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たわけ者V36 (30代後半・男性・神奈川県) 認証済
この口コミは、たわけ者V36さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。
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1回
昼の点数:4.0
2011/11 訪問
おしゃれだしおいしい
【再訪2012.7】 二度目の訪問です。前回食べておいしかったインディゴバーガー目当てにやってきました。値段は、ウーロン茶500円とインディゴバーガー1500円。相変わらずおいしかった。 以前に比べてトマトの厚みが無くなったので、普通にかぶりついて食べれたのは嬉しい。テリヤキソースと肉汁が皿にぼたぼた垂れてしまうのはもったいないが、最後にバンズやポテトに吸わせて食べる楽しみということで。パティは相変わらずの憎々しいほど肉々しい。ミディアムレアの焼き加減でおいしくいただける上質な肉と、オリジナルタルタルソース(だと思う)やテリヤキソースの相性は抜群。ただ、個人的にはあまり縁のない場所にあるのが残念なのと、ドリンク含めて少々高いのが残念。とはいえ、バーガー自体は値段相応のクオリティで、割高というわけではまったくない!これを目当てに学芸大学駅で降りる価値はあると思う。 ここはハンバーガー屋さんではないので他のメニューも頼んでみたいのだが、どうもシャレすぎていて私には敷居が高い。メニューを見てもいまいち何が入ったどういう料理なんだかわからない。でも多分おいしいんだろうな。・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・ ハンバーガーにはまり、いろいろなハンバーガー専門店でおいしいハンバーガーを食べたいと思うようになって、実際のいくつかの店には回って、おいしかったところもたくさん見つけた。でもここは別にハンバーガー屋さんではない。でもすごく気になる!!ということで食べてきました、インディゴバーガー。 店内の雰囲気はとてもおしゃれ。カウンター席に着くが、厨房は丸見えというわけではない。客席よりも一段高い厨房と客席の間には背の低い壁があり、その上にはなにやらこだわりっぽい食材が・・・。駅からそこそこ歩くので、ちょっとのどが渇いていたためにお冷を結構飲んでしまったが、頻繁に次に来てくれる心遣いがありがたい。 肝心の料理はというと、分厚いパティに分厚いトマト、そしてトマトの上には自家製のソースが。前菜としてサラダ(確かスープと選択)とフォカッチャ(で名前はあっているのか??)もおいしかったが、このバーガーの迫力の前にこれらの2つは忘れ去られた。バーガーを包むクラフトペーパーはなく、代わりにナイフとフォークがおしゃれな箸置みたいなものに置かれて出てくる。分厚すぎてかぶりつくのには不安だったので、前半はばらしてハンバーグ+パンみたいに食べたが、このパティはかなりのもの。見た目からしていびつな形で、結構なあらびきの肉を使っているのが一目でわかる。肉のうまみはかなりのもので、満足感は抜群。テリヤキソースにしたが、これとの相性もよく、「肉喰ってる!!」という気分は全開。肉好きにはたまらない。 後半はしっかりはさんでバーガーにしていただく。トマトは、普通のトマト半分の厚みがあるためはさむのを断念。しかしこれで十分にうまいし、十分以上にハンバーガーだ。バンズはふわふわだが少しかためで、噛み切るときはフランスパンに近いかたさになる。個人的には、パティの肉肉しさを感じるために、もう少しやわらかめにして欲しいかなという気はする。 食後にドリンクを勧めてもらったので、紅茶を追加注文。こちらもおいしく、結構な量があって、なおかつ安かった(値段は失念)と思う。ゆっくりとした時間が流れる店内で、ウマいハンバーガーに喰らいつき、食後にティーをいただく。わかりやすいほどリッチなランチでした。
2012/07/07 更新
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テイクアウト
家族・子供と
デート
女子会
合コン
大人数の宴会
接待
一人で入りやすい
知人・友人と
禁煙 分煙を含む
喫煙可
ワインあり
日本酒あり
焼酎あり
オシャレな空間
カップルシート
カウンター席
ソファー席
座敷
【再訪2012.7】
二度目の訪問です。前回食べておいしかったインディゴバーガー目当てにやってきました。値段は、ウーロン茶500円とインディゴバーガー1500円。相変わらずおいしかった。
以前に比べてトマトの厚みが無くなったので、普通にかぶりついて食べれたのは嬉しい。テリヤキソースと肉汁が皿にぼたぼた垂れてしまうのはもったいないが、最後にバンズやポテトに吸わせて食べる楽しみということで。パティは相変わらずの憎々しいほど肉々しい。ミディアムレアの焼き加減でおいしくいただける上質な肉と、オリジナルタルタルソース(だと思う)やテリヤキソースの相性は抜群。ただ、個人的にはあまり縁のない場所にあるのが残念なのと、ドリンク含めて少々高いのが残念。とはいえ、バーガー自体は値段相応のクオリティで、割高というわけではまったくない!これを目当てに学芸大学駅で降りる価値はあると思う。
ここはハンバーガー屋さんではないので他のメニューも頼んでみたいのだが、どうもシャレすぎていて私には敷居が高い。メニューを見てもいまいち何が入ったどういう料理なんだかわからない。でも多分おいしいんだろうな。
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ハンバーガーにはまり、いろいろなハンバーガー専門店でおいしいハンバーガーを食べたいと思うようになって、実際のいくつかの店には回って、おいしかったところもたくさん見つけた。でもここは別にハンバーガー屋さんではない。でもすごく気になる!!ということで食べてきました、インディゴバーガー。
店内の雰囲気はとてもおしゃれ。カウンター席に着くが、厨房は丸見えというわけではない。客席よりも一段高い厨房と客席の間には背の低い壁があり、その上にはなにやらこだわりっぽい食材が・・・。駅からそこそこ歩くので、ちょっとのどが渇いていたためにお冷を結構飲んでしまったが、頻繁に次に来てくれる心遣いがありがたい。
肝心の料理はというと、分厚いパティに分厚いトマト、そしてトマトの上には自家製のソースが。前菜としてサラダ(確かスープと選択)とフォカッチャ(で名前はあっているのか??)もおいしかったが、このバーガーの迫力の前にこれらの2つは忘れ去られた。バーガーを包むクラフトペーパーはなく、代わりにナイフとフォークがおしゃれな箸置みたいなものに置かれて出てくる。分厚すぎてかぶりつくのには不安だったので、前半はばらしてハンバーグ+パンみたいに食べたが、このパティはかなりのもの。見た目からしていびつな形で、結構なあらびきの肉を使っているのが一目でわかる。肉のうまみはかなりのもので、満足感は抜群。テリヤキソースにしたが、これとの相性もよく、「肉喰ってる!!」という気分は全開。肉好きにはたまらない。
後半はしっかりはさんでバーガーにしていただく。トマトは、普通のトマト半分の厚みがあるためはさむのを断念。しかしこれで十分にうまいし、十分以上にハンバーガーだ。バンズはふわふわだが少しかためで、噛み切るときはフランスパンに近いかたさになる。個人的には、パティの肉肉しさを感じるために、もう少しやわらかめにして欲しいかなという気はする。
食後にドリンクを勧めてもらったので、紅茶を追加注文。こちらもおいしく、結構な量があって、なおかつ安かった(値段は失念)と思う。ゆっくりとした時間が流れる店内で、ウマいハンバーガーに喰らいつき、食後にティーをいただく。わかりやすいほどリッチなランチでした。