レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
12回
2026/01訪問 2026/01/22
年明け営業はおせち風味で。
黒豆、伊達巻き、七草ダル。最高の年明けメニューです。
カロリー気にしつつタンパク質強化として、ごはん少な目、味玉追加。
いつまでもココに居て欲しいのだけど、店主さんの体調、初台というディスアドバンテージ、種々課題山積は外野からでもわかることなのですが、敢えて申し上げるとすれば、I wish you were here、いや、I wish you are here、と申し上げたい2026年です。
2025、年始めの営業日にお邪魔。スパイス伊達巻き、スパイス黒豆なんぞが添えられ気分です。レシピ欲しいw
ご飯少な目で2種、これ定番。週替わりで色々組み合わせが変わるので何かしら都度発見があります。毎日でもいける(行かないけど、行けないけどw)収まりの良い常食系スパイス食堂としてありがたく、今年もお世話になります。
店主さんセレクトのBGMが秀逸。最近やや音量下がり気味でちょっと寂しいけれど。カレー屋さんと音楽ってとても親和性ありますね。
水木金ランチ営業の初台の名店。店主塚本さんの渾身のカレー。週前半に仕込まれてらっしゃるので当週スペシャルは金曜日には完売もあり。お目当てがあれば水曜日訪問が吉。
サラダが季節感あってヨイです。生白菜の美味しさたるや。。。
BGMの選曲も秀逸。センスありますね。
どうぞご無理なさらず末永いご活躍を。
202402 なんこつキーマ梅干しのせ+豚ごま味噌キーマ
202403 実山椒黒ゴマキーマ+ひじき椎茸トマト
202404 鶏肉山椒ココナッツ+ひじき椎茸トマト+和ッサムスープ、和ッサム旨い
202405 豚青菜キーマ+かぼちゃダル。青菜キーマ旨い
202407 鶏キーマ+豚キーマ。豚キーマの山椒旨い
202407 鶏キーマ+豚トマト。
202410 鶏なんこつ+豚ゴマ味噌キーマ。
202410 豚青菜キーマ+豆椎茸黒ゴマ。小豆大豆椎茸黒ゴマ、これイイ!
202411 鶏山椒ココナッツ。豚小豆黒ゴマキーマ。この組み合わせは最&高。
202412 豚ゴマ味噌キーマ+黒胡麻根菜 本年最終日
鶏肉の山椒ココナッツカレー+ひじきと干し椎茸のトマトカレー、2種盛り1,320円をいただきます。少々値上げ、問題ないです。
BGMはPaul McCartney
ほんのりカロリー気にして鶏肉と野菜の2種。
鶏肉は山椒とココナッツの風味が素敵。柔らかい味わい。
ひじき椎茸はトマト風味強めで意外と攻撃的。面白いです。
この2種の組み合わせはよかった。自画自賛。
塚本シェフ、お身体大事。無理せず長く続けてください。
■202304 鶏ひき肉なんこつキーマに梅干し追加、蓮根キャベツひよこ豆、2種で1,310円。BGMはロネッツなどオールディーズ。和風の野菜系がとてもイイです。
■202307 なんこつキーマ梅干し追加、野菜系、2種。BGMはサンタナ、シェリルクロウなど猛暑のランチタイムに相応しい除湿系。セレクション最高ですw
■202312 鶏肉梅と豚キーマ。ブライアン・セッツァーのBIG BAND聴きながら素敵ランチ。
2種盛り(軟骨、トマト)をいただく。平日開店時、並びはありませんが12時前にはほぼ満席。相変わらずの人気。
こりこり軟骨、とろとろ野菜。南瓜の総菜が美味しい。なんとまあ雑穀ごはんとの相性の良さよ。
BGMはジョン・レノン。ああ、12月だな、と。
久々にお邪魔しました。前回は2020年2月の夜という封鎖直前。ご無事で何より。また夜にも来たいです期待します。
本日はレシピ本も購入。自宅でもたんどーる風味を目指します。
金曜日の夜は夜営業アリで夜たんどーるに寄る。
20時からの宴席前のショートステイ。カウンターはほぼ満席。人気してますね。
フェンネル紫蘇昆布、シークカバブをハートランド、錫釜ロックで。
お通しはランチの添え物と同じ。さっき見たわw 美味しいから平気ですw
焼き物は早めに無くなる様子。予約してキープしておくのもアリかと。
ランチで実証済みの非常に洗練された美味しさ。焼酎との相性良いです。曜日限定の夜営業。これからもお邪魔したい。
で、BGMはB.B.Kingという素敵な夜でした。
鶏軟骨キーマ、豆白菜蕪の二種。1,150円。
野菜系の優しいカレー。なかなかヨイと思います。野菜系のスパイスカレーで、優しい味わいというのはエクセレントかと。
安定の美味しさ過ぎて、このクオリティが基準線となってしまいそうな幻惑感はあるのですが、構成があまりにもオリジナリティバシバシで比べようのない昼御飯となっています。比較対象が無いってのは超強みですね。
QueenをBGMとしつつ本日もありがたいランチタイムでした。
アマトリチャーナ、五種の豆、二種盛り1,200円をいただく。平日12時過ぎ、一巡目は一杯で少々待ちました。
好みのアマトリチャーナ。イタリア風味が素敵です。ベーコンの燻蒸香が素晴らしい。
相方には豆を合わせてバランスをとってみました。野菜ごろごろ楽しい。
単独で良し混ぜて良し本日も美味しいカレー。
さて本日のBGMはブライアンセッツァー。ビッグバンドのロケンロールを聴きながら美味しいカレー。イイ時間が過ごせました。
■201908 山椒ココナッツ。初めてでしたが凄い山椒感。これは凄い。
本日のBGMはMaroon5で耳だけでも爽やかw
久々に。軟骨キーマ、黒ゴマ豚を1,200円ぐらい。付け合わせの茄子のコンフィがイイですね。
安定のカレー。至福のランチ。ありがたいお店です。
(以下余談)
本日のBGMはQueen。カインド・オブ・マジック(1986)、ザ・ミラクル(1989)、イニュエンドウ(1991)からタイトなナンバー。個人的にザ・ワークス(1984)のレディオ・ガガがきっかけでちょっと離れてしまい、まんまフレディが亡くなるまで寄りが戻らなかった。今日をきっかけに90年前後のQueenも聞いてみようかしらん。いやあ勉強になるお店ですw
久々に。平日開店時に。
お馴染み軟骨キーマとアマトリチャーナ風トマトを。イタリアンテイストもイケますね。奥行深いわ~
ほんと近所にいてくださって感謝。もっと来なきゃねw
(以下余談)
入店と同時にかかっていたのがThe ClashのHitsville U.K. サンディニスタの1枚目に入ってたモータウン調の曲。クワイア風のコーラスとのユニゾンで明るい曲調なのにちょっとうるっとくる。ここでこんな曲聴きながらカレーをいただけるなんてなんという幸せ。当日はカラっとしつつザラザラ感のあるロックが流れてました。食後に女性店員さんにそっと尋ねると天気とか気分とかに合わせて店主がセレクトしているとのこと。素敵であるw
もうここは「安定」という言葉以外にない安定のカレーランチ。ちょっと高いけどw
