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髑髏?の食べ跡
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髑髏? (40代後半・男性・東京都) 認証済
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1回
夜の点数:4.5
2014/12 訪問
お祝い食事に de 北大塚 <ビストロジュイエー>|好きなことを好きなだけ
ある日の晩はお友達のお祝い晩御飯そんなわけで、素敵料理が頂けるお店に行きましょうというお祝い食事に贅沢御飯のお話です向かったのは北大塚の駅横の坂を上った辺り「ビストロジュイエー」大塚には珍しいと言っていいと思う、しっかりフレンチのお店です何時ものお店のスタッフさんに、以前からお勧めされていましてどうにも、その道ではかなり有名なシェフの方がやってらっしゃるのだとか普段はあまり馴染の無いお料理ですが、お祝いには好いかも とこちらへ店内はさほど広くはないものの、落ち着いた雰囲気でしてゆっくり、そして気を張り過ぎずに過ごせる好い環境テーブルウェアにカトラリーも綺麗に配されていて、それだけでも素敵お料理はコースから、追加料金等で好みのものを選択できるシステムまた苦手な食材なども確認してくれまして、行き届いたサービスを感じますと、ひとしきりオーダーに悩みつつも、なんとか選択したなら先ずはコレ「プレミアムモルツ」こうしたお店に来ても、最初の一杯はやっぱり欲しいものスキッと飲めて、好い香りも楽しみながらグイグイとあとはお料理の来るのを待ちながら、友達のお祝い話に花咲きそうこうしていますと、最初の一口お料理「プチクロワッサンと生ハムクリームチーズ」コンガリザックリ、食感の好いクロワッサンゆるりとやさしい乳感のチーズが、ハムの塩味を引きたててくれますひゃぁっ とこれだけなのに、なんて美味しいんだろなんて、ちょっとしたお料理にも先ず感動「グラスワイン」ビールも終えましたなら、こちらに移行ワインも好みに合わせて、軽め、重めなどのチョイスが出来ます今回は赤でしたが、白などでも対応してくれるそう最初の1杯は普通のものをチョイスすっきりとした渋みの少ない、香りの好いものでしてスイスイさぁさぁそうしましたらお料理のはじまりはじまり!「蝦夷鹿とフォアグラのテリーヌビーツソース添え」お皿が来て先ずはその美しさに惚れ惚れうっとりフレンチならではの、彩りとその盛りつけの美しさは流石だなぁ とテリーヌは鹿肉とフォアグラということで、コク感とギュッと詰まった旨みで一杯乗るソースは濃厚な、いわばグレービー的なしっかり味わいそこに、酸味と香りのビーツソースの相性が抜群!時に添えられた野菜達で、口の中を休める感じいやぁ、美味しい ん~美味しい!普段食べ慣れないものながら、それをも気にせずただただ美味しいこれって凄いことだよなぁ なんてしきりに感心するばかりなんて前菜から驚きつつ、早速最初のメイン料理の登場です「本日の魚料理」この日はうろ覚えですが真鯛のソテーだったかととこちらのお魚もまた絶品!ソースにバターの香りと、魚の旨みがギュッとこんがり焼かれた魚の皮面はパリっ!ホクホクの身はふんわり鯛自体もいいものなんでしょう、身のジューシーさが素敵添えられた牛蒡チップスや、一緒に焼き煮されたユリ根がまた美味ふはぁ~っ 。 。 。 と溜息ばかりが出ちゃう美味しさなんですよと美味しい料理のちょっと休憩にはこういったものが「一口デザート」この日は洋梨のシャーベット素敵なほどに好い香りでして、その香りにうっとりシャーベットってその果実の好さが出ていると嬉しいですよねそんな素敵な果実感がたっぷりでしたで、これからが本日の肉のメイン料理の登場です「雷鳥のローストジュイエー風」メニューには"究極のジビエ”との記載でして思わずこちらに雷鳥はミンチされ、パテの様な様相でローストされていますお皿からふわっと香るのは、今までにない濃厚な香り牛のそれともまた違い、鳥の様なあっさりさでもないもの頂いてみまして、増々その様相に驚き肉の旨みとしては、牛のそれと、親鳥のそれとが合わさった様な旨みそこに、レバーを使った苦味の引き締まったソースが追い打ちの旨み滋味深く、その肉の味わいには野性味溢れる、ジビエならではの美味しさ初めて頂いた雷鳥は、なんともかんとも旨みの塊の様なお料理いやはや、こりゃあ凄いやぁなんてやっぱりの、ひたすらに感心するばかりまた脇に添えられた、ローストされた温野菜たちの美味しいことしっかりした味わいのお料理に、本当はグッと渋めのワインなんぞが欲しいところとはいえ、グイグイ飲むほどの人数でもありませんでしたので、この日はグラスでそうして美味しいお料理に舌鼓を打ちまくったなら、お料理はこれにて食後のコーヒーサービスにほっと一息美味しいお料理にお話も忘れてしまいそうになりつつも料理の後にはゆったり時間で、やっぱりお話も花咲いていやぁ素敵なお料理を堪能したなぁそうしてお料理の満足感と、友達の喜ばしい知らせに好かったなぁ とそんなこんなですっかり嬉しくなっちゃって、気分好くお店を後にするのでしたこちらからはメニューの紹介になりますこちらはクリスマス限定メニューの構成ですコース料理の中から、追加料金で色々選べるシステムですこちらの看板メニューはフォアグラとのこと、次回は食べてみたいなぁこちらはコースの基本料金となっています
記事URL:http://ameblo.jp/skullmanimania/entry-11968010082.html
