しい接客を求めるでなく、単純に旨い豚肉を味わうお店としてとてもとてもありがたいです。

■並ロースかつに濃厚牛カレーの最&高なカツカレー。これまた大好きw
■レアなヒレカツ。ヒレカツでおなかが膨れる幸せw
■上ヒレ むっちり感が堪らない。これ一番好きかも。

上ロース定食1,700円をいただく。
平日ランチ。4月前半は通常営業でしたが自粛期間中はテイクアウトメインでイートインはテイクアウト用の器でいただくという仕様。限定でカツ丼があったりして逆に嬉しかったな(ただし作り置き)。
いい豚肉を分厚いカツでいただくという中々幸せなランチです。個人経営のお店故の尖がったメニューだと思います。さぼてんだったら2,000円超えだろうなw
かつカレーも好み。普通のとんかつがカレーになってます。贅沢w
ロースとんかつ1,300円をいただく。久しぶりにお邪魔。
相変わらず大きな肉塊。ゆっくり揚げられます。レア風味のとんかつ。衣も薄い色合いで若干頼りない。個人的には肉はレアでも衣はカリッとが好みなのでやや残念。過去画像の香ばしさが懐かしい。。。
ですが肉質はとても上質。ああ、豚肉旨いな、ありがとう、という感じw
赤出汁のお味噌汁は相変わらず美味しいです。
基本ワンオペなので大らかな心持ちで。
外国のビジネスマンが結構な比率でいらっしゃいますね。何が響いているのかな?

■201908 ついに特上ロース2100円に手を出してしまいましたw 脂身が二列になってて超オイリーですがそれが旨いw

■201908~09 最近はヒレが好み。もっちむっちりしたヒレ肉。イイですね。
上ロース1,500円をいただく。久々にランチでお邪魔。ロース1,300円で上ロース1,500円。「何が違うの?」「上はリブロース。肉見る?」「上ロースでお願い」w まんまとやられましたw この肉見せられて頼まないわけにはいかないw
非常に上品な脂身。脂身側と赤身側をきれいに並べていただけるので旨味の違いが良く判ります。勿論赤身も美味しいです。去年までいらっしゃったシェフはややレア感重視でしたが、オーナーシェフはしっかり火入れします。だからといってパサつくことも無く非常に上質なロースカツです。肉がとても良い、ということもありますがw お店オリジナルのソースと山葵を合わせると最高。

偶の贅沢。素敵なランチでした。

■201807 ビーフカレーにヒレカツのっけて超贅沢カツカレーw1,600円
 もちもちのヒレカツに濃口カレー。カレーの肉も美味しいし、勿論ヒレカツも美味しい。至福w
■201809 ロースかつ1,300円。脂身旨いw
二階席もありますが今夜もカウンターで。
ビールから突き出しのもつ煮と日替わりポテサラ。もつ美味しいw店名シグネチャですしw
ポテサラは非常に安定してますね。
和牛ハツのグリルと赤ワイン。プリップリのハツ。いいハツだと思います。量も多いしw
〆て3,000円少々。妥当です。
最近は揚げ物に力を入れているようですね。次回はそれも。
距離感の良いカウンタービストロです。二階を使った宴席も楽しそう。いずれ。

■201803 宴会打ち合わせで寄ってみた。シログリル。一度茹でて冷凍したシロ。脂身は濃厚で皮はカリカリ。なるほど茹でたほうが脂身楽しめますねw

ひれかつ定食1,400円をいただく。平日12時前。カウンターで。
ロースかつが1,300円なので肉質上がって量減るかなと思ったら、なんのなんの、ひれかつでおなか一杯になる凄い量。むっちりした肉感でお味も上々。肉厚で中心部はうっすらピンク色。たまらんwこれは値打ちありますわw 塩、ワサビ、自家製ソースでいただきます。
付け合わせのコンビーフポテサラ、夜食べて美味しいこと実証済み。
きっちり体調整えて対峙したいランチです。

