7回
2022/05 訪問
時差投稿、鮨なんばさんに6度目の訪問は、スパイスカレーの女神・えりつぃんと(`・ω・´)ゞ
2022年5月再訪
Instagram、https://www.instagram.com/xiaoshan7910/?hl=jaも宜しくお願い致します<(_ _)>
下書きのまま、レビューをサボっていたものの掘り起こしにつき、時差投稿となりますことをお許しください<(_ _)>
3か月ぶりに再訪しました。
食べログ SILVERや百名店にも輝く、こちらは、
『舎利と種の温度を1℃単位で変える。飽くなき探究心に圧倒される、美味を極めた究極の一貫。
鮨の種が書き連ねられた、おまかせコースの品書き表。注目すべきは、舎利と種それぞれの“温度”も記されていることだ。「鮨なんば」では、舎利と種の温度を徹底的に管理。例えば、同じ鮪でも「赤身」は舎利36℃・種21℃、「トロ」は舎利40℃・種23℃で提供する。計算し尽くされた目の前の一貫を口にすれば、大将・難波氏の情熱と探求心に胸を打たれずにはいられないだろう。幸福な余韻に浸る、鮮烈な鮨を体験したい。』とのこと。
そして、この日は『SPICY CURRY 魯珈』の店主・スパイスカレーの女神えりつぃんをお誘いしての、難波大将と情熱大陸コンビを間近で拝ませていただきました( ̄ー ̄)ニヤリ
カウンター席にて、生ビールでかんぱ~い(`・з・)ノU☆Uヽ(・ω・´)
この日いただきましたのは、おまかせコースで、その内容は、
①煮蛸
佐島の蛸を絶妙にやわらかく仕上げてあり、噛む度に旨味が溢れ、なんとも美味でございましたC:。ミ
②キンキ煮付け
網走産のキンキは脂ノリノリ、旨味たっぷりしみた煮汁とともに美味しくいただきました(* ̄∇ ̄)ノ
④鮟肝 鮟肝トースト
余市産の最高級の鮟肝、そのいいところだけを提供、なめらかな口あたりから広がる濃厚な旨味、これは日本酒泥棒な1品でございました(*゚∀゚)ノ€[酒]
さらに鮟肝のトースト、香ばしくサクッと、深みのある味わいが広がり、舌が歓喜するのでした(。◕ˇдˇ◕。)/
ここで十四代 大吟醸をいただきました。
⑤鰯巻き
鰯と海老おぼろ、ガリ、大葉、茗荷と巻いた巻物、おかわりキボンヌの美味しさでございました(๑˃̵ᴗ˂̵)
⑥ニタリクジラ
美しい身に蓄えた、力強い旨味、楽しませていただきました( `ー´)ノ
⑦蝦夷鮑
宮城県産の鮑、やわらかく仕上げてあり、磯の香りと濃厚な旨味がたまりませ~ん(*・∀・*)ノ
⑧平目と金目鯛の出汁
香りと甘み、五臓六腑に沁みました(*´з`)
ここからネタとシャリの温度にもこだわった握りがスタート
⑨白烏賊 舎利36℃ 種17℃
美しい身からねっとりと広がる甘み、イカしていましたくコ:彡
⑩真子鰈 舎利36℃ 種18℃
あまりの美味しさににやけてしまい、咀嚼が難しくなってしまいましたヽ(^∀^*)ノ
⑪鳥貝 舎利38℃ 種28℃
心地よい食感から溢れる、磯の旨味が絶妙でございました(☆∀☆)
⑫鯵 舎利36℃ 種24℃
肉厚で上質な脂がのった鯵、なんて美味しいのでしょうヾ(´▽`*)ゝ
⑬鰹 舎利36℃ 種20℃
鰹のアスリート的な力強い美味しさ、堪能させていただきましたヾ(゚▽゚*)
⑭鰆 舎利37℃ 種24℃
3か月前同様に驚くくらいクリーミーに感じた鰆、こんなの他で食べたことないですっ\(◎o◎)/!
