むんじさんが投稿した二代目 おやじの店 昌(栃木/佐野市)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

食べ歩いちゃってます。

メッセージを送る

この口コミは、むんじさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

二代目 おやじの店 昌田島/ラーメン、餃子

1

  • 昼の点数:4.0

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.1
      • |サービス 4.1
      • |雰囲気 3.6
      • |CP 3.4
      • |酒・ドリンク -
1回目

2014/08 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.1
    • | 雰囲気3.6
    • | CP3.4
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

新メニューの「白のチャーシューメン」と「ジャンボ餃子」を頂いて来ましたよ・・・。

2014/08/10 (日)

昨日は久し振りに嫁さんのお気に入り店への訪問・・・。
6度目の訪問でしたからアップするか悩みましたが、新メニューを頂いて来ましたので!

広縁に2人掛けの座卓が2卓増え、液晶テレビも設置されたようです・・・。


 オイラは「白のチャーシューメン」
基本の醤油ダレは、『白醤油』を使用との事・・・。

『塩ラーメン』のようなビジュアルを想像してましたが、いかにも醤油色をしており、
表面に浮ぶ脂玉は、非常に少なめです・・。
ベースは豚、ガラ、と思われますが、基本の「ラーメン」よりも魚介の風味を強く感じます。

トッピングは厚さ1cmの「バラ肉チャーシュー」6枚・・・柔らかでジューシー!
コリコリ感のある「メンマ」、シャキシャキの「白髪ネギ」、プルプルな「蒲鉾」。

麺は小麦の風味を堪能できるチュルチュルプルン!
  コシが在り、啜り具合もイイですねぇ~~


 嫁さんオーダーの「ラーメン」
以前と比べると、パンチと言いますか、コクが控えめになったようです。
   まぁ~飽きの来ない1杯では在りますがね・・・。

 
  「ジャンボ餃子」
焼き目はこんがりでパリッ、皮はモッチモチ・・・。
中に詰められた餡は、ザク切り野菜がメインで味付けも薄めですから
卓上に置かれた『酢』のみで頂くと、野菜の甘みを堪能できます!

           旨かったぁ~~。

===================================


2013/08/11 (日)


メディアの『力』って凄いんですね・・・。
今年1月にNHKで放送された「笑福亭 鶴瓶 サン」がMCの番組に取り上げられ、
その後、店の駐車場は常に満車状態・・・。
2週前『八竹 サン』からの帰り際にも、覗きましたが、車、車、車・・・。

以前は、いつ訪問しても直ぐ頂ける「我が家の北斗 晶、お気に入り店」でしたから、
        人気店の一つとなってしまい、チョイトがっかりしておりました。

久しく訪問しておりませんでしたから、行列覚悟で車をビュ~ン・・・。

開店時間の10分前に到着しましたが、以外にも先客の車は2台。
       ( 連日の猛暑の影響でしょうかね・・・?)

定刻時間に暖簾が出され店内へ・・・。
他のレビュアーさん情報通り、店内は『禁煙』となったようですし、
お土産コーナーも設けられ、自宅でも店の味を堪能できるようになりました。


嫁さんは『ちゃーしゅーめん』、オイラはメニューに無い『メンマラーメン』を注文。

以前は「おやじの店」の屋号が入ったドンブリでしたが、
今はスッキリした無地のドンブリを使用されているようです・・・。

『メンマラーメン』
相変わらず豚の香りがメインで、表面には多めの脂玉が浮くパンチの在る一杯。
レンゲにて頂きますとコクの在るスープは、染みる~、染みるねぇ~。
トッピングの「ねぎ」は青ネギもプラスされたようです。
バラ肉チャーシューは、若干濃い目の味付けで「肉喰ってるぞォ~感」がバッチリです。
茶色系が多い中、彩り良く「なると」を添えられているのもイイです。

麺は小麦の風味を堪能でき、チュルッチュルのぉ~プルン・・・、
パンチの在るスープに負けない素晴らしい麺であると思います。


『ちゃーしゅーめん』
コチラはビジュアル的に、以前の方がワイルド感がありましたねぇ~。
         チョイトお上品な感じになっちゃいました。


あっさりスープが多い「御当地、佐野」の中では異色を放つ『二代目 昌』・・・、
  やはり、オイラと嫁さんの御贔屓店の1つで在る事に、変わり在りません。


====================================
2012/05/27 (日)  


