レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
1回
2018/11訪問 2018/11/24
ランチ時の「車」さんに停められる車はわずかに5台狭き門にねじ込み、趣のある門を括り抜けたらそこは蕎麦専門店の緊張感をビンビン感じる。
混雑した店内は小上がりとテーブルが半分半分の割合だが、そこを切り盛りする女将さんの表情からは客の食べる速度に合わせて提供のタイミングを考えているのがよくわかる。
むやみに腹が減っているからと「さーせーん!」なんて空気を読まずに声を掛けるような輩は既にこの店には相応しくないと言えよう。
さて、一段落すると丁寧にお茶を持って対応してくれた。注文は蕎麦ぐるみの有るものと無いものの二種が食べれる「ざる蕎麦二枚」にした。
店内の注意書きをを読んでみると一皿を3分前後で食べて欲しい旨や、こだわりの蕎麦を堪能いただくため、ワサビや七味類もお出ししない旨が記載されている。良い店はお店と客にある程度の緊張感を感じるが、久々に凛とした空気感の中にまず白の蕎麦ぐるみを取り払った蕎麦がやって来た。
いざ、蕎麦は驚く程に細切りだが粗挽きの蕎麦の中に実がわかるほど、それでいてしっかり水切りがされエッジが効いている。とにかくそのままいただいてみるがなんとふくよかな甘味だろう。まるで炊きたてのご飯を直ぐに戴くあの感覚だ。
2~3分でザルから手繰り終えた頃今度は蕎麦ぐるみを混ぜた黒い蕎麦が届けられる。まるでフランス料理のコースを食べてるようなタイミングでなおさら美味しい蕎麦を真剣に味わってやろうと言う気になるものだ。こちらもしっかりと土の香りと豊かな穀物をいただく自然味の強さを感じる。
どちらの蕎麦も繊細かつ、ふくよかな甘味は本来の香辛料などなくともしっかりと味わい深く戴ける物なのだと蕎麦の旨味を再認識させてくれるお店だった。
2位
2回
2018/08訪問 2019/01/15
すっかり毎度お世話になっている「ル・ ポワロン」さん。ちょっとだけ美味しい物が食べたくなったらランチ時も迷わずいただきに利用する。
夜は18時からオープンで、予約を入れ利用させていただく本日はシャンパーニュから始まり、徐々にボリュームのあるワインに身を任せ至福の時を過ごすには最高の空間だ。
毎回料理をアラカルトにして利用する事が多いが、その時期お勧めの食材や相性をソムリエの奥様からアドバイスをいただけば、たちまちシェフのご主人から作り出される料理は繊細にして美味、野菜は甘さや食感がやさしく引き出され、肉は素材の持つベストな調理にマッチングした手作りソースが手元のグラスから2杯目3杯目のおかわりをいざなう。
シャンパーニュにとどまらず、ブルゴーニュやボルドーは勿論のこと、そのワイン毎にコンデションや味わいを最高の状態に引き出すためリーデルのグラスで提供いただけるのはソムリエらしい奥様のこだわりだ。グラスの繊細な口当たりはワイン好きには最高のリスペクトと言える。
ル・ポワロンさん、今後も季節の変化を楽しむように食とお酒のマッチングが楽しめたらいいなと進化し続けるご夫婦に期待しながらお店をあとにした。
この日の夜はひょんなことから近くで会社の親睦会、と言う名の飲み会だった。
適当な料理に焼酎・ビールが飲み放題であったがなんだか不完全燃焼
さて、そんな時は場所変えて呑みたいもの。
そんな気持ちの仲間が残ったところで二次会はフレンチと言うより美味しいワインがのみたい・・
いいんじゃない、このパターン。ただし酔っぱらっての入店、
しかも食べれるものはアラカルトの単品のみ、そんな状態で入店して良いのかをあらかじめ電話で確認したところ
お店より快諾いただき節度をもって入店する。
店内は2組ほどゆったりと食事を楽しんでいる。さて、それでは今宵をエスコートいただけるのは野澤さんと言う女性。ご夫婦でやられているのでしょうか、板張りの店内が心地いい、早速シャンパンから注文、
