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夜の点数:4.3
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¥3,000~¥3,999 / 1人
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料理・味 4.7
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|サービス 4.3
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|雰囲気 4.0
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|CP 3.7
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|酒・ドリンク 4.7
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[ 料理・味4.7
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| サービス4.3
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| 雰囲気4.0
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| CP3.7
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| 酒・ドリンク4.7 ]
仙台駅にある座れる仙令鮨にて。ご存知でした? ... ( "゚д゚)ェ"!?
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握り7貫「蔵王」
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鉄火巻と干瓢巻(わさび入り)
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日本酒を注文すると、グラスも升も平面張力で攻め立てる!(笑)
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セットの椀物(アラから出汁をとった味噌汁、具は小ネギとトサカノリ)
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お店の外観
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2026/01/03 更新
仙台初売りの初日。しかもUターンと重なった日の夜。そんな日に、ハイエナさんは一匹、ソロリソロリとおじゃましました。
...いやね、3階がカオスなのは解りますから。
ならば「ここ、意外と穴場なんじゃ?」と目星をつけて行ってみたら〜?
あらま、ドンピシャ!大当たり!
待たずにお店へ。
\(^o^)/
カウンター席に腰を下ろし、とりあえず四季の松島(650円) を注文。ドリンク価格は3階と変わらない様子で一安心。
こちらはセットや丼がメインのお店なので、握り7貫セット「蔵王」(1,500円/椀物付き) を注文し、これをアテに日本酒を攻める作戦で〜。
〜と、脳内でプラン立てましたが、その考えは甘かった。
鮪、ほたて、あなご、その他諸々(笑)
光り物が早々に品切れになったようですが、新春初日のバフもあったかもしれません。どれもネタがなんか良いぞ!という印象。思わず心の中で、なんてこったい、オーマイガー 状態。
当然ながら、四季の松島は湯水のやうに瞬殺。
続いて 隠し酒(1,000円) を注文。
これがまた、グラスにとどまらず升にまで〜今にも溢れそうな平面張力ギリギリ注ぎ。お姉様の鬼気迫る注ぎ方はありがたいけど、見てる側も緊張感すごいぞ〜。(笑)
銘柄は、萩の鶴 別仕込 こたつ猫 生原酒でした。精米歩合など一部非公開という、なかなかマニアックな仕様。
口に含むと、華やかさとやさしい甘み。
しかも魚の脂と相性が良い。
...これはケシカラン。(笑)
店長さんに伺うと単品注文もOKとのことで、
勢いそのままに鉄火巻(440円)、干瓢巻(220円) を追加。
セット中心でも問題ない方なら、座って食べられる1階の仙令鮨、かなり狙い目だと思います。
もちろん、すべて完食でした。
小一時間でしたが、満足感たっぷりでお店を後にしました。
ごちそうさまでした〜♪
ヽ(´ー`)ノ