6回
2019/02 訪問
ベカスの2皿サービス
昼に利用
今季おそらく最後のベカスを頂きに参りました。
昼に来たのは久しぶりです。
内容は以下
・アミューズ 海老のビスクスープ
・前菜 ソデイカのクロケット
若いスタッフが以前いた店のスペシャリテを再現した物だという。通常であればイカはある程度細かくして卵白とかと繋いだりするかと思うが、大きめにカットされたイカがぎっしり詰まってます。パセリバターとトマトソースで。
・メイン ベカスの2皿サービス
一皿めは胸とフォアグラ、トリュフのパイ包みやき。ファルスとパートの間に葉物を1枚挟んでますが水っぽさは感じません。特にただでさえ水っぽい身のベカスに水分は大敵です。他の素材と違って火が入りやすいのでキュイソンの緩衝材として必要だとは思うのですが、デメリットが出てないのはとても良かったです。香りが良いですね。以前はキュイスもミンチにして入れてたと思いますがキュイスだけではろくな量取れないので結局豚肉などと合わせてしまい、混ぜ物が多いのでベカスらしい香りは感じません。なのでフィレとフォアグラ、トリュフのみのシンプルな構成はむしろ良かった気がします。今季4羽しか食ってませんが身の特性を感じ取れたという面ではかなり良かった。
2皿めは頭とキュイスのサラダ仕立て。よくベカスはセルヴェルが珍重されるというが個人的には頭蓋骨そのものに価値がある気がする。脳ミソ自体はどの素材でも大きさの大小以外そんなに変わらない気がしますが頭自体に独特の風味がある気がします。
シンプルですがこういう食い方も良いですね。
また来期も期待してます(笑)
・チョコレートムース
ビスキュイの上に3種のチョコレートムース。
シンプルですがこってりした甘味が良い感じです。
基本的にジビエはシンプルな仕立てが多いのですがいつも色々趣向を変えてやって頂き有り難く思っております。
シャラン鴨も復活したしプラットの方にもまた行きたいです。
ご馳走様でした。
2019/03/29 更新
2018/01 訪問
【ジビエ】圧倒的一皿【ベカス】
再訪
数年前からほぼ毎年こちらで頂いてるベカスをリクエストしての訪問
料理内容は以下
・アミューズ
鰻とフォアグラのパテ
これがアミューズという事実!(笑)
鰻とフォアグラの相性など今さらいうまでもないがこれは美味い。フォアグラがゴツい。素晴らしい。
・アントレ
ロワール産ホワイトアスパラガスのポシェと鮑のヴァプール ソースベアルネーズ
はしりのホワイトアスパラ。まさか1月に食べれるとは思ってもみなかったが。はしりのは細いのが多いがしっかり肉厚。更に鮑を合わせエストラゴンのヨモギ臭香るベアルネーズをかけサラマンダーで軽く焼きを入れた物。ボリューム感申し分ない。贅沢。
・ヴィアンド
ベカスインペリアル(勝手に命名)
ベカスの胸肉にフォアグラとチリメンキャベツを詰めロティ。それに合わせオマールとチリメンキャベツのファルシ。更に出身店タテルヨシノの今の時期のスペシャリテ、フォアグラとトリュフとチリメンキャベツのテリーヌまで付いてます!
一皿に盛りだくさん。この一皿でアントレ、ポワソン、ヴィアンドが味わえるインペリアルな逸品。通常のサルミに加えオマールの要素も入ってるのか?いつもより黒々したソースは濃厚で重厚感ハンパない料理に負けてない。 色々詰め込み過ぎてると思われるかもしれないがそんな事どうでも良いと感じるような内容だった。
素晴らしい。
堪能しました!!