⑮穴子焼き
穴子は香ばしくパリパリに焼き上げられ、心地のよい歯ざわりから脂の旨味が広がるのでした( `ー´)ノ
⑯春子 舎利38℃ 種20℃
小さな身に蓄えた香りと旨味、美味しくいただきましたo(*⌒―⌒*)o
⑰鉄火トロ手巻き
なんとも贅沢な鮪の巻物、控えめに言って、絶品でございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
⑱牡丹海老 舎利38℃ 種18℃
大ぶりな牡丹海老には海老みそもあわせてあり、プリプリの身からの甘みとみそのコクを堪能させていただきました(●´∀`●)∩
⑲金目鯛 舎利37℃ 種21℃
金目鯛には皮目を焼いたものを合わせてあり、香ばしさと脂ノリノリの旨味のハーモニーが絶妙でございました( ̄▽ ̄)
⑳赤身 舎利38℃ 種21℃
鮪の赤身、鉄分の酸味と旨味、王道の美味しさを感じました(≧▽≦)
㉑トロ 舎利40℃ 種25℃
脂ノリノリの中トロ、口中でとろけて広がる旨味はさすがの一言なのでしたo(*≧∇≦)ノ
㉒小肌 舎利37℃ 種18℃
おぼろを合わせた小鰭、酸味と甘みのバランスを楽しませていただきました(。・_・。)ノ
㉓雲丹 舎利36℃ 種17℃
今回は雲丹は巻物で、口中で海苔とシャリと渾然一体となる味わい、めちゃくちゃ美味しいのでした(๑╹ڡ╹๑)
㉔蛤 舎利38℃ 種23℃
プリプリの身から広がる磯の香りと旨味を楽しませていただきました( ̄¬ ̄)
㉕穴子 舎利38℃ 種38℃
ホロホロと口中でほどける穴子、脂の旨味とタレが絶妙にマッチしているのでしたヾ(≧▽≦)ノ
㉖玉
美しくカステラのような玉子、美味しくいただきました(●´ω`●)
今後も通わせていただきます(^_-)-☆
2026/01/22 更新
2022/02 訪問
時差投稿、鮨なんばさんに5度目の訪問、別格の美味しさでございました(`・ω・´)ゞ
2022年2月再訪
Instagram、https://www.instagram.com/xiaoshan7910/?hl=jaも宜しくお願い致します<(_ _)>
下書きのまま、レビューをサボっていたものの掘り起こしにつき、時差投稿となりますことをお許しください<(_ _)>
11か月ぶりに再訪しました。
食べログ SILVERや百名店にも輝く、こちらは、
『舎利と種の温度を1℃単位で変える。飽くなき探究心に圧倒される、美味を極めた究極の一貫。
鮨の種が書き連ねられた、おまかせコースの品書き表。注目すべきは、舎利と種それぞれの“温度”も記されていることだ。「鮨なんば」では、舎利と種の温度を徹底的に管理。例えば、同じ鮪でも「赤身」は舎利36℃・種21℃、「トロ」は舎利40℃・種23℃で提供する。計算し尽くされた目の前の一貫を口にすれば、大将・難波氏の情熱と探求心に胸を打たれずにはいられないだろう。幸福な余韻に浸る、鮮烈な鮨を体験したい。』とのこと。
カウンター席にて、生ビールを飲みながら、この日いただきましたのは、おまかせコースで、その内容は、
①煮蛸
佐島の蛸を絶妙にやわらかく仕上げてあり、噛む度に旨味が溢れ、なんとも美味でございましたC:。ミ
②牡丹海老
海老みそのせた大ぶりな増毛産の牡丹海老、甘さとコク、ビールがススム美味しさでございました(*゚∀゚)ノ€[ビール]
③キンキ煮付け
網走産のキンキは脂ノリノリ、旨味たっぷりしみた煮汁とともに美味しくいただきました(* ̄∇ ̄)ノ
④鮟肝
余市産の最高級の鮟肝、そのいいところだけを提供、なめらかな口あたりから広がる濃厚な旨味、これは日本酒泥棒な1品でございました(*゚∀゚)ノ€[酒]
ここで十四代 大極上 生をいただきました。
⑤虎河豚白子のお椀
上品な出汁に満たされた河豚白子、クリーミーな舌ざわりと絶妙な旨味、五臓六腑にしみましたϵ( 'Θ' )϶
⑥鰯巻き
鰯と海老おぼろ、大葉、茗荷と巻いた巻物、おかわりキボンヌの美味しさでございました(๑˃̵ᴗ˂̵)
⑦蝦夷鮑
礼文島産の鮑、やわらかく仕上げてあり、磯の香りと濃厚な旨味がたまりませ~ん(*・∀・*)ノ
ここで農口尚彦研究所 山廃 愛山 無濾過生原酒をいただきました。
⑧穴子焼き
穴子は香ばしくパリっと焼かれ、脂の旨味が広がるのでした( `ー´)ノ
ここからネタとシャリの温度にもこだわった握りがスタート
⑨白烏賊 舎利36℃ 種17℃
美しい身からねっとりと広がる甘み、イカしていましたくコ:彡
⑩平目 舎利37℃ 種18℃
白身の凝縮した旨味とシャリとのハーモニーが絶妙な味わいでございましたヽ(^∀^*)ノ
ここで義侠 はるか 純米酒をいただきました。
⑪細魚 舎利38℃ 種20℃
皮目が美しく光る細魚、その味もキラリと光っていました(☆∀☆)
⑫車海老 舎利39℃ 種40℃
絶妙な温度感が海老の甘さを引き出し、プリプリ食感とともに楽しませていただきましたヾ(´▽`*)ゝ
⑬鰹 舎利38℃ 種20℃
鰹のアスリート的な力強い美味しさ、堪能させていただきましたヾ(゚▽゚*)
⑭春子 舎利38℃ 種20℃
小さな身に蓄えた香りと旨味、美味しくいただきましたo(*⌒―⌒*)o
⑮カワハギ 舎利38℃ 種18℃
身とシャリの間に肝もあわせたカワハギ、上品な旨味の中に肝のとろける濃厚な旨味、素晴らしいの一言なのでした(●´∀`●)∩
ここで初亀 純米吟醸 からからべっぴんをいただきました。
⑯白魚 舎利38℃ 種38℃
体温より高い絶妙な温度で、口中でとろけて旨味が広がりました( ̄▽ ̄)
⑰小柱 舎利36℃ 種18℃
小柱は軍艦で、海苔とともに口中で広がる磯の香りと風味、美味しくいただきました٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
⑱鯖 舎利37℃ 種21℃
白板昆布をのせた、鯖好きにはたまらない美味しさ、堪能させていただきました(*>∇<)ノ
⑲赤身 舎利37℃ 種21℃
小名浜産の鮪の赤身、鉄分の酸味と旨味、王道の美味しさを感じました(≧▽≦)
⑳鰆 舎利39℃ 種24℃
驚くくらいクリーミーに感じた鰆、こんなの食べたことないですっ\(◎o◎)/!
