『ボッタな予感@歌舞伎町』飲んで食ってBMI22さんの日記

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毎日好きなだけ食べて、記憶をなくすまで飲んだくれたお店の記録

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日記詳細

歌舞伎町のど真ん中、その名も歌舞伎町○○にある居酒屋のようなパーティスペースのようなお店でした。すでにメンバーが予約していたお店で休日前のピーク時に行ってみると個室風と言いたいためだけにカーテンで区切られたスペース、しかもどうやって座るのか教えてほしいくらいの狭いスペースにオヤジ6人が押し込まれます。
店内の騒々しさと若者が多すぎる雰囲気と南アジア系外国人スタッフの変ななめきったタメ口対応からして、嫌な予感がしました。
案の定、放置されます。オヤジたちの雰囲気も重くなります。順次、用を済ませて小上がりスペースに詰め込みます。その間も嬌声が響き渡り、ゆっくり飲めないことがわかったし、何よりもボッタの不安が増幅して来ます。
最後に予約した本人が入ってきますが、このスペースと雰囲気で楽しく飲めるとはだれも思っていないみたいで雰囲気の重さMAXです。
せっかく予約してくれたのに悪いな、ということで出ることにします。
外国人スタッフにキャンセルを告げると予約キャンセル料@1500円を請求されます。これからいくらかかるかわからないリスクを考えると喜んで支払って退散しました。
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