平日夜にカウンターで。
ビールと焼いたトリッパ。焼酎水割り。3,000円ちょい。お通しのコンビーフポテサラのせバゲットがとても美味しい。
カウンター越しのシェフを介して見知らぬお客さんとお話したりなんかして。
深い商品知識を有するシェフのお話も楽しいです。
当夜は一品だけと決めてましたので早々に失礼しましたが、本命の肉料理のほか刺身なんぞもありますようで、色々楽しめそうなお店です。なじみのお客さんが入れ替わり立ち代わり緩い空気感で和めます。
次回はワイン&肉みたいな趣向で。
ロースとんかつ200g1,300円をいただく。
2015年オープン。最近ランチを始めたようでオーナー自らチラシ配ってらっしゃるのですが、ちょっとお高目の価格設定で遠目に見てました。13時過ぎの遅めランチ、トライしてみました。

イチオシと思われるトンカツを。ロース200gで1,300円。オーダー毎塊肉を捌きます。脂身多めですがしっとりした美味しそうな厚めの肉。2度揚げでじっくり揚げます。

細かな衣。中心部はほんのり桜色でドンピシャの揚げ加減。塩、山葵、削り節など使った特製ソース、鹿児島サクラカネヨのソース2種。たっぷりの肉を色んなソースで頂きます。特製ソース+山葵が特に良かったな。脂が甘くて美味しい。赤身はしっとり。
赤出汁味噌汁、漬物もしっかり。コンビーフの入ったポテサラも上々です。

これ1,300円はお値打ちだと思います。専門店でこの価格なら大行列だと思う。量がしっかりあるので空腹時に。
夜はワイン食堂的なお店、ランチのとんかつにはやや違和感あったのでシェフにお尋ねすると、「普通の人が昼飯何食べたいか、とんかつとか天婦羅とかだと思うんすよねw」 なるほど。いいお店ですw

  • 202206上ロース
  • 202206上ヒレ
  • 202207特ロース

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8位

SOBA HOUSE 金色不如帰 (幡ケ谷、初台、笹塚 / ラーメン、つけ麺)

2回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.5
    • | サービス 3.0
    • | 雰囲気 3.0
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ~¥999 -

2017/09訪問 2017/10/15

塩も上々。

塩そば味玉1,000円弱をいただく。平日21時過ぎ。2人ほど待ち。

「塩」とは言え重層的な味わい、ベースがしっかりしてるから醤油味に頼らなくてもよいのでしょう。呑んだ後は塩のほうがイイかも知れない。大きな肉と細いけどしっかりした麺。前回塊肉でしたが今回薄切り肉でした。他の方の画像拝見してますと薄切りがデフォルトのようですね。

こういうお店に大行列せずに行けること、ありがたいです。閉店時間が22時と早めですけど、遅くまでやっても酔っ払いしか来ないでしょうしね(あ、一般的に、ですw)。そもそもお店の雰囲気が凛としてますから酔っぱらって来ようとは思いませんけどw
そば850円をいただく。
平日19時ごろ。翌日検診のためお酒無し軽めの夕餉。通りかかると行列なしで飛び込んでみた。

デフォルトのそば850円。
先ずはスープで驚き。ポルチーニ茸の風味が嫌味無く香る。これはすんごいなw
麺も秀逸。やや柔目の細麺。これは計算された柔さだな。スープとの相性抜群。
煮豚もこれまた素晴らしい。ポットローストポーク。これはラーメン屋さんレベルじゃないぞw 大きいしw
白葱、青葱、焦がし葱、柔らかメンマ、と薬味系もきっちり。

これは素晴らしい一杯です。素敵w

  • (説明なし)
  • (説明なし)

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9位

D'ORO HATSUDAI (初台、西新宿五丁目、幡ケ谷 / イタリアン、フレンチ、イノベーティブ)

4回

  • 昼の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.0
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2019/10訪問 2019/11/03