本日は鶏肉梅カレー、軟骨キーマという鉄板の二種を。1,300円。梅風味でしっかり鶏肉、コリコリ軟骨がたまらんキーマ。
白菜高野豆腐のアジョワンサブジが美味しかった。こういう素材の合わせ方はかっこいいな。赤カブの甘酢漬けも効いてます。う~ん、すべらんなあ~w
特製の辛味スパイスなんぞをちょいちょい追加しつつ正に「和魂印才」な素敵ランチ。
■201609
梅チキン豚黒ゴマキーマ
嗚呼幸せであるw
■201608
鶏キーマ、カボチャ、トマトなどを。
幸せランチである(^^)
■2016年7月再び
前菜がゴーヤ。夏仕様ですね。
本日は豚コーンキーマと毎度毎度の胡麻牛蒡マトン。う~ん、すべらんなあw
■2016年7月
7月に入り既に三回。曜日限定のお店故、ついつい来ちゃうんだよね。
なかなか定着しない立地。前のポーランド料理屋さんも、前の前の韓国料理屋さんも好きだったんだけど。
ドレッシングの塩加減が良いしょーもなくないサラダ、厚揚げ人参など煮物風、などちゃんとした前菜。
さほど辛くないけどスパイスの効いたカレーと五穀米ご飯。
理想的なランチです。お値段は二種で1,100円~1,200円ぐらい。三種も可。オプション梅干しが人気のようです。
好みは、鶏ひき肉とナンコツのキーマ、胡麻マトン、梅チキン。それ以外もハズレありません。
夜も始めたそう。呑み使いでも良さそう。
2位
4回
2019/10訪問 2019/11/03
毎度毎度のパスタランチ1,080円。
本日は鶏肉ラグーソースを。刻まれたたっぷり野菜がとても良いです。ドライトマトが効いてます。四季折々ですねw 濃厚なラグーソースがパスタに絡みまくって幸せランチです。
サラダ、フォカッチャもしっかり。
食後のコーヒーが、とても普通なのはやや残念ですがw
次回こそパスタ以外もいただいてみたいと思いつつ、当地ではピカイチのパスタを楽しみたいという想い。ありがたく今年もお邪魔します。
ボロネーゼをいただく。1,000円ぐらい。平日12時過ぎ。カウンター空いてました。
挽肉がとても肉肉しいボロネーセ。温玉で濃厚感加速。
ソースも美味しいけど麺も大変良いです。むっちりもちもちで力強い。強いソースに負けない麺です。
サラダフォカッチャも良いです。コーヒーがやややっつけ感あるのは残念ですが、このお値段ですから不満は無いです。
当日もテーブル席は大勢のお客さんで賑わってます。ソロカウンターは狙い目かも。
サルシッチャトマトクリームソース1,080円をいただく。
平日12時前カウンターで。奥行も席間も広いカウンターは落ち着きますね。
自家製と思われるサルシッチャ。肉感が良いです。濃厚なクリームソースに蓮根など野菜がゴロゴロ。野菜の使い方がお上手。
新鮮サラダとフォカッチャ。程よい量ですが結構満腹。
1,000円越えのランチですが高いレベルのパスタ。満足感高いです。洋食屋さんのなんちゃってパスタとはわけが違う(当たり前ですがw)。
今更ですがいいお店だと思います。
季節野菜のカチョエペペ1,080円をいただく。
ペコリーノチーズと黒胡椒、そしてたっぷりの野菜。これはとても美味しいカチョエペペです。
手打ちパスタらしいモチモチ感、濃厚なチーズと胡椒の香り、ソース野菜との一体感が凄いです。
フォカッチャ、サラダ、コーヒーが付いての1,080円。お値段的にどうなのよ、ですが、パスタ一皿で十分満足出来ました。
パスタの種類が多いですね。これはちょっと通いたい。
当日はマダ~ムたちのランチ会で賑やかでしたが広くゆったりした店内。寛げますね。
3位
10回
2026/01訪問 2026/01/22
さばの西京漬け1,200円をいただきます。
平日12時前。カウンターで。
沖縄風味、スパイス風味を内包しつつ、季節感のあるメニューが週替わりで繰り出される和風ランチのお店として、敢えて言おう、「完璧である」と。
季節感が凄いのですよ。ここのサイドメニューで季節を再認識することも多々。通ってこそのお店であるのは間違いないのですが、偶々の初台来訪でこのお店に来たとしても、ああ夏だな、とか、秋だな、とか感じると思うんですよ。凄くないですか。
週替わりランチ1,200円をいただきます。
当日は茹で鮭大根おろし餡を主菜にポテトオムレツ、金時豆、蒟蒻、小松菜厚揚げの副菜。
アイデア豊富、季節感満載。美味しく炊かれた五穀米と味噌汁いう多幸な昼ご飯です。
量的程よい。ごはんおかわり可なので腹ペコさんも大丈夫。
最近は副菜が質・量とも充実していて楽しい。
飽くまでも「家庭料理」の枠内で先鋭化スタイルが素敵。
席数少なめなのでややハードル高いですがピークタイムずれた日は間違いなくいの一番の選択肢です。
1,100円のランチをいただきます。
ランチメニューは主に肉系と魚系。魚を主にいただいています。
季節の食材が上手に使われていて嬉しい。ほんのりスパイス感のある味付け、ひと手間かけた料理、ランチとしてとても良いです。時節柄値上げ基調ですが無問題。進化してる上質家庭料理のお店として今年もお世話になります。
・202401 タラのソテー。菊芋きんぴら美味しい。
・202402 鯖と葉玉葱の炒め物。葉玉葱美味しい。もずくのチジミもよきです。
・202403 塩しゃけ。うど美味しい。春ですね。
・202404 真たら。青パパイヤの煮付けですって。美味しい。
・202405 鯖。美味しい鯖です。パパイヤ人参のシリシリ美味しい。
・202406 鰯美味しい。丸々した鰯。
・202407 タコライス。夏野菜仕様。
・202409 トモキッチン初の麺料理。冷やし豆乳やさい担々麺。野菜の使い方お上手。
・202410 焼鯖。甘酢ソースとの邂逅。
・202411 鰤照焼。生姜との邂逅。
・202412 鰤味噌。味噌との邂逅。
週替わりランチ1,000円をいただきます。
平日12時前。カウンターで。お一人様はカウンターでゆったりできます。
ぶりと大根の照り焼き、新じゃが枝豆のカレーコロッケ、春雨サラダ、小松菜油あげお浸し。
特にコロッケが素敵でした。新じゃがに枝豆、そしてカレー風味。小品ですがグサグサ刺さります。
相変わらず高品質な家庭料理ランチ。ありがたいです。一品一品が工夫されてグッとくる一皿。スタッフの方々、料理好きなんでしょうね。伝わります。
週替わりランチ1,000円を魚で。平日11時半ごろ。相変わらずの人気で12時前には満席。席数絞ってるしお店としても辛いとこですね。
天然鰤の切り身が二つ。焼かれてレモン風味のタレを纏います。美味しいです。。。
山菜天ぷら、棒棒鶏サラダ、野菜浅漬け、味噌汁に五穀米。う~ん、鉄壁の鉄板であるw(完璧とは言いませんけどw)。
弁当が結構売れてますね。当日も早々に完売のご様子。良き哉。
2年ぶりにお邪魔しましたが合い変わらずの高品質。このテンション維持できるのも素晴らしい。long live!
本日は海老と焼き葱の卵炒め。おかずとして抜群ですね。
ランチが1,000円になりました。100円の値上げ。許容しますとも!