シャンパーニュのシャルドネブランドブランからディエボル・ヴァロアをいただきましょう。
6月の雨上がりのような淡いセピア色でキラキラと艶感のある中から立ち上がる細かい泡、そして梅雨のジメジメをサッと洗い流すようなキリッとした青リンゴと洋梨の香りはキレのいいい酸と共に至福の一時へといざなってくれます。
アラカルトでチーズやニョッキ、鴨のローストをいただきブルゴーニュ、ショレイレボーニュやサンテミリオンのメルローを合わせていただけば、素晴らしい料理とのコラボに多くの言葉は要りません。
とにかくいきなり伺い、わがまま放題でワインやシャンパンをいただきましたが雰囲気もお店の方にも良くしていただき至福の一時をいただきました。
次回はランチからあらためて伺うつもりです。
3位
1回
2018/07訪問 2018/07/07
最近は頻繁にこちらに出向くようになり、自称お得意様になったのではないだろうか。
行く度に前回美味しかったものを軸に新しいメニューを注文していくのだがどれも旨い。
軸はスペインのお酒とそれに合わせた料理を中心にしているのだが、
パエリアから肉料理、ピザなども具沢山でスペイン料理に限る事ない幅広い旨さとメニュー構成は何度来ても飽きることが無い。
またいつ行ってもスタッフさんの雰囲気が良く、人数やお酒に合わせ、料理の量や数などカスタマイズしてくれるのも嬉しい。
最近では店内の賑わいやスタッフさんの忙しさ、食器のぶつかる音までも料理や酒の旨さを一層引き立ててくれる美味しい調味料だ。
夜の営業時間は入口の扉から中に入った途端、首都圏の人気バルの雰囲気が出るようになったこちらのカサレスさんは地域には無くてはならない盤石なお店として評価も急上昇中のお勧め店。平日でも予約の電話を入れてからの来店をお勧めする。
《2017年8月4日》
本日はゴルフ仲間とのワイン会でこちらを利用。
メインはワインなので食事は常連さんにお任せ。
シャンパンの抜栓からいただくキッシュはホクホクポテトとチーズが凄く美味しい!
パエリアはこちらの人気商品らしいが本日はそこまで食べられないので次回へ期待
サラダやチーズ盛り合わせ、魚介のカルパッチョなどをいただきます。変わり種アヒージョも旨い。
中でもビーフステーキにソースのバルサミコがよくワインに合いますね、これはお勧め。
特筆ですが本日は我々ワインが好きすぎて有料ですがワインの持ち寄りを許していただいています
それに合わせてこちらの食事をいただいていますがこんなお店がなかなか無くて困っていましたがこちらの店主の寛大さに感謝します。
そして今回のゴルフ仲間のソムリエさんが常連さんであるおかげ。
気持ちよくいつまでもにぎやかな店内はワインを更に美味しくしてくれます。
これから自分も常連を目指すべくまた利用します。
4位
1回
2018/08訪問 2018/08/24
それは公道より狭き道に入りたるは、いにしえの森の中に鎮座する小さな小さな定食屋さん。
森の中に多くの車が駐車しているがそこが「味の食鮮館」とはまだ疑心暗鬼のままお店の引き戸を恐る恐る開ける。3席のカウンターと3組の小上がり、奥にも少し確保できる様だが狭い店内には入りきれない程のお客さんで賑わっている。奥の壁にあるメニューに「特別刺身定食」を見つけやっとココが「味の食鮮館」であることを確信する。お店の母さんに一人で来たことを告げるとわざわざカウンターの配膳するためのスペース一席を開けてくれた。
座るとカウンターから店主の特別は今日はイカと鮪、サーモンと・・との説明が有り被るように
「それでいいです!」と答える。小上がりのお客さんから順番に配膳され、そのたびに自分も運びやすいように船盛りを取りやすいように位置をずらしお母さんの配膳に協力をしながら番を待つ。
やがて自分にもすべてが用意されカウンターのスペースは溢れんばかり・・船盛り、フライ、ご飯、みそ汁と見たことも無い量と新鮮さだ!!