自分、先週の日曜は「結婚式&披露宴」に出席しておりました。
しかも、何と「肩書き」は、『新郎父 友人』

バカボンのパパと同じ年、41歳で・・・チョット早いんじゃねぇ~と、お思いでしょう。
当然です、「新郎父」とは自分の『大先輩』で、15歳も年上ですから。
よって、招かれた「新郎父 友人」の中で、自分はダントツの若僧でした・・・。

昨日はその日から1週間が経過・・・電話してみました。
自分)「先週は、お招き有難うございました。」
先輩)「おぉ~、今日(新婚さん)帰ってくるんだぁ~、嫁さんと出て来いよぉ」
自分)「はい、じゃぁ~餃子、持って行きます」
先輩)「おぉ~、気をつけて来いよぉ~」

自分の家では、餃子と言えば・・・『佐野ラーメン店』で購入するんです。
ってな事で時間を調整して、久々に助手席に『嫁さん』を乗せ、佐野へ Let's ら Go !

車内で相談しながらの運転・・・「新規店」はギャンブルですから却下。
それに、時間は11:40でしたから、行列必至の人気店は当然の如く却下。
お気に入りラーメン店で、それほど並ばず・・・うん、アソコしか無い!

     『二代目 昌 サン』・・・。

嫁さんには「ベスト3」に選ばれ、自分もココのラーメンは「5本の指」に入るお気に入り店。
到着した時間は12:00チョイ前でしたが、先客1組・・・。         


『チャーシューメン』と『ラーメン』に、『餃子 1枚』を注文。
薄い琥珀色したスープにはポツポツと脂玉が浮き、鶏ガラの香りと共にテーブルに着丼!
               まずはレンゲにてコク在るスープを一口・・・。
思わず嫁さんとアイコンタクトし、2人でボソボソと呟く「う~ん、コレ、コレ、この味」。
                五臓六腑に染み渡るぅ~・・・。

麺もしっかりとしたコシが在り、若干のねじれと、縮れがスープを拾う、拾う。

この店の売りは、縦方向にズバ~ンと切られた『バラ肉チャーシュー』。
赤身は柔らかジューシーで、脂身も甘くて旨し!

対面の『財務大臣』、ニヤニヤしながら喰らいついてます・・・気持ち悪いですねぇ~。


『餃子』は佐野では珍しく「小振り」なモノ・・・。
ザク切りキャベツや、香味野菜がぎっしりで、適度な味付けも施して在りますから、
「酢」、「醤油」とお好きな調味料にて頂いて下さいませ。


「佐野アウトレット」や「厄除け大師」で、佐野に訪れた際の『佐野ラーメン』・・・
グルメ本や、旅行雑誌に掲載される「行列必至の人気店」に並びたく無い方は、
是非とも『 二代目おやじの店 昌 サン 』へ。

        この店は、『むんじ夫妻のお薦め店』です!


いやぁ~昨晩は、「嫁さん」に『呑み過ぎシール』を、おでこにペッタンされました。

====================================


2012/03/04 (日) 5度目。

約1年半に渡り、嫁さんと遂行しました『御当地、佐野ラーメン食べ歩き』。
              自分好みのラーメンを見つける長き、長きプラン・・・

現時点で、それぞれが選んだ最高峰を越える店は、なかなか現れず、
            そろそろ、この長きプランも終止符が打たれるのだろうか・・・
      
それにしても、いろんな店に伺いましたねぇ~、
「行列必至の人気店」、「人気店では無いが、地元の方に愛されてるであろう店」、
そして、この日の2軒目は、『先代の味を引き継ぐ店』・・・

  
     『 二代目おやじの店 昌 』さん

この店も、ウチの『嫁さん』お気に入りの1軒です・・・自分も。

伺った時間は12:15でしたが、駐車場には先客1台。
空いてる座卓に座ると、御主人自ら「お水」を持ってきてくれますよ。

自分)「あのぉ~、この前の『半らーめん』出来ますか?」
主人)「はい、イイですよ!」
自分)「じゃぁ、『ラーメン』と『半ラーメン』、お願いします。」

ハシゴするには嬉しい、言わば【裏メニュー】が在るんですねぇ~!

