【13か月ぶりの再訪】
1年空いてしまったが、久しぶりに立ち寄りました。
早い時間に店頭に伺うとタバコを吸っている兄ちゃんが居て、何やこいつと思っていたら、今日のスタッフでした。
タバコ吸っている時点で真っ当なお店なら調理に携わる資格無いでしょう。
ということで店内のカウンターに進みます。予約が入っているようで座る場所をあれこれと指示して来ます。
で、生牡蠣をいただきにきたので、黒板のメニューに書いている産地と価格を眺めていると
「お客さんは牡蠣を選べません。好みを聞いて、こちらで選びます。」
プロの目利きか…
「ほかの店と同じことやってもしょがないでしょ。」
そうお考えの結果がこれですか…
さらに
「蒸しガキがお勧めです。」
辞退しますとここから空気が怪しくなって、
「牡蠣とエビと蛸のアヒージョ、ください。」
「食べるんですか?」(お勧めの蒸しガキ食べないくせに)
はぁ?こりゃダメですね。
生牡蠣はOKですし、アヒージョもラタトゥイユも喰えるものでしたが、まあ新宿で生ガキを喰える店が一つ減ってしまったか感じですね。
蒸し牡蠣なら食べに来るかも…(笑)