さて、人気の特別刺身定食を食べている間にもどんどん予約したお客さんが押し寄せる。たまたまだが、よく自分入れたなと感じながらホタテ、イカ、サーモン、鮪、海老の船盛りを食しながらイワシのフライもいただく。どれも厚切りで新鮮、1200円でも安いのにランチはそれが1000円税込みで食べれる凄さは流石に来店した人にしか理解できないだろう。
程なくしてご飯のおかわり組があちらこちらで発生し始めるが店主は喜んで対応している。カウンターのお隣さんが先にお店を出ることになり同じ営業さんらしいお客さんに店主の一言、「お腹いっぱい食べれた?」のエクセレントなお声がけ。
とにかく有名店として鎮座するようになったこちら「味の食鮮館」は既に平日でも予約をしないと入店できない人気店。
入店するまでココで良いのだろか?とあたかも道に迷ったように入店し入店するや否や食べたいだけ食べれるこちらのお店はどこか宮崎駿映画の「千と千尋の神隠し」のオープニングとリンクしてしまうのは自分だけだろうか・・・
5位
1回
2018/11訪問 2018/11/16
2度目の訪問は以前同僚が食べていたシンプルな中華そばがいいとの記憶をたどり、本日は独り占めで食す。
やはりこの細ストレート麺、あたかも腰のある蕎麦にも似た食感と麺が程よくスープを拾う低加水麺なので繊細なスープの味わいにも絶妙なコラボを奏でている。
それにしても前回食す事の無かったトッピングの低温熟成チャーシューは素晴らしい。ラーメンはもとよりこれだけ食べに来た。と言うお客が居たとしても容易に納得出来るもの。チャーシューの絶妙な食感がこれもスープがソースであるかのように全体に上手くマッチしていてウマウマだ。
あらためてこのスタンダードなラーメンこそ、アートを味わうがごとく、一杯を全て完食した中から正しい評価が生まれるのだと教えられる威風堂々の正統派ラーメンだった。
<前回>
この日は同僚と遅ればせながらの初入店!
実は4度目のトライだが常に車を停めることができず、その度に諦めた。
この日も同じような状況だったが何とかねじ込んだ。
どんだけ駐車に苦労したかとの思いもつかの間、
店内を覗くとさらに限定7席のみ・・・
とにかく着丼までにハードルの高いお店と言える。
さて、本日は煮干しラーメンと和え玉(150円)でオーダー
同僚は定番のラーメンだ。ほどなくしてやって来たそれは
最近はすっかり見慣れた煮干し系のスープに小加水の細ストレート麺!
