この口コミは、くまコロンさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。
最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら
利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。
問題のある口コミを報告する
-
夜の点数:-
-
-
料理・味 -
-
|サービス -
-
|雰囲気 -
-
|CP -
-
|酒・ドリンク -
-
昼の点数:4.0
-
¥3,000~¥3,999 / 1人
-
-
料理・味 4.0
-
|サービス 4.0
-
|雰囲気 4.0
-
|CP 3.0
-
|酒・ドリンク 3.0
-
-
[ 料理・味-
-
| サービス-
-
| 雰囲気-
-
| CP-
-
| 酒・ドリンク- ]
-
-
[ 料理・味4.0
-
| サービス4.0
-
| 雰囲気4.0
-
| CP3.0
-
| 酒・ドリンク3.0 ]
洛北 松乃鰻寮 さん
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885552 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885552","content_type":"ReviewImage","content_id":4885552,"voted_flag":false,"count":3,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885553 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885553","content_type":"ReviewImage","content_id":4885553,"voted_flag":false,"count":2,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885554 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885554","content_type":"ReviewImage","content_id":4885554,"voted_flag":false,"count":2,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885557 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885557","content_type":"ReviewImage","content_id":4885557,"voted_flag":false,"count":2,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885559 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885559","content_type":"ReviewImage","content_id":4885559,"voted_flag":false,"count":3,"user_status":"","blocked":false}
-
{"count_target":".js-result-ReviewImage-4885560 .js-count","target":".js-like-button-ReviewImage-4885560","content_type":"ReviewImage","content_id":4885560,"voted_flag":false,"count":3,"user_status":"","blocked":false}
2010/08/25 更新
叡電木野駅徒歩数分のところにあります 洛北 松乃鰻寮 さんで主人、娘とお昼ご飯を頂きました
暖簾をくぐって石の階段を上ります、ヒールは低めの方がいいかもしれません
靴を脱いでお店へ入ります
静かで涼しいお部屋、予約して伺いましたら、娘が横になれる様に
お座布団とブランケットをご用意下さいました、ありがとうございました!
すだれでそれぞれのお部屋は個室になっています
冷たい緑茶と熱いおしぼりでほっこり
こちらではいわゆる松竹梅が、沈金・根来・螺鈿と呼ばれており、
私達が頂いたお重の沈金とは、漆器の加飾法の一つです
漆塗りの表面に文様を彫刀で浮彫りし、生漆を摺り込み、乾かないうちに金箔
または金粉を彫り溝の中に綿を使って押し込み、金条線の文様を表したものなんですって
鰻重箱、沈金(3984円)
こちらの鰻の焼き方は関東風、背開きをし、白焼きをして蒸し、
そして更にあっさりしたタレで焼いてあります
口の中で優しくほどけていく様・・・
頃合いの炊き加減のご飯、お漬物もおいしく、また山椒はとびっきり香り高く
ピリピリっとしてとても鰻に良く合いました
心のこもった丁寧なおもてなしとしつらえ、ゆっくりした時を過ごすことができました
◇おいしいごはん in 京都(http://kumako9030.blog94.fc2.com/)よりUPしております