さつまいもサラダ、ふきと厚揚げの煮物、ジーマーミ豆腐、揚げ味噌汁。嬉しい構成です。
年を追うごとに進化しているような気がします。工夫してらっしゃるのでしょう。上等な家庭料理。正常進化です。
相変わらず大人気のランチ。12時にはほぼ満席。回転率は高くないので出遅れるとアキラメロン状態ですが、トライする価値のあるお店です。
焼鯖定食900円をいただく。
平日11時半。既に8割ぐらいの入り。女性客ばかり。すげえaway感wでも気にしないw
焼き鯖におろしかけたのがメイン。
キノコモロヘイヤのサラダ、蓮根厚揚げインゲン人参の煮物、胡瓜の胡麻和え、豆腐若芽の味噌汁、という素晴らしい構成。
お味も進化しているような気がします。以前は正直家庭料理の延長線だったような。今でも家庭料理ですけどね。
早い時間で満席になってしまうのが敢えて言えば難点。流石にここで並ぶのは勇気要ります。夕方までランチタイムのようですので遅い時間のほうが良いかも知れません。
肉団子と冬瓜の黒酢炒め850円をいただく。平日11時45分ごろ。満席です。人気ですね。
モロヘイヤのお浸し。いんげんルッコラ水菜などに梅味噌風味のドレッシング。冬瓜の味噌汁。
メインの肉団子&冬瓜は黒酢でさっぱりと。付け合わせの人参シリシリが鶏ガラ風味効いてて美味しいです。
安定した纏まりのあるランチです。季節感あって良いです。造り手の思いが具現化した感じ。
オジサマにもお姉さまにも刺さりますね。若手男子の層が少な目でしょうかw
ピザトーストの朝御飯500円をいただく。
土曜日の朝、用事のついでに寄ってみた。朝9時台。そこそこのお客さん。おにぎりが人気のようです。
ココのコーヒー豆は世田谷代田のグラウベルコーヒー。ちょっと狙って行きましたよ。グラウベルのドーナツブレンドです。苦みと酸味のバランスがとても良いです。評判通りです。
ピザトーストのトーストがさっくりタイプで美味しい。具材は家庭的雰囲気ですがトーストは家庭風味じゃない。
これで500円。非常にお値打ちだと思います。平日の仕事前も良さそうですが休日にのんびり朝御飯がお店の雰囲気にとてもマッチしてると思います。
平日12時半過ぎ。一回転終わったとこでしょうか座れました。人気のお店で12時には満席必至。
本日の魚、タラのジェノバソースを頂きます。
もずく酢、五目とろろお宝煮、紫大根のサラダ、伊是名島の生もずく、黒米ご飯で900円。ご立派です。
手作り感一杯の美味しい家庭料理。味付けも「美味しい家庭料理」、という感じ。問題ないですけどw
狭いお店ですのでランチタイムは早めか遅めでないと無理っぽい。テーブルは相席ですが、ソロですと隣には人は案内されませんので圧迫感ありません。嬉しい気遣い。人気するのも判りますね。
4位
10回
2022/07訪問 2022/08/13
2022年7月上旬をもって閉店となりました。7年弱、我らの胃袋を支えてくれました。ありがとう。
肉バルから始まり、ランチ営業の追加、ランチ営業のみ、と営業スタイルは変わりましたが、美味しい肉を適価でいただけたこと、今になってあらためて想います、最&高でした、と。
6月に「閉めるそうだ」とのお話聞きつけ閉業まで3回お邪魔。
2,000円弱の上シリーズは日常使いも出来るイイとんかつでした。
2,000円超えますが特シリーズは質・量とも圧巻でした。
店主さん、次のステージでのご活躍を祈念します。ありがとうございました。
上ロース1,800円(だっけ?これぐらいです)をいただく。懸念したとおりついつい「上」になってしまうのだなあ。もう「並」に戻れない僕を許して~(誰に言ってるんだw)。
脂身にかなりのレア感を感じるロースとんかつ。肉質が素晴らしいのは当然として、肉量が多いのですよ。これ、相当アドバンテージになってると思います。美味しい豚肉をしっかりいただく、幸せですw
高級店と比べると各種ギミックはありませんが本質的な「とんかつ」フィールドでは十二分に渡り合えると思います。
上ロースかつ1,800円をいただく。
平日12時頃。カウンターで。肉質、揚げ工程眺めながらワクワクとんかつランチ。
程よいレア具合のロースかつ。脂が甘くて悶絶w
久々のお邪魔故「上」ロースにしちゃいましたがこの「上」に嵌ると「並」に戻れなくなる恐怖感w 「並」でも上々なんですけどね。
高級な雰囲気を味わうでもなく、甲斐甲斐しい接客を求めるでなく、単純に旨い豚肉を味わうお店としてとてもとてもありがたいです。
■並ロースかつに濃厚牛カレーの最&高なカツカレー。これまた大好きw
■レアなヒレカツ。ヒレカツでおなかが膨れる幸せw
■上ヒレ むっちり感が堪らない。これ一番好きかも。
上ロース定食1,700円をいただく。
平日ランチ。4月前半は通常営業でしたが自粛期間中はテイクアウトメインでイートインはテイクアウト用の器でいただくという仕様。限定でカツ丼があったりして逆に嬉しかったな(ただし作り置き)。
いい豚肉を分厚いカツでいただくという中々幸せなランチです。個人経営のお店故の尖がったメニューだと思います。さぼてんだったら2,000円超えだろうなw
かつカレーも好み。普通のとんかつがカレーになってます。贅沢w
ロースとんかつ1,300円をいただく。久しぶりにお邪魔。
相変わらず大きな肉塊。ゆっくり揚げられます。レア風味のとんかつ。衣も薄い色合いで若干頼りない。個人的には肉はレアでも衣はカリッとが好みなのでやや残念。過去画像の香ばしさが懐かしい。。。
ですが肉質はとても上質。ああ、豚肉旨いな、ありがとう、という感じw
赤出汁のお味噌汁は相変わらず美味しいです。
基本ワンオペなので大らかな心持ちで。
外国のビジネスマンが結構な比率でいらっしゃいますね。何が響いているのかな?
■201908 ついに特上ロース2100円に手を出してしまいましたw 脂身が二列になってて超オイリーですがそれが旨いw
■201908~09 最近はヒレが好み。もっちむっちりしたヒレ肉。イイですね。
上ロース1,500円をいただく。久々にランチでお邪魔。ロース1,300円で上ロース1,500円。「何が違うの?」「上はリブロース。肉見る?」「上ロースでお願い」w まんまとやられましたw この肉見せられて頼まないわけにはいかないw
非常に上品な脂身。脂身側と赤身側をきれいに並べていただけるので旨味の違いが良く判ります。勿論赤身も美味しいです。去年までいらっしゃったシェフはややレア感重視でしたが、オーナーシェフはしっかり火入れします。だからといってパサつくことも無く非常に上質なロースカツです。肉がとても良い、ということもありますがw お店オリジナルのソースと山葵を合わせると最高。
偶の贅沢。素敵なランチでした。
■201807 ビーフカレーにヒレカツのっけて超贅沢カツカレーw1,600円
もちもちのヒレカツに濃口カレー。カレーの肉も美味しいし、勿論ヒレカツも美味しい。至福w
■201809 ロースかつ1,300円。脂身旨いw
二階席もありますが今夜もカウンターで。
ビールから突き出しのもつ煮と日替わりポテサラ。もつ美味しいw店名シグネチャですしw
ポテサラは非常に安定してますね。
和牛ハツのグリルと赤ワイン。プリップリのハツ。いいハツだと思います。量も多いしw
〆て3,000円少々。妥当です。
最近は揚げ物に力を入れているようですね。次回はそれも。
距離感の良いカウンタービストロです。二階を使った宴席も楽しそう。いずれ。
■201803 宴会打ち合わせで寄ってみた。シログリル。一度茹でて冷凍したシロ。脂身は濃厚で皮はカリカリ。なるほど茹でたほうが脂身楽しめますねw
ひれかつ定食1,400円をいただく。平日12時前。カウンターで。
ロースかつが1,300円なので肉質上がって量減るかなと思ったら、なんのなんの、ひれかつでおなか一杯になる凄い量。むっちりした肉感でお味も上々。肉厚で中心部はうっすらピンク色。たまらんwこれは値打ちありますわw 塩、ワサビ、自家製ソースでいただきます。
付け合わせのコンビーフポテサラ、夜食べて美味しいこと実証済み。
きっちり体調整えて対峙したいランチです。
平日夜にカウンターで。
ビールと焼いたトリッパ。焼酎水割り。3,000円ちょい。お通しのコンビーフポテサラのせバゲットがとても美味しい。