㉑小鰭 舎利37℃ 種18℃
おぼろを合わせた小鰭、酸味と甘みのバランスを楽しませていただきました(。・_・。)ノ
㉒トロ 舎利40℃ 種25℃
脂ノリノリの中トロ、口中でとろけて広がる旨味はさすがの一言なのでしたo(*≧∇≦)ノ
㉓雲丹 舎利36℃ 種20℃
雲丹は軍艦で、口中で海苔とシャリと渾然一体となる味わい、めちゃくちゃ美味しいのでした(๑╹ڡ╹๑)
㉔蛤 舎利36℃ 種20℃
あえて煮ツメをぬらず、プリプリの身から広がる磯の旨味を楽しませていただきました( ̄¬ ̄)
㉕おむちらし
穴子のちらしにトロトロ玉子をのせた、その名もおむちらしが供されましたΣ(・ω・ノ)ノ!
なんでしょう、この美味しさはと驚かされているところに、私の大好物・胡瓜と海苔、胡麻をあわせたセカンドラウンドもスタート、堪能させていただきましたヾ(≧▽≦)ノ
㉖玉
美しくカステラのような玉子、美味しくいただきました(●´ω`●)
ここからコースに追加
㉗トロ手巻き
なんとも贅沢なトロの巻物、控えめに言って、絶品でございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
㉘トロたく手巻き
最後の最後、伝家の宝刀・トロたくで〆させていただきました(`・ω・´)ゞ
今後も通わせていただきます(^_-)-☆
2026/01/18 更新
2021/03 訪問
時差投稿、鮨なんばさんに4度目の訪問、別格の美味しさでございました(`・ω・´)ゞ
2021年3月再訪
Instagram、https://www.instagram.com/xiaoshan7910/?hl=jaも宜しくお願い致します<(_ _)>
下書きのまま、レビューをサボっていたものの掘り起こしにつき、時差投稿となりますことをお許しください<(_ _)>
8か月ぶりに再訪しました。
生ビールを飲みながら、この日いただきましたのは、おまかせコースで、その内容は、
①煮蛸
②牡丹海老
③太刀魚の塩焼き
ここで黒龍 しずくをいただきました。
④鰯の磯辺巻き
⑤鳥貝
⑥鮟肝
ここで十四代 大極上 生をいただきました。
⑥子持ち槍烏賊
ここから握りがスタート
⑦白烏賊 舎利36℃ 種17℃
⑧鰈 舎利37℃ 種22℃
⑨小柱 舎利36℃ 種16℃
ここで初亀 純米吟醸をいただきました。
⑩細魚 舎利38℃ 種22℃
⑪鰹 舎利37℃ 種23℃
⑫車海老 舎利38℃ 種38℃
ここで澤屋まつもと Shuhariをいただきました。
⑬春子 舎利38℃ 種22℃
⑭カンパチ 舎利38℃ 種20℃
⑮鯖 舎利38℃ 種20℃
⑯赤身 舎利37℃ 種21℃
⑰トロ 舎利40℃ 種21℃
ここで磯自慢 水響華 大吟醸をいただきました。
⑱小鰭 舎利36℃ 種20℃
⑲トロ 舎利40℃ 種21℃
⑳蛤 舎利36℃ 種19℃
ここ南方 超辛口 純米酒をいただきました。
㉑雲丹 舎利36℃ 種20℃
㉒玉
この後もお邪魔させていただきます<(_ _)>
2025/09/26 更新
2020/07 訪問
益々、予約困難となった鮨なんばさんの貴重な席にお誘いいただきました(`・ω・´)ゞ
2020年7月再訪
1年11か月ぶりに再訪しました。
この日はいつもお世話になりっぱなしのマイレビュアー様で、お店のご常連様にお誘いいただき、貴重な席に同席させていただきました<(_ _)>
Pierre Peters Blanc de Blancs Extra Brut Grandでかんぱ~い(`・з・)ノU☆Uヽ(・ω・´)
この日いただきましたのは、30,000円のおまかせコースで、その内容は、
①蛸
佐島の蛸を酒と水だけで調理されたものとのこと。
その引き出された旨味、素晴らしいものでした(*´з`)
②牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
なんばさんといえばというビジュアルの牡丹海老Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
その身の甘さと手間隙をかけた海老味噌のハーモニーが絶妙でした♪♪
③焼穴子 アスパラガス
干してからじっくりと火入れされた穴子はパリパリ、こちらも難波さんのスペシャリテでしょう(*`・ω・)ゞ
ここで磯自慢 大吟醸28 2020をいただきました。
④キンキの煮付け
脂がのりにのっているキンキはフワフワ、こちらも絶品でございました(●´ω`●)
⑤鮟肝
余市産の最高級鮟肝、この濃厚な味わいも素晴らしい。
日本酒泥棒のヤツでございました( ´艸`)
ここで初亀 純米吟醸をいただきました。
⑥ガリと茗荷 大葉の巻物
とてもさっぱりとした巻物がはさまれました(^-^)/
⑦鮟肝トースト
ペーストにした鮟肝をパンにぬってトーストにしてありましたΣ(・ω・ノ)ノ!