あっさりとして繊細な香りを楽しむことができるお店といえよう。
実は同僚の注文した定番ラーメンが自分の中ではヒット。最近この手の美味しいこだわり普通ラーメンの食べれるお店がなかなか少なくなったからだ。
こちらは丁寧な醤油ラーメンだったがもっと寒くなったら
またこれを食べに来ようと決めお店をあとにした。
6位
1回
2018/06訪問 2018/06/12
大通り沿いの2階にあるこちら茂竹さん。エレベーターで店内に入れば既に7席のカウンターは残り2席、美味しそうな揚げ油の香りのなかでシャブリを楽しんでいるお客さんさえ、おいしさのプロローグとなる。
そんな楽しさの中にスーッと軽く会釈をし入り込んでいくのも銀座を楽しむ大人らしさだと思っている。
13:00をまわり遅めのランチだがメニューから食べたかったかき揚げ丼をチョイス。早速お通しのヌタと酢の物が出される。
若い店主ても銀座となれば会話も打てば響く。
「この酢の物はハモですか?食感と歯応えがいいですね」と聞けば
「はい、仕入れによって今はアナゴかハモですが本日はハモですね」と小気味良く返してもらう。
そのあとは天ぷら職人の独特のルーティングがはじまり邪魔をしないように厨房を観察できるのもカウンターの良さだ。あっという間に出来上がったかき揚げ丼はB級蕎麦屋の丸いかき揚げとは訳が違う。
ふわふわサクサクの初夏を感じさせる具材はアスパラや茄子や椎茸、それにエビとホタテのかき揚げが乗りこれに甘からず、辛からずの上品なタレがサクッとした食感を妨げないように適量なバランスでかけられている。
上品な具材にはやや固めのお米が絶妙に合う。
そんな丼ぶりはカカッとかっ込んで一気に食らうのが旨い。喉に詰まったら赤味噌仕立ての味噌汁で整え残りを新香と共に味わい尽くす。
ふぅー、いいバランスの丼ぶりだ、と思うタイミングでお口直しのデザートをいただく。
新香は旬のキャベツに大葉のミルフィーユ仕立てがシンプルで実に旨い、失礼のないタイミングで新香の作り方を店主から伺えば、それを聞いてるカウンターのお客さん達と共有しあえるのも料理以外のご馳走で、この広さの空間の楽しみ方とも言えよう。
元来食事の楽しみ方は味だけではなく一緒に食べる人、とりまく雰囲気こそが重要なご馳走である事をもう一度思い出させてくれる美味しい空間だった。
7位
1回
2018/02訪問 2018/02/16
この日はまぜそばが食べたくてこちらにやって来た。あれ?どこどこ?スピードをゆるめながらラーメン屋を探すが以外に古びた店構えに一旦通り過ぎる。
基、昭和モダンな作りの店頭には菅野製麺の看板、暖簾をくぐると少し視野が高めの作りになったテーブルとカウンターの作りは日本風土に息づいた土間に西洋のテーブルを持ち込みました的なノスタルジーコンセプト。入口右手には券売機があり、油そばか台湾まぜそばかを少し悩むがやはり本日はまぜそばで「黒台湾まぜそば」を注文。
さて、カウンターの一番端に案内され店内を見渡せば3名のスタッフ位で充分なサービスが行き届く程の空間作り。やはり人気店のふくよかな小麦の香りは方程式通り・・
程なくして黒台湾まぜそばがやって来る。早速麺をマゼマゼしようとするがおっ、意外に絡み付くコシのあるモチモチ麺、流石自家製麺とばかりに見せつける。嫌味のモッチリ感ではなくマゼマゼするほどに鉢の底の方から黒いタレを麺が掬い取りいささかイカ墨パスタに近い様相に・・
それをズルッとすすり上げるが色からは裏切られるほど複雑な旨みが混じり合っている。うん、コレは絶品!!台湾まぜそばの挽肉の味噌濃さが前面に出ることもなくネギ、生姜、ニラ、海苔が絶妙に絡み合う。食べすすむにつれ餃子の具をモグモグしてるような食感が面白い。その感覚が飽きないうちに「追い飯」の出番だ。これまた見た目は良くないが一度食べたら癖になる旨さだ。
やはりこの絶妙なコンビネーションはチーズや特別な辛みなど必要が無く、この完成されたバランスこそをしばらく堪能したいものだ。
8位
1回