カウンター越しのシェフを介して見知らぬお客さんとお話したりなんかして。
深い商品知識を有するシェフのお話も楽しいです。
当夜は一品だけと決めてましたので早々に失礼しましたが、本命の肉料理のほか刺身なんぞもありますようで、色々楽しめそうなお店です。なじみのお客さんが入れ替わり立ち代わり緩い空気感で和めます。
次回はワイン&肉みたいな趣向で。
ロースとんかつ200g1,300円をいただく。
2015年オープン。最近ランチを始めたようでオーナー自らチラシ配ってらっしゃるのですが、ちょっとお高目の価格設定で遠目に見てました。13時過ぎの遅めランチ、トライしてみました。
イチオシと思われるトンカツを。ロース200gで1,300円。オーダー毎塊肉を捌きます。脂身多めですがしっとりした美味しそうな厚めの肉。2度揚げでじっくり揚げます。
細かな衣。中心部はほんのり桜色でドンピシャの揚げ加減。塩、山葵、削り節など使った特製ソース、鹿児島サクラカネヨのソース2種。たっぷりの肉を色んなソースで頂きます。特製ソース+山葵が特に良かったな。脂が甘くて美味しい。赤身はしっとり。
赤出汁味噌汁、漬物もしっかり。コンビーフの入ったポテサラも上々です。
これ1,300円はお値打ちだと思います。専門店でこの価格なら大行列だと思う。量がしっかりあるので空腹時に。
夜はワイン食堂的なお店、ランチのとんかつにはやや違和感あったのでシェフにお尋ねすると、「普通の人が昼飯何食べたいか、とんかつとか天婦羅とかだと思うんすよねw」 なるほど。いいお店ですw
5位
6回
2025/08訪問 2025/08/12
定食セット1,350円をいただきます。
平日12時前。出遅れたかと思いましたが、暑い日、結構空いてました。後続、続々でしたが。
毎度毎度の定食セットを。野菜天婦羅、豚汁、じゃこご飯。小ぶりのせいろ。揚げ蕎麦トッピングの冷奴、漬物。どれもこれも美味しく、鉄板鉄壁の蕎麦定食です。
蕎麦が美味しいので、次回は定食じゃなく蕎麦単品頼もうかな、と毎回思うのですが、天婦羅、豚汁、じゃこご飯のクオリティが高すぎて単品蕎麦にたどり着けない嬉しいジレンマ。
まごうことなき当地一番のお蕎麦屋さんです。
昼の蕎麦定食セット1,350円をいただきます。
平日12時前。カウンターで。ほぼ満席。相変わらず人気してます。
じゃこご飯と豚汁からスタート。豚汁、これ絶品ですね。じゃこも美味しい。
少し遅れて野菜の天婦羅と小盛のせいろ。天婦羅は塩でいただきました。南瓜、薩摩芋、舞茸など、季節感あってヨイです。手打ちの蕎麦は、香り良くそのままでも美味しい。歯応え喉越しもバランスよく好みです。さらさら蕎麦湯も好き。
この構成はとても良いものだとあらためて実感。近隣のお蕎麦屋さんが典型的な「街のそば屋さん」なのでコチラの良さが引き立ちます。
昼の蕎麦定食セット1,200円をいただきます。
平日12時前。既にそこそこのお客さん。人気してます。
4年振り。久々ですがメニューは変わりなく。定食にします。
先ずはちりめんじゃこご飯に豚汁、小鉢、漬物。そして野菜の天婦羅。これだけでも十分に昼御飯です。
暫し後にお蕎麦登場。打ちたて切りたて茹でたてを有難くいただきます。
天つゆは付かないので野菜天は塩でいただきました。
蕎麦湯をいただききっちり〆ます。
少しお値段上がりましたが無問題です。昨今の値上げラッシュで他店との差が縮まっているので尚更コチラの有難味が増してると思いました。
せいろそば+野菜天ぷら1,100円をいただく。
平日12時前。カウンターで。
蕎麦をメインで頂きたかったので定食ではなく、せいろ+天ぷらにしました。
先ずはお蕎麦から。甘さ少な目のきりりとした感じの辛汁。やさしい感じの蕎麦。
茄子南瓜いんげん薩摩芋舞茸という素敵ラインナップの野菜天ぷら。天つゆはありません。そばつゆ又は塩で頂きます。
このお店の特徴でもある打ちたて茹でたてを堪能。
熊本に地縁がおありの様子の大将。馬肉が美味しそうです。夜もお邪魔したい。
ランチ定食1,100円をいただく。ひっさびさ。7年ぶり。100円値上げしてます。許すw 相変わらず人気してますね。
じゃこご飯、豚汁、野菜天婦羅、小鉢、漬物、せいろ小。盛り沢山です。
蕎麦はオーダー入ってから切ってる様子。ご飯系が先に来ます。呑まない時は蕎麦から食べたいのですが美味しいからイイですw つゆが辛目。きりっとした蕎麦と合います。
次回は普通のせいろかかけにしようかしらん。でも定食の楽しさに目移りするんだよなあw
ランチセット1,000円をいただく。
小さいせいろ、てんぷら、じゃこご飯、豚汁、小鉢、香の物、で1,000円。
11時50分ごろ。4組目。
ご飯と豚汁、小鉢、香の物が先に出ます。これだけでも結構なボリューム。ご飯が美味しく炊けてます。豚汁熱々。
てんぷらは野菜4品。もう一息。ちょっと油が重いです。
せいろは少量ですが、既に結構いただいており結果丁度良い量です。極細の麺。歯応え十分。甘目のつゆと合います。
さらりとした蕎麦湯。つゆの香ばしさが増します。最後まで美味しくいただきました。
初台駅からそこそこ歩きますが、その値打ちはあると思います。カウンター中心ですがカジュアルな雰囲気。
次回は手打ちの麺をメインにいただきたい。
6位
10回
2025/10訪問 2025/10/12
かき揚げそば650円+温泉玉子100円、〆て750円をいただきます。
今年初の加賀。平日12時過ぎ、少々待ち。
相変わらずの大きなかき揚げ。立体感あってとてもヨイ。食べ始めのサクサク、後半のぐずぐず、時系列で楽しめる美味しいTGS。揚げたて故にやや回転率落ちるのもやむなし。中波ラジオのBGMも雰囲気。
若いお客さんもそこそこいらっしゃいます。是非継承してくださいね。かき揚げ頼んでないのはやや懸念点ではあるがw
かき揚げそば600円温泉卵100円をいただきます。
平日11時頃。午前中用事で遅めの出社。ランチピーク前にコチラへ。
安定のかき揚げ。葱の青いとこのジャキジャキ感が特徴的です。序盤のサクサク感、後半のしっとり感、時間の経過とともに味変が楽しめます。
きりっとしたかけ汁、程よいモグモグ感のそば、温玉との絡みもヨロシイ。立ち蕎麦屋さんとして上等満腹満足です。
微妙に値上がりしてますが無問題。個人的には「かき揚げ」一択なので常食ではありませんが、やっててくれると安心です。
かき揚げそば550円温泉玉子90円をいただきます。
平日11時前。複数のお客さん。二日酔いの猛暑日は熱いかき揚げそばでやっつけます(何をw)。
じっくり揚げられた厚めのかき揚げ。玉ねぎ人参の甘味がヨイです。最初はかりかり、後半はしっとり、味変も楽しめます。
温玉纏わせていただく蕎麦。ホドホドの硬さで立ち蕎麦として丁度良い。甘辛さ程よいかけ汁とともに王道の立ち蕎麦です。
二日酔い吹き飛ぶ美味しさですが食後には膨満感w でも幸せであるw
かき揚げそば480円温泉卵80円〆て560円の休日ブランチです。
土曜日の10時過ぎにお邪魔。ほぼ満席。相変わらず人気ですね。
内科での血液検査と歯医者での詰め物修理の合間という隙間ブランチ。
揚げたての肉厚かき揚げ、熱々で。温玉和えつつ蕎麦をずるずると。ああ美味しいな、と。蕎麦、かけ汁とも路面店立ち食い仕様ですが、この多幸感は独特です。店内狭いしせわしないし激安でもないけど偶に来ると滅茶苦茶贅沢した感があってとても嬉しい。
相変わらずありがたいお店です。
やや呑み過ぎた翌朝に敢えてかき揚げアタックw
かき揚げそばに温玉追加で540円。お安くはないですが揚げたての分厚いかき揚げがいただけますので納得。
やや辛目のおつゆには個人的に温玉必須。生卵でも良いのだけれど白身との絡みは温玉に軍配。
かき揚げは白葱の青いとこが結構入っていてこれは好みが別れるかも。慣れると個性だな、と認知。
蕎麦は、まあ、普通だと思いますけど、どうこう言うお店でもないですしw
AMラジオが流れる中、狭い店内でずるずるいただく蕎麦。これもまた楽し。
かき揚げ温玉そば500円ちょっとをいただく。
まあ、ここに朝来るということは完璧に二日酔いということであるのは明白w 今年は何回くるのでしょうか?