発想の面白さと、その出来上がりの美味しさに脱帽でした( `ー´)ノ
⑧魚の出汁
美味しい魚の出汁のお椀でほっこりしました(´▽`) ホッ
ここから握り、
⑨白烏賊 舎利36℃ 種19℃
佐賀県呼子の白烏賊、ねっとりと広がる甘み、たまりませんくコ:彡
⑩北寄貝 舎利36℃ 種17℃
北海道長万部産の北寄貝、磯の旨味たっぶりなのでした(*^^)v
⑪鯒 舎利36℃ 種20℃
愛知県産の鯒、ねかせて旨味を凝縮させ、得も言われぬ美味しさでございましたヽ(´∀`●)
ここで美丈夫 純米酒 超辛口をいただきました。
⑫鯵 舎利37℃ 種20℃
島根県浜田産のどんちっちアジ、脂ノリノリで美味しいのなんのってo(*≧∇≦)ノ
⑬伊佐木 舎利38℃ 種20℃
佐賀県唐津産の伊佐木は6日目とのこと。
美しい白身、淡泊そうでいて実に深い味わいのでありました(●^o^●)
⑭鰹 舎利37℃ 種23℃
和歌山県産のケンケン鰹、おかわりキボンヌの美味しさでございました(*>∇<)ノ
⑮春子 舎利38℃ 種21℃
軽く塩をふることで、身の旨味を引き上げていました(≧▽≦)
⑯赤身 舎利37℃ 種21℃
大間の鮪を冷凍保存していたものとのこと。
なんとも美しい色味の赤身、冷凍されていたことなど感じさせない、間違いのない美味しさでした!(^^)!
ここでしらぎく 特別純米をいただきました。
⑰トロ 舎利40℃ 種24℃
こちらも冷凍させていたという大間の鮪、トロの旨味を堪能しましたヾ(≧▽≦)ノ
⑱小鰭 舎利36℃ 種20℃
静岡県浜松市の舞阪漁港産の新子3枚づけ。
この時期ならではの贅沢な美味しさを堪能させていただきました(๑´ڡ`๑)
⑲炙りトロ
メニューにはなかった1品。
炙ることで香ばしく、脂の美味しさが別次元で楽しめましたァィ(。・Д・)ゞ
⑳蛤 舎利37℃ 種20℃
低温調理された蛤、なんばさんならではの仕事のなせる美味しさに唸りました(^0_0^)
㉑雲丹 舎利36℃ 種20℃
静岡県下田産の赤雲丹。
夏の雲丹といえば、この幻の雲丹にかぎりますね、出会えてラッキーp(^-^)q
㉒おむちらし
難波さんが洋食のオムライスを食べ歩いて閃いたという穴子と玉子をつかった1品(@ ̄□ ̄@;)!!
木の芽をアクセントに、間違いのない味のハーモニーを堪能させていただきました('ω')ノ
すいませ~ん、おかわり下さ~い(笑)
㉓鮪太巻き(追加で)
鮪たっぷりの太巻き、これはお持ち帰りしたい1品でございました(#^^#)
㉔玉
海老の甘みが嬉しい玉子でございました('◇')ゞ
お会計は40,000円、今回も大満足でございました。
貴重な席にお誘いいただき、ありがとうございました<(_ _)>
Pierre Peters Blanc de Blancs Extra Brut Grand
Pierre Peters Blanc de Blancs Extra Brut Grand
蛸
蛸
牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
焼穴子 アスパラガス
焼穴子 アスパラガス
焼穴子 アスパラガス
磯自慢 大吟醸28 2020
磯自慢 大吟醸28 2020
キンキの煮付け
キンキの煮付け
鮟肝
鮟肝
ガリと茗荷 大葉の巻物
ガリと茗荷 大葉の巻物
鮟肝トースト
鮟肝トースト
初亀 純米吟醸
魚の出汁と初亀 純米吟醸
白烏賊
白烏賊
北寄貝
北寄貝
鯒
鯒
美丈夫 純米酒 超辛口
鯵
鯵
伊佐木
伊佐木
鰹
鰹
春子
春子
赤身
赤身
しらぎく 特別純米
トロ
トロ
小鰭
小鰭
炙りトロ
炙りトロ
蛤
蛤
雲丹
雲丹
おむちらし
おむちらし
おむちらし
おむちらし
おむちらし
鮪の太巻き
鮪の太巻き
鮪の太巻き
玉
玉
2021/03/14 更新
2018/08 訪問
2回目のなんばさんも最高でした(`・ω・´)ゞ
2018年8月再訪
4か月ぶりに再訪しました。
たまたまキャンセルの出たらしき席にすべりこむことができ、素敵女子レビュアー様をお誘いして2回目の訪問となりました。
まずは難波さんからシャンパーニュのHUBERT PAULETをだしていただきながら、この日いただきましたのは、
①浅蜊の出汁 秋田の蓴菜
まずはやさしくも味わい深い出汁をしみわたらせ、蓴菜のツルッとした食感も楽しみました(*^^*)
②石垣貝
コリコリとした歯ごたえと海の旨味がたまりません(^-^)v
③佐島の蛸 下田の鮑
どちらも噛み応えのあるサイズにカットされ、噛むたびに飛び出す旨味を楽しめました(#^.^#)
④増毛の牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
フォトジェニックな海老が供されました。
身の甘みと手間隙かけた海老味噌のハーモニーが絶妙でした♪♪
⑤網走の釣りキンキ
脂がのりにのっているキンキ、絶品でした(*´з`)
⑥ガリと茗荷 大葉の巻物
なんともさっぱりとした巻物がはさまれました(^-^)/
ここで日本酒の初亀をいただきました。
⑦熊本の天草 佐賀の唐津 福岡の糸島の雲丹の食べ比べ
やばい、贅沢な雲丹の食べ比べ(@ ̄□ ̄@;)!!