2014/12/23 更新
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食べ放題
子供可
ペット可
クーポン
テイクアウト
家族・子供と
デート
女子会
合コン
大人数の宴会
接待
一人で入りやすい
知人・友人と
禁煙 分煙を含む
喫煙可
ワインあり
日本酒あり
焼酎あり
オシャレな空間
カップルシート
カウンター席
ソファー席
座敷
ある日の晩はお友達のお祝い晩御飯
そんなわけで、素敵料理が頂けるお店に行きましょう
というお祝い食事に贅沢御飯のお話です
向かったのは北大塚の駅横の坂を上った辺り
「ビストロジュイエー」
大塚には珍しいと言っていいと思う、しっかりフレンチのお店です
何時ものお店のスタッフさんに、以前からお勧めされていまして
どうにも、その道ではかなり有名なシェフの方がやってらっしゃるのだとか
普段はあまり馴染の無いお料理ですが、お祝いには好いかも とこちらへ
店内はさほど広くはないものの、落ち着いた雰囲気でして
ゆっくり、そして気を張り過ぎずに過ごせる好い環境
テーブルウェアにカトラリーも綺麗に配されていて、それだけでも素敵
お料理はコースから、追加料金等で好みのものを選択できるシステム
また苦手な食材なども確認してくれまして、行き届いたサービスを感じます
と、ひとしきりオーダーに悩みつつも、なんとか選択したなら先ずはコレ
「プレミアムモルツ」
こうしたお店に来ても、最初の一杯はやっぱり欲しいもの
スキッと飲めて、好い香りも楽しみながらグイグイと
あとはお料理の来るのを待ちながら、友達のお祝い話に花咲き
そうこうしていますと、最初の一口お料理
「プチクロワッサンと生ハムクリームチーズ」
コンガリザックリ、食感の好いクロワッサン
ゆるりとやさしい乳感のチーズが、ハムの塩味を引きたててくれます
ひゃぁっ とこれだけなのに、なんて美味しいんだろ
なんて、ちょっとしたお料理にも先ず感動
「グラスワイン」
ビールも終えましたなら、こちらに移行
ワインも好みに合わせて、軽め、重めなどのチョイスが出来ます
今回は赤でしたが、白などでも対応してくれるそう
最初の1杯は普通のものをチョイス
すっきりとした渋みの少ない、香りの好いものでしてスイスイ
さぁさぁそうしましたらお料理のはじまりはじまり!
「蝦夷鹿とフォアグラのテリーヌビーツソース添え」
お皿が来て先ずはその美しさに惚れ惚れうっとり
フレンチならではの、彩りとその盛りつけの美しさは流石だなぁ と
テリーヌは鹿肉とフォアグラということで、コク感とギュッと詰まった旨みで一杯
乗るソースは濃厚な、いわばグレービー的なしっかり味わい
そこに、酸味と香りのビーツソースの相性が抜群!
時に添えられた野菜達で、口の中を休める感じ
いやぁ、美味しい ん~美味しい!
普段食べ慣れないものながら、それをも気にせずただただ美味しい
これって凄いことだよなぁ なんてしきりに感心するばかり
なんて前菜から驚きつつ、早速最初のメイン料理の登場です
「本日の魚料理」
この日はうろ覚えですが真鯛のソテーだったかと
とこちらのお魚もまた絶品!
ソースにバターの香りと、魚の旨みがギュッと
こんがり焼かれた魚の皮面はパリっ!ホクホクの身はふんわり
鯛自体もいいものなんでしょう、身のジューシーさが素敵
添えられた牛蒡チップスや、一緒に焼き煮されたユリ根がまた美味
ふはぁ~っ 。 。 。
と溜息ばかりが出ちゃう美味しさなんですよ
と美味しい料理のちょっと休憩にはこういったものが
「一口デザート」
この日は洋梨のシャーベット
素敵なほどに好い香りでして、その香りにうっとり
シャーベットってその果実の好さが出ていると嬉しいですよね
そんな素敵な果実感がたっぷりでした
で、これからが本日の肉のメイン料理の登場です
「雷鳥のローストジュイエー風」
メニューには"究極のジビエ”との記載でして思わずこちらに
雷鳥はミンチされ、パテの様な様相でローストされています
お皿からふわっと香るのは、今までにない濃厚な香り
牛のそれともまた違い、鳥の様なあっさりさでもないもの
頂いてみまして、増々その様相に驚き
肉の旨みとしては、牛のそれと、親鳥のそれとが合わさった様な旨み
そこに、レバーを使った苦味の引き締まったソースが追い打ちの旨み
滋味深く、その肉の味わいには野性味溢れる、ジビエならではの美味しさ
初めて頂いた雷鳥は、なんともかんとも旨みの塊の様なお料理
いやはや、こりゃあ凄いやぁ
なんてやっぱりの、ひたすらに感心するばかり
また脇に添えられた、ローストされた温野菜たちの美味しいこと
しっかりした味わいのお料理に、本当はグッと渋めのワインなんぞが欲しいところ
とはいえ、グイグイ飲むほどの人数でもありませんでしたので、この日はグラスで
そうして美味しいお料理に舌鼓を打ちまくったなら、お料理はこれにて
食後のコーヒーサービスにほっと一息
美味しいお料理にお話も忘れてしまいそうになりつつも
料理の後にはゆったり時間で、やっぱりお話も花咲いて
いやぁ素敵なお料理を堪能したなぁ
そうしてお料理の満足感と、友達の喜ばしい知らせに好かったなぁ と
そんなこんなですっかり嬉しくなっちゃって、気分好くお店を後にするのでした
こちらからはメニューの紹介になります
こちらはクリスマス限定メニューの構成です
コース料理の中から、追加料金で色々選べるシステムです
こちらの看板メニューはフォアグラとのこと、次回は食べてみたいなぁ
こちらはコースの基本料金となっています