本日は非常に上手な揚げ手さんで、肉厚な美しい掻き揚げを拝見できました。ああ、美しいw
別の夜にコロッケをトッピングしてみました。揚げたてコロッケですが時間と共に柔柔にメタモルフォーゼします。崩すか欠片で纏めるか迷うところですが出来るだけ欠片で纏めて蕎麦と一緒に食します。やっぱコレだよなあ~
二日酔いにしろ、残業飯にしろ、ココに助けてもらってることを改めて認識しました。
朝食で天玉そば520円を。
朝ごはんがココということは当日も相当の二日酔いであったなとw
じゅうじゅう揚げたてかき揚げ。玉子軽く混ぜて温度下げて。甘目出汁と玉子、ホロホロ崩れるかき揚げ、ざっくり切られた白ネギ。絶妙なバランスです。
揚げる店員さんによってかき揚げの形成具合に差がありますね。まあ見た目の問題で結局崩すのでどうということはありませんが。当日はとてもお上手でした。
肝心の蕎麦はまあ路麺店ですし察しましょうw
朝御飯で。いい歳してキャなりの二日酔い。頭グルグルしつつ何とか出勤。何故か汁物食べたくなってコチラへ。
天玉そば520円。
卵の黄身白身を絡めつつお蕎麦をずずっと。濃いめ甘目のつゆが染み入ります。
熱々厚めかき揚げをハフハフしつつ無事完食。
昔から何故か二日酔いの朝は立ち食い蕎麦(昼はカレーw)。甘辛い汁が、何といいますか、カラダのスキマを埋める感じ。普段朝御飯食べないので朝蕎麦=二日酔いという構図が出来上がってますw
天玉そば500円ぐらいをいただく。
平日12時過ぎは人気ですね。ほぼ満席というか満員。手狭なカウンターを譲り合っていただきます。
天ぷらクオリティがやや復活しているようなので上方修正。★3.0→3.5とさせていただきます。
画像でも判りますねw
■2016年4月
かき揚げ玉子そば520円をいただく。
やはりかき揚げは嘗ての厚みも無く申し訳ないが「揚げたて」のみアドバンテージか。
そばはやや固めで路麺店としては良いかと思いますが、敢えて「かき揚げ」外してまでこのお店来ることもないしなあ。
甘辛いつゆに生卵は合いますね。
■2015年7月
かき揚げそば460円をいただく。
平日12時過ぎ相変わらずの御繁盛ですが猛暑の中ややお客さん少な目か。
かき揚げの厚みがやや薄くなりましたか具材のカットが大きくなってばらけ方が早い。
つゆの甘みもちょっとどうかなという感じです。
☆3.5→3.0に修正させていただきます。
■2013年10月
かき揚げそは440円をいただく。
久々に。休業されてらっしゃったんですね。厨房は若手の方。
お馴染、揚げたて熱々の円柱かき揚げ。ランチタイムでもちゃんと揚げたてなんですね。ご立派。
つゆの甘辛さがやや気になりましたが、これがデフォルトなんでしょうね。
■2012年2月
かき揚げそば440円をいただく。
平日14時過ぎ。半端な時間に、短い空き時間で、となると開いてて良かった立ち食いそば。
初台となれば、「加賀」一択。
なにしろ揚げたてです。大きい、というか分厚いです。
具材は玉葱、人参程度で高級感はありませんが。
立ち食いソバ屋さんらしい、ややふかっとした蕎麦。結構量あると思います。
甘目のつゆ。鉄板ですね。
狭い店内。ランチタイムは結構混むんでしょうね。
愛想のよい御主人。短い時間ですが気持ちよくいただけました。
7位
12回
2026/01訪問 2026/01/25
二種カレーセット1,210円をいただきます。日替わり+シーフード。
平日12時前。とても寒い日で遠征諦めテナント内で。カウンター。仕切りがあって「個」保てます。
ドリンクはマンゴラッシーを。チャイ系無くなってます。
丸い皿から楕円の皿に変わりましたね。なんとなく量少な目になりましたか。お替り可なので無問題ですが。
ナンとご飯のハーフ&ハーフで。ナンは薄めで好みです。辛いカレーと合うと思いました。当日はシーフードをご飯で、日替わりの牛もつカレーをナンで、イイ感じにバランスできました。
「ビリヤニ」は作り置きっぽいので素直に日替わりを、甘口辛口バランスしてご飯とナンを楽しむ、なんて使い方で良いのだな、と再確認の昼ご飯でした。
ランチのビリヤニセット、カレーは日替わりのナス、ドリンク追加、1,780円をいただきます。
ビリヤニは作り置きでしょうか、整った感じのピラフスタイル。日替わりカレーとあわせてモリモリいただきます。ライタはありません。
ドリンクは別料金。アイスチャイをいただきました。
このお店、日替わりのカレーが結構チャレンジャブルで面白いのですけど、商魂逞しさがパなくてちょっと足が遠のいてました。当日も「え、そうなの」的な話術炸裂、まあそうだよね的な諦観しつつ、今後もビル内テナント店として利用させていただきたいと思います。
2022はデリービーフカレー1,070円から。牛肉ゴロゴロ。こういう当たり時は量たっぷりの単品にします。
毎度毎度ですが何しろ日替わりのバリエーションが豊富で楽しい。当たり外れも承知の上。
外しそうならば2種にしたりビリヤニとかタイセットwのプチ一皿にしてリスク回避します。
ビリヤニも美味しいのだけれどやや本格感に欠けるのは何故かしらん。
ナンが比較的パリ感あるのでナンでもイイです。(駄洒落w)
○デリービーフカレー 牛肉多めw
○ビリヤニ+日替わりカレー新ジャガ新玉ねぎ ビリヤニの量が普通になりました
○ビリヤニ+日替わりチキンビンダル1,200円 アイスチャイが無くなった( ; ; )スタンプカードが無くなった( ; ; )ビリヤニ量戻った(^^)腹パン(^^)
2021ガンジス始めはビリヤニから。1,200円でカレー一種付き。日替わりのバターチキンを。
スパイスごろごろのビリヤニ。素ビリヤニにチキンティッカがのっかります。量が多いwとても多いw 素朴な味わいですけどこれはこれで美味しいな。
日替わりはバターチキン。特別感は少な目でした。
コチラは何しろバリエーション豊富で日替わりが楽しみです。濃厚系が得意な様子。
ランチのナンはふっくらとぱりさくの中間で好みです。焼き手のお兄さん、変わらないでほしいなw
△バターチキン
◎ローストチキン
〇チキンキーマ
〇ムルギー(骨付きじゃないけど
△筍キーマ
△カオマンガイ
○BBQチキン(酸っぱ辛い。よき)
◎牡蠣キーマ
本日の日替わりは茄子キーマ+wチーズ。ご飯、アイスチャイで。
2種セットとかのほうが少し安いのですが単品ランチだとボウル一杯のカレーで幸福度増し。1,000円少し超えですが単品が好みです。
ナンの焼き手は結構変わるのでしょうか、出来不出来に差がありますね。良さそうな日はお替りでナン1ピース摘まんだりします。
バターチキン系があまり好みではないのですが今年も日替わりメインでよろしくです。
〇茄子キーマwチーズ 濃厚。
◎ザ・ビーフカレー トロトロの牛肉。
△シーフードバターカレー バター系シーフード系は弱い。
〇ローストチキンカレー
〇キーマ
〇ビリヤニキーマ
◎デリービーフカレー
〇バターチキン(おいしくなった)
〇牡蠣ほうれん草キーマカレー
牛筋カレー、ランチ単品で1,000円ちょいをいただく。
本日の日替わりは「牛筋カレー」。これ、好みです。大胆に内臓肉が使われていて脂たっぷり。いつもの少量プチスペシャルではなく単品で、かつ、ライスでいただきたい。カルダモン、クローブなどがそのまま入ってるのでそれなりにケア必要w
チーズナン無料アップグレードがデフォルトになってますので野菜系にはチーズナンを合わせたい。
「あかね焼き」とか非カレーメニューも偶には頼んでしまうんだろうなw
◎牛筋カレー
〇小海老バターチキン
〇キーマバターチキン
◎ムルギー
○アスパラアサリキーマ
〇アスパラローストチキン
◎牛筋アスパラ デリー風
〇ローストチキンバターカレー
▲あかね焼き 脂っこくて。。。
〇かぼちゃキーマ
〇牛すじマッシュルーム
▲シーフードのバターカレー
偶にデフォルトナンが数量限定でチーズナンになる日があります。お替りは普通のナンですが。
