「福岡県」で検索しました。
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2011/10訪問
2回
福岡でも菅乃屋
2011/03訪問
1回
いまも残る「21型」店舗
2020/03訪問
2回
「板そば」(680円)
2010/07訪問
1回
「アップルパイ(小)」
2026/01訪問
1回
漁協の鮮魚販売所兼食堂。 初めて行ってみた。 平日11時過ぎだった。その時刻にはもうほとんどの鮮魚が売切れ。 売れ残っていたもののなかから買って帰ったのは、カット済みの「赤ナマコ」(500円)、冷凍のブロック状の「くじら(畝須)」(1,300円)と「くじら(皮)」(980円)、それから青果コーナーの「菊芋」(250円)といったところ。赤ナマコ以外は必ずしもいまそこで買わなくてもいいかなというものではあったが、どれもお値頃感があったからよしとする。 新鮮な赤ナマコは、ポン酢醤油を少しかけて晩酌のときにつまんだ。これはさすがのおいしさ。日本酒との相性も申し分なかった。 次回はもっと早い時刻を狙って行ってみたい。
2026/01訪問
1回
唐津街道の宿場町として栄えた前原宿の古民家を改装したスパイスカレー屋さん。筑前前原駅から徒歩でもすぐ。 お昼に二人で訪ねてみた。 男女お二人で営んでいらっしゃった。内装の大部分はご自作。壁は左官仕上げ。足場板など無垢の材木を用いた温もりのある空間。出入口の扉は英国から取り寄せたもの。電灯のスイッチも古風なものをご採用。 11時半から14時までの「ランチセット」のセット内容は、サラダ、8種類のカレーから1種、ライスまたはパンまたはライスとパン半々、6種類の飲物から1種。 自分は「チキンカシミールカレー」、ライス、ホットコーヒーを選んだ。これにサラダが付いて1,090円。 同行者は「エビトマトカレー」、ライス、ラッシーを選んだ。これにサラダが付いて1,190円。 ライスは短粒種米のターメリックライス。硬めに炊かれていた。 カレーは汁状。チキンカシミールカレーは茶色、エビトマトカレーはやや朱色を帯びていた。チキンカシミールのほうが香辛料感はシャープ。エビトマトカレーのほうが円やか。どちらも旨い。チキンもエビも気前よくたくさん投入されていて食べ応えがあった。 付け合わせに苦みと酸味のあるお漬物のようなものとチーズのようなものが小皿で提供された。 支払いはPayPay可。
2026/01訪問
1回
「ポークカレー(300グラム)」
2026/02訪問
2回
場所は、国体道路沿い。「天神警固神社・三越前」西行きバス停の前。 平日21時すぎに立ち寄った。 1階のカウンターでブレンドコーヒーのLサイズ(510円)を注文し、クレジットカードで支払った。 淹れたてを2階の客席でおいしくいただいた。カップの口触りは滑らか。 2階は過剰な装飾を排したすっきりとしたインテリア。客席間に適度な仕切りがありまあまあ落ち着きがあり、居心地はわるくなかった。
2025/12訪問
1回
お店は、今泉のビルの2階。 このたびは、6人での利用。 飲物と料理のオーダーバイキング方式。時間制限あり。 料金の高低差がつけられた幾種類かのコースがあり、オーダーできる料理や飲物の選択肢の幅が変わる。この度は、1人4,500円のコースだった。ビュッフェ+42品オーダーバイキングにより約80品の料理が食べ放題に飲み放題付、とのこと。 インテリアは木材基調でやわらかな雰囲気。 いただいたものは、グリルビーフステーキ、バゲット、炭火風味の鶏たたきカルパッチョ、生うにの濃厚クリームパスタ、タコミンチのイカ墨パスタ、海老と小柱のアヒージョ、ソーセージとポテトのアヒージョ、鰯のベッカフィーコ博多風、鶏の炭焼や唐揚や甘酢漬、ピザ数種類、ティラミスなどのデザート。 飲物は、ビール(ザ・プレミアムモルツ)、白のスパークリングワイン(ポールメッサ ブリュット)、赤ワイン、ソフトドリンクなどをいただいた。 注文できる飲食物の幅やそのお味はコース料金に見合っていたと思う。一方、時間制限、食べ残し、などのルールは厳しい。6人の旧交を温める会話を楽しむのと、飲食との両立は、忙しすぎて難度が高かった。飲食に徹する目的での来訪に適するお店だったのかもしれない。それでも皆に損をさせないように気を配ってくれた幹事氏には感謝しかない。
2025/12訪問
1回
午後3時から飲めるお店として、二人で利用した。 お店の入口に店名がわかるサイン類が見当たらない。 穏やかな中年男性がお一人で営んでいらっしゃった。 テーブル席に着いた。 四種類の生ビールのうち、同行者は「ホップフェスト(ペールエール)」(880円)、自分は苦いのを欲して「ディフェンダーIPA」(800円)を飲んだ。 ワインセラーに入らせていただいて、チリの赤ワイン「ECHEVERRIA GRAN RESERVA」(4,400円)という1本を選んでみた。ぶどうはカベルネソーヴィニヨン種、ミレジネは2020年。深みがありかつ円やかで香りもよく、たいへんおいしかった。 「サッポロ赤星 中瓶」(680円)も1本いただいた。 「レバーパテ」(780円)をつまみにチビチビ飲んだ。 「鴨ムネ肉のロースト」(2,500円)が絶品だった。量的にも充実していた。 「本日のパスタ[ワタリガニとカニミソのトマトソース]」(1,800円)で締めた。二皿に分けて提供していただいた。 お勘定は12,890円。ぜんぶおいしく、居心地もよかった。
2025/12訪問
1回
ドイツのパン
2026/02訪問
2回
「Di7 シラー モンテプルチアーノ」
2025/12訪問
1回
二度出し天ぷらのファミリーレストラン