・デセール
タルトタタンとチョコレートムース
一皿に2つのデセール。甘いチョコレートに苦味と酸のあるタタンで相対的に各々を引き立て効果が。ここはデセールも秀逸。
感想
最近食材の高騰もあり昔安いと感じた店でも今はそう感じなくなってきた店も多い。
しかしながらこちらは相変わらずバカげた安さ。凄すぎ。
料理の内容自体も年々パワーアップしており通い甲斐のあるお店。
料理の提供スピードも早く待たされるストレスもない(自分は待つのにストレス感じないが)
良い店
また伺います。
ご馳走様でした。
2018/03/10 更新
2017/07 訪問
シストロンのアニョーとオマールブルーのシヴェ
再訪
ジビエシーズン以外では初の訪問となります。
サービスが女性の方に変わってました。
広くテーブル使えて良いですね。ここら辺はフルヤオーガストロノムも一緒。各々少し独立した配置になってるのでとても居心地良いです。
本日のメニューは以下
・アミューズ
アボカドとマイス入りガスパチョ
思えば夏期に来るのも初めてなんでオマールビスク以外のアミューズを頂いたのは初めてかも。ここのオマールビスクは大好きなんで一緒でも良かったですが夏らしいさっぱりしたガスパチョは嬉しいです。
・岩牡蠣のサラダ エシャロットと赤玉ねぎのソース
こちらのマリネ系冷前菜がとても好きですがこちらも心地よい酸味の感じが良かったです。ただ牡蠣常温くらいでもう少し温度低くても良かったかなという印象。
・ブルターニュ産オマール海老のシヴェ
数年前に神楽坂のラトラスで食べて以来拘って食べてるオマールのシヴェ。古典の調理法ではシヴェという料理自体が白ワインでやるものだという話をどこかで聞いた覚えがある。赤でやるようになった経緯までわからないが、濃厚なブルターニュのオマールにはやはり赤が良い。ポルチーニのパルマンティエ添え。シェフ曰く″痛風になる料理″との事(笑)
いや~それにしても美味すぎ。やはり至高の料理。
・仏シストロン産キャレ・ダニョーのペルシヤード
一通りの産地を使いシストロンにいきついたという。流行りの素材故実際シェフ自身がニュージーやオーストが好きであってもフランス産を使ってる事が多い。しかしながらこちらのシェフは生粋のフランス素材好きで逆にフランス産である事に拘って使用してる印象を受ける。その都度違うらしいが今回はペルシャード。ソースはジュ・ダニョーとレギュームなど色々合わせた物らしいがこれがまた美味い!キャレ単体の皿の中では最も良かったかも。満足。
シトロン、アンズ、パッションのタルト。
デセールもほんと良い感じになりましたね。酸味寄りの仕立てなのでこの時期にタルトでもアッサリ食べられる。
今回コース自体がいくらか確認してないがワイン3杯のセット込みで有楽町某店のオマールブルーの一皿より安い(笑)
カリテプリは都内フレンチでも随一だろう。(一般的に言われる)どんな高級素材食っても1.5万越えた事が一度もない。ドーバーソールも美味いし魚料理もオススメ。
ご馳走様でした。
2017/08/21 更新
2017/03 訪問
リエーヴル・ア・ラ・ロワイヤル
再訪
前回が多分2015年冬だったと思うので実に一年以上ぶりとなってしまった。
色々ベカス頼んでた店があったのだが結局入らなくてだったらここで食えば良かったと後悔した。
頂いた料理は以下
・オマール海老のビスク
定番、シェフのスペシャリテですが相変わらず美味い。ちゃんと焼いた殻の香りがする。持論ではスープ・ド・ポワソンやビスクの美味い店にハズレは無い。
・仏産ホワイトアスパラとオマール海老のポシェ 蕗の薹のソース
シーズン初のホワイトアスパラです。ロワール産だろうか極太のホワイトアスパラに贅沢に丸一尾のオマールを合わせた物。これ不味いはずないです。こちらのシェフの酸の使い方は好きですね。
・フォアグラと人参のテリーヌ
これは面白い。違和感無し。クミン風味のキャロットラペとトリュフを添えて。
・リエーヴル・ア・ラ・ロワイヤル
こちらのはフィユタージュで包んだ物。出身店のタテルヨシノの影響も多少あるがご自身がフィユタージュで包んだ物が一番好きと言う。ロワイヤルだとどちらかと言うとフォアグラやトリュフ、上質なワインと店によっては豚の血を足すところもあり、野ウサギそのものより別の要素を味わう印象の強い料理だが、こちらは表現が正しいか分からないが煮込み寄りであるがロティのような素材の本質も味わえるような仕立てになってる。一度仕上げた物をフィユタージュで包んで再加熱する為当然ある程度身が締まってくる。
その分噛みしめて出てくる旨味が分かりやすい。1週間程度の寝かせらしいが香りそのものは十分。他店とはまた違ったアプローチで非常に良かったと思う。
・ヨモギとサクラのチーズケーキ
こちらも前菜同様季節感のあるデセールです。系列にパティスリーもあるせいかデセールも非常に面白い物となっております。良かった。
感想
こちらいつも書いてますが安いです。リエーヴルなどは需要に供給が追いつかず数年前に比べたら数倍に値段がはね上がってると聞く。そんな中でもエクストラチャージもなく本当に良心的だと思う。
