「居酒屋」で検索しました。
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福岡でも菅乃屋
2011/03訪問
1回
「板そば」(680円)
2010/07訪問
1回
長短さまざまの様相
2010/09訪問
1回
「牛すじコン ベタ焼き」
2026/01訪問
1回
お店は、今泉のビルの2階。 このたびは、6人での利用。 飲物と料理のオーダーバイキング方式。時間制限あり。 料金の高低差がつけられた幾種類かのコースがあり、オーダーできる料理や飲物の選択肢の幅が変わる。この度は、1人4,500円のコースだった。ビュッフェ+42品オーダーバイキングにより約80品の料理が食べ放題に飲み放題付、とのこと。 インテリアは木材基調でやわらかな雰囲気。 いただいたものは、グリルビーフステーキ、バゲット、炭火風味の鶏たたきカルパッチョ、生うにの濃厚クリームパスタ、タコミンチのイカ墨パスタ、海老と小柱のアヒージョ、ソーセージとポテトのアヒージョ、鰯のベッカフィーコ博多風、鶏の炭焼や唐揚や甘酢漬、ピザ数種類、ティラミスなどのデザート。 飲物は、ビール(ザ・プレミアムモルツ)、白のスパークリングワイン(ポールメッサ ブリュット)、赤ワイン、ソフトドリンクなどをいただいた。 注文できる飲食物の幅やそのお味はコース料金に見合っていたと思う。一方、時間制限、食べ残し、などのルールは厳しい。6人の旧交を温める会話を楽しむのと、飲食との両立は、忙しすぎて難度が高かった。飲食に徹する目的での来訪に適するお店だったのかもしれない。それでも皆に損をさせないように気を配ってくれた幹事氏には感謝しかない。
2025/12訪問
1回
「べた焼き 名物!! ホルモンノキモチ(ホソ、キムチ、油カス、卵、生卵、ネギ)」
2025/12訪問
1回
「広島風べた焼き」
2025/09訪問
1回
冷静になれば、京都のど真ん中でわざわざヨシギュー食べんでもよかろーもん、と思う。そもそも、日頃からもっと食事の量を減らすべき身体だ。とはいえ、平成3年からの約10年間の胃袋を満たしてくれたお店は、国内あちこちの吉野家とCoCo壱番屋がかなりの割合を占めていた。己の肉体は、牛丼とカレーで維持されていたのである。だから、令和のいまでもそれらのお店の姿を見かけると、つらくも頑張っていた若い頃を思い出して感傷的になったりする。特にそのときお酒が入っていたりすると、こうして魔が差し、お店に吸い込まれるところまでいってしまうことがあるのだった。 客席のタブレット端末で注文する方式になっていた。つゆだくなどの調整もこれで指定できる模様。 「牛丼 並盛」(498円)+「玉子」(118円)にした。 あのあまり辛くない七味唐辛子をたっぷり振りかけて、むせかえるような強いにおいと濃い醤油ダレの味の野暮ったい牛丼をなつかしく掻き込み、胃袋を満たした。
2025/09訪問
1回
「和牛スジネギ焼」、「春菊和牛スジお好み焼」
2025/09訪問
1回
夜、二人で入った。三か月ぶりだった。 店内の意匠は前世紀をテーマとしたもの。我々はいいトシなので前世紀風が肌に合って居心地がいい。 鹿児島県阿久根市の本格芋焼酎の「やきいも黒瀬」(600円)を、お湯割りでいただいた。一般的な芋焼酎と違って、さつまいもを蒸すのではなく釜で焼いて用いたという銘柄。やきいも特有の香ばしさがお湯割りにより際立つ。円やかな甘みもいい。冬の心と身体に沁みわたる。お替わりを重ねた。 肴は、揚げ銀杏とか、ポーク玉子とか、もずくの天ぷらとか。 つめたいサッポロラガービールを挟んで変化をつけるのもまたよし。 気分よく2時間ほど飲んで、お勘定は6,610円。 今回は前回を反省して早めの解散だった。自分は西鉄平尾駅から21時17分の電車に乗って去った。 はしご酒の二軒目。22時近くに二人でお邪魔した。 冷房が心地よいテーブル席でくつろいだ。 お酒は、泡盛の「菊之露」(600円)の水割りをいただいた。琉球ガラスの器で出された。 それから東京・浅草の神谷バー名物「電氣ブラン(ショット)」(400円)を舐めては、「サッポロラガービール(赤星)(中瓶)」(650円)だの「オリオンビール(小瓶)」(580円)だので口漱いだ。 