甲乙つけがたい美味しさの競演でした。
⑧鮟肝
旨味とカロリー満点、日本酒との相性抜群でした(*'▽')
⑨対馬の焼き穴子
じっくりと火入れされた穴子は、難波さんのスペシャリテでしょう(*`・ω・)ゞ
これはたまりませ~ん(*・ω・)/ハーイ
ここで日本酒・十四代をいただきました。
ここから握り、前回と同様に舎利と種の温度が記載されていました。
⑩新烏賊 舎利36℃ 種17℃
小ぶりなれど、旨味をしっかり蓄えた烏賊でした(⌒‐⌒)
ここで日本酒・水響華をいただきました。
⑪白烏賊 舎利36℃ 種19℃
ねっとりとした食感を際立たせる、絶妙の包丁使いも印象的でした(*^-^*)
前回4月の時と比べて、種の温度が1℃下がっていたのは、季節や個体差によるものでしょうか。
⑫鰹 舎利36℃ 種19℃
脂がのった鰹、最高ざます( ̄^ ̄)
⑬春子 舎利38℃ 種20℃
こちらは前回より種が2℃下がっていました。
軽く塩をふることで、身の旨味を引き上げていました(≧▽≦)
⑭赤身 舎利37℃ 種20℃
前回より舎利は1℃上がり、種は2℃下がっていました。
なんとも美しい色味の赤身、間違いのない美味しさでした!(^^)!
⑮トロ 舎利37℃ 種18℃
こちらは舎利は3℃、種は5℃下がっていて、かなりの変化でした。
今回もトロの旨味を堪能しましたヾ(≧▽≦)ノ
⑯中落ち 舎利40℃ 種24℃
海苔に巻いて手渡しで供されました。
たっぷりの中落ちの旨味が舎利をつつみこんでいました(^0_0^)
⑰新子 舎利38℃ 種20℃
旬の新子をいただけましたのは、ラッキーでしたp(^-^)q
⑱鯖 舎利38℃ 種20℃
私は鯖が大好きですので、これは嬉しい握りでした('◇')ゞ
⑲お椀
随分と早いタイミングでお椀が供されたと思いきや、なるほど松茸たっぷりのものでしたΣ(・ω・ノ)ノ!
とても良い香りに包まれ、ほっこりとしました。
⑳北寄貝 舎利35℃ 種16℃
大好きな貝の1種である北寄貝、これも嬉しい握りでした(*^^)v
㉑赤むつ 舎利38℃ 種24℃
その身に旨味を蓄えた赤むつ、これも美味~( `ー´)ノ
㉒車海老 舎利38℃ 種35℃
前回より種が3℃下がっていました。
これが海老の旨味を最大限に感じられる温度ということなのでしょう(^O^)/
㉓伊佐木 舎利38℃ 種35℃
前回より種が1℃下がっていました。
美しい白身、淡泊そうでいて実に深い味わいでした(●^o^●)
㉔いくら 舎利38℃ 種20℃
美しいいくらたっぷりの軍艦。
口中でプチプチとはじけ、最後は卵かけご飯のような味を感じました(*^^*)
㉕穴子 舎利40℃ 種42℃
種は前回より3℃下がっていました。
最後を飾るにふさわしい美味しさでした(^_-)-☆
㉖玉子
海老の出汁を感じる甘いスイーツでした(´▽`*)
今回も圧巻の内容に大満足でした。
再訪レビューをサボっている間も、何度も予約のチャレンジをしてますが、いずれも敗れ去っております(;^_^A
HUBERT PAULET
HUBERT PAULET
かんぱ~い
浅蜊の出汁 秋田の蓴菜
浅蜊の出汁 秋田の蓴菜
浅蜊の出汁 秋田の蓴菜
浅蜊の出汁 秋田の蓴菜
石垣貝
石垣貝
石垣貝
佐島の蛸 下田の鮑
佐島の蛸 下田の鮑
佐島の蛸 下田の鮑
佐島の蛸 下田の鮑
増毛の牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
増毛の牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
増毛の牡丹海老 海老味噌と殻をのせて
網走の釣りキンキ
網走の釣りキンキ
網走の釣りキンキ
ガリと茗荷 大葉の巻物
ガリと茗荷 大葉の巻物
ガリと茗荷 大葉の巻物
初亀
初亀
熊本の天草 佐賀の唐津 福岡の糸島の雲丹の食べ比べ
熊本の天草 佐賀の唐津 福岡の糸島の雲丹の食べ比べ
熊本の天草 佐賀の唐津 福岡の糸島の雲丹の食べ比べ
鮟肝
鮟肝
鮟肝
十四代
十四代
十四代
対馬の焼き穴子
対馬の焼き穴子
対馬の焼き穴子
新烏賊
新烏賊
新烏賊
白烏賊
白烏賊
白烏賊
春子
春子
春子
赤身
赤身
赤身
鰹
鰹
鰹
トロ
トロ
トロ
難波さん
中落ち
中落ち
中落ち
新子
新子
新子
鯖
鯖
鯖
お椀
お椀
お椀
お椀
北寄貝
北寄貝
赤むつ
赤むつ
赤むつ
車海老
車海老
車海老
車海老
車海老
伊佐木
伊佐木
伊佐木
いくら
いくら
いくら
穴子
穴子
穴子
玉子
玉子
玉子
2019/01/25 更新
2018/04 訪問
