7回
2022/10 訪問
自家製味噌のコクと香りがガツンと迫る「麻婆豆腐」! “街の中華屋さん”とも、“四川料理店”とも違う、逸品です!
朝晩が寒くなって、
体調を崩している方…
意外といらっしゃいますね?
「夜中まで、呑み食いして…
本当に元気ですね。。。」
昨日も、思いっきり
取引先の営業さんに、言われてしまいましたが…
もし、私が睡眠不足でも体調を壊さずに
元気でいられるとしたら…
このお店のお陰です!
東中野の福建家庭料理の旬の香さん!
そう、私が旬の香さんで一番注文する
大人気メニューと言えば、
◆「豆苗炒め」
私のお気に入りの理由は、
“健康を考えて、積極的に野菜を摂りたい”
という気持ちも…
根底には有るかも知れませんが…
家庭では到底作れないような、
サクサクッと心地良い食感!
自家製・毛湯のコクを活かした、
柔らかなニンニクの香り!
“他所の青菜炒め”じゃあ味わえないような、
蒼いチカラが力強く弾けること♪
まず最初にこのひと皿をいただけば、
みるみるうちに身体が潤ってくるのを
実感できるひと皿です!
一方、こちらは店主の考えた創作料理です!
◆「ゆで鶏と香菜の辛和え」
サラダのように香菜をたっぷり使い…
しっとりとしたゆで鶏と、
花椒を効かせた自家製ラー油を使った
爽快でパンチの効いた和え物!
ビールにも紹興酒にもよく合う、
オリジナリティ溢れるひと皿です♪
そして、旬の香さんのスペシャリテと言えば、
◆「スペアリブの黒酢炒め」
そう、これをいただけば…
鎮江香醋が黒酢のNO.1だという事が
よく解ります!
このひと皿が運ばれた瞬間から立ち上る
鼻をくすぐる香ばしく、甘酸っぱい香り!
カリッと嚙み締めれば、
芳醇な香りと共にスペアリブと黒酢の
濃厚な旨みがジュワッ…と拡がって♪
日本の黒酢よりもアミノ酸が多い
鎮江香醋ならではのコクと旨みが
キュ~ンと胸を締め付けて、
余韻が素晴らしい。。。
肉肉しさと濃厚さはもちろん、
このキュ~ンとした
甘酸っぱい余韻が、
味わい深いものにしています。。。
「旬の香さんで、何が一番オススメ?」
今まで、この質問を何人の方に聞かれたでしょうか。。。
そりゃあ、パリッパリの羽根が香ばしく
生姜の香りも心を和ませる
「皮から手作り 羽根付き餃子」や…
生姜とニンニク・ネギの香りが溌剌としていて
唐辛子の香りと辛さも加わった、
ゾクゾクッとするほど、ウマ辛の「油淋鶏」も
大人気メニューですが…
どこででもいただけるけど、
どことも違うメニューと言えば、
◆「麻婆豆腐」
そう、“街の中華屋さん”の麻婆豆腐とも、
“四川料理屋”の麻婆豆腐とも違う、
旬の香さんならではの味わいは…
自家製味噌ならではのコクと香り!
そして、挽肉を使わずに
三元豚をたたいた肉の香ばしさと濃厚な旨みが
ガツーンと主張!
そして、 花椒(中国の山椒)の香りと
しびれ感がスッとコクを引き締めて。。。
“麻婆豆腐の素”のような平べったい味を出す
他所の中華屋さんとは根本的に違う躍動感が、
ドシーンと押し寄せてきます♪
オススメです!!
2022/10/21 更新
2022/08 訪問
パリパリッと、ジュワッと♪ エビと生姜の風味が炸裂する羽根付き餃子! 定番中華が更なる進化をした「麻婆なす」
お盆も休む事なく平常営業とは、
有り難いですね!
東中野の福建家庭料理 旬の香さん。
「私も、何も付けずにいただきます!
いや~、これだけ海老が入っていたら、
『海老餃子』って言っても
良いのではないですか?」
お盆前、取引先さんとの暑気払いに
旬の香さんを利用したのですが…
彼は看板メニューを食べるやいなや、
そんな事をおっしゃいました。。。
そう、
◆「皮から手作り羽根付き焼き餃子」は、
・自家製の皮がプリッとしていて旨みが強い事
・カリッカリの羽根が、
小麦の旨みを凝縮していて美味しい事
・ニンニクを使わず、生姜を効かせた餡が
爽やかに豚肉の旨みを引き立てている事
これだけの特徴が有る餃子なのに、
“しっかりと、海老入り”なんです♪
パリパリッと、ジュワッと、
香ばしさと共に…
豚肉の澄んだ旨み、
海老の甘みと優しい香り、
そして生姜の爽やかな香りを愉しめる
羽根付き餃子。
雑誌「おとなの週末」でも、
>必食はエビと豚肉がたっぷり入った
『皮から手作り羽根付き餃子』」
…と紹介された、大人気メニューです♪
さて、“ピータン嫌い”な人を連れてきては、
ここで“ピータン嫌い”を克服させる…
そんな布教活動に熱心な常連さん
いらっしゃるんですw
◆「ピータン豆腐」
味の秘決は、
台湾の最高級・松花ピータンを
使っているから…
ピータンにありがちな
アンモニア臭が無く。
黄身はトロッと濃厚!
白身は澄んだ旨み!
花椒が効いたスパイシーピーナッツの
香ばしさとコクとが相まって…
冷奴でありながらも、
食べ応えが豊かなんです♪
こちらも、お客さんの半数近くが注文する
大人気メニュー!
◆「豆苗炒め」
ニンニクのコクと香りを
程よく効かせながら…
豚骨や鶏ガラなどから丁寧に摂った、
自家製の毛湯が奥深いコクと旨み!
これらが、
強火でサッと炒めた豆苗の甘蒼さを
輝かせているんですよね。。。
私は他店で何度も
豆苗炒めをいただいていますが…
旬の香さんほどに溌剌とした豆苗炒めに、
まだ出逢った事が有りません。。。
挽肉を使わず、
店で叩いた豚ロース肉を充分炒めているから、
香ばしさとコクが違うんです♪
◆「麻婆なす」
そう、豚肉からしっかりと旨みを引き出し、
甜麺醤と豆板醤を効かせ。
なすの他に、ピーマン・にんじん・玉ねぎも加わって
シャキシャキッとした食感と清涼感をプラス!
定番中華が、
”更なるご馳走”に進化した1品なんです♪
レトルト食品のような“ボヤッとした味”は、
忘れて下さい!
◆「えびチリソース」
そう、豆板醤のコクと辛みを効かせた、
おとなのチリソースなので、
海老の甘みがギュッと引き締まっていて…
えびせんも3枚サービスしてくれる所が、
嬉しいですね♪
「ヤバイ! これ、マジ旨い~!」
隣のお兄さんがそう仰った時は、
私も嬉しかったです♪
◆「玉子チャーハン」
そう、こちらも豚バラ肉を充分に炒めて
コクと香りを充分に引き出してから、
それを玉子にまとわせ。
強火でご飯をパラパラに炒めてから、
塩角を抑えた中国醤油で仕上げているから…
豚肉の躍動する香りと、
玉子のまろやかなコクが、
香ばしい醤油の香りと共にガツ~ン♪
〆で頼んだはずなのに、
またまた飲みたくなってしまう、
パンチのある1品です!
2022/08/15 更新
2022/08 訪問
海鮮が、た~っぷりの野菜と共に、ドカドカッと、雪崩れ込んでくる、スペクタクル「福建海鮮あんかけチャーハン」
「初めてなんですけど…
何がオススメですか?」
昨日、東中野の旬の香さんで食事をしていたら、
カウンターに座った新人さんが、
奥さんにこんな相談をされていまして…
「えっと。。。
お客様のお好みにもよりますが…
餃子や豆苗炒め、
油淋鶏を注文されるお客様が多いですね。」
奥さんは、そう答えていました。
後ろの席から私が口を出すのも変ですので、
はやる心をグッと抑えて聞いていましたが…
こちらで私がオススメの
“旬の香 独り呑みコース”をそっとお知らせします♪
まずは…
「べジファースト」に
私ものっかる訳じゃ有りませんけれど…
提供スピードも比較的速く、
野菜をたっぷり摂れるメニューとして、最初は
◆「豆苗炒め」を注文するのが、オススメです!
家庭では使う事のできない、
業務用ガス台の強火でサッと炒めるから、
サクサクッと心地良い食感!
しかも、お店で丁寧にとった毛湯
(豚と鶏から摂ったスープ)と
程よいニンニク使いで、
コクと旨みをプラス!
豆苗ならではの蒼いコクと旨みを
艶っぽく仕上げて…
サクサクッと軽やかな食感と共に、
みるみるうちに
身体が潤ってくるのを実感できるひと品です!
そして、1品めと共に最初に注文して欲しいのは
◆「皮から手作り 羽根付き餃子」
はい!この羽根は、
飾りじゃ有りません!
プリプリの自家製の皮と、
豚肉と海老を叩いて生姜を効かせた
清冽な餡の美味しさを飛び立たせるのが
この香ばしい羽根。。。
この餃子は、まずは何も付けずに
食べる事をオススメします!
そうすると、
素材の自然な味わいと共に
店主夫婦の丁寧な仕事ぶりが
伝わってくると思います。。。
福建料理の特徴として、
「塩味が控えめ」で、
「素材の味わいを活かしたお料理が多い」
この点を挙げられる人が多いですね。。。
そういった意味では、
◆「福建式 トマトと玉子のナンプラー炒め」も、
他所ではなかなかいただけない美味しさ!
トマトの微かな酸味と甘みに
ナンプラーのコクと旨味!
これに玉子のまろやかな風味が響き合って、
塩っぱくない! 油っこくないのに、
重層的な美味しさ。。。
イタリアンはもちろん、
他のエリアの中国料理とも違う、
まろやかで奥深い福建家庭料理の魅力。
堪能できますよ!
1皿が、
280円から、600円台の料理が多い、
とってもリーズナブルな、旬の香さん。
今度のメニューは、
グランドメニューの中でも最高価格!
・・・って言っても、
他店より控えめな1,000円ポッキリの
◆「福建式スペアリブの黒酢炒め」
口に運べば、
黒酢のNO.1ブランド
鎮江香醋の甘酸っぱい香り!
香ばしく炒めたスペアリブの旨みと
黒酢の凝縮した旨味と爽やかな香りが
グイグイと押し寄せてきて。。。
どこか懐かしいような、
せつない余韻がフワッ。。。
こんな王道中華、
他所では1,000円ポッキリでは、
いただけないと思います!
〆はいろいろ有りますけれど…
私がこの10年あまりで一番いただいたのは、
◆「福建海鮮あんかけチャーハン」
他の中華屋さんでは、
“挽肉などの具が、少しだけ入った餡”で
作るタイプが多い中…
旬の香さんでは、
エビ・あさり・豚肉、そして
た~っぷりの野菜入り!
海老の甘味と香り!
あさりの清らかで濃厚な旨み!
そして、豚肉のまろやかで
奥ゆきのある旨みが…
た~っぷりの野菜の香りと甘味と共に、
トロトロッ! ドカドカッと、
雪崩れ込んでくる、スペクタクル♪
ベースとなるのは、
清らかな玉子の香りをたたえた
シンプルな卵チャーハン…
一日の終わりに、
心を解きほぐしてくれるような
優しい味わいの、
「福建海鮮あんかけチャーハン」
自信をもって、オススメします!
2022/08/11 更新
2020/10 訪問
自家製チャーシューの躍動する香りと、玉子のまろやかなコクが、香ばしい醤油の香りと共にガツ~ン♪「豚角煮チャーハン」
都内でなかなか食べる事ができない“福建家庭料理”
それが、地元でいただけるって、幸せです‼
東中野駅西口から、南へ徒歩20秒!
福建家庭料理と創作料理 旬の香さん
中国東部の福建省は、海や河に面している為、
新鮮な魚介類を使った料理が多く。
素材の味を活かした、“穏やかな味付”が特長!
台湾も福建省の一部である他、沖縄とも近いため、
福建料理は、台湾や沖縄料理にも影響を与えたと
言われています。
そんな日本人の舌に馴染み易い味わいでありながら
今まで日本ではポピュラーでは無かった福建料理の数々と…
和食を8年修業した店主ならではの、創作料理の数々。
街中華ではなかなかいただけないメニューが
この店には、沢山有りますよ!
例えば、旬の香さんの◆「豆苗炒め」を召し上がって、
「今迄、“青臭い”と思っていた、豆苗が好きになった‼」
…そう仰る方が多いようですね♪
旬の香さんでは、市販のものは使わず…
自家製の毛湯(ガラスープ)で、
のびやかで奥深いコクあるスープを摂り。
ニンニクの香りを
程よく効かせながら…
強火でサッと炒めた上に毛湯をまとわせるので
豆苗の甘蒼さが輝いているんです‼
そして、今回初めていただいた
◆「豚カシラと彩り野菜のカレー風味」
こちらも毛湯を使う事によって
野菜達にまろやかなコクと憂いを与え。
毛湯効果で、カレーのスパイスも尖る事無く…
濃厚な旨味の豚カシラに、
ねっとりと甘旨いじゃがいも!
カレーの常連野菜達からは…
いつもとは違う爽やかな香りや
溌溂とした食感を引き出していて♪
“カレー好き”は勿論の事!
“いつもの、野菜炒め”では
新鮮味に欠けると思っていた方々に
オススメの新メニューです‼
そして、この度ランチメニューに登場した
◆「豚角煮チャーハン」
「夜は無いんですか〜?」
…そんなランチの常連さんの声におされて、
ディナーでも注文可能となりました!
自家製チャーシューは、
中国醤油と数種の香辛料を使っているので、
塩角を抑えながらも、深みの有るスパイス感‼
強火でご飯をパラパラに炒めてから、
塩角を抑えた中国醤油で仕上げているから…
チャーシューの躍動する香りと、
玉子のまろやかなコクが、
香ばしい醤油の香りと共にガツ~ン♪
こりゃあ、ランチだけでは勿体ない!
ガッツリ&じっくりいただく
ディナーにピッタリのチャーハンですね♪
2022/05/06 更新
2020/05 訪問
雑誌「おとなの週末」で「コストパフォーマンス抜群の優良店」と紹介! 上品で奥行きのある福建料理と、創作料理のお店。
【2020年5月14日更新!】
TV番組「二軒目どうする?」でTOKIOの松岡 昌宏氏が
「メチャメチャ、旨い!」「ビックリする位、リーズナブル!」と
絶賛していた、福建家庭料理 旬の香さん
満を持して、今月より「ランチのお弁当」と「夜のお持ち帰り」を始められたので
さっそく伺いました!
※旬の香さんは、全ての料理をオーダー後に調理をします。
(“作り置き”の弁当やお惣菜は、有りません!)
※店内での飲食も並行して実施しているので、
混雑時はお持ち帰りメニューの調理に時間がかかる場合が有ります。
≪いただいたもの≫
◆【ランチメニュー】黒酢鶏定食
「中野逸品グランプリ」にもノミネートされた、この店の看板メニューの1つが、
お弁当にも登場!
まず驚かされたのが…
「4つに仕切られた、弁当箱」だったら、
“一番大きな、仕切り”の部分に
ご飯を盛り付けるのが相場だと思いますが…
「夜の一品料理同様、
お腹いっぱい召し上がって欲しい!」
そんなお店の想いを込めて…
主菜(黒酢鶏)が“一番大きな、仕切り”に、
ドカッと盛り付けられていて、食べ応え有り!
「その代わり、ご飯が少ないのでは?」
そんな心配はご無用!
“2番目の仕切り”には、白米がたっぷり260g♪
(※一般的な、ご飯茶碗一杯分は、約150g
“大盛り”の場合は、200~240g・クックパッド調べ)
カラリと香ばしく揚がった若鶏は、
本場・鎮江黒酢を使って
程よい酸味と仄かな甘み!
コクと香りが鮮やかで・・・
酢豚には無い雄々しさと香ばしさが
グイグイと迫ってきます♪
◆【夜のお持ち帰り】海鮮三種と彩り野菜の香り炒め
プリッと弾ける海老の甘味と、
ジワッと帆立の濃厚な旨みの、相乗効果に…
コリッとサザエの野趣溢れる滋味が
サクサクッと食感を残した
清涼野菜の香りと響き合う♪
自家製・毛湯の
奥深い旨みを活かした塩味だから、
これらの素材の風味が次々に語りだして、
贅沢な味わいです♪
◆【夜のお持ち帰り】福建式スペアリブの黒酢炒め
こちらも黒酢のNo. 1ブランド・鎮江香酢を使っているので
他の黒酢よりもアミノ酸が多くて、
凝縮した旨味と爽やかな香り!
これを、
香ばしく炒めたスペアリブに
サッとまとわせているから…
雄々しい食感の中に、
グイグイと押し寄せてくる濃厚な旨み!
気高く、甘酸っぱい香り♪
「弁当やお持ち帰りをきっかけに、
『今度は、お店で食べてみたい!』
そう思ってもらいたいから、
夜と同じメニューで頑張っているよ!」
…にこやかにそう語る店主は、
和食店で8年間修業経験もある
肌理細やかな仕事人!
俄かにテイクアウトに参入したお店とは全く違う、
生真面目さが光るお料理の数々ですね♪
////////////////
【‘14.7.15更新】
先月末、「食べログ話題の店」のステッカーが旬の香さん宛に送られてきまして。
聞けば、食べログ掲載77万店の僅か9%にしか支給されないステッカーだそう。
多くのレビュアーさんが指摘されるように、旬の香さんはコストパフォーマンスが素晴らしいですね。
1000円を超えるメニューは、1品しか無く。
おつまみは¥280~、1品料理は¥380~780と、リーズナブル♪
海鮮の旨みをふんだんに使用し、塩かどを抑えた福建料理の優しい味わいは
日本人の口に最もよく合う中華料理だと思っています。。。
///////////////////
(2013年5月までのレビュー)
2013年4月15日発売の雑誌、「おとなの週末」の
“中央線 最強の店特集”で、旬の香さんが
>コストパフォーマンス抜群の優良店
と、紹介されました。
何でも記者さんは、「食べログ」でアタリをつけて来訪。
覆面取材だった事もあって、掲載の3週間前まで店主夫婦は取材自体を知らなかったそうw
雑誌の掲載以降、週末は満席が続いていますが、店主夫婦は依然と変わらず
誠実な仕事ぶりです!
◆「セロリとエビの塩味炒め」
シャキシャキ&プリップリ♪
セロリの香りと海老の甘さは、抜群の相性の良さ!
毛湯ベースの塩味なので、セロリの香りもエビの甘みも
存分に活きて。
粗挽き黒胡椒が
セロリとエビの特長をグッと引き締めて、痛快♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/25857052.html
▼その他、旬の香さんの最新情報は、こちらのブログで紹介しています!▼
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/cat_784238.html
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(‘13.1.30までのレビュー)
◆アクセス:JR東中野駅西口改札を左。⇒階段を下りたら、真っ直ぐ進み、通りに出たら左折。
徒歩で30秒経った所。 (“ラーメン屋さんの隣のビルの中2階”)
◆こんなお店:店名は、和食屋さんとしてオープンした当初の名残り。
しかし、店主の「故郷・福建の家庭料理の優しい味わいを是非提供したい!」
との思いから、途中から「福建家庭料理と創作料理」の店に。
▼福建家庭料理とは▼
中国の八大料理に数えられている福建料理は、
海や河に面している地の利を活かして、新鮮な魚介類を使った料理が多く、
様々な素材の風味を大事にしながらも、塩味は控えめ。
台湾も福建省の一部である他、沖縄とも近いため、沖縄料理にも影響を与えたそう。
そんな日本人の舌に馴染み易いのに、今まで日本ではポピュラーでは無かった
福建料理の数々が続々と登場しています!
▼このお店の特長▼
お店で出汁をちゃんととって調理を作っているので、
旨み調味料でビリビリするような味じゃ無い!
和食を8年修行した店主ならではの、“ちょい呑みメニュー”も
和食と福建料理が穏やかに融合した味わいがベース。
(※一部、ピリ辛料理有り)
また、
①低価格のおつまみメニューを充実 (「串焼き」は¥120~、その他のつまみは、¥280~)
②ドリンクメニューの充実 (紹興酒は勿論、日本酒や本格焼酎が、計10種類以上、
各種のサワーやハイボール・カクテル、梅酒などに、ソフトドリンク各種)
仕事帰りの“ちょい呑み”に重宝ですね!
▼初めての方にオススメ▼
◆「皮から手作り 焼き餃子」
“羽付き餃子”はいたるところで食べる事ができますが、
他のお店と違って、“羽”自体がしっかりと美味しい♪
薄過ぎずに、カリカリッとした食感の後に、
香ばしく小麦の旨みに満ちていて。
そして、皮から手作りだと言う餃子の部分は、
モッチモチの皮の中から、
食感を残した海老と豚肉がたっぷりと主張♪
豚肉の旨みと海老が素直に香る。。。
外連味の無く、真っ直ぐな味わいです!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112020000/
◆「《限定》 手作り春巻」
パリッとした食感の後にほんのり生姜が香りしっとりとした餡が、コクウマ~♪
2本で380円というお値打ち価格なのに、
調味料を10数種類も使うなんて、凝り過ぎ!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112080001/
◆「“ちょっと辛め”の 自家製 油淋鶏」
油淋鶏は“ねぎだれ”で出している所が多いけどは、
ココは“少し辛い”と“辛い”の2種類。
ソースは甘酢味がベース。生姜とニンニク・ネギの香りが舞い上がって、
カラッと揚がった唐辛子の香りと辛さが加わって、ゾクゾクッとするほど、ウマ辛♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112080002/
◆「黒酢鶏」
2012年“中野の逸品グランプリ”にノミネートされるだけあって、
オリジナリティー豊か!
鶏肉・玉ねぎ・人参・ピーマン…というシンプルな構成ながらも
本場・鎮江黒酢の爽やかな香りとコクが鮮やかに主張しています!
野菜の食感の残し方とか、鶏の揚げ具合が素晴らしい♪
そう、「酢豚」で感動する事は少ないけど、「黒酢鶏」のコクと香りは
納得の旨さです!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112010004/
▼ちょい呑みにピッタリの小皿料理やおつまみの数々▼
◆「有頭海老の麻辣串焼き」 (¥90・2本から)
クミンと花椒他、オリジナルブレンドの香辛料使用!
香ばしい香りの後に海老の甘みが
上品な麻辣味に縁どられて心地よい余韻。。。
◆「さざえの彩り野菜和え」
コリコリッとしたサザエに、サクサクッとしたきゅうりと赤ピーマン。
ちょっぴりごま油を効かせた甘酢味だからサッパリとした中にもコク!
サザエと野菜の食感の面白さと、人懐っこい甘みに抱かれて、
夜のスターターとしてピッタリ♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/22577613.html
◆「ピータン豆腐」 (¥380)
台湾の最高級・松花ピータンをたっぷりと使用!
ピータンは臭みが無く、黄身の部分はトロッと
チーズのような濃厚感に溢れていますから、
穏やかな豆腐の味わいと相性が良し!
たっぷり加えられたスパイシー落花生は、
香ばしさと花椒のビリビリッとした刺激。
ビールがグイグイいける旨さです♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21497987.html
◆「有頭海老の香り揚げ」 (¥380)
パリッと香ばしい殻の中から、プリッと甘い海老の風味!
甲殻パワーが黒胡椒の香りで引き締められて、
弾けます! ハジケます! ビールに良く合います♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/13818169.html
◆「イイダコと彩り野菜炒め 唐辛子風味」
生の唐辛子を炒めて辛味と旨みを抽出!
この特製の香味油で、
イイダコを彩り野菜と共に炒めていますから、
生唐辛子特有の爽やかな香りが、
イイダコの旨みと野菜の清涼感を鮮やかに縁どって、
柔らかな辛みが心地良い余韻。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/19487218.html
◆「中国湯葉のウマ辛炒め」 (¥550)
「シコシコッ」とも「コリコリッ」ともつかない、
日本の湯葉の数倍のユニークな噛み応えがある中国湯葉。
これは他所ではなかなか味わう事ができません!
豆板醤と甜麺醤のコクと旨みを活かした濃密な味付けは、まさに“ウマ辛”!
辛過ぎない、絶妙なウマ辛がクセになります♪
◆「豚もつとにんにくの芽のコク炒め」
豚もつは、洗浄と下茹で等を繰り返して、獣臭を排除!
もつの力強い旨みと適度な脂加減を残し、
コリコリッとした食感も健在!
毛湯(マオタン)と中国醤油でこっくりとした味付け。
ちょっと懐かしいような優しい甘みの後に生姜の爽やかな後味♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/11476710.html
◆鶏ハラミと彩り野菜の香り炒め (¥580)
鶏のハラミと野菜ををXO醤で炒めています。
プリッとシコッと、独特の食感のハラミと、
6種類の野菜のシャキシャキした食感が心地良く、
干し海老を主体とした海鮮の香りがフワッと口の中に拡がる♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18949442.html
◆「砂肝のスパイシー揚げ」
外側はカリッ!中がコリッとした絶妙な食感!
程よく辛く、香り豊かなスパイス加減]と適度な塩気がビールに合う♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/5017146.html
◆「腸詰」
15枚以上の腸詰がズラリとお皿に並んで480円!
厚みが有り、モッチリとした食感と熟成した肉の力強い風味がします♪
添えられているのは、豆板醤ではなく、辛さの中にも奥深い甘みがある、コチュジャン!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112090000/
◆「さば串焼き」
小骨を避けて食べ易いサイズにカットされた鯖を、ふっくらと焼き上げていて。
焼き魚の旨さをスナック感覚で愉しめるところが、新鮮~♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112270002/
◆「スパイシーピーナッツ」
乾燥唐辛子のザク切りと花椒(中国産の山椒)がタップリまぶして。
ビリビリッとする花椒の刺激とピーナッツの香ばしさと唐辛子のピリピリッとした刺激。。。
辛ウマ~イ♪♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112020001/
◆「ピータン」
台湾の最高級・松花ピータンが、一皿280円!
チーズのような濃厚感に溢れていて、トロッと心地良い♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201190001/
▼このお店ならではの、福建家庭料理▼
◆「福建式 チンジャオロース」
“青椒(チンジャオ)”は、ピーマン“絲”は細切り。
中国では料理名に“肉”と書いてあれば豚肉の事
福建が発祥のチンジャオロースは、元々は豚肉を使用するそう。
豚ロースに片栗をまぶして揚げているので、
ツルンッとサクッと豚肉の口当たりの良さと香ばしさは、他所と全く違います♪
ピーマンと玉ねぎの爽やかさが香ばしい豚肉と良いコントラスト。
福建風の塩かどを抑えた優しい味付けも嬉しい♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/12321759.html
◆「福建式 トマトと玉子のナンプラー炒め」
昨年の夏季限定メニューが、ファンの声に応えてバージョンアップ!
塩味の“トマトと玉子の炒め”と違って、
福建式はナンプラーを加えて、コクと香りの痛快パンチ♪
トマトの酸味と旨み玉子のまろやかさとが相まって
ごはんにもお酒にも合うひと皿になっています!
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/22577613.html
◆「手羽先五香味煮」
福建の代表的な家庭料理。“自家製のたれ”は、
塩かどを抑えた中国醤油・八角と
数々の“福建秘伝の香辛料”が入っていて、酒に合う!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112070000/
◆「福建風 若鶏の酒粕炒め」
日本の酒粕から、アルコール臭を抜いて、
紅麹のキャッチーな甘さとコク味を引き出した福建省の酒粕!
発酵食品特有の甘さとフレーバーの若鶏炒めは癖になる♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201190002/
◆「あさりの福建酒粕 コク炒め」
福建特産の酒粕を使用!
紅麹で漬けた豆腐ようの味に似た、
発酵食品特有の甘さとフレーバーが、おつまみにピッタリ♪
福建酒粕の濃厚なコクと甘みが、
あさりの旨みをさらに引きたてています!
◆「ガツときくらげの香辣炒め」 (¥580)
ガツときくらげのコリッコリ感、
ピーマン等の野菜のサクサクした食感のコントラストが面白~い♪
これらの食感が弾けると同時に、
中華スープとオイスターソースの柔らかなコクが拡がり、
唐辛子の爽やかな辛みがサッと引き締めて。
コレ、中華の醍醐味が色々詰まっているこの冬のイチオシメニューです♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21323029.html
◆「殻付き海老とピーマン 香り炒め」 (¥650)
殻付き海老ならではの海老の強い旨みと香りが主張♪
それは、紹興酒と塩・胡椒と、少しの中国醤油を使って
塩かどを抑えた味付けにしているからかも知れません。。
赤と緑のピーマンの蒼い香り、絹さやの甘味のある風味が爽やかな後味!
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/20585412.html
◆「福建風 豚バラの腐乳炒め」
腐乳(ふにゅう)は、豆腐を発酵させてチーズ状にした、
福建の代表的な食品。
沖縄の豆腐ようを食べた事がある人は味のイメージが沸くかも。
発酵食品特有のチーズのような香り、
濃厚なコクが特長の、風格のある一皿♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/7550724.html
◆「福建 魚団子」
定番メニューにあったものを野菜も加えてヴァージョンアップ!
鮫のすり身を使ったこの小吃は
日本の薩摩揚げより、しっかり&モッチリ♪
プレーンな味の団子かと思いきや、
中から現れてくるのは、甘辛味の豚の挽肉!
あっさりとした団子の旨みと
豚挽肉の濃厚な旨みの時間差攻撃は、
小籠包よりメリハリが有ります♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/6926756.html
◆「福建 あんかけチャーハン」
材料は、海老・イカ・豚肉・白菜・にら・人参・キクラゲ
海老とイカがたっぷり入っているから
海鮮の香りが強いし、豚肉のコクも強いから、
醤油を控えてあっさりとした餡をかけても飽きる事が無い。
何より“他所のお店のあんかけ”みたいに、
旨み調味料でビリビリしないところが気持ちよい♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112020002/
◆「ゴーヤと玉子の炒め」
福建の家庭料理では塩味。
日本人向けに、塩かども穏やかな中国醤油と
オイスターソースでコクを加えてアレンジ。
福建料理が海を渡って、沖縄料理に影響を与えたと言うけれど。
私は、ゴーヤチャンプルよりも、
こちらの方がお酒に合うと思いましたね!
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/17582059.html
▼定番料理にも、新しい響き有り♪▼
◆「エビのチリソース」 (¥600)
豆板醤を効かせてはっきりとした輪郭を出し、ケチャップは脇役。。
プリプリッとした海老の食感を愉しみながら
エビの甘さと旨みを鮮やかに引き立てている♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/12411722.html
◆「玉子炒飯」 (¥650)
普通、“玉子炒飯”というと、あっさりとしたイメージが有りますが。
こちらは、豚バラをじっくりと炒めて
旨みを充分に引き出しているから旨みとコクが濃厚!
口に含むと、玉子のまろやかな旨み、
塩かどを抑えた中国醤油のコクと香りがグイグイと胸に迫ります♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21942875.html
◆「ほうれん草の香辣炒め」
家庭のフライパンやガスコンロでは
このシャキシャキ感は再現できませんね。。。
高温で短時間で炒める事はもとより、
“塩味ひかえめ”“にんにくで香り付け”という
シンプルで奥深い福建料理の特長がよく活きたひと皿。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/22093146.html
◆ホイコーロー (¥550)
私「この豆みたいな物、豆豉?」
店主「いえ、豆瓣醤!」
私「トウベンジャン??」
中国ではそらまめを原料にした塩辛い味噌を豆瓣醤(トウベンジャン)、
これに唐辛子を加えたものを豆瓣辣醤(トウバンラージャン)と言って、
日本では後者の事を“豆板醤”と呼んでいるとか。
本場の豆瓣醤は、
豆豉みたいな豆がポツポツと入っていてコク豊か!
キャッチーな香りも豚肉の旨みとよく合って、
雄々しさと香りに満ち溢れた炒め物に。
これを食べてしまうと、今迄の回鍋肉が
お子様向けの“味噌味の、豚肉とキャベツの炒め”
に思えてしまいますね。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18475380.html
◆「麻婆豆腐」
まず、味噌のコクが舌をうならし、味噌の香りが喉から鼻に抜けた後、
花椒(中国の山椒)の程好い香りとしびれと相まって心地良いバランス。。。
“自家製で特製の味噌”のコクと旨みがしっかり主張!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112050001/
◆「きくらげと玉子と豚肉の辛炒め」
中華の定番「きくらげと玉子の炒め」に
豚肉の旨みと、コチュジャンのコクと香りを
プラスして、コクウマ♪
フワフワ玉子とコリッコリのキクラゲ、
シャキシャキ野菜と、
食感のコントラストが心地良いですね!
食欲の秋にふさわしい、賑やかな美味しさです♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/17933074.html
◆「鶏のチリソース」
ケチャップを使わないタイプ。でも、タイ料理でよく使うチリソースと全く違って、
ベットリするような変な甘さが無く、お酢のコクと旨みを活かした大人の味
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112260000/
◆「若鶏と唐辛子のピリ辛炒め」
ヒタヒタ。。。ジワジワッ。。。とこみ上げて来る麻&辣の刺激♪
そう、唐辛子の香りが爽やかで、花椒(ホワジャオ・中国の山椒)のシビレ感が
ビリビリッときます♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112200002/
◆「くらげと胡瓜の和え物」
他所では、 きゅうり>くらげ と言う感じで、
こんなにくらげをサービスする所、少ないですよ!
これで、380円!塩抜き加減も良いくらげは程よく甘酢っぱく、コリッコリッと心地良い食感♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112070001/
◆「中国餅の海鮮炒め」
牡蠣を始めとする、濃厚な海鮮と豚肉の旨みに溢れて♪
中国餅は、独特の粘りの有る食感で、濃厚な海鮮の旨みに対抗する力強い食べ応え♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112200001/
◆「絹さやとエビの香味炒め」
プリップリッのエビは甘さを残し、絹さやもシャキシャキ、キクラゲもコリッコリで、
唐辛子の香りをうつして爽やか♪ アクセントを加えているのが、
エシャロットのフライ♪
サクッとした食感の後に柔らかな香ばしさが口の中に拡がって、食欲をそそる~♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112190002/
◆「若鶏の唐揚げ」
にんにくを控えてあっさりとした印象。。。湧き上がってくるのは、確かな若鶏の旨みと
ちょいと効かせた、程好い胡椒の爽やかな香り♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112270000/
◆「海鮮塩焼きそば」
たっぷりの具材から出る旨み、マオタンスープの深みの有る味わいに
オイスターソースのコクまで加わって。。。
“塩焼きそば”と言ってしまったら、勿体無い位の、深い旨!
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112210002/
◆「海鮮焼きビーフン」
たっぷりの海鮮と野菜の旨みを引き出し、
これを細めのビーフンが充分にたたえていて
本来はスープ用の太麺を使ってビーフン炒めを出している所を有りますが、
細麺の方が海老のまろやかな旨みと合う事が解る。。。
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112050002/
◆「セロリと砂肝の炒め」
食感が特長の砂肝とキクラゲのコリッコリのコンビ。
ちょいとニンニクを効かせて、
キリッとコクのある醤油味で仕上げてあるから、
お酒に合う要素がテンコ盛り♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/3193308.html
◆「いかと野菜のXO醤香り炒め」
飾り切りのいかはプリプリッと柔らかく、甘く。
アスパラガスを筆頭とする野菜たちは
鮮やかな食感と共に清涼感を弾かせ。
旨み豊かなXO醤は、上品な海鮮の旨みと適度な辛さをたたえて、
これらの素材をソウルフルに、艶っぽくまとめ上げている。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4490474.html
◆「鶏肉とピーナッツのウマ辛炒め」
カリッと香ばしく炒められたピーナッツとふっくら鶏肉!
オイスターソースと醤油をベースにした味付けながら
ニンニクと唐辛子を効かせて、酒に合う♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/2734387.html
◆「麻婆なす」
甘辛い甜麺醤と豆板醤で辛みを効かせているから
とろ~りと柔らかいなすはコクウマ~♪
ピーマン。にんじん・玉ねぎも加わって
シャキシャキッとした食感と清涼感をプラス!
定番中華が更なるご馳走に進化していました!
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/8681335.html
◆「空心菜とにんにくの炒め」
市場で空心菜が安い時だけ提供するスポットメニュー。
特製・毛湯(マオタン)と塩・にんにくとシンプルな構成ながら、
サクサクッとトロッと♪
毛湯のコクとにんにくの旨みと炒めの技術で、一気にいただけます♪
◆「豚肉となすの味噌炒め」
王道のメニューの一つですが、
旬の香さんでは甜麺醤と豆板醤を使用。
大ぶりに切った茄子などの野菜は、
サクッとジワッと、心地よく食感を残し。
程よい辛さとコクは、
味わうほどに食がすすみます]。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/7550724.html
◆「きくらげと玉子と豚肉の辛炒め」
コリッコリッ&フワッフワ♪
きくらげの歯ごたえと卵のやさしい口当たりは対照的!
豚肉の旨みとコチュジャンのコクと香りが
フワッフワ玉子にしみて、コク旨~♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/6814201.html
◆「豆苗炒め」
メニュー名はシンプルですけど、旬の香さんらしい1品。
しゃっきりと心地よい食感に炒めあげられた豆苗は、
コリッとしたきくらげと仄かに甘く、彩りの良い人参を加えて、
食感のコントラストと食べ応えは抜群♪
「まずは青菜炒めを・・・」という
中華ファンの期待を更に上をゆく、このアイディアは◎
豆苗の蒼さと食感の心地良さが
1日の疲れをサッと浄化してくれます。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/6814201.html
◆「豚肉と野菜炒め」
名前はいたって直球だけれど、なかなかどうして!
材料は、豚肉・キャベツ・小松菜・もやし・玉ねぎ・ニラ・きくらげ。
具材のバランスが非常に良く、特製・毛湯(マオタン)が醸し出すコクで
普通の野菜が普通で無い・・・
豊かな旨みと甘みを引き出しています♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/5274572.html
◆「カリフラワーと豚肉の炒め」
ゴロゴロッと分けられた小房を噛めば、
コリッとほっくり♪心地よい響き。。。
柔らかな豚肉と特製・毛湯(マオタン)とが醸し出すコク]、
唐辛子の清々しい辛みが渾然一体となって、
体を綺麗にする力を与えてくれます。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/5017146.html
◆「にらレバー炒め」
にらレバーの塩]”、初体験♪
塩味で炒めあげた、あっさりタイプで、レバーのコクと旨みと香り、
にらともやしの香りが、より引き出されています]♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/3819236.html
◆「白身魚の甘酢あんかけ」
フワッと揚げた白身魚の風味を壊さないように
トマト風味の甘酢で上品にまとめ上げています。
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112210001/
◆「桜エビとレタス炒飯」
桜エビの香ばしさと豚肉と卵の旨み、シャキシャキレタスの清々しさも相まって♪
他所の炒飯みたいに塩っぱく無い!脂っぽく無いのが、
福建家庭料理ならではの、優しい響き]。。。
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112080000/
▼デザート▼
◆「ピーナッツ団子」
白玉より、もっと「モチッ」と「プルッ」とした艶やかな団子。
中にはトロッとしたピーナッツ餡が香る、香る♪
例えて言えば、ピーナッツの香りが縦軸、キャッチーな甘さが横軸の、
鮮烈なストライプ模様♪
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112270001/
▼月~金のランチは680円からと、お値打ち♪▼
※ランチ各種に共通するのは、小鉢2種・漬物・味噌汁付き」
更に“ご飯大盛り無料!”
オススメ! ◆お楽しみセット
13:00~14:00の1時間に限り、
◆豚ロース生姜焼き
◆若鶏の唐揚げ
◆豚ロースカツ
◆麻婆豆腐
◆豚肉と彩り野菜の味噌炒め
この5種から2品を選んで780円という、お値打ちセットがオススメ!
◆「玉子・ニラと豚肉炒め定食」(定番ランチ・¥680)
驚いたのは、豚肉と特製・毛湯(マオタン)の深みのある出汁、
そして、塩かどを押さえた中国醤油から成る
この穏やかななるコクウマは・・・ビールにも合う合う♪
↓
私「“ランチ限定”では無く、夜でも出して~!」
そんなこんなで、メニューの特長が解り難かったので
夜は「ふんわり玉子の 肉野菜炒め」とメニュ-名変更。
夜でも提供する事に。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/8124038.html
◆「若鶏の唐揚げ みぞれかけ」
カラッとしながら柔らかく揚げられた唐揚げは
たっぷりの大根おろしと刻み海苔がかかって、
どこか和風のニュアンス。
穏やかな味わいの出汁の効果か、柔らかな食後感です。
http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112030000/
▼創作料理など▼
◆「海鮮チヂミ」
実は店主の故郷・福建では立夏にチヂミを食べるそう。
外側はカリッと香ばしく焼き上げて。
中はもっちり、海老とイカ、そして豚肉の旨みがタップリ!
香ばしいにらの香りも酒に合う合う~♪
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/
【ランチ】 主菜が“一番大きな、仕切り”に、 ドカッと盛り付けられている「黒酢鶏定食」
【夜のお持ち帰り】 自家製・毛湯の 奥深い旨みを活かした塩味だから、 これらの素材の風味が次々に語りだす「海鮮三種と彩り野菜の香り炒め」
【夜のお持ち帰り】 雄々しい食感の中に、 グイグイと押し寄せてくる濃厚な旨み! 気高く、甘酸っぱい香りの「福建式スペアリブの黒酢炒め」
【ランチ】 お持ち帰り用弁当
【夜のお持ち帰り】 その1
【夜のお持ち帰り】 その2
「黒酢鶏」 “中野の逸品グランプリ”にもノミネート! 鎮江黒酢の爽やかな香りと気高いコクが活きています!
「福建式 トマトと玉子のナンプラー炒め」 ナンプラーの香りとコク! トマトの甘酸っぱさが痛快なパ~ンチ♪
「桜エビとレタス炒飯」 桜エビの香ばしさと卵のまろやかなコクが、フワッとほぐれゆく、優しい響き。。。
「細切り豚ロースと香菜の辛炒め」 ひと皿に様々な風味が溶け合って、香菜の香りがミステリアスな余韻を残します。。。
「福建風若鶏の酒粕炒め」 若鶏がプルッと柔らかく。 紅麹の香り、濃厚なコクが優しいパンチ!
「福建海苔と玉子のスープ」 福建の岩海苔は磯臭くはありません!サラサラっと、おおらかな気持ちになれる具沢山のスープです!
「豆苗炒め」 豆苗のサクサクッとした食感を活かしながら特製・毛湯と中国醤油がやわらかなコクをプラスしているから 食べ応え満点!
「きくらげと玉子と豚肉の辛炒め」 コクと旨みがグイグイと押し寄せてきて、痛快です♪
雑誌「おとなの週末」で、「サクサクの食感で抜群に旨い」と紹介された、 「自家製 油淋鶏」
シャキシャキ&プリップリ♪ 食感も香りも、抜群の相性の良さ!「セロリとエビの塩味炒め」
春から海老増量&エビせんサービス♪ しっかりとしたコクと旨みの「エビのチリソース」
海鮮のキャッチーなコクと香り♪ しみじみ、優しい気持ちになれる、「福建 あんかけ炒飯」
ヒタヒタ。。。ジワジワッ。。。とこみ上げて来る、 唐辛子と花椒(ホワジャオ・中国の山椒)の痺れる刺激! 「若鶏と唐辛子のピリ辛炒め」
ランチのヒットメニュー「玉子・ニラと豚肉炒め」 夜も食べれます!
中華、中華♪
特製・毛湯がコク豊かに引き立てます! 「豆苗炒め」
トマトの旨味と酸味を活かした、 トロッとしたスープ 「トマトと玉子のスープ」
塩味だからレバーのコクと香りが違う! 「にらレバー炒め」
「黄にらと玉子のふんわり炒め」:柔らかな香りの黄にらは玉子と合う合う♪
“塩”と言っても、オイスターソースでコク豊か! 「海鮮塩焼きそば」
豚肉の旨みと海老が素直に香る、「皮から手作り 焼き餃子」は、カリッカリ&モッチモチ♪
「福建風 若鶏の酒粕炒め」:紅麹の甘さとコクを引き出した中国産酒粕風味が旨い♪
「さざえの彩り野菜和え」:ちょっぴりごま油を効かせた甘酢味だから サッパリとした中にもコク♪
「福建式 トマトと玉子のナンプラー炒め」:トマトの酸味と旨み 玉子のまろやかさ! ナンプラーを加えて、 コクと香りの痛快パンチ♪
【数量限定!】「春巻き」:巻きたてが美味しいから、数量限定!早いもの勝ち!
「ほうれん草の香辣炒め」:“塩味ひかえめ”“にんにくで香り付け”という シンプルで奥深い福建料理の特長がよく活きたひと皿。
「福建式 チンジャオロース」:ツルンッとサクッと豚肉の口当たりの良さと香ばしさは、他所と全く違う♪
「ピータン豆腐」:台湾の最高級・松花ピータンをたっぷりと使用!ビールがグイグイいける旨さです♪
「麻婆豆腐」:特製味噌のコクに花椒の辛みが程好く♪ (※辛さアップも可)
「豚ロースとニンニクの芽の味噌炒め」:特製味噌と甜麺醤のこっくりとした合わせ加減が、 パンチ有り♪
「香菜と豚足のさっぱり和え」:お酢と砂糖でサッと和えた事によって 口当たりはまろやか! 豚足のコリコリッと、サクサクの香菜は 対照的♪
「イイダコと彩り野菜炒め 唐辛子風味」:生唐辛子特有の爽やかな香りが、 イイダコの旨みと野菜の清涼感を鮮やかに縁どって♪
!中華♪
「焼売」:見た目の可愛さと懐かしい味わいのギャップを楽しんで!
「おとなのエビチリ」:豆板醤を効かせてはっきりとした輪郭!エビの甘さと旨みを鮮やかに引き立てて♪
「玉子炒飯」:豚バラをじっくりと炒めて 旨みを充分に引き出しているから旨みとコクが濃厚!
「中国湯葉のウマ辛炒め」:豆板醤と甜麺醤のコクと旨みを活かした濃密な味付けは、 まさに“ウマ辛”!
「殻付き海老とピーマン 香り炒め」:殻付き海老ならではの 海老の強い旨みと香りが主張♪
「爆裂 火鍋」:たっぷりの魚介と肉が醸し出す、濃厚なコクが一撃! でも、後を追うように麻辣の刺激がガツ~ンと♪
麻辣スープは、表面は真っ赤ですけど スープ自体は、 表面ほどは赤く無いので、ご安心を!
“シーフードの盛り合わせ” “鶏肉と豚肉の盛り合わせ” “野菜の盛り合わせ” 三皿もの「火鍋」の具材♪
「鶏ちゃんこ鍋」:和食を学んだ店主が奏でる、じんわ~りと優しい味です♪
カリッカリの羽根付きで、中は何と、エビ入り♪♪
「皮から手作り 焼き餃子」:カリッカリの“羽”自体もしっかりと美味しい♪
「ゆで鶏 さっぱりニンニク醤油添え」:添えられたのは、にんにくの香りとコクの“爽やかな厚み”の有るたれ♪
手作りだから、具がギッシリなのに、2本で380円♪
「ガツ(豚の胃)の香り漬け」:コリコリッとした食感を愉しんだ後に、 フワッと芳しい香り、 澄んだ旨み♪
「鶏ハラミと彩り野菜の香り炒め」:XO醤を使用!海鮮の香りが フワッと口の中に拡がり、酒との相性も抜群!
「黒酢鶏」:鎮江黒酢の爽やかな香りとコクが活きて、オススメ♪
「豚足ともやしの食べるラー油和え」:花椒(四川の山椒)の痺れる辛さ! 豚足の食感が後をひく♪
「豚もつとにんにくの芽のコク炒め」:もつのコリコリッとした食感!中国醤油でこっくりとした味付け♪
「海鮮焼きビーフン」:たっぷりの海鮮の旨みを吸った、シコシコのビーフン♪
「ホイコーロー」:豆瓣醤を使って、雄々しさと香りに満ち溢れてコク豊か♪
「へちまと豚肉のコク炒め」:ムチッ!と トロッ!と、豚肉のコクと蒼い香り♪
「砂肝のスパイシー揚げ」:カリッとコリッと♪食をそそるスパイス加減!
「きくらげと玉子と豚肉の辛炒め」:豚肉の旨みと、コチュジャンのコクと香りをプラスして、コクウマ♪
「しめじ・えのきと豚肉のバター炒め」:しめじがシコッ! えのきがキュッ!食感が心地良い♪
「あさりの福建酒粕 コク炒め」:発酵食品特有の甘さとフレーバー!濃厚なコクが酒にピッタリ!
「ゴーヤと玉子の炒め」:福建の家庭料理にオイスターソースでコクをプラス!
「爆裂 火鍋」:ボリュームたっぷり!!ビリビリッと爽快な、ウマ辛さ!
「爆裂 火鍋」(2人前):辛いだけじゃない!具がタップリなんです~♪
「爆裂 火鍋のスープ」:ホールの唐辛子が20本以上、プカプカ浮いている!!
「福建風 豚バラの腐乳炒め」:発酵食品特有のチーズのような香り、濃厚なコクが特長の、風格のある一皿♪
「えびと絹さやの香味炒め」:エビのプリプリ感と自然な甘さを引き出して、唐辛子の香りが爽やか♪
「空心菜とにんにくの炒め」(¥580):サクサクッとトロッと!毛湯のコクとにんにくの旨み♪
「福建風 魚の唐揚げ」(¥480):衣に福建産・酒粕と卵を加え、サクッとフワッとまろやか!
「マテ貝と玉子の福建風炒め」(¥600):マテ貝クセの無い柔らかな旨みと玉子が優しい♪
「麻婆なす」:甜麺醤と豆板醤で辛みを効かせ、とろ~りと柔らかいなすはコクウマ~♪
「手羽先五香味煮」:醤油に拘り、八角を効かせ、プルップル♪
「福建 魚団子」:あっさりとした団子の旨みと豚挽肉の濃厚な旨みの時間差攻撃♪
「鶏肉とピーナッツのウマ辛炒め」:カリッと香ばしく炒められたピーナッツとふっくら鶏肉!まさにウマ辛~♪
「ふんわり玉子の 肉野菜炒め」:フワッフワッの玉子とシャキシャキ野菜がコクウマ~♪
「有頭海老の香り揚げ」:甲殻パワーが黒胡椒の香りで引き締められて、ビールと共にハジケます!
「秋刀魚の串焼き」:塩をふって一晩寝かせているから、凝縮した旨み! 熟れた脂がコク豊か♪
「福建式 スペアリブの甘酢炒め」:仄かな八角の香り。コクの甘酢味は、酢豚の数倍の食べ応え有り♪
「豆腐サラダ」:キクラゲと春巻きの皮を加えて食感をプラス!和食を8年修行した店主ならではの、オリジナルサラダ
「豚レバーときゅうりの冷製 油淋ソース和え」;ねぎの香り豊かなソースが食をそそる前菜です!
「有頭海老の麻辣串焼き」:クミンと花椒他、オリジナルブレンドの香辛料は香しく、ピリ辛♪
「サバ串焼き」:サバ塩の串焼き版! 1串が120円♪
の中華・中華!
「エリンギの肉巻焼」:豚バラの旨みをうつしたエリンギは、ジワッとジューシーに弾ける!
「大葉たっぷりつくね」(手前):叩いた鶏肉でコシのある食感!大葉の香りが弾ける~♪
「スパイシー落花生」:“スパイシー”では語りつくせない、ビリビリッと奥深い衝撃!
「腸詰」:モッチリとした食感!熟成した肉の力強い風味♪
「ピータン」:台湾の最高級・松花ピータンが、一皿280円!チーズのような濃厚感♪
「くらげと胡瓜の和え物」:380円でこんなにクラゲ入っていいの?
「豚舌の香り醤油煮」:コリッとした食感!10数種の香辛料を使って、艶やかな香り♪
「ピータン入り ロールチキン」:しっとりとした軟らかい鶏肉の中から、台湾の最高級・松花ピータン!
「海鮮チヂミ」:海老とイカ、そして豚肉の旨みがタップリ!福建では立夏に食べるそう!
「桜エビとレタス炒飯」:塩っぱく無い!脂っぽく無いのが、福建家庭料理ならではの、優しい響き♪
「海老とブロッコリーの炒め」:エビの甘さと旨み、ブロッコリーの穏やかな蒼さが相性良し♪
「ゴーヤチャンプル」:豚肉や卵の旨みの活かし、あっさり目の味付けの中に、爽やかな蒼さ♪
「エリンギと鶏肉の炒め」:鶏肉は、プリップリ♪中国醤油を使って、甘みとコクが違う!
「カリフラワーと豚肉の炒め」:コリッとほっくり♪毛湯が醸し出すコク、唐辛子の清々しい辛み!
「豚肉と野菜炒め」:毛湯が醸し出すコクで、普通の野菜が普通で無い旨みと甘み♪
「中国くわいの豚肉包み 甘酢炒め」:サクッとした心地よい食感! 中国くわいに到達するまでの展開の妙が素晴らしい♪
「中国くわいの豚肉包み 甘酢炒め」(断面):サクッとした心地よい食感と清々しい風味♪
「セロリと砂肝の炒め」:食感の面白さ、コク豊かな醤油味をセロリの清涼感のバランスは、まさに計画的犯行!
「中国餅の海鮮炒め」:濃厚な海鮮の旨みと共に愉しめる、中国餅の粘りの有る食感♪
「海老とカリフラワーの炒め ~ほんのりオイスター風味~」:ぐっと塩分控えめ、優しい味わい♪
「鶏のチリソース」:お酢のコクと旨みを活かし、鶏の柔らかさを大事に仕上げた
「ターサイの塩味炒め」:シャキシャキ!黄酒のまろやかなうまみと、にんにくのコクをうつして上品♪
「中華♪
「桜えびとチンゲン菜の炒め」:桜えびの香りと甘み、しめじ茸の旨みが溶け合って優しい味わい♪
「食べるラー油手羽焼き」:2つで280円というお手ごろ価格!辛そうで辛く無い、ラー油がウマ辛♪
「若鶏の唐揚げ」:“キチンとチキンの味”がする!胡椒を効かせ、飽きのこない味わい
「鶏肉の老酒漬け」:老酒香るしっとりとした鶏肉。 コリッコリの心地良い食感の軟骨付きです!
「福建餅揚げ」:ピーナッツの香ばしさと食感が加わって、どこか懐かしい味わい♪
「水餃子」:にんにくを少し効かせた穏やかなたれでどうぞ
「ザクッときゅうり」:爽やかな塩だれと炒りごまの香りが食をそそる!
「棒餃子」:5個で¥380♪
「揚げ落花生」:甘塩っぱい味付けが、後をひいて、後をひいて♪280円で食べ応えアリ!
」:中華しさ
「自家製 ワンタン」:自家製だから、ツルン!豚肉の味わいが、真っ直ぐに伝わって♪
「中野の逸品グランプリ 公式ガイドブック」:「黒酢鶏」がノミネートされています♪
【13時以降のランチメニュー】:「お楽しみセット」はおかず5品から2品選んで、何と780円♪
【ランチ】「豚ロース生姜焼き定食」:厚めのロースは柔らかく、コクの生姜たれでご飯がすすむ♪
【¥650のサービスランチ】「豚肉とにんにくの芽炒め定食」:「小鉢2種・漬物・味噌汁付き」“ご飯大盛り無料!”
【数量限定ランチ!】「鶏のチリソース定食」
【¥650のサービスランチ】「豚肉とにんにくの芽炒め定食」:「小鉢2種・漬物・味噌汁付き」“ご飯大盛り無料!”
【ランチメニュー】「若鶏の唐揚げ みぞれかけ」:ランチの一番人気♪
【ランチメニュー】「若鶏の唐揚げ みぞれかけ」(アップ)あっさりして飽きません!
【ランチ】「玉子・ニラと豚肉炒め定食」(¥680):「小鉢2種・漬物・味噌汁付き」“ご飯大盛り無料!”
「ピーナッツ団子」:福建の代表的なスィーツ!中にはトロッとピーナッツの餡♪
「ピーナッツ団子」:「モチッ」と「プルッ」と、艶やか~♪ピーナッツの香り&キャッチーな甘さ♪
「ひとくち牛乳饅頭揚げ」:カリッ!モチモチッ♪点心の愉しさの中に素朴な小麦の旨さと香り♪
「紹興酒」:5年と9年が有ります!
「竹鶴 12年」:画像はロックですが、ソーダ割り、水割りも勿論!
「焼酎」:黒甕、一刻者、閻魔、鉄幹、喜界島、霧島、いいちこ。泡盛も有り!
「生ビール」:「とりあえず…」と言わず、ドンドンどうぞ。。。
「ホッピー」(白)有ります!
「ジンジャーハイボール」:注文を受けてから摺った生生姜が香る♪
芋焼酎「黒甕」をオリジナルボトルでキープ♪
お客さんの声に応えて「燗酒」も用意してます!
中華」
「紹興酒」:5年のボトル=¥1500。9年のボトル=¥1800
ズラッと、12種類の「焼酎」「日本酒」「泡盛」♪
飲み屋さんじゃ無いですよ!食事だけも、OK♪
「メニュー(おつまみ)」串焼きは\160~、おつまみは\280~
「メニュー(ドリンク)」:サワー、ホッピー、梅酒、カクテル、ウィスキー他
日本酒(高清水、一ノ蔵、真澄、八海山)、焼酎(黒甕、一刻者、閻魔、鉄幹、喜界島、霧島、いいちこ)
「メニュー(鍋、紹興酒)」:具沢山の「爆裂 火鍋」が大人気♪
「メニュー(炒め物、逸品料理、サラダ)」:「黒酢鶏」がオススメ♪
「メニュー(餃子、お食事、デザート)」:「皮から手作り餃子」が大人気!
「外観」
「ホイコーロー」:よそより分厚い三元豚! しかも、豆板醤、甜麺醤、豆瓣醤と、 3種類の味噌を使っているから、コクと香りが雄雄しい♪
2020/05/14 更新
2014/11 訪問
牡蠣・海老・あさり・豚肉! 濃厚な旨みのタッグと共に、中国餅がドカッと胃袋に降臨♪ 「福建式中国餅の海鮮炒め」
「何か嫌いな物は有りますか?」
今週、取引先と珍しくランチに出かけた時、
即座に汐留の広告代理店の名前を出して
取引先に大笑いされましたが…
アレ以外は、
これと言って嫌いな物は有りません!
特に、野菜もたっぷり採れて、
魚介や肉も一度にいただける中華は、
大好き。
旬の香さんには、
毎週、足を運んでしまいます♪
旬とは言え、ここのところ
妙に牡蠣を使ったメニューが気になるんです。。。
「福建式中国餅の海鮮炒め」
牡蠣を始めとする、
海鮮の炒め方が非常に上手いですね。。。
牡蠣がプルっと、
周囲を引き締める程度の加熱加減。
芳醇な海の滋味と、濃厚な旨みを放ち。
海老・あさり・豚肉が醸し出す
濃厚な旨みのタッグの中で、
頭一つ抜きん出た存在感を示し。
プルっとモチッと、
心地良い粘りの有る中国餅と共に
ドカッと胃袋に降臨する。。。
生姜が効いたさっぱり塩味だから、
海鮮の香りが
のびのびとしているんでしょうね。
オススメです!
こんなにシャッキリとした豆苗は
他所ではなかなかいただけません!
「豆苗炒め」
そう、食感の豊かさの中に
ニンニクのコクと香りを上手にまとわせているから、
青臭くない!
自家製の毛湯がしっかりと効いているから、
優しいコクと余韻。。。
お客さんの半数が注文している
大人気メニューです!
これも他所では食べられない、
オリジナルメニューです!
「鶏肉とピーマンの黒胡椒炒め」
ニンニクの旨みと香りをしっかりと引き出して有るから、
たっぷりの黒胡椒が浮つく事なく
鶏肉の清らかな旨みをギュッと引き締め。
ピーマンの力強い蒼さがこのひと皿に
心地良い食感と清涼感を加えていますね。。。
パリッ! プリッ! ピリリ〜♪
痛快な食感と心地良い辛味の逸品です♪
2022/06/24 更新
今週から冬の大人気メニューが帰ってきました!
その名は、
◆「自家製麻辣土鍋」
これは、旬のさんの“要予約メニュー「爆裂 火鍋」をアレンジしたもので…
「爆裂 火鍋」の美味しさを活かしながらも、
花椒(中国の山椒)を控えめに使用して
食べ易くしたもの!
“居酒屋さんの、鍋”は
時として“白菜が、ほとんど”だったりしますが…
旬の香さんのこの鍋は、本当にボリューミー♪
具材は、殻付き海老、牡蠣、豚肉、鶏肉、イカ、鱈、
肉団子、キクラゲ、人参、ほうれん草、白菜、ネギ、etc…
海鮮素材ならではの、複雑な旨みと香りをたたえながら
唐辛子の香りが尖っていないのは…
辛みを抽出する時に香味油を使い、
生姜も忍ばせているから…
具材の香りをコーティングしながらも、
素材の旨みと辛さが調和しているんです。。。
だから、“上っ面では無い、辛みとコク”が
ド~ンと押し寄せた後…
爽快なる食後感♪
この冬、自信をもってオススメする
“おつまみになる鍋”です!
もう一つのオススメと言えば、
◆「エビとセロリの塩味炒め」
こちらの味の決め手は、
自家製・毛湯(マオタン)!
たっぷりの豚や鶏の肉や骨から丁寧に摂った
このスープをたっぷり使っているから…
セロリの香りとエビの甘みに輝きを与え。
粗挽き黒胡椒がピリッ!
サクッと、プリッと、軽快な食感も愉しめます♪