この日はチェダーチーズ。なかなか良いですね。前回のプロセスチーズに比べ風味食感が良くうれしかった。
日替わりはシーフード入りバターチキン。定番のマトンと。
ドリンク付きで980円は当地では上々か。
シェフが変わって以来本格度が上がってる気がするのは〇。ナンの出来にムラがあること、日替わりの当たり外れが大きいことは×。
201806レギュラーメニューになったダル。大蒜臭強くて辛さもそこそこ。これはイケるような気がするw
201801シーフードバターチキン△
201801チキンコルマ〇
201802インゲンキノコチキン〇
201802バターチキン〇
201803デリー風ビーフ〇
201804筍じゃがいもキーマ〇
201805茄子キーマ〇
201805シーフードバターチキン〇
201806南印風チキン〇
201806野菜系キーマ〇
201806ダル◎
201807なんとwビリヤニw〇 チキンビリヤニ。スパイスほどほどで食べやすい。ちゃんとしてますよw
201807シーフードキーマ〇
201808野菜チキン〇
201808エビ〇
201808バターチキン〇
201809かぼちゃキーマ〇
201810ビリヤニ〇
201810シーフードバターチキン△
201811ベビー帆立小海老のバターチキン〇
201811久々にあかね焼き 偶にはいいか偶にはw△
201812牛筋カレー これ旨い〇
ベイガンマサラ1,188円、ガーリッククルチヤ648円をいただく。
夜、夜遊び前に腹ごしらえで。ランチはヘビロテですけど夜は初めて。
ベイガンマサラ、茄子とろっとろです。具材が細かく刻まれてます。ベイガンバルタですね。トマト感ホドホドで色目も黄色い。辛さ弱めですが多層構造感あり。かなりのスパイス量。ランチカレーとはものが違いますね。
ガーリッククルチャ。大蒜感強めでカレーを凌駕する勢い。詰め物一杯、食べ応えあり。こちらもスパイス感たっぷり。
悪くないと思います。濃厚な北インド系でしょうか、こってり感が際立ちます。夜はお酒飲みながらというよりも食事としてインドカレーがいただけるような気がします。
ある日の日替わりカレー、チキンチェティナドゥ。ちょっと高めで1,000円超え。ココナツ風味と黒コショウ。これ、とても美味しかった。レギュラーメニューにしてくれないかなあ。
最近追加されたミックスフライは油がよろしくなく(日本人に向かないのかな)かなりもたれ系。
日替わりはバターチキン系は外れが多い気がします。
ナンが薄生地になって好み寄り。レギュラーメニューのカレーが底上げされたので、後は日替わりの水準が高くなるととても良いのですが。
文句言いながらもヘビロテ化してるインド料理屋さん(最近選択肢が少なくなっているのですよ)。
基本のインドカレーは諦めて、あかね焼きやらガパオやらチキンカツカレー(おうちカレー風味)などでお茶を濁してましたが、辛口チキンがホントに辛くなったと聞きつけ原点復帰。カレー二種セット1,000円弱、辛口チキンとマトンのセットを。
辛口チキン(辛い度3)、以前はほんのり辛いくらいでしたが、そこそこ辛いになりました。マトン(辛い度2)も辛味増しているようです。辛きゃいいってもんじゃないですけど、辛くないカレーやら有料で辛くするのもなんだかなぁなので、これはこれで評価。☆3.0→3.5に変更させていただきます。
(おまけ)チキンカツカレーはメニュー写真比ちっちゃいカツ。これはイカンw
日替わりカレー あさり筍チキンキーマ +大辛 1,110円 をいただく。
平日12時前。カウンターで。辛味マシが有料なんですよね~ちょっとひくわ~w しかも辛味ソース追加してるだけだしw
浅利とチキンキーマ、相性どうなんでしょうね。あまりピンと来なかったな。
ビル内のお店で便利なんですけど正直それ以上でも以下でもないという感想。
経営者は元国会議員、懐かしの「小沢ガールズ」w だからなんだ、ということはございませんがw
■201611
あかね焼き1,000円ぐらいを。
コロッケが付かなくなったのですね。。。ミックスベジタブルがコーンに変更なども。
カレーは辛口チキンで。
肉、ご飯、、カレー、そして味噌汁と色々楽しめますが、どれもそこそこな感じで、そこそこなランチです。
◼︎201610
マトン辛口追加ナンご飯ハーフ900円ぐらいを。食べたログ(^^)
■2016年9月
マトン、辛口チキンのセットを。1,000円弱。食べたログw
■2016年7月
ガパオとあかね焼きのセット999円を。
ランチメニュー増えましたね。鶏肉ガパオと牛肉あかね焼きのセット。肉肉しいw
ガパオは、うん、まあ、ガパオだな、とw
クオリティはともかくオフィスビルのランチメニューとしては集客力ありと思います。
■2016年6月
あかね焼きセット999円をいただく。
薄切り牛肉とクリームコロッケ、ミックスベジに炒めたスパゲッチー(^^)という王道おかずにカレー、ご飯、味噌汁という何ともカオスな組み合わせ。
あまり存在感の無い牛肉、この組み合わせでは微妙なカレー。色々食べたいという需要はあるにせよ何ともハンパ感のあるランチでした。
結構量あるのでそちら系の需要もあるか(^^)
■2016年3月
呑んだ翌日はカレーでしょ、と。
マトンカレー激辛をオーダーしましたが激辛ではない。辛いの入れ忘れ?
まあいいや。
衆議院会館のメニューなんぞもありますね。カレーがまあそこそこなので次回はそちらでも。
◼︎2015年6月
5年振りに。ランチマトンカレー激辛920円を。ナンとサフランライスのハーフ&ハーフ。ホットチャイ。
平日12時前。12時過ぎると満席です。
ギーたっぷりのナン。程良いサクふわ感。
単品カレーは結構量あります。マトンの量もそこそこ。スパイス感少な目。大量の辛味ソース。
特別感は少な目ですが安定してますね。
◼︎2010年10月
本日のカレー1020円をいただく。マトンとほうれん草だったかな。
そんなに安くないが結構人気のカレー屋さん。12時前。7割ぐらいの入り。
カレーは辛口に。辛いソースが追加される。これで調整しているのかな。
ナンとライスを半々で。ナンはあっさりさっくりタイプ。
ドリンク付き。マンゴラッシーを頼んだら普通のラッシーが来た。まあいいです。
カレーがそこそこ本格的だと思います。汗かきかきいただきました。
オペラシティの中ではマトモなお店ではないでしょうか。
8位
3回
2020/04訪問 2020/07/05
鰹南蛮漬け+ネギトロ丼940円をいただく。
平日12時頃。代々木警察署で運転免許の期間延長手続きの序でに寄ってみた。
鰹の南蛮漬けとな。これは美味しい。甘酢にとても合いますね。
小ぶりなネギトロ丼。量的バランス良いです。
椀物もしっかりしてますね。
魚種及び料理方法を選ぶ、という徹底した魚オリエンテッドな姿勢、好きです。便利な場所ではないので偶にしか来られませんが。夜も来たいのですが中々機会が無くて。
鮪鰹の丼1,000円弱をいただく。
摂取カロリーやら糖質やらを気にし始めると魚系になるわけですが、えてしてお店には禁断の「ミックスフライ」とか、そもそも定食屋さんならば「豚の生姜焼き」などの誘惑てんこ盛りなmenuがあるわけです。惑いたくないランチは、ココ、いな泉ですw
春の鰹刺し。季節感があってヨイです。あえて炙りじゃないのもイイな。
ご飯量は適量。刺身量も適量適質。お値段比上々なお刺身だと思います。
スペシャル海鮮丼920円をいただく。
甲州街道代々木警察署のそば。カウンターとテーブル数卓のこじんまりとした収まりの良い居酒屋さん。海鮮系のメニュー沢山。迷いつつお薦めのスペシャル海鮮丼を。
程よい量の寿司飯に鮪蛸鰤イクラ等々質の良い刺身が載ります。量はホドホドで所謂てんこ盛り系ではありません。オッサンにはちょうど良いです。
夜の評判も良いようなので夜も楽しみ。初台と幡ヶ谷の中間あたり、やや不便ですがそれを凌駕する魅力を秘めたお店、かな?