レビュー2,699件目は阿佐ヶ谷から日比谷へ進出の予約困難な鮨店へ(`・ω・´)ゞ
2018年4月
いよいよレビュー2,699件目となるはずでしたが、食べログサイドの仕様変更によりレビュー件数という概念が消えてしまいましたので、あくまで自己カウントベースとなります(;^_^A
これまでの私のキリ番レビューの変遷は777件目『晴山』900件目『肉山』
999件目『千疋屋総本店 日本橋本店』1,000件目『天寿し 京町店』
1,111件目『太庵』1,199件目『沖縄懐石 赤坂潭亭』1,200件目『鮨 さいとう』
1,234件目『ラール・エ・ラ・マニエール』1,299件目『川﨑』1,300件目『オレキス』
1,399件目『ナクレ』1,400件目『京都 吉兆 嵐山本店』1,499件目『Bouley』
1,500件目『フロリレージュ』1,599件目『九絵』1,600件目『すし匠』
1,699件目『草喰 なかひがし』1,700件目『あさば』
1,799件目『鹿教湯 三水館』1,800件目『ユカワタン』
1,899件目『豪龍久保』1,900件目『カンテサンス』
1,999件目『いち太』2,000件目『エクアトゥール』
2,099件目『SATO ブリアン』2,100件目『レフェルヴェソンス』
2,199件目『由布院 玉の湯』2,200件目『亀の井別荘』
2,299件目『ポンテ ベッキオ』2,300件目『銀座 しのはら』
2,399件目『柊家旅館』2,400件目は『SUGALABO』
2,499件目『西麻布 K+』2,500件目は『未在』
2,599件目『レストラン・モリエール』2,600件目『鮨 一幸』ときて、2,699件目には『鮨なんば』さんをもってきました(`・ω・´)ゞ
こちらは阿佐ヶ谷の地にて予約のとれない超人気店として名を馳せておりました『鮨 なんば』の難波さんが、阿佐ヶ谷のお店を2番手さんに任せて、2018年3月29日に"東京ミッドタウン日比谷"に進出されたお店なのでした。
グランドオープン当日、店前でお客様をお見送りする難波さんをお見かけしておりました。
私は阿佐ヶ谷のお店にはマイレビュアー様にお誘いいただき、2度お邪魔したことがありましたが、自力で予約ができるとは思えませんでした(^^;)
ところが、予約サイト"OMAKASE"を眺めていたところ、わずかに予約可能日があり、奇跡的にこの日の予約をゲットとしていたのでした<(`^´)>
そして待ちに待った予約当日を迎え、真新しい店内へ。
美しい白木のカウンター席に案内されました。
夜の営業は1回転のみ、個室もあるようでしたが軌道にのるまでは利用しないとまことでしたので、まさにプラチナシートでございますね(;´∀`)
生ビールをいただきながら、この日いただきましたのは、30,000円のお任せで、その内容は、
①鹿児島の鰹 ノワールのホワイトアスパラガスを巻いて
鰹とアスパラという驚きの組み合わせでスタートしました。
鰹の旨味と、アスパラの食感が印象的でした(^^)/
②佐島の蛸
3㎏オーバーの大きな蛸とのこと。
生前、よい甲殻類を餌としていたのでしょう、とても旨味の強い蛸でございました(*´з`)
⓷富山県滑川市のホタルイカ
この時期ならではの食材でしょうね。
小さい体に旨味をつめこんでいました!(^^)!
④北海道増毛の牡丹海老 海老味噌をのせて
牡丹海老の身の甘さとそれを引き立てる海老味噌の旨味、日本酒にピッタリでしょうね(笑)
⑤山口萩の蚫 苫小牧のアオヤギ
貝好きの私には嬉しい1品。
鮑の旨味は秀逸、アオヤギも食感を楽しめました(^^♪
⑥鮟肝
ねっとりとした食感と濃厚な旨味、これはそろそろ日本酒かな(笑)
⑦鰊の酢〆
美しい皮目の鰊、絶妙の〆具合で楽しみました(*´▽`*)
⑧焼き穴子
生からじっくり焼いてあるとのこと。
山椒で香りづけしてあるとのことで絶妙の風味と、皮のパリパリ感も楽しめ、まさに絶品でございましたヾ(≧▽≦)ノ
遅ればせながら、ここで日本酒の黒龍をお願いしました(笑)
ここから握り。
渡された品書きには、シャリと種の温度が記載されているという、難波さんの新たな試みでございました(`・ω・´)ゞ
⑨星鰈 舎利36℃ 種19℃
難波さんの究極の一貫を目指す試み、そのスタートは白身で。
私の馬鹿舌ではその温度の違いを感じることは不可能ではありましたが、間違いなく美味しい握りでございました('◇')ゞ
⑩白烏賊 舎利36℃ 種20℃
ねっとりとした食感を際立たせる、絶妙の包丁使いも印象的でした(*^-^*)
⑪白魚 舎利38℃ 種41℃
一転して火入れした種は舎利よりも温かい握りΣ(・ω・ノ)ノ!
