この口コミは、尾上松之助さんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。
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夜の点数:-
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料理・味 -
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|酒・ドリンク -
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昼の点数:3.5
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~¥999 / 1人
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料理・味 3.5
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|サービス 3.5
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|雰囲気 3.5
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|CP 3.5
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[ 料理・味-
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| サービス-
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| 雰囲気-
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| 酒・ドリンク- ]
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[ 料理・味3.5
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| サービス3.5
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| 雰囲気3.5
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| CP3.5
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| 酒・ドリンク- ]
香ばしく焼き上がった瓦そば。
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2015/09/23 更新
(2015年9月再訪)
前回の訪問から12年。
今回は家族で関門海峡を訪問。
トロッコ列車に揺られ、人道トンネルを歩き、下関(馬関)戦争の舞台を眺め、バスに乗ってこちらに移動。
前回は瓦そばの単品を選んだが、今回はセットメニューを奮発してみた。
藤屋御膳と瓦そば・お茶漬セット(ふく)を注文して、しばらく待つ。
藤屋御膳は、瓦そばとハーフふく炙りタタキ丼、ふく唐揚げ、お吸物、香の物のセット。
テーブル横の貼紙に従い、香ばしくパリパリに焼き上がった麺を裏返し、蒸麺を全体的に焼き上げてからつけ汁をつけて啜る。
そうそう、12年前も確かこういう味わいでした!
あの時はまだ若かったので、単品しか注文する勇気がありませんでした^^;
丼は、ポン酢をサッと適量垂らして一気にかきこむと、炙り切り身や皮の湯引きの味わいが豪快に堪能出来る。
揚げたてサクサク、中身はフワッとした食感の唐揚げも旨い。
お茶漬セットは、薄口だが深みのある出汁がふくの旨味を引き立たせている。
息子たちも、初めて食べるふくの味わいを十分堪能したようだ。
名物は本場で頂くのが一番だと実感させるのも食育の1つかなと思う、今日この頃。
(2003年5月初訪)
2003年、NHK大河ドラマ「武蔵」で巌流島の対岸にある唐戸市場も盛り上がっていた。
唐戸市場と巌流島を結ぶ遊覧船を待つ長蛇の列を眺めながら、彼女(現在の妻)と海の幸をつまんだりして市場の賑わいを楽しんでいた。
昼食は何にしようか…
本当はふぐ料理を選ぶべきなのだろうが、食指が動く手頃なメニューが見つからない。
そんな中、川棚温泉名物の瓦そばを頂けるお店を見つける。
本当は車を少し走らせて川棚温泉の元祖のお店へ向かうべきなのだろうが、観光がてら頂けるお店がある事に感謝。
この頃は、確かに瓦そばは瓦の山側に盛られていた。
香ばしく焼き上がり、瓦の余熱でなおも温かさを残しているそばをさっぱりとしたつゆにつけて頂くと、ご当地グルメの雰囲気を味わえる。
カモンワーフ公式ホームページを拝見すると、最近は谷側(裏側)に盛り付けられているようだ。
確かにこの方が食べやすいだろうが…
(参照:http://kamonwharf.com/shoplist/category-shoplist/cat-restaurant/fujiya/)