■縞ホッケ 肉厚で良いです。
9位
12回
2024/05訪問 2024/05/25
鮪丼1,100円をいただきます。
赤身中トロ大トロが3切れずつ。穏やかな寿司飯、赤出汁味噌汁とともに。
限定5食なので出遅れると一般メニューに。昨年大幅にメニューリニューアルされて全体的に底上げされた感あります。お値段もやや底上げw
lineクーポンも始まりまして週替わりで寿司一貫。三種からつぶ貝をいただきました。小振りですがおまけとして上々です。
このお値段でこのクオリティ、ありがたくいただきます。
202404 鮪丼は超値上げ、10回通うと安くいただける、というシステムに変わりました。まあそうだろうな。
で、本日の握り1,080円を。7貫、卵焼き、かっぱ巻き。小さめの握り&種。刺身がお寿司屋さんの「それ」ではないので今後どうしようか迷う。とはいえ近隣海鮮系乏しいので。。。
202405 本日のちらし1,080円。shabby hehe
極上鮪丼900円をいただきます。
平日11時半過ぎ、毎度毎度の限定鮪丼を。12時前には売り切れです。
大きな切り身が9切れ。赤身、中トロ、大トロ3つずつの構成。ご飯は寿司飯。赤出汁味噌汁に漬物。これで900円ですからね。質云々は別次元のお話。ご飯の量が結構多めなので満腹です。
知ってる人は知ってるお店。当日も身内3組。
この鮪丼以外も高品質なので問題ないのですけれど、やっぱこれ頼んじゃうしこれ目当てになっちゃいます。
・202303 WBC決勝明けの出遅れランチ。日替わりお値打ちメニューから握り寿司880円を。7貫、鉄火巻き、卵焼き。種、寿司飯とも小ぶりですがランチとして十分です。
・202304 全体的に値上げになりました。やむなしですね。極上鮪丼は1,100円に。
・202310 鮪丼準備不足で日替わりお値打ちで焼津丼1,080円を。赤身鮪美味しい。通常メニューもやや値上がり。
限定の鮪丼900円を2022年もいただきます。
3月なのに今年初です。ゴメンナサイ今年もよろしくお願いしますw
相変わらず質量とも満足な鮪丼。味噌汁が赤出汁+葱、ドライで良かったです。鮪は日によって少々の差がありますが、このお値段でこのクオリティならば問題アリマセン。
出社が減ったり、ランチも個食にしろ、とかなんだかややこしい時節ですが、ココは元々大人数では来ないので「非密」な「隠密」ランチです。
ランチ限定の鮪丼900円をいただく。平日12時前。
赤身とトロ系二種の9切れの幸せな鮪丼。寿司飯と刺身の相性が良く流石お寿司屋さんの丼です。
週初めだったせいか赤身がやや解凍甘かったけど気にしないw このお値段ですもの。
限定5食ゆえ同僚らとのランチでは来にくかったけど出社人数も減って紹介がてら同僚らとお邪魔。無事全員鮪丼をいただけました。
日替わりでサービスランチが設定されていますしメニューも豊富ですがコチラにお邪魔するときは脳内は鮪丼で一杯ですw
■202104偶には日替わりカレーを。具無しルーに焼いた豚薄切り肉がのっかったその名も豚肉カレー。美味しいw
カキフライ880円をいただく。平日12時前。鮪丼はまだありましたがカキフライ始まりました、とのことで。
ここのカキフライは衣薄めで牡蠣のレア感がヨイので好みです。小ぶりなのが5個ですが中身充実ですので満足感高いです。
ソースは中濃orウスターで中濃選びましたが、タルタルも付くので次回はウスターで。
定食系は小鉢付き。久しく定食頼んでなかったので忘れてました。美味しい金平でした。
丼物以外でも美味しく楽しいランチ。
アジヨシ丼950円をいただく。
新規投入されたメニュー「アジヨシ丼」。雲丹ねぎとろイクラの三色盛り。これで950円!脳内バグるw
雲丹は小ぶり、イクラは小粒ですが、量しっかり。このお値段ならば十二分です。
ねぎとろは量たっぷり。ご飯キラーとしてしっかり仕事します。錦糸卵のっかって丼構成として上々。
毎度毎度の鮪丼は数量限定ですが、コチラはそれなりに個数出すそうですので選択肢が広がります。海鮮系手薄なエリア故有難いお店でしたが更に有難味がマシマシです。
202109 偶にはみんなでお邪魔。鮪丼は譲ってアジヨシ丼を。ちょっと雲丹が厳しいなあ。この値段じゃ仕方ないかもだけど。ネギトロは美味しいのでネギトロメインの丼でもヨイかも知れない。
限定鮪丼800円を。
毎度毎度ですがやはりこのお店では限定鮪丼をお願いしてしまいます。赤身中トロトロという構成でしょうか、幸せな丼です。白いトロはカジキマグロかな、でも鮪は鮪ですw
ほんのり暖かいご飯と脂多めの鮪。これは最強のランチでしょう。
ごはんの量がデフォで多めなので少な目でいいです。
切り身9切れでしょ~このお値段でしょ~やっぱ強いよな~
限定5食なので大人数では行けません。喧嘩になるからねw
■202012 またまた鮪丼を。ちょっと値上げしたかしらん。900円だったような。でも地域最強の鮪丼の地位は不動(不動商店街だけにw)。
限定鮪丼800円を。平日11時半。早い時間ならコチラ。
仕入の具合でしょうか、細長い切り身が多かったのと、はっきりとした赤身が無かった。勿論美味しかったですけどね。
限定が良すぎるので限定無理っぽい日は来ないという人としてあるまじき振る舞いをしてしまっています。良いものを頂くためには相応の負担もしないと。。。今年の課題にします。限定一回につきレギュラーメニュー一回を頼むことを目標をします。高らかに書き記すことではないけどw
■20190401 「令和」の中継はこのお店で観たw
■201905 やっぱり鮪丼だよな~
■201907 ああ、鮪丼w
■201909 ん~ん、鮪丼w
■201912 漬け鮪+中落の焼津丼
限定鮪丼800円を。
最近専ら大人数ランチになってるのでココ、ご無沙汰でした。ちょっと早目のソロランチとなり、いそいそと限定5食の鮪丼を久々に。
そこそこの大きさの鮪切り身9切れ。赤身とビントロ系と思われ高級感は無いですが、穏やかな寿司飯との幸せコラボ。で800円ですよ。これはアカン(イイ意味でw)。
限定意外もクオリティ高いんですけどね、流石にコレを800円で頂いてしまうと他が霞む。早ランチは三文の得、ということで、御粗末。
シーフードカレー680円をいただく。
平日12時過ぎ。ほぼ満席。当然限定まぐろ丼は終了。ならば、ジョーカー登場、シーフードカレーを。
やや辛口のさらっとしたカレーに烏賊帆立海老などの海鮮。バランス良いです。
見た目具材少ないですがルーに沈んだ具材多数。680円であること鑑みると悪くないと思います。
が、当店のクオリティ考えるとやや物足りない感も少々。
ま、常連さん向けの「ジョーカー」としての役目ははたしていると思います。
(ついでに別の日の本命まぐろ丼画像も上げておきますw)
速攻が決まったランチタイムは限定5食の鮪丼。本日も11時40分ぐらいで4人目。ラッキーとしか言いようがないのである。800円ですからね、この質量で。まあ5食に漏れても外れないメニューなので文句はないですが、外れた時の落胆ぶりは大きいw (本日も同僚に会ってしまった。彼が5食目ねw)