こうして温度を意識していただくと、確かに面白いと思いました。
⑫春子 舎利38℃ 種22℃
軽く塩をふってありました。
小さいながらもしっかり鯛の旨味を楽しめました(*´ω`*)
⑬赤身 舎利36℃ 種21℃
なんとも美しい色味の赤身。
口中での味わいも最高でございました(≧▽≦)
⑭中トロ 舎利40℃ 種23℃
同じ鮪でも赤身とは舎利も種も違う温度とは、どこまでもを求める難波さんの探求心を感じさせられました。
よりトロの脂を楽しむためだろうと理解した美味しさでした(=゚ω゚)ノ
⑮小鰭 舎利38℃ 種21℃
美しいフォルムの小鰭の握り。
舎利と〆具合の絶妙な小鰭との一体感が素晴らしかったです(#^.^#)
⑯細魚 舎利38℃ 種22℃
こちらは赤酢のシ舎利が印象的で、細魚の上品な旨味を引き立てていました(●^o^●)
⑰伊佐木 舎利38℃ 種21℃
伊佐木は宇和島産の1.5㎏クラスとのこと。
こちらも美しい身とそのフォルムが印象的。
そしてその味わいも絶品でございました(*´ω`*)
⑱鯵 舎利38℃ 種21℃
青魚好きにはたまらない握り。
肉厚で美味でした(*^^)v
⑲鳥貝 舎利36℃ 種15℃
他の種よりも低温度で供されましたのは愛知からの鳥貝。
独特の食感と旨味を楽しめました(*^_^*)
⑳金目鯛 舎利38℃ 種25℃
脂身が光り輝く、美しい身が印象的な握り。
脂がのっていてなんとも美味でございました(*'▽')
㉑車海老 舎利38℃ 種38℃
天草の養殖物50gクラスとのこと。
舎利と種、どちらも同じ温度の握り。
茹でた海老の旨味を引き出す最高の組み合わせなのでしょう(^0_0^)
㉒雲丹巻き 舎利36℃ 舎利17℃
紫雲丹は巻物で供されました。
口どけのよさも温度設定の賜物でございましょう(´ω`*)
㉓穴子 舎利40℃ 種45℃
肴で供された穴子も絶品でございましたが、握りも絶品でございました( ̄▽ ̄)
㉔玉子
こちらは海老の出汁の甘みでデザート感覚で。
追加で、
㉕赤貝
さすがに追加の握りでは温度管理という感じはなかったです。
私は貝の中でも赤貝はかなり好きなので、美味しくいただきました( `ー´)ノ
気になりましたのは、難波さんの求める水準にサービスレベルが達していないのではということ。
バックヤードからどうでもいいような私語が聞こえてきたり、難波さんの指示に対して迅速で的確な対応をできる裏方さんが少ないという印象でした(;^ω^)
自らをとくに親方もおらず、町の寿司屋からの叩きあげというように評しておられた難波さん、有名なレビュアーさんのおかげで今があるというようなご謙遜をされていました。
その理想を追求する姿、垣間見られて幸せでした(`・ω・´)ゞ
生ビール
生ビール
鹿児島の鰹 ノワールのホワイトアスパラガスを巻いて
鹿児島の鰹 ノワールのホワイトアスパラガスを巻いて
佐島の蛸
佐島の蛸
佐島の蛸
佐島の蛸
富山県滑川市のホタルイカ
富山県滑川市のホタルイカ
北海道増毛の牡丹海老
北海道増毛の牡丹海老 海老味噌をのせて
北海道増毛の牡丹海老 海老味噌をのせて
山口萩の蚫 苫小牧のアオヤギ
山口萩の蚫 苫小牧のアオヤギ
鮟肝
鮟肝
鰊の酢〆
鰊の酢〆
焼き穴子
焼き穴子
焼き穴子
黒龍
星鰈
星鰈
白烏賊
白烏賊
白魚
白魚
春子
春子
赤身
赤身
中トロ
中トロ
小鰭
小鰭
細魚
細魚
伊佐木
伊佐木
鯵
鯵
鳥貝
鳥貝
金目鯛
金目鯛
車海老
車海老
車海老
雲丹巻き
雲丹巻き
穴子
穴子
玉子
玉子
赤貝
赤貝
2019/01/25 更新
2022年11月再訪
Instagram、https://www.instagram.com/xiaoshan7910/?hl=jaも宜しくお願い致します<(_ _)>
下書きのまま、レビューをサボっていたものの掘り起こしにつき、時差投稿となりますことをお許しください<(_ _)>
6か月ぶりに再訪しました。
食べログ SILVERや百名店にも輝く、こちらは、
『舎利と種の温度を1℃単位で変える。飽くなき探究心に圧倒される、美味を極めた究極の一貫。
鮨の種が書き連ねられた、おまかせコースの品書き表。注目すべきは、舎利と種それぞれの“温度”も記されていることだ。「鮨なんば」では、舎利と種の温度を徹底的に管理。例えば、同じ鮪でも「赤身」は舎利36℃・種21℃、「トロ」は舎利40℃・種23℃で提供する。計算し尽くされた目の前の一貫を口にすれば、大将・難波氏の情熱と探求心に胸を打たれずにはいられないだろう。幸福な余韻に浸る、鮮烈な鮨を体験したい。』とのこと。