2019界隈でパスタといえばココでしょうw

毎度毎度のパスタランチ1,080円。
本日は鶏肉ラグーソースを。刻まれたたっぷり野菜がとても良いです。ドライトマトが効いてます。四季折々ですねw 濃厚なラグーソースがパスタに絡みまくって幸せランチです。
サラダ、フォカッチャもしっかり。
食後のコーヒーが、とても普通なのはやや残念ですがw
次回こそパスタ以外もいただいてみたいと思いつつ、当地ではピカイチのパスタを楽しみたいという想い。ありがたく今年もお邪魔します。
ボロネーゼをいただく。1,000円ぐらい。平日12時過ぎ。カウンター空いてました。
挽肉がとても肉肉しいボロネーセ。温玉で濃厚感加速。
ソースも美味しいけど麺も大変良いです。むっちりもちもちで力強い。強いソースに負けない麺です。
サラダフォカッチャも良いです。コーヒーがやややっつけ感あるのは残念ですが、このお値段ですから不満は無いです。
当日もテーブル席は大勢のお客さんで賑わってます。ソロカウンターは狙い目かも。

サルシッチャトマトクリームソース1,080円をいただく。
平日12時前カウンターで。奥行も席間も広いカウンターは落ち着きますね。
自家製と思われるサルシッチャ。肉感が良いです。濃厚なクリームソースに蓮根など野菜がゴロゴロ。野菜の使い方がお上手。
新鮮サラダとフォカッチャ。程よい量ですが結構満腹。
1,000円越えのランチですが高いレベルのパスタ。満足感高いです。洋食屋さんのなんちゃってパスタとはわけが違う(当たり前ですがw)。
今更ですがいいお店だと思います。
季節野菜のカチョエペペ1,080円をいただく。
ペコリーノチーズと黒胡椒、そしてたっぷりの野菜。これはとても美味しいカチョエペペです。
手打ちパスタらしいモチモチ感、濃厚なチーズと胡椒の香り、ソース野菜との一体感が凄いです。
フォカッチャ、サラダ、コーヒーが付いての1,080円。お値段的にどうなのよ、ですが、パスタ一皿で十分満足出来ました。

パスタの種類が多いですね。これはちょっと通いたい。
当日はマダ~ムたちのランチ会で賑やかでしたが広くゆったりした店内。寛げますね。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
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10位

本の読める店 fuzkue (初台、参宮橋、幡ケ谷 / カフェ、バー)

2回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 -
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク 4.0 ]
  • 昼の点数: 3.5

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.0
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999 ¥1,000~¥1,999

2025/03訪問 2025/04/20

fuzkueのランチ。

お味噌汁の定食1,320円をいただきます。
一時ランチは別業態(ブックカフェではなく昼ご飯を食べるカフェ、おしゃべり可)でしたが、今はブックカフェの一環で昼ご飯提供(おしゃべり不可)ですね。
平日12時過ぎお邪魔。読書ではなく昼ご飯として。
たっぷりの豚汁に雑穀ご飯、総菜4種、漬物。お浸し、キャロットラペ、きのこマリネ、ポテサラ。丁寧な総菜です。
1,320円はブックカフェ料金込み。当日は食事のみでしたが余裕のある日は読書込みのランチタイムも良いかも。(百年の孤独、全然読めてないw)
私にとっての読書バー。
とてもユニークなお店。音さえ出さなければ何やっても自由。会話もNGなので基本一人でいくお店。
利用料的に滞在時間で料金が決まり、オーダーすると利用料が減りトータルの支払料金が決まるという仕掛け。理に適ってます。私はお酒二杯2時間で2,000円少々。
カウンター席、ソファ席などあり、目的毎選択ですね。私はロッキングチェアが好み。
オーナーの蔵書+αが並んでいて南米文学が多いですね。
土日は予約で埋まることもあるようで、こういうお店の需要は元々高かったんだろうなあ。平日夜は余裕たっぷりだと思いますけど。
食事も出来るようですし、ランチは別形態で定食川越として営業中。
お酒はシメイなどのお高目ビールやウイスキーなど各種揃ってます。素敵な別宅w

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