肴は、結果的に沖縄料理ばかりになった。「ミミガー(ポン酢)」(550円)、「もずくの天ぷら」(700円)、「ポーク玉子」(780円)、「ジーマミー(ピーナッツ)豆腐の揚げだし」(800円)といったところをつつき、「ソーキそば」(790円)で締めた。いずれもいいお味だった。 二人で「ソーキそば」は各々一杯ずついただいた。 「菊の露」と「電氣ブラン(ショット)」も各々一杯ずついただいた。サッポロラガービール(赤星)(中瓶)」は、もしかすると二人あわせて四本くらいいただいたかもしれない。酔って一桁の数字もまともに数えられなくなっている。 二軒目なのにずいぶんお酒を飲んだ。お互い翌日が休みだということで箍が外れた。日頃うずたかく蓄積させている鬱憤から今だけは逃避したいという気持ちが強く働いた。いい歳なのにまだこんなことをしている。 お勘定は9,590円だった。 お店を出たら既に終電後だった。タクシーで帰宅した。深夜割増料金でも2,000円を切った。福岡はコンパクトシティだとか何とか言われているのを実感するのはこういうときかもしれない。若い頃、止むを得ぬ事情で新宿の盛り場から横浜南部の自宅までタクシーで帰宅し、3万円くらいかかったことなどがあった。
2025/12訪問
2回
「京とうふ ふわふわ焼き」、「焦がし醤油の焼きおにぎり玉」
2025/07訪問
1回
四人で「ドライブイン鳥 伊万里本店」に行ってみようということになった。 比較的空いているのではないかと思われる時間帯を狙ったつもりで15時50分に訪れたが、甘く見ていたことを思い知った。想像を超える活況を呈しており、14組待ちだった。それでもさすがに300におよぶ客席数を誇るだけのことはあり、30分弱で席に案内された。覚悟した待ち時間よりもだいぶ短かった。待っていた時間も、活気に満ちた店内に、焼物の街らしい磁器の風鈴の音が交じるのに癒された。 以下のものを注文した。 ・「一番定食(若どり(若正肉)・鳥めし・鳥スープ)」(1,200円)+「鳥めし大盛」(165円増) ・「鳥めし定食(鳥めし・鳥スープ)」(660円)+「鳥めし大盛」(165円増) ・「白ご飯(中)」(198円) ・「親どり(女正肉)」(715円)×2 ・「ネック(せせり)」(715円) ・「鳥皮」(550円) ・「鳥ハラミ」(528円) ・「鳥レバー」(715円) 出された生肉を、客の手で卓上のコンロの網に載せて焼いて食べるというのが基本。熱源はガス。コンロの直上のダクトが煙を強力に吸引してくれるので店内はあまり煙くないし、衣服や髪にほとんどニオイも付かない。 ここで鳥と呼んでいるのは鶏のこと。地産地消を目指しており、主に「ありたどり」、一部に「骨太有明鶏」「華味鶏」といった地元や近隣の銘柄鶏を用いている。そして、朝捌き肉にこだわる、とも謳われていた。たしかに、どの鶏肉も高い鮮度ならではのおいしさが感じられた。とりわけ鮮度が大事なレバーにおいて凡百のものとの味わいの違いが際立っていた。 焼いた鶏肉用として自家製の秘伝のタレと辛味噌のようなものの二種類が用意されていた。甲乙つけがたいおいしさだった。 「鳥めし」は、鶏の出汁を用いた炊き込みごはんのようなものだろう。かしわめしと呼ぶことも多い。こういう和風の料理なのに、大衆中華料理店あたりにありそうな楕円の平たいお皿に盛られスプーンやら紅生姜やら福神漬やらを添えて提供されるからか、どうしても炒飯のようなものが頭に浮かんで離れなくなってしまい、口にすると炒飯のおいしさを感じないので首を傾げそうになる。冷静になってこれは炊き込みごはんだったということを思い出せば、おいしいと納得する。和食器で提供していただければそういう錯乱がおこりにくくなるのではないかと思う。 「鳥スープ」は、鶏出汁を主とし、鶏肉、鶏卵、ねぎ入りだった。 おいしく楽しくお腹いっぱいいただいてお勘定は6,326円だった。一人あたり1,582円ということになる。これはお値打ちと言っていいと思う。 クレジットカード決済、QRコード決済も可能となっていた。
2025/07訪問
1回
「豚の京風お好み焼き」+「九条ネギ」
2025/07訪問
1回
カツオの塩タタキの味は最高