カウンター席にて、生ビールでかんぱ~い(`・з・)ノU☆Uヽ(・ω・´)
この日いただきましたのは、おまかせコースで、その内容は、
①煮蛸
蛸を絶妙にやわらかく仕上げてあり、噛む度に旨味が溢れ、なんとも美味でございましたC:。ミ
②キンキ煮付け
網走産のキンキは脂ノリノリ、旨味たっぷりしみた煮汁とともに美味しくいただきました(* ̄∇ ̄)ノ
④鮟肝 鮟肝トースト
余市産の最高級の鮟肝、そのいいところだけを提供、なめらかな口あたりから広がる濃厚な旨味、これは日本酒泥棒な1品でございました(*゚∀゚)ノ€[酒]
さらに鮟肝のトースト、香ばしくサクッと、深みのある味わいが広がり、舌が歓喜するのでした(。◕ˇдˇ◕。)/
⑤鰯巻き
鰯と海老おぼろ、ガリ、大葉、茗荷と巻いた巻物、おかわりキボンヌの美味しさでございました(๑˃̵ᴗ˂̵)
ここで十四代 中取り 純生をいただきました。
⑥焼き茄子のすりながし 雲丹
なめらかな口あたりの茄子、たっぷりの雲丹との織り成す大地と海の旨味のハーモニーが絶妙でございました( `ー´)ノ
⑦帆立
帆立の身とヒモの旨味をギュッと凝縮させた1品、こりゃたまらんらん(☆∀☆)
⑧せいこ蟹
漁期が短い希少なズワイ蟹の雌、身に詰まった旨味を堪能させていただきました≧[゚ ゚]≦
⑨鮑
やわらか仕上げての鮑、磯の香りと濃厚な旨味がたまりませ~ん(*・∀・*)ノ
ここで濃口尚彦研究所 山廃愛山 無濾過生原酒をいただきました。
⑩焼き穴子
香ばしくパリッフワッの焼き上がり、日本酒がススム美味しさでございました( ̄¬ ̄)
⑪鮑の肝チョコレート
その発想に驚かされました鮑の肝を使ったチョコレート\(◎o◎)/!
その初めての感動ものの味わいを、日本酒の満寿泉とのマリアージュで楽しませていただきました( `ー´)ノ
⑫白身魚の出汁のお椀
上品な旨味の出汁が五臓六腑に沁みました(*´з`)
ここからネタとシャリの温度にもこだわった握りがスタート
⑬白烏賊 舎利36℃ 種17℃
美しい身からねっとりと広がる甘み、イカしていましたくコ:彡
⑭春子 舎利37℃ 種20℃
小さな身に蓄えた香りと旨味、美味しくいただきましたo(*⌒―⌒*)o
⑮鯒 舎利36℃ 種19℃
上品な白身のあまりの美味しさににやけてましたヽ(^∀^*)ノ
⑯勘八 舎利38℃ 種21℃
香りが心地よく、12日ねかせた絶妙な歯ざわりで噛む度に旨味が溢れてきました( ̄▽ ̄)
⑰鰹 舎利36℃ 種19℃
鰹のアスリート的な力強い美味しさ、堪能させていただきましたヾ(゚▽゚*)
⑱カワハギ 舎利37℃ 種23℃
肉厚で上質な脂がのった鯵、なんて美味しいのでしょうヾ(´▽`*)ゝ
⑲赤身 舎利38℃ 種23℃
鮪の赤身、鉄分の酸味と旨味、王道の美味しさを感じました(≧▽≦)
ここで美丈夫 純米 超辛口をいただきました。
⑳トロ 舎利36℃ 種21℃
脂ノリノリの中トロ、口中でとろけて広がる旨味はさすがの一言なのでしたo(*≧∇≦)ノ
㉑小肌 舎利38℃ 種23℃
おぼろを合わせた小鰭、酸味と甘みのバランスを楽しませていただきました(。・_・。)ノ
㉒鰆 舎利36℃ 種19℃
驚くくらいクリーミーな鰆、こんなの他で食べたことないですっ\(◎o◎)/!
㉓牡丹海老 舎利38℃ 種22℃
大ぶりな牡丹海老には海老みそもあわせてあり、プリプリの身からの甘みとみそのコクを堪能させていただきました(●´∀`●)∩
㉔鯖 舎利38℃ 種20℃
鯖好きにはたまらない美味しさ、おかわりキボンヌでございました(#^^#)
㉕鯨 舎利38℃ 種23℃
口中でとろけて広がる、濃厚な旨味とさっぱりとした脂の甘み、素晴らしいの一言なのでした(๑╹ڡ╹๑)
㉖穴子 舎利38℃ 種22℃
ホロホロと口中でほどける穴子、脂の旨味とタレが絶妙にマッチしているのでしたヾ(≧▽≦)ノ
㉗手巻き
なんとも贅沢な巻物、控えめに言って、絶品でございました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
㉘玉
美しくカステラのような玉子、美味しくいただきました(●´ω`●)
お会計は45,000円、今後も通わせていただきます(^_-)-☆