mgmfanさんが投稿したビーボ デイリースタンド 高田馬場(東京/高田馬場)の口コミ詳細

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リニューアルビーボ デイリースタンド 高田馬場高田馬場、学習院下、西早稲田/ビストロ、バー、バル

1

  • 夜の点数:4.8

    • ¥4,000~¥4,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 4.6
1回目

2014/03 訪問

  • 夜の点数:4.8

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

3月より新体制! 料理は小皿料理中心で、ALL¥400となりました。

【‘14.3.1更新・新体制のお知らせ、「クロックムッシュ」のレビューと画像の追加】

 こちらへの更新はご無沙汰でしたが、この3年間はほぼ毎月足を運んでまいりました。

 長く食べログをお休みしていた私が、本日更新したのは、
 vivo daily stand高田馬場店の体制に、3月から大きな変更が有ったからです。

 前店主は、2月末日をもって高田馬場店から異動となり、
 3月からはvivo全店のセントラルキッチンの指揮に専念される立場になられました。

 前店主の異動に伴い、
 2月までの「ディナータイム」と、その時間だけに提供していたメニューは無くなり、
 17時から全日、スタンディングOKのバルとしての、再スタート。
 (席数は、2月までの8席から6席に減り、そのスペースがスタンディングスペースとなり、
  月曜の営業も17時から。年中無休の体制となりました)

 料理は小皿料理中心で、ALL¥400です♪


 今回の更新は、前回更新以降にメニューに加わり、現在も提供中の
 「クロックムッシュ」のレビューの追加。
 前回更新以降のお店の様子は、下記のブログを参照して下さい。

◆「クロックムッシ」 ¥400

 ここのクロックムッシュの他所との違いは、
 ベシャメルソースの仄かな甘さとチーズのコク。
 この相性の良さに有ると思います!

 カリッ! トロトロッ♪ フワ~♪
 ベシャメルソースが甘過ぎない!  チーズがしつこ過ぎなく
 ハムの甘旨さと軽やかに続き。。。

 程好いコクと香ばしさが、
 ワインを持つ手を離す事が出来ない、絶妙の味わいになっています。。。

    ▼mgmfanの、vivo daily stand高田馬場店についてのブログ▼

    http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/cat_784241.html

    /////////////////////////////////

※前回(‘13.6.22)までのレビュータイトル:
  心を解きほぐす、小皿料理の数々♪ 「BRUTUS」“東京酒場メモ”(200店)にランクインも納得!


【‘13.6.22更新 ・ 5メニューのレビューと画像の追加!】

外出先から直帰できる事になり、電話! オープンから18:30までの席なら確保できるとの店主の返答。
次なるお客さんが、来訪されるまで、1:30で5皿勝負のスタートです♪

   ▼いただいたもの▼ ※添付URLは訪店時のブログ

◆「タラとじゃがいものブランダート」 (¥500)

  ブランダートとは、フランス語で“かき混ぜたもの”
  干し鱈を塩抜きして作るそうです。

  鱈は繊維質を残して
  ポテトにヴェルベットのような優しいテクスチャー。
  ミルクとオリーブオイルのコクも加わって優しい甘さと香り。

  一見すると、具の無いポテトサラダのようですが、
  クリーミーでハーブや柑橘の香りもほんのり。

◆「ノルウェーサーモンのマリネ」 (¥700)

  ノルウェーサーモンは、ツルンと滑るように口に馴染み、
  ハリの有る食感を弾かせ。

  豊かな風味は、オリーブオイルのコクと
  ケイパーの甘酸っぱさと出逢って、
  瑞々しい表情をきらめかせます。

  マリネの王道を感じさせながらも、新鮮な響きのあるひと品です!

◆「ホワイトアスパラのソテーとミモレット」 (¥1,000)

  シャキシャキの食感と瑞々しい甘さの後の、仄かな苦味。

  ミモレットは、ソテーの余熱で瞬く間に溶け出し、
  熟成香を強く放ちながら、
  凝縮した旨みと程よい塩味をアスパラに馴染ませ。

  瑞々しくシンプルなものと、
  人の手をかけて風味を高めていったものが
  ひとつになる瞬間!

  ポーチドエッグが、とろ~んと、次なるグラスへと誘います。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28537115.html

◆「グリーンサラダとケークサレ」 (¥600)

  オリーブを散りばめられたケークサレは
  オーブントースターで焼いてサクッと、ハリのある食感♪
  オリーブのコクや
  小麦粉の旨みをギュッと凝縮していて濃厚!

  ちょいとワイルドでおとな仕様の
  ケークサレをサクサクッと噛みしめながら、グリーンサラダをいただく。

  すると、爽やかでほろ苦いリーフとで緩急が生まれ。
  シャキシャキとサクサクッと、お互いの風味を高めあいます!

◆「ロシアンポテトサラダ」 (¥400)

  ツナの香りとコクを充分に活かし
  甘酸っぱいピクルスで清涼感と食感をプラス。

  ゆで卵のほっくりとした旨みと甘みが
  ところどころ顔を覗かせて、ブラックペッパーがキリリ。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28581941.html

  ////////////////////////

(’13.4.12までのレビュー )

伺う度に“daily stand”という言葉が
心に染み入りますね・・・vivo daily stand高田馬場さん。

小皿料理が300円から、グラスワインも500円から。

   「一杯だけでも、いい?」

というお客さんへも

   「○時からご予約が入っているお席で、宜しければ!」

と、温かく迎えてくれる店主。

そう、店主はソムリエの資格を持ちながら
高級ワインより、デイリーワインを主体に品揃えしたいそう。

   「vivoはバルですから。。。」

店主は、さらりと仰いますが。
もっともっとワインの魅力に触れて欲しいという
熱い思いが、静かに伝わってきます。

     ▼いただいた料理▼  ※添付URLは、いただいた時のブログ

◆「黒鯛のポワレ ケッパーのソース」 (¥1,200)

  皮目をパリッと!
  身はふっくらとポワレした黒鯛。

  皮目の香ばしさが
  得も言われぬご馳走!
  人を幸せにするアロマ♪

  程よい塩加減が皮目を引き締め、
  淡白な身から甘みを引き出し。

  ケッパーが
  オイルソースをキリリと引き締めて、上品なコク。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/25552630.html

◆「ホタルイカとクスクスのサラダ」 (¥600)

  クスクスは、淡いマリネ加減で、嫋やかなる食感。

  プルンッと心地よい歯触りのホタルイカは
  ギュッと旨みが詰まり。

  わたの仄かな苦味と
  ベイビーリーフのスパイス感との連鎖は、
  まさに、萌え出る春の表情。。。

◆「桜エビとチーズのオムレツ」 (¥700)

 Vivoさんに伺った時には、
  8席しか無いカウンターの誰かが
  必ず注文している、看板メニューの1つがオムレツ。

  オリーブの葉のような王道のたたずまいは、
  何度見ても美しい。。。

  ナイフを入れてみれば、
  芳しいチーズと生桜エビがトロリと溶け出し!

  フワッと優しい口あたりの中に
  チーズの旨みと玉子のコク。
  キャッチーな桜エビの香り!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/25514653.html

◆「ムール貝のワイン蒸し」 (¥900)

  にんにくとセロリで風味付けをした、ムール貝。
  プックリとした身に、
  キャッチーな潮の香りと上品なコク。

  “最初に食べた貝”をピンセット代わりにして
  次のムール貝を挟めば、身が簡単につまめますよね!

  スープはどうするかって?

  それは、スプーン代わりに貝ですくうに
  決まっているでしょう?

  旨みが凝縮しているのに、さっぱりとしたスープが、
  セロリの香りと共にスッと心を和ませます。。。

      「アッ! パンをお出しする前に。。。」

  店主に呆れられてしまいましたが、
  私はこっちの方が好きなんですw

  //////////////////////////
  (‘13.1.3までのレビュー)

店主は年末にタカダノバルさんと世田谷バルさんとの共著で
「人気店が教える 小さなバルの絶品レシピ」という本を出版
されまして。

私は端っから、このお店の味は自分では再現できないだろうな・・・と思い、
今年の“食い初め”に伺った次第w

▼今回いただいたもの▼ ※添付URLは、今回の模様を書いたブログ。

◆「寒ブリのポワレ」 (¥1000)

  寒ブリは、カリッとなる寸前でポワレを止めて、
  内側のジューシーさ、脂の旨さと香ばしさの双方を引き出して


  ミニトマトのトロッとした甘酸っぱさ、
  ケッパーの仄かな辛みと酸味、
  炒りアーモンド香ばしさが渾然一体となって、香しいティアラとなって、
  高揚感のあるひと皿に仕上げています。。。
http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21879813.html

◆「カボチャのテリーヌと生ハムのサラダ」 (¥700)

  厚切りにしたカボチャのテリーヌは、
  プルンッとねっとり♪
  良くある冷やし固めたタイプと違って、瑞々しい食感の中に
  かぼちゃのコクと香りを上品に引き出して、洗練!


  生クリームと卵が醸し出すテリーヌのまろやかでまどろみの有るコクが、
  ベイビーリーフの穏やかなスパイス感とよく響き合っています。

  これは、テリーヌ+サラダではない、渾然一体となった、サラダです♪

◆「うさぎのもも肉の煮込み」 (¥1300)

  チキンとよく比較されるうさぎの肉ですが、Vivoさんの手にかかれば、
  ふるっとほろっと、嫋やかな口当たり!
  チキンとはデリケートさと華やかさが違います!


  厚切りベーコンの脂がプルンッと甘く、
  白ワインの風味が憂いのある余韻を残してくれます。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21877812.html

◆「6種野菜のピクルス」 (¥400)

  6種類の野菜とは、きゅうり・カリフラワー・赤と黄のパプリカ・
  蓮根・ベビーキャロット・生姜。

  野菜はみょうがが入っている時も有りましたが、今は生姜ですね!

  生姜が加わった事で、爽やかな余韻が全体を引き締めています。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21826191.html

◆「ブラックペッパーチーズケーキ」 (¥400)

  穏やかな酸味と爽やかな甘さのクリームチーズの味わいを
  粗挽き黒胡椒でサッと引き締めたおとなのケーキ!


  酒呑みのsweets嫌いはよく聞く言葉だけど、
  この、甘さも、切なさも…ほどよく包み込む、
  glamourousなおとなのsweetsに出逢えば
  夜への旅がまたひとつ愉しくなるというものです。。。

  ////////////////////

(‘12.9.29までのレビュー)

高田馬場駅から神田川方面に向かって徒歩3分ほど。
駅前の喧騒から開放された、カウンター8席だけのバル vivo daiiy stand

    ▼このお店の特長▼

17:00~22:00が、BISTRO TIMEで、約20品の“本日のおすすめ料理”が供され、
  22:00~BAR TIME は、スタッフが替わり、
  フードメニューは、約20品のグランドメニュー(生ハムやチーズ等)のみとなる

  BISTRO TIMEでグランドメニューの注文も勿論可能なので、
  食いしん坊さんは是非、22時前に!

  BISTRO TIMEは店主の独り営業で、ソフトな物腰は、ボサノヴァの響き
  BAR TIME は、立ち呑みも可能になるので、若いスタッフと気さくなトークを交えた、
  モダンジャズの響き♪

◆店主は、フレンチの名店「オザミ・デ・ヴァン」で腕を奮っていた方ですから、
  BISTRO TIMEの“本日のおすすめ料理”は、毎週のようにメニューが刷新されて、
  いつ伺っても飽きる事が無い


  店主はソムリエの資格もお持ち。日毎に変わる“おすすめワイン”(グラス¥500~)
  を始め、ワインのセレクトもお手の物!

◆私の好きな時間は、夏のオープン早々からの2時間の
  カウンターからドア越しに見る、夕焼けから夕暮れのグラデーション!  
  店から見える神田川上空の風景は、
  徐々にグレナディンが足され。
  夕闇が迫る頃、ランプが映るドアは、夜へと続く滑走路のよう。。。

  ワンコインからの小皿料理で、こんな贅沢な時間が過ごせるんですから、
  有給をとってでも早い時間に駆けつけたいですねw


 ▼「BISTRO TIME」のオススメ料理は▼ (※下記メニューやお店の雰囲気の詳細は、下記URL参照)

「鶏レバーとフォアグラのムース」 (¥600)

  何度出逢っても吸い込まれてしまいそうな艶やかな鴇色をしたムース。
  口の中でふわっと溶けて、
  レバーが上品に香り、フォアグラの濃厚なコクが煌く!

  それは夜の香りに縁どられたねっとりとした淑女のKissのよう。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18313057.html

「サンマのエスカベッシュ」 (¥500)

  “エスカベッシュ”とは、揚げた肉や魚をマリネにした料理。
  マリネ液は、コクのある甘酸っぱさ。サクