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かわいいのがカウンターは端っこに
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キッチン風景
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ポークカレー(800円)
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見え方、変えました。
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かわいい外観
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階段を上がるとこれが迎えてくれます
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チキンカレーです
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もうすぐ開店です!
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ポークカレーです!
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メニューは毎日日替わり1種類だけです
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チキンカレーです。
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激辛砂肝チキン(900円)
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念願の!!!
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ラムキーマカレーです!
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ポークカレーです。
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2012年12月(7回目訪問)
今年一番ハマったカレー屋さんは「宝石」さんでしたが、
その宝石さんの締めを、たまたま時間のあったくーると一緒に行ってきました。
11時45分ごろの到着で、4人待ち。このところ、寒くなってきたから、少なめですよね。
この日はポークカレーでした。待ちに待ったカレーが届くと、香辛料の香りが鼻をツンと刺激します。
これ!これ!と思いながら、スプーンを持ちます。
今回気がついたんですが、この時期のカレーの中には、大根が入ってるんですよ。
大根?って思ってしまうんですが、これがなぜかよくフィットしてるんですよね~。
なんでだろう?、やわらくなった大根にカレーの風味が閉じ込められているのがやたらとマッチします。
.何度もいいますけど、ここのカレーは辛いんですが、後味が延々と続くカレーではないんです。
でも、胃袋はしっかりと掴まれている感じ?、カレー好きになったら逃がさないぞ!って感じです。
トッピングされている、たまごのフワフワのやつが何ともいえず、美味しいんですよね~。
今年はいっぱいここで美味しいカレーを味わうことができたので、来年も楽しみにしようっと!
2012年12月(6回目訪問)
すっかり宝石カレーのとりこになっている私なんですが、
前々から食べたいって思っていながら、めぐり合うことのないメニューがありまして。
「ラムキーマカレー」の日になかなか出合ういことができずに、真夏のころから、
タイミング合わないかな~っておもっていたところ、ジャストタイミングでラムキーマの日に
予定があったので、喜び勇んでいってきました。
開店20分前に到着。僕で4番目。あ~、1巡目での提供逃した~!(笑)。
待っているときに、2番目のメガネ兄ちゃんのところに、よく似たメガネ兄ちゃんが「やあ!」ってやってきた。
そろってオタク的な空気を醸し出している感じだが、おいおい4番目が5番目じゃん、って思ったんだが、
4番目でも5番目でも提供の2巡目であることに変わりはないし。
まあ、怒ってやってもいいけど、せっかくのラムキーマの前だし、穏やかに~って思っていたら、
開店と同時に3番目に待っていた女性が、遅れてきたオタク野郎に、
「あなた、後から来たんだから、そこはだめよ」と言い放ち、
「あなたは確か6番目の人の後ろよ」といわれてました。めっちゃ恰好ええやん、って思うくらいのいい方。
連れと引き離され、さらに一緒に食べようと思っていたのが、別席にされた彼は、
やりきれない感じがしていたようですが、周りのみんなはせいせいした感じでしたね(笑)。
やはり、いい大人の来るお店とすれば、こういった社会的マナーは守るべきですよね。
こちらがラムキーマカレーです。普通の時に比べて、コストは50円ほど高くなってしまうのですが、
辛みといい、いつものより、ハードに仕上がっていて、僕はかなり好きですね。
相変わらずの口元では、旨味を感じつつ、のど元過ぎると辛みを感じ、胃袋では後味引かない、
本当に不思議な仕上がりになっています。毛穴は開くけど、食べ終わってずっとずっと口元が
カッカカッカとなるような感じではないんです。胃袋はガッツリとつかまれた感じになってますけどね。
こちらのお店、いい評判もあれば、ネットで結構なことを書かれていることもあります。
まあ、ひとそれぞれ思いがあるんで、それに対して意見するのも変な話ですが、
そのお店にとって、いい方向に働かない方向の話をネットで書き込むっていうのはあまりいいと思いません。
こちらのお店も、一人で切り盛りされていて、一度に仕上げるカレーは3人分で、
なかなか待ち人にとっては「早くしてよ」って感じかもしれません。
でも、それこそお店の個性なんだし、って思うと、そこを含めて捉えていただけるといいな、と勝手に思います。
金払ってやってるんだから、ではなく、美味しいものを食べれる喜びの対価としてお金を払ってる、と
そういう考え方になると、昨今ネット上ではびこる「勝手にグルメ人」たちの芳しくない態度も
幾分でも改善されるんじゃないの?なんて勝手に思います。
僕は美味しいものが食べれるだけでうれしいって感覚でしかないです。
基本的に美味しくないな~とか、サービス悪いな~ってときは、ここに書き込みません。
味に対する評価なんて人の数だけあるんですから。
てなわけで、ここ「宝石」さんのカレーは僕は美味しいと思うんで、絶賛しちゃいます。
2012年10月(5回目訪問)
月イチのローテーションになりつつある、カレーの「宝石」さんにまたしてもいってきた。
この日は、ホルモン祭り☆激辛砂肝チキンなんです。
いつもより50円、お値段もアップしますが、ラムキーマと並んで食べてみたかったメニューなんです。
11時30分過ぎにお店に到着すると、もうすでに僕の前に5人も並んでる!
しっかりと30分並びました。開店時間になるまでに、25人は並んでいたんじゃないかな?
これを目当てに来てるんですかね?、それとも、また人気の炎が再燃したのでしょうか?
6番目だったので、きちんとオープニングラップに参戦!
カウンターゲットならずとも、6番目だったので、外に面したテーブルゲット!
ここって夏場の間は涼しげな風に当たれるのでうれしかったりしたんだけど、
さすがに秋めいてくると、ちょっと寒い・・・。
早くカレー食べさせてくれって感じ。
相席に若いサラリーマンがずっと携帯からイヤーホンをしたまま。
音楽聴いているんだろうな~って感じなんだけど、ひたすらおかしなリズムを刻んでる。
いったい何をしてるんですか?って聞いてしまいそうになる。
でも、聞くことはない。どーでもいいやからとは関わらない、これが信条。
さあ、きましたよ!激辛砂肝チキンです!
お肉のホロホロ感もいいんですが、何より、いつも以上にパンチのある辛さ!
この刺激はなんなのだ!って感じなんだけど、不思議と延々と続く辛さではないんですよね。
むしろ、心地よい後味って感じなんですよね。
砂肝の柔らかさ、旨味がルー全体に広がっていて、これまた最高です!
体がだんだんと温もってきて、窓からの風がちょうど心地よい風に。
やっぱり、ここのカレーは外せませんね~。
あとは、ラムキーマをゲットしに行こうっと!
2012年9月(4回目訪問)
先月いったばっかりやん!というお叱りには無言を貫くとして、
またしても、谷町四丁目の「宝石」にいってきました。
今回は行列にさほど並ばなくても入れる13時頃を目指して行ってきました。
噂に違わず、5分ほど待つとすんなりと店内へ。
カウンター内では、毎度のように女性主人がせっせとカレーを準備し続けます。
「今日はチキンです。大盛りになされる場合は150円アップです」と声かけいただき、
「普通サイズでお願いします」と答える。
どのカレーであっても、受け答えとしては同じって感じはあるんです。
今回は久々にカウンターでいただくことになったので、
カレーが出来上がるまでの工程をじっくりと眺めることにしました。
寸胴鍋から小鍋にカレーが移され、香辛料を投入し、一気に強火で加熱。
煮えたぎるくらいまでカレーを煮込んでいくんです。
そして頃合を見て、お皿にライスが盛られた上に、カレールーを投下。
きちんとチキンの大きな身を3つのライスの上に綺麗に等分して、
それぞれがバランスの良い仕上がりになるよう、ものすごく細やかな作業をして、盛りつけを行っていきます。
チキンカレー(850円)です。大きなチキンがルーの中に隠れてます。
付け合せは、きゅうりのピクルス、大根・人参を細かく刻んだもの、たまご、です。
ここの美味さはやはりひとくち食べたあとでくる、香辛料の優しい刺激なんでしょうか?
香辛料全開の辛さというよりは、香辛料によって毛穴が強烈に刺激を受けるものの、
その余波そのものは引きが早いというか、後味すっきりというか・・・。
よくあるカレー屋さんの卓上の辛味スパイスなんかをぶっかけると、
食べたあとでも延々と口元とか喉元がヒリヒリしてしまったりしますけど、
こちらのカレーは、食べているあいだは、汗腺が超刺激を受けているんですけど、
食べ終わって、お店を出て、この時期の涼し気な風を受けようものなら、
爽やかささえ感じてしまえる、そんな味わいになってます。
まだ、念願のラムキーマカレーには到達できていませんけど、
その機会に出会えるべく、再訪します!
2012年8月(3回目訪問)
すっかりはまっていると言っても過言ではない、このお店。
「宝石」のカレーは僕の胃袋をしっかりと掴んでいるようです。
そうきたなら、期待にお答えするしかないですよね~ってことで、
お盆のど真ん中の日にいってきました。
こんな日だから、オフィス街のお店に人はそんなにくるわけないよね~って思っていたが、
僕の思惑は相当甘いってことを痛感させられた一日でした。
たしかに、谷町四丁目近辺は閑古鳥ってくらいの人の少なさでしたけど、
お盆関係なく出勤していた僕は、12時開店だっていうのに、11時20分頃に到着。
なんだか、早く着いちゃったのね。
こんな日だし、ポールポジションじゃん!って思っていたら、5番目。
おお!、なんじゃこの並びようは!って思っていると、どんどんと人が来るではないか!
どうやら、お盆にも営業ってことを知って、日頃これない方たちが来ているようだ。
おかげで、開店前には40人以上の人が行列をなしてました。
とはいえ、5番目の私はしっかりと、1巡目で入店!
この日は、ポークカレー。普通盛りでお願いしました。
待っているあいだは、ムシムシしていて、気持ち悪くなるくらいだったんだけど、
店内で待っているあいだは、その暑さもすっかり忘れて、店内に広がるスパイスの香りに支配されてます。
窓際のテーブルに腰掛けることができたので、開いた窓から、ゆるい風を感じながら、待ちます。
ほとんど走ることがない店前の道路、でも、店の前にはかなりの行列、なんだか不思議なものですね。
こちらが「ポークカレー」(850円)です。
もって来られる際に、お店の女将さんが「ごめんなさい、ぼーっといているうちに、大盛りにしちゃいました」。
照れ笑いしながら、持ってくるそんな女将さん。
「食べきれない時は本当に遠慮なく残してくださいね」って言われても、食べますとも!
なんといっても、普通盛りでさえ、食べきれるか分からない、そんなボリュームなのに、
頼んでもないのに、大盛りをチャレンジできるんだもの!
口に入れたら、一気に襲ってくるスパイスの刺激!
一足遅れて、汗腺を刺激する大きな余波!
でも、それと同時にスパイスの旨み、カレーの風味、ポークの甘さ、
いろんなものが五感を刺激しにやってきます。
スプーンを口の中に運んで、口から出すと、勝手に手が次のカレーを呼びに行ってるんです。
お餅つきの感覚で、ペッタンペッタンの感覚で、カレーがすくっては口へ、すくっては口へ、を
延々と繰り返されていくわけですよね。
しかし、やはり大盛り、あなどってはいけませんね。
6割くらい食べた頃から一気にペースダウン。とはいえ、普通盛り価格で楽しめるんだったら、
ゆっくりでいいから食べちゃえってことで、ゆっくりと食することにしました。
15分ほどかけて、なんとか完食!
まあ、この日は夕方からしかアポイントないから、このお腹がおさまるまでのんびりとしようってくらい、
お腹がはちきれんばかりの状況です。でも、美味しいからいいや!
胃袋がめっちゃ刺激されるので、夜になっても、お腹が減ることなく、そのまま寝ることができちゃいました。
次はもう少し涼しくなってから、食べに行こうっと!
次はラムキーマはいいな~。
2012年4月(2回目訪問)
大好きな味だ~って思っていた、「宝石」さんがお休みをされていたのは知っていたのですが、
復活されたときいて、それはいかねば!ってことになり、今日は会社の同僚といってきました。
12時開店ですが、開店前に到着していないと、めっちゃ待つことになるので、11時15分に到着!
ポールゲットか!?って思ったけど、もうすでに1人、待たれている方はいらっしゃいました。
結局45分ほど待って、ちょうど12時になるころに開店。
今日はチキンカレーになってます。
開店前から、お店の外まで美味しい香りが漂って、よだれがひたたりそうになるくらい。
これだけ下準備がされていると目の前に出された瞬間がたまらなくなりそうです!
こちらがチキンカレー(850円)。
めっちゃいいかおりがします。香りで抹殺されそうなくらい。
大きなチキンが入ってますね。一口食べてみると、香辛料の爆発力を口の中全体で感じることになります。
口の中も胃袋も燃えるようになってるわけじゃないのに、汗腺がしっかりと反応するんです。
汗を拭きださせろ!って猛烈な指示が出ているような感じがしてるんですよね。
そんな状況にもかかわらず、僕の手はすでに次の一手を繰り出そうとしている。
そういうカレーなんです。こりゃ、中毒症状にもなってしまうよねって感じです。
普通サイズでもめっちゃボリュームあります。
同僚は大森を注文して食べきれずに、謝って帰ってました。
並んだりする時間からして、そうそう何度も来れるわけじゃないけど、また来ようっと!
同僚いわく、「生まれてこのかた食べたカレーでもっと個性的なカレー」とのことです。
2011年11月(初回訪問)
木曜日は会社をお休みしてました。
で、そんな日にしか行けない、ランチを食べに行こうってことで、11時半前に自転車に乗って、
谷町四丁目まで行ってきました。そんなことまでしていってみたかったお店は、
「カレー専門店 宝石」さんです。
ここしばらく、大阪市内のカレーのお店の評判をぐっと引きつけている、そんなお店。
平日の12時開店、なくなり次第終了。土曜日曜祝日の営業なし、ときたら、
近くで働いていない限り、全然無理やん!って感じのお店になってしまってます。
そういうお店は、この日のような自由気ままに動ける日に動くに限ります。
お店の近くに11時40分ごろ到着。
少し早く着きすぎちゃったね~って感じに、お店の入るビルを眺めると、
お店の入っている2階にはすでに行列が???
マジで!ってか、まだ開店20分前やで!ってことで、慌てて自転車を止めて、階段を上る。
階段を上りきったところがお店の入口で、すでに3人の人が並んでいた。
まあ、まずは4人目ってことで並ぶとしよう。
12時になるまでにどんどんと階段を上って、行列に加わる人が増えていきます。
確か店内って15人くらいしか入れないって事前情報で調べていたけど、
これ以上並んだら、開店前から並んでいるっていうのに、1巡目に入れない?って感じになってきて。
結局、12時になったころには行列は20人を超えてました。
カレーが呼ぶ、この人間をくすぶりまくる、欲求って何なのでしょうかね?
12時を過ぎたころに、店内から女性店主が出てきて、丁寧に「すいませんね」といいつつ、
お客さんを店内へ誘導していきます。さすがカレーって感じもしますが、僕まで全員男性、
4人そろって、見事にカウンターに並んで整列。続く方々はテーブル席に行儀よく入っていきます。
僕が座ったのはカウンターの角の手前ですが、ちょうど角のところに、こんなかわいいものが!
基本的にこちらのカレーはメニューは1種類。お肉がポークであったり、ビーフであったり、マトンであったり、
お肉の種類が変わるだけで、当日のメニューは1種類。そしてオーダーは普通盛りか、大盛りか。
普通盛りなら850円、大盛りなら1000円になります。
順番にオーダーをきいていきます。結構ボリュームあるってことで、普通盛りで。
大きな寸胴鍋がバックカウンターにあり、そこから小さなお鍋にカレールーが移され、
再加熱されていきます。ものすごい火力に、カレールーが煮えくりかえるくらいです。
この二つの寸胴鍋、どうやら微妙に入っているものが違ってるようですね。なんだか、バランスをとりつつ、
小さな鍋に継ぎ足されてましたからね。
カレールーが煮えくりかえっている間に、ご飯の準備がされます。
ご飯の横に、お漬物的なきゅうりやら、大根や人参のスライスして酢漬けにしたものが並びます。
カレールーを盛り付ける際に、普通ならおたまで豪快にライスにかけていくって感じですが、
こちらのお店は、そのあたりちょっと違うんです。
大きなカレースプーンのようなもので、ポークの塊をまず等分にしてライスの上へ。
そのほか、具材をしっかりとスプーンですくいわけつつ、等分していきます。
最後にルーを等分するって感じで進めていきます。
そして一つの小さなお鍋からはカレー3人前が提供されていきます。僕は2巡目です。
こんな感じでやってますから僕のところにカレーが届いたのは12時25分でした。
シャバッとしてそうなカレールー。そして相当ボリュームのあるポーク。
口に含むと、なんというのかな?、エスニック風な香草系というか、なんというか、奥深さから感じる、
ただもんじゃないぞ!的な味わいがするわけです。
普通のジャパニーズカレーでは絶対に違うと断言できるし、
だからといって、タイ風であったりとかそんな感じでもない、ある意味「宝石」というジャンルができたみたい。
一口食べたら、その手を休ませることなく、すでに次のカレーをスプーンが求めているって感じ。
あ~、こんなに感動しながら食べるカレーも珍しいな~って思いながら食べる。
きれいに食べ終えて時計を見ると、もう12時45分。
外を見ると、まだまだ行列ができてます。ってか、第1巡目のみなさんの終盤の人たちは
まだカレーにありつくことができていません。外の人たちは会社に一体何時に戻るのでしょうか?
まあ、そんな心配は文字にしてみたものの、大して実は何とも思っていないのが実情でして、
「だったら早く並んでみろ」ってだけの話です。だってそういう店なんだもの。
カレーでそこまでって思われる方も多いかもしれませんけどね
ここのカレーのレベルになってくると、ちょっと伝説レベルになってしまいそうです。
ああ、こんなカレーがこの世にあったんだ!って気持ちになってみるために、
一度並んででも食べ絵もらいたいカレーでしたね~。
毛穴が一気に開いて汗が噴き出て、外に出たら、寒さで一気に冷えちゃいました。
ちなみに、時点候補で行こうと思っていた「カシミール」の前を通ると、
「今日は14時頃からやります」って張り紙してあった。
最後のハードルはここだな~。