さて鮪丼。でっかい切り身が9切れ。有り難く頂きます。幸せであるw
時間限定、メニュー限定ではありますが☆4.0とさせていただきマス大山w
■201608
毎度の限定鮪丼。800円で幸せクオリティ(^^)
■2016年4月再び
11時40分で限定鮪丼ゲット出来ました(^^) ハードル高いなあ(^^)
800円でこのクオリティは驚異的かと。
■2016年4月
ランチ鮪やまかけ丼780円をいただく。
平日11時45分ごろ。先客数組。残念ながら限定まぐろ丼は売り切れ。
とろろが美味しいやまかけ。これはこれでちゃんとしたクオリティです。
■2016年2月
夜宴会で。仕出し風の洋風オードブルと刺身/お寿司のコラボ。
貸し切りで楽しい宴席でした。
■2015年8月
ランチにぎり720円をいただく。
平日12時前。当然のごとく限定まぐろ丼は終了。ランチにぎりにしてみました。
握り7貫巻物6つ、卵焼きと味噌汁、漬物。720円とは思えないスペックです。タネ、ご飯とも少なめ小さめですがランチならこれくらいで良いです。
サーブに時間がかかりますが少人数でやってらっしゃるのでしょう、価格考慮すれば許容すべき。
結構繁盛してます。皆さんよくご存知で。
■2015年7月
まぐろ丼800円をいただく。
平日12時前。先客1組。喫茶店風の店内。ランチ限定5食のまぐろ丼800円を。限定5食って微妙w
赤身、とろ、びんちょうとろ。大きな切り身3キレずつ。おお、これはお見事。限定5食は伊達じゃないw
ご飯は寿司飯。ぱらり加減上々。上手な寿司飯です。
この800円まぐろ丼は秀逸ですね。
コーヒーは作り置きポットで150円。ついつい飲んじゃいました。あたかも無料サーバーのようだったのでw
5人目のお客さんまで皆さん「まぐろ丼」。判ってらっしゃるw
宅配寿司の「味よし」さんがやってらっしゃる。ということは近所の「くろ猫カフェ」の姉妹店か、と思ったらココ「くろ猫カフェ」の看板変えのお店なんですね。そういうことかw
雰囲気は喫茶店風ですけどちゃんとした「まぐろ丼」がお手頃価格でいただけました。
10位
7回
2025/06訪問 2025/06/19
レバニラ炒め900円をいただきます。
献血したら赤血球数少なめだったので(を言い訳としてw)久々のコチラでレバニラをいただきます。
平日12時過ぎ。ほぼ満席。相変わらず男子の楽園。
おかずの量がとても多い。濃い味付けでごはんモリモリいただけます。
「繊細」という言葉とは3億光年ぐらい離れてますけど魅力的な昼ご飯がいただけました。
おかみさんのしょっぱい応対も魅力のうちです。
鶏の唐揚げ(中国スープ)800円をいただく。平日12時前。先客なし。
かりかりした衣の大きな鶏唐揚げが6つ。たっぷり酢醤油のソースと相性抜群。青海苔がいい仕事してます。ご飯少な目にしましたがそれでも量的十分。
基本的に濃い味付けでご飯消費ブーストされる伝統的な街中華屋さんです。何を頼んでも「美芳」の味になっているのは流石。脳内カロリー計算機をスリープさせて欲望に身を任せwild&rumbleな食事を楽しみます。
濃い味付けで大量のご飯を消費する典型的な街の中華料理屋さん。800円~900円ぐらい。
注文順に作るので大人数で行くときは自分の好みと周りの好みを旨い事擦り合わせるとイイかもw
何頼んでもそこそこ美味しいので色んなもの頼んでます。
毎回50円券をいただけるので(金曜日は2枚!)通ってると実質50円引き。
・担々麺 痺れ少な目胡麻風味強めの甘辛い味わい
・黒酢酢豚 黒酢強め、キャベツの千切りにのっかる
・鶏唐揚げ中華ソース 衣目厚めとり天風味油淋鶏風味のソース 青海苔が面白いw
・餡かけ焼きそば アンダー焼きそばの餡が強烈。大好きw
・普通の酢豚 黒酢よりこっちのほうが食べやすい
焼きビーフン700円少々をいただく。ほぼ満席。暖かくなるとお客さん増えますね。
昼時の気温が15度近くなるとジャケット羽織って遠征できますね。ここもそんなお店、2019最初の訪問は3月です。
焼きビーフン。具材たっぷり、味付けしっかり、複数の具材で飽きません。やや塩気が強いですが、当店デフォですので問題アリマセンw カロリー控えめですが満足感高い一皿かと。
金曜日はサービス券(50円引き)2枚いただけます。曜日天候が嵌った時にまた来ますw
不動通り商店街「不動の」街場中華。大人数で行くと順番に作るから「偉い人」順にオーダーすると「忖度してるね」って褒められるかもよw
パリパリ焼きそば800円ぐらいをいただく。
平日12時前。2組ぐらいのお客さん。
汁系そばはやや重かったので焼きそばにしてみた。ちょっと捻ってパリパリ焼きそばを。
平らに焼かれた焼きそばの下に濃厚な餡かけ。白菜海老豚肉など具沢山。汁気多めの餡かけでパリパリ焼きそばが徐々にしっとり。食感も楽しい。これ好きw
■201802 鶏唐揚げ中華ソースを。とり天風唐揚げに酸味の効いたソース。これ美味しいw
■201803 肉ピーマン。濃い味付けでご飯がすすむ君
■201804 ラーメン半炒飯。トラディショナルなラーメン、しっとり炒飯、これは微妙w
■201804 パリパリ焼きそば。アンダー餡かけのしっかり感素敵
■201805 茄子豚肉豆鼓炒め。濃い濃いwご飯が超すすむ君
■201806 茄子豚ふたたび
■201808 肉ピーマン
■201810 パリパリ焼きそば
■201812 肉ピーマン
夜来てみた。
ランチと違って非常にのんびりした空気感。お姐さんがまるで別人(失礼w)のようだw
お父さんも厨房から出てきてご近所さんと和やかに談笑。街場中華の面目躍如。
1,350円でビール大瓶と二品。これを二人で頼んで、葱鶏、餃子、春巻、シュウマイ。楽しい夕餉。
高級感はありませんけどお値段比しっかりの品々。定食系の濃い味に比べて点心系は落ち着いた味です。
ビール二本追加しても@2,000円少々。ありがたいです。
不動通り商店街奥地の中華料理屋さん。
中華系(おそらく)の女将さんと厨房のご主人(おそらく)のお二人でやってます。店名が「中華料理」ではなく「中国料理」なのはそれなりのわけあってだと思います。
800円ぐらいがメインの価格帯のランチ。定食系が8種類ほど。他にも麺+ご飯ものなど多数のメニュー。
注文順に作ります。よって大人数だと最後に頼んだ人はなかなか出てこないw 更に、混んでくると早仕舞いすることもアリw とても大らかなお店w 大らかな心持で対峙しましょうw
さて、お味は、結構攻撃的です。
レア感たっぷりのレバ野菜炒め、豆鼓辣油たっぷりの豚肉茄子炒め、などご飯が超ススム君です。洗練さの欠片もないが絵に描いたようなランチもりもり中華。大陸系庶民の食事ができる貴重なお店といえると思います。
所謂「街場中華」とは一線を画す「街場中華」屋さんです。こういうお店好きw
初台ランチ事情をランキング。