Yokohama-Dさんが投稿した天啓(神奈川/センター北)の口コミ詳細

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天啓センター北、センター南/中華料理、飲茶・点心、スイーツ

1

  • 夜の点数:4.5

    • ¥6,000~¥7,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 4.0
      • |酒・ドリンク 4.0
  • 昼の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 4.0
      • |酒・ドリンク 4.0
1回目

2010/03 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人
  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

質の高い広東を気軽に召し上がれ!

2010/Mar/06
相変わらずの繁盛ぶりで休日のランチ時は予約が必要になってしまった。

この日は美味しい「茸と春野菜の炒め」に特に感動した。どの素材をとっても、みごとな
までに個性が生きていて、それでいて全体が合わさると名前の通りに変貌する。
塩味も火の入り具合も相変わらず絶妙な一品だった。

その他、「鶏ちゃーはん」に「ねぎソバ」「海老しゅうまい」の写真を追加しておこう。


2008/Dec/07

抜けるような乾いた青空。早朝は5℃まで冷える12月初めての日曜日。
久しぶりにこちらのお店のランチが無性に食べたくなった。
行きつけのお店になりつつあり、顔馴染みっていうのも落ち着く要因である。
だから点数が甘いと思われるといけないので、至って客観的に食べることに。

■本日のランチA(\1575)
 牛肉と高菜(生の)の炒め+スープ+サラダ+漬物+ご飯+デザート
■本日のランチB(\2100)
 車海老と白身魚といろいろ茸の塩炒め+いかのピリ辛湯引き+                     スープ+サラダ+漬物+ご飯+デザート

牛肉、柔らかっ!生の高菜は想像をはるかに上回る存在感のあるしっかりした
味の青物。ターサイにも似てるが実にオイスターソースと牛肉との相性が良い。
車海老、白身魚の新鮮さとスナップえんどう、沢山の茸類は素材の味を最大限に
引き出す程度の塩加減と火の入り方。
いかのピリ辛湯引きは辛さもよく、ほぼ生、でも湯引きされていていかが最大に
柔らかい状態なのではと思うほどの仕上がり。

初めて頼んだ肉まんも含め、やはり★5つでした。

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2008/Sep/21

台風が過ぎたのにスッキリしない日曜。
こんな日はパワーと優しさを感じられる中華に限る。
と、変な理屈でまたまたこちらのお店に。

食べログの口コミに参加するようになって、どうしても行ったことの無い店に
傾いてしまいがちだが、ことらの店だけは別格。
いつものように本日ランチのAとBを注文。

・Aランチ(穴子とピーマン・玉ねぎの豆鼓炒め)+サラダ+スープ+ライス+デザート ¥1470
・Bランチ(芝エビ・ホタテとマコモ茸の塩炒め)+(副菜に白身魚のさっぱり蒸し)
     +サラダ+スープ+ライス+デザート ¥1995
・そして点心から「スペアリブの黒豆鼓蒸し」 ¥580

この日のスープは中華風コーンスープ。熱さ、タマゴの火の入り方などなど、この小さな器で
ここまでホッとさせてくれるスープはなかなkお目にかかれません。

Aの穴子とピーマン・玉ねぎの豆鼓炒めが供される。言うまでも無く、穴子はうなぎに似て非
なるもの。かすかにだけど、嗅覚でも味覚でも気づかないくらいの遠いところで感じる泥臭さと
身のプリプリ感が鮮度の証。玉ねぎもピーマンもいい脇役に徹して、穴子を思いっきり引き立
てた至極に一品。

う~ん、ホント旨い。

Bの芝エビ・ホタテにマコモ茸の塩炒めは予想通りの一品なのに、予想を上回る芝エビの弾
力とホタテの大きさ。いつもながら驚かされるのが、その魚介類の仕入れですね。

最後に副菜と点心が。スペアリブを黒豆鼓を和えてセイロで時間をかけて蒸す。するとスペア
リブからあふれる良質な脂と黒豆鼓が小皿にソースとなってスペアリブを包む。

申し分ないランチは今日も優しい気持ちと元気をくれます。


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2008/Jun/1

1ヶ月半ぶりの訪問。
雨ばかりの5月が終ってひさしぶりの晴天。どうしても天啓の冷やし中華が食べたくなり日曜のランチにやって来ました。
まずはお約束の本日のランチを注文

・Aランチ(鶏肉と春雨・干し海老の煮込み)+サラダ+スープ+ライス+デザート ¥1360
・Bランチ(ホタテと文甲イカと茄子の蚵醤炒め)+(副菜に芝海老とそら豆の天ぷら)
     +サラダ+スープ+ライス+デザート ¥1995

そして、天啓特製の「冷やし中華」を別途追加。
黒胡麻のたれと醤油ベースのたれがあって、今年の初モノということでベーシックな醤油ベースをお願いしました。
一見サラダそばのように見えるかもしれませんが、刺身用のホタテが2枚、一茹で下処理
をした大きな海老、モンゴイカ、高級の証とも言える肉厚のクラゲ、とどめはかに足がボコボコ2つも入っているのです。海鮮サラダなのか、冷やし中華なのか?主役がどちらか見紛うほどのボリュームです。しかし、いざ全体をかき混ぜて口にすると、絶品の冷やし中華になるんですね。

この夏もテレビなどで冷やし中華行くなら・・・・的な特集が組まれると思いますが、素直にお勧めします。
勿論、AもBのランチも量、味、質ともに相当CPの高い中華ですよ。
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開店当時からよく利用していますが、この値段でこれほどの広東料理が食べれるのは郊外だからこその特典ですかね?!都内の高級中華や高級ホテルで食す中華に匹敵(?)と勝手に思ってます。

ランチでもディナーでも実に繊細な味付けをしてくれます。

複数で訪れるランチならランチAとランチBをそれぞれ注文してシェアすることをお勧めします。(※勿論、魚介とか肉などの好き嫌いをチェックしてから)
高級中華にある「品のいい盛り付け」より一回り大きい盛り付けで満足いただけることでしょう。夏場なら「海鮮冷やし中華」で、その刺身のような盛りだくさんの魚介でビックリできます。

ディナーでの注文はコースがお勧めです。どちらの店もコースは比較的リーズナブルに設定してありますが、どこかグランドメニューにない「軽さ」があったりするもんですが、ここ天啓は違いますからご安心を!

時たま、厨房の奥から恐竜がいるような「ゴーッ!」という音が聞こえますが、「達人」シェフのこだわりの炎だそうです。いい炎を出すために空気を送り込む装置をそなえるこだわりの中華料理店。

何だかPRのようなコメントになりましたが是非ご賞味あれ。

  • 茸と春野菜の炒め

  • 海老しゅうまい

  • 鶏チャーハン

  • ねぎソバ

2010/03/31 更新

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