2018/02訪問 2018/02/17
「使用している小麦は100%国産。武蔵のうどんの特徴である「コシの強さ」「麺の量」「冷たい麺と暖かい汁」。 そして小麦の黒い部分まで丹念に挽くことで麺本来の香り・味を引き立てました。」とまさに文言通りで引用させていただいた。
500ログを意識して初めてBMしていた行きたいお店からこちらに決定。本日は酒々井アウトレットに行きがてら、こちらに寄ってみた。天気は良いが空気の締まった寒い日だ。通りからもわかるが流石に店外のデッキでうどんを啜っているお客さんは見受けられず閑散としているため、やっているのかどうかちょっと不安になる。駐車場に車を停め正面デッキからサッシの引き戸を開けたらなんとそこは別世界!多くのお客さんが食券番号を手にほぼ満席の状態、凄い人気だ。
たちまち湧き上がる高揚感の中まずは注文を済まそうと配膳窓口へ、自分は肉もりうどん・太麺・熱盛にし、連れはカレーうどんの合盛で注文すると二人まとめて番号札をいただく。それを持って空いているテーブルを確保したらあとは出来上がりを待つだけだ。
様々な取材や雑誌に掲載された店内の記事を見ながらあらためて人気の高さに感心していると10分ほど待って配膳された。目の前に置かれた熱々極太麺は小麦の粉っぽい香りでなく、ふくよかな蕎麦にも似た香りが鼻腔を抜ける。確かに少々茶色を帯びたうどんは小麦を胚芽ごと一緒に挽いているからとの事。これが肉汁との相性抜群だ。ズルズルと言うよりモグモグと食べる太麺はザルの上で冷えて来るにつれそのコシも増してくるのが楽しい。
カレーうどんからも極太麺の食感を楽しみながらこちらは通常のうどんも入った合盛り、懐かしいお蕎麦屋さんのカレー南蛮風でやさしいつゆが印象的だ。麺の細い方とはいえこちらもコシがあり熱々の汁でモチモチ感が増す絶妙なバランスだ。
どちらも永い月日をかけ創意工夫された鈴やさんのうどん、作り手の高齢化問題もありとの噂も耳にする中、ぜひ未来にこの味を継承していただきたいと切望しながらお店をあとにした。
9位
1回
2018/02訪問 2018/03/02
こちらの「ぬりや」さん、大工町にあるのとは経営者も違うらしい。
どうりでコンセプトの違いや味の違いを感じるのもうなずけます。
本日は何度かこちらを利用した中あらかじめ特上を注文して、個室を確保させていただいたケース。
お昼時に合わせて今日ばかりは順番を気にしないランチもたまにはいいものです。
椅子の個室に案内され店員さん達も実にピリッとした緊張感を感じさせる最高の接客
順次用意された鰻がやってきた。肝吸いと共に重の蓋をとれば何とも香ばしいタレの香り、
また丸々一匹の良型鰻が艶々のお米の上に鎮座していて、やはり何度みてもこの景色には
異常な高揚感を感じてしまいます。
まずはふくよかな背の部分から食します。うん、文句なしです。甘からず、そして辛からず、
そして鰻の香ばしさとジューシーさを同時に感じます。食べ進み山椒にしても葉山椒と花山椒の
二種類を用意いただいており油の乗り具合やそれぞれの部位を吟味しながら風味を変えて
楽しめるようになっています。
こちらのお店の鰻は常に艶感があります。また接客、
サービスを含めワンランク上質さを感じます。日々多くの味に厳しいお客様に鍛えられ
ここまで洗練されたのだと感じずにはいられませんでした。まさに水戸の名店です。
2018は特別な場所と言うよりも普段使いのできるチープなお店だが、本来の接客に大切なおもてなしやコスパ、またそのお店の居心地などのトータルバランスで選択する傾向となった。
毎年この時期になると雛形に合わせ投稿させていただくが、その年の世相や景気と言ったものを「食」は如実に反映する事も楽しませていただき、過去の投稿もこの時期に閲覧、また修正を加えながら掲載している。
また今後も未来の食べログブロガーさんや今まで閲覧いただいている方々にも「たっくん01さんの評点は信憑性が高い」と評価いただけるよう次年度も自らを磨き食べ歩きたい。