店主さんは、決して気さくなタイプでは無いが、
     “真面目”、この言葉がピタリと合う感じのする御主人です。


『ラーメン』
鶏ガラや豚ガラから抽出されたスープは、コク、深み共に素晴らしく、
ほんのりと甘みも在り、カエシが他店よりも強め。
塩気も少々強く、あっさりしたスープが多い「佐野」の中では、
異色の存在ですが、一度味わうと忘れられないスープなんです。

麺は、切り幅が、多少不揃いな麺を提供する店が多い「佐野」ですが、
『二代目 昌 さん』の麺は、切り幅がほぼ揃えられ、小麦の風味も豊かで、
低温熟成か?、透明感が在りモッチモチ、
そしてコシも十分で、チュルンとした楽しい食感です。

『ねぎ』はパラリと程よいアクセントで、、『なると』も嬉しく、
『細切りメンマ』も味付けが薄味で、スープの邪魔をしておりません。
そして『バラ肉チャーシュー』は、赤身の部位は肉質感が良く、
              柔らかジューシーで、じつに優秀な『バラチャー』。


『半ラーメン』は、読んで字の如し・・・キッチリと『半麺』です。
会計は¥1.000なり・・・
って事は『ラーメン ¥550』ですから、『半ラーメン』は・・・ですね!

『二代目おやじの店 昌』さん・・・
いつ伺っても混雑している事は無く、至福の一杯を堪能出来ますから、
自分達の評価は、互いに『ベスト10内』に居座り続ける、
       これからも、足繁く通うであろう、『ご贔屓ラーメン店』です。

    
===================================

2012/01/15 (日) 再々訪問。


皆様こんにちは。
「御当地、佐野らーめん愛好会」の、むんじデス。


昨日は「御当地、佐野らーめん」の食べ歩きに伺い、
1軒目は「嫁さん」お薦めの新規店、そして折角ですからハシゴして来ました!

1軒目を食べ終えた時の時間は11:40。、
今から市内へ戻っても時間は12:00、まず行列に参加せねばならないと考え、
日曜日でも、すんなり入店できるであろうと思われる店へ・・・Go!

ココ、「 二代目おやじの店 昌  さん」は、
旨いラーメンが頂ける、隠れた名店であると思います。

12:15でしたが、駐車場には先客の車が2台。
自分も列に倣って、きっちりバックで、ばっちり駐車し入店・・・


「チャーシューメン」と「ラーメン」を注文。

アッサリ系のスープが多い佐野ですが、ココは「昌 さん」はチョイと違うんです。
鶏ガラや豚から抽出されたコク、深みが在るやや甘めのスープで、
表面には脂玉が多めに浮き、熱々です。

トッピングのチャーシューは、今回は全て「バラ肉チャーシュー」で、
どデカく、ぶ厚く、脂身は甘く、赤身部分は柔ぁ~でジューシー。

麺は切り幅がほぼ揃えられ、透明感が在り、
熟成されたモッチモチ感、コシも十分で、チュルンとした口当たりがGood!

2軒目でしたが、スープも全て飲み干し、ご馳走様でした。


と・・・おやっ?
あれぇ~、ドンブリが懐かしいですねぇ~・・・
“富岡町”にあった「おやじの店」のモノですよ!

店は閉店してしましたが、今は「二代目おやじの店」で、活躍しているのです!

==================================


2011/11/30 (水)


はい、おまっとサンでした・・・
あなたの街(御当地、佐野ラーメン)の宣伝本部長、「むんじ」デス!


昨日は、ビバ(定休日)水曜日!

いつものルーティーン・・・キチンと6:30に起床!
ストレッチ後、自宅周辺を3kmのランニング・・・
そして9:00チョイには、自宅を出発し目指すはジム!
「利根川のカッパ」は競泳用プールにて、ス~イスイっと泳ぐ・・・
                              泳げば、腹は減る!

最近、水曜っちゃぁ「蕎麦っ喰い」でしたから、西へ向いました。
足踏み状態の企画も、遂行しなけりゃぁイケマセンからね!

予定では、もう少し長い距離を泳ぐはずでしたが、残りは戻ってから・・・


今回は1人での遂行、折角ですから、かなりのインパクトが在る店へ。

場所は、物凄~く解かり易いですよ!
[東北自動車道、佐野藤岡IC]から、50号バイパスを足利方面へ・・・
「下羽田交差点」のカドっこに在ります“マクドナルド”の東側。
  (中央分離帯が在り、佐野藤岡IC方面からは、右折進入不可・・・ご注意を!)

  
    「 二代目おやじの店 昌 」さん

おぉ~っ、2階の壁には“真っ赤”な文字が、手書きで「ら~麺」!
西側の屋根部分には、「電光掲示板」が眩いばかりにピッカピカ・・・
                           インパクトは、バッチリです!


先代が独学で「屋台」から創め、現在では3店舗に・・・
しかし、「富岡町」の旧50号沿いに店舗を構える「初代 おやじの店」は、
現在では閉められたままの状態・・・

ですから実質、営業されておりますのは、ココと“3号店”のみ。


暖簾を潜り、引き戸ガラリで店内へ・・・
店内というよりか、やはり一般住宅へお邪魔する・・・ってな感じです。

玄関で“框(かまち)”に腰掛け靴を脱ぎ、「お邪魔しまぁ~す・・」。
右手に厨房、客席は襖が取り払われた8畳2間続きの和室に、
4人掛けの座卓が6卓。

メニューは、北側の簾(すだれ)にぶら下げられたコルクボードに・・・


「チャーシューメン ¥850」と、「餃子 ¥300」を注文しました。


提供される間、部屋をぐるりと見回しますと、欄間の彫刻は素晴らしく、
鴨居には「プロ野球関係者のサイン」が、所狭ましと飾られておりました。


「チャ-シューメン」
真っ白なドンブリに注がれたスープは、佐野にしては珍しく、色が濃いです。
早速レンゲにてスープを頂いてみますと、鶏ガラや豚のダシが良く効いた、
やや甘みの在る“佐野”では個性的な味で、コクもなかなか・・・
「佐野特有」の超アッサリ系スープに
物足りなさを感じている方には、かなりお薦め!

麺は佐野特有の“平打ち麺”ではなく、
切り幅は揃えられ、断面が四角っぽい「中太麺」で、美しいビジュアル・・・
つるっと小気味良く口に入り、噛むとモチモチ感が在り、コシも十分です。
多少の縮れも手伝って、スープを拾ってきてくれます。
                     チュルッチュルの~プルン。


トッピングは、斜めに薄切りされた「ねぎ」、「なると」に細い「メンマ」。
そしてメインの「チャーシュー」・・・

チャーシューは「ロース肉」を使用し、2種。
厚さ4mm程の「ロース肉」2枚は、赤身と脂身が6:4で柔らかくジューシー。
もう一方の、厚さ1cm前後の「ロース肉」は、肉の繊維がはっきりと解かり
ほぼ赤身で、しっかりと噛んで味わうタイプのチャーシュー。
     (薄い方は、バラ肉かも?・・・)

これ以上、火を通すとパサパサになってしまうと思われる火加減は絶妙で、
肉本来の旨味が味わえ、「肉、喰ってるぞぉ~」感はバッチリですね!


「餃子」
数あるラーメン店で、「餃子」は幾度となく、頂いて来ましたが、
コチラの餃子は小さいですねぇ~・・・
女性1人でも、間違いなくペロッと頂けちゃいます。

焼き目はパリッと焼かれ、熱々での提供・・・
キャベツ、ニラ等の野菜は微塵切りされ、味付けも薄いですから、
お好みの調味料にて、召し上がって下さいませ!


足利方面からですと「マック」の建物に遮られ、うっかり通り過ぎてしまい、
小山方面からは、右折進入不可・・・

じつに旨いラーメンが頂けますが、チョイと“立地条件”が厳しいかなぁ~?


  • 店舗は、入母屋造り1階・・

  • 客席は、全て座卓・・

  • どれにしようかなぁ?

  • 「チャーシューメン ¥850」

  • チュルッチュルの~プルン。

  • コチラは、トロッと柔らかジューシーで・・

  • 建物の西側、2階部分・・

  • 「チャーシューメン」と、「ラーメン」

  • 柔らかく、ジューシーな・・・

  • 懐かしい、「おやじの店」のドンブリ!

  • 「ラーメン」と、『半ラーメン ¥450』

  • 『バラチャー』には、ご満悦!

  • チュルチュルの~、プルン。

  • 久々の『佐野ラーメン』は、旨ぁ~!

  • 自宅でもお店の味を・・。

  • 限定・・・オイラを奮い立たせる言葉。

  • 手前は「嫁さん」オーダーの・・。

  • オイラは裏メニュー・・・『メンマラーメン』を。

  • チュルチュルプルン・・・。

  • 肉喰ってるぞぉ~感は、バッチリ。

  • 卓上に置かれたメニュー表

  • 見ぃ~つけたぁ~

  • 手前がオイラの「白のチャーシューメン」

  • 細かな脂玉が浮く

  • 厚めのチャーシューは、柔でジューシー!

  • 麺はチュルチュルプルン・・・。

  • コチラも新メニューの「ジャンボ餃子」

2014/08/11 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