こちらは自分の感覚だとジビエは素材そのものの味を感じつつ食べやすい仕立てになってる印象。
ジビエは非常に高価な物でありなかなか食べるのに踏み切れない方は安心価格で食べやすい仕上がりのこちらで試されてみるのも良いかと思います。去年4月に入ったというサービスの方も若いながらレカンなどにいた経歴もありしっかりしてる。自分は全く気になる事はなかったが、以前は専属のサービスがいなかったのは唯一の弱点だったかも。それもクリアされ店としてまた一歩上り詰めた感じがします。
ここではジビエしか食った事ないので今度はオフシーズン中にオマールのシヴェでも頂こうかと思っております。
また伺います
ご馳走様でした
2017/03/27 更新
2015/12 訪問
かなり印象変わった。来てよかった
再訪
まず前回昼に比べ夜のCPが悪いかもと書いてしまったのは大きな間違いでした。
大変失礼しました。申し訳ありません
夜も凄まじく安いですね。
今回のベカスは今までで一番ベーシックなロティ
ソース自体はいつも通りでしたがフォアグラが添えてあったせいかフォアグラの脂や香りが回ってルーアンネーズみたいなソースの感じになってとても良かったです。
前菜もかなり美味い。こちら青魚のマリネ系前菜が抜群に美味いです。
また伺います
ご馳走様でした
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再訪
夜初訪問
今回はペルドローグリを頂きました。
コース構成はアミューズ、アントレ、ヴィアンド、デセールで前菜はお任せ。
前菜はイワシのマリネ
この時期なら秋刀魚が定番かと思いますが、シェフが青魚でイワシが一番好きというだけあって脂乗りが良くかなり美味かった。
メインペルドローグリは丸一羽。
こちらではルージュは使わずグリ専門で扱ってるという。
素晴らしい。
熟成感は浅いですがさすが香りが良く味が強い。
赤肉とも遜色ない満足感。
昼夜メニューそのものはあまり変わらないので昼に比べ若干の割高感は正直なところありますかね。
それでも同じ店の中で比べたらの話で他所よりは十分安いですが。
また伺います。
ご馳走様でした。
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2015年1月今年初訪問
昼は土日のみの営業にしたらしいですけど平日行ったんで実際どうなのか分かりません。
事前にお問い合わせを
またまたまたベカスを頂きましたwwwww
今回はベカスも良かったけど好きな食材鰻を使ったガレットの前菜やデセールのスフレなども良かったです。
年々進化してる気がします。
フランスにも多々赴き刺激を受けた料理を自分でもすぐにやってみたいという根っからの料理人です
少なくとも初めて行った3年以上前よりは格段に美味しくなってると思います。
また伺います。
ご馳走でした。
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再訪2014年11月
今回もベカスを。
前回とは違う仕立てにして頂きました。
飽きさせないように色々やられてて素晴らしいです。
良いお店ですね。
安いですし同業者からの評判がすこぶる良いようです。
何気ないアミューズも毎回楽しみだったりする。
年明けにまた何度か伺います。
ご馳走様でした。
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2014年 2月
2年以上ぶりの再訪。
今回頂いたのはベカスとこちらの代名詞とも言うべきドーバーソールを
初訪問時はまた行きたいとは思わなかったけど何となく今シーズンのラストベカス、ラスベカスをこちらで食べる事にしてみた。
結論としてはまた来て良かったと思った。
ベカスはパイ包み焼き
フレンチのパイ包み焼きという調理法の存在意義には甚だ疑問を感じる事が多い
メリットよりデメリットの方がデカい気がするんだよね
しかしこれは少なくとも普段感じるパイ包み焼きにする事によってこと出てくるマイナス面が目立たなかった。
ベカスという素材でベストの調理法かというとそんな事はないが「ジビエ食べなれてるお客様には面白いと思ってもらえるかなと思って」というシェフの言葉通り確かに面白い。
やる必要のない変化球ではなく料理として理にかなってるので美味かった。
まだ2度しかジビエは食ってませんが少なくともジビエに関しては近くのマノワより美味い。
正直なところマノワはジビエを食ってる気がしない。
そして好物のドーバーソール
肉厚!!身はふわふわ。ブールノワゼットもビタビタの量でニンニク潰しながら食うともうたまらん。
ドーバーソール食いたさにブノワに再訪しようかと一時思ってたがここで食えて良かった。美味い
総評
前回感じた物足りなさ?のようなハッキリしないモヤモヤしたものが完全に払拭されて言う事ない
まぁ今回は素材的に好物尽くしだったんでその補正も多少ありますが、それを抜きにしても
良かったと思う。
ここら辺は有名フレンチ、イタリアンも多いですが、バカみたいに混んでる店に行くくらいならここの方が良いとも思える
あとはなんと言っても安さ!
こんだけ飲み食いして総額が某所のベカス一皿分より安かった(笑)
そんなこんなを考慮してみれば結論としてここを利用しない理由はないと言えるのでは。
某所ではベカスの追加料金が3000円近く上がってるし。
○澤さんとこっていくら取ってんですか?と聞かれて答えたのがまずかったかな。
今季食べに行った人ゴメンね。余計な事言っちゃったかも(笑)
また伺います。必ず
ご馳走様でした。
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昼に利用しました
こちらのお店は『ア・タ・ゴール』に寄った帰りに偶然見つけたお店でいつか行ってみたいと思ってました。
そんなところへ『こみくい』様のUPしたメニュー写真にジビエがあるのが目に止まりすぐに行ってきました
HPがないこちらのようなお店はこのようなリアルタイムでの情報は非常に有り難いですね。
しかし実際行って店頭まで伺うといつも通りの2300〜5300円のコース表記のみで本当にジビエがあるのか不安だったが、意を決して入ってみてメニューを見るとやはり『こみくい』様のUPしたメニュー通り2300〜4900円のコースでジビエもありました
オーダーしたのは、アミューズ、前菜×2、メイン、デザートのCコース4900円にメイン雷鳥で+1300円。その他グラスワインの白で計7000円
前菜1
こちらの名物らしいです。
彩りがとても美しいですね
野菜の食感の残し方がいいです
サッパリとはしてるが味がしっかりついてるので肉食系でも満足
前菜2
よく考えもせずオーダーし、しばらくほじくってもフォアグラがでてこない!と思ってたら、このフランのフィリング自体がフォアグラなのですね。
これは要するに《茶碗蒸し》ですね。
キノコをプルロットやジロール茸なんかを使ってたらもっと良かったと思うんだけど美味しかったと思いますよ。
メイン
《雷鳥のロースト》
皮目はかなり香ばしくローストされています。
ソースは内蔵を使ったサルミソース。
肉質は柔らかい
ピジョンラミエやコルベールよりも本当に柔らかく、身がしまってないので骨との身離れもよく食べやすい。
私は特に雷鳥の味は"クセ"と感じない方。
しかし鴨や鳩とは違いやはり独特の臭いはある
皮目の香ばしさと肉の独特な香りと味が良い相乗効果を出して美味しかったと思う。
ソースも〇
基本的には『ア・タ・ゴール』と一緒だが、身の部分の提供の仕方(火入れ状態やカットのサイズ等)はこちらの方が好きかな。
デザート
《黒糖プリンのモンブラン仕立て》
《フォンダンショコラ》+450円とのチョイスからこちらを選びました
イタリアンと違いフレンチの場合デザートへの期待感が非常に大きい。
味は美味しかったんだけど海亀やってるくらい個性的な店なのでもうちょっと面白いものを期待してしまう。
『ルグドゥノム・ブションリヨネ』や『レ・ロジェ・エギュスキロール』、『スゥリル』みたいなデザート
雰囲気は落ち着いた感じで席の間隔も広く非常に宜しいかと思います。
《まとめ》
コースでジビエをえらんでもさほど追加料金がかからない。
他店を例を挙げると
《オステルリースズキ》で雷鳥を食べると6300円のジビエコースに+2100円
《ア・タ・ゴール》で雷鳥を食べると前菜、メイン、デザートの4200円のコースに+2600円
等
しかも昼から頂けるのは非常に有り難いですね
ピジョンラミエ等は追加料金無しに安価に食べれるのでジビエに興味をお持ちの方はまずこちらのお店のランチで試されてみては?
全体の味については良いですが、前菜とデザートの量感が若干寂しい気がしました。
もっと安いBコースのメインも非常に魅力的でそちらの方も良いと思いました。
ご馳走様でした
また伺います
ベカスとオマールのパイ包み焼き
鰻とジャガイモのガレット
ベカスとオマールのパイ包み焼き
栗のスフレ
ドーバーソールのムニエル
白子のムニエルとリゾット
べカス
べカス
リンゴのタルトレット
アミューズ
13種類以上の鎌倉野菜のプレッセ モザイク模様仕立て
パン
面白いカットのバター
フォアグラのフランとキノコのフリカッセ
ヨーロッパ産雷鳥のロースト
黒糖のプリン モンブラン仕立て
コーヒー
2018/01/26 更新
再訪
特にコースもなんも決めずに行きました。
内容は以下
・アミューズ 甲殻類のビスク
いつものです。ですが炒め具合とかがたまに微妙に違くて面白いんですよね。本当に変な意味じゃなくてそれが楽しみだったり。
・渡り蟹とじゃがいものガレット
同じ構成で鰻バージョンを過去に頂いた事がある。鰻自体好きだと大抵の物に満足いってしまうが蟹バージョンでもかなり美味い。個人的にはこのガレットの仕立てなら蟹の方が好きかも。
・豚足のコンフィ ソースモリーユ
甲殻類→甲殻類→からピエドコションと好きな物だらけ。
外側のガリガリ感と中のトロトロゼラチン質のコントラストがたまりません。
・コルヴェールのロティ ソースサルミ
ここでのコルヴェールは初めてですがドレッセが意外でした良い意味で。サルミも重めで良かったです。コルヴェールはブルターニュ産との事でした。
・フォンダンショコラ
こちらはデセールも美味いです。
良いお店です。
また伺います。
ご馳走様でした~