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「たっぷりあさりカレー(300グラム)」+「4辛」+「たっぷりあさり」
2026/01訪問
1回
2026/01訪問
1回
朝食 & 正月の振舞い酒
2026/01訪問
1回
「VIPセット」、「マクドウェルズNo.1」
2026/01訪問
1回
「牛すじコン ベタ焼き」
2026/01訪問
1回
朝食
2025/12訪問
1回
「べた焼き 名物!! ホルモンノキモチ(ホソ、キムチ、油カス、卵、生卵、ネギ)」
2025/12訪問
1回
JR西日本の「期間・用途限定WESTERポイント」の期限切れが迫っていた。京都駅のJR西日本(在来線)からJR東海(新幹線)への乗換改札口を通過する前に消費しなければならない。それが、無駄にしないための自分にとっての最後の機会だった。残り時間は17分間。こちらJR西日本側改札内の「ル・プチメック」というお店で買物させていただくことにした。 2~3か月前、今回と同様の事情を抱えていたときには、同じ構内の「デリチュース」というお店を利用してみた。そのときある程度要領がわかったので、今回は比較的すんなり応用が利いた。 「ル・プチメック」というお店は、持ち帰り専門のパンの売店のようなものだった。 時刻は18時半頃。早くも売り切れの商品も多いようで、ショーケースは空きが目立っていた。 乏しい選択肢から「緑オリーブとチーズのバゲット」(590円)と「ラムレーズン入りミルクフランス」(300円)を買った。前者は、最後の1本だった。 多彩な支払い方法が可能だが、もちろんWESTERポイントで支払った。 約4時間後、自宅で家族と共に葡萄酒のおつまみとして切って食べた。 バゲットは硬め、ミルクフランスは柔らかめ。どちらも想像よりもさっぱりした味わいでおいしかった。
2025/10訪問
1回
朝食
2025/10訪問
1回
「広島風べた焼き」
2025/09訪問
1回
ヴィアイン京都四条室町に泊まり、月曜日の朝食をいただいた。 和食または洋食の選択肢から今回は洋食を選んだ。 洋食は、[蒸し鶏ジェノバソース、ウィンナー、イタリアン温泉卵、根菜ミックスサラダ・シーザードレッシング、きのこのオリーブマリネ、コーンポタージュ、ヨーグルト(はちみつ)、フルーツ]と案内されていた。そのほか、パンやごはん、お味噌汁、飲物などを好きなようにセルフサービスすることとなっていた。つまり洋食を選んでもごはんやお味噌汁と組み合わせることが可能だった。 提供された洋食は、イタリアン温泉卵なるものがやや塩鹹かったほかは、前回の和食よりも今回の洋食のほうが自分の口には合っていたと感じられた。 根菜ミックスサラダ・シーザードレッシングなるものは、根菜は茹でニンジンだけで、茹でブロッコリー、カリフラワー、アスパラガス、それから生の水菜とルッコラのようなものだった。 きのこのオリーブマリネなるものは、ポテトサラダに舞茸を載せたようなものだったように思えた。 フルーツは洋梨だった。 コーヒーマシンは、スイスのサーモプラン。ガツンと苦み走るエスプレッソをいただいた。 ヴィアイン京都四条室町に宿泊し、朝食をいただいた。 朝食時間は6時半から10時まで。最終入店は9時半。 朝食付き宿泊プランでない場合は990円の支払いで食事できる。 洋食、和食の選択肢からどちらかを選んでスタッフに伝え、席取りの番号旗を受け取り、空いている席に番号旗を置いておくと、スタッフがそこに洋食または和食のプレートを提供してくださる。自分はその間に、ごはん、お味噌汁、パン、飲物などをセルフサービスで漁りにいく。 和食をお願いしてみた。 提供された和食のプレートは、鰆の西京焼と出汁巻玉子、3種のおばんざい(ひじき、ごぼう、おから)、4種のお漬物、わらび餅、といった内容だった。 自分で取りに行ったのは、ごはん中盛、お味噌汁、納豆、りんごジュース、エスプレッソコーヒー、といったもの。 和食のプレートは、おからとわらび餅以外は、ずいぶん塩鹹い味付けだった。苦手だった昭和の頃の旅館の朝食を彷彿する味がまだここに生き残っていた。和朝食を選ぶのは令和の今でも未だ油断できない。
2026/01訪問
2回
「グランドスラム天ぷら定食 たまご天付+玉ねぎ天」
2025/09訪問
1回
「お好み焼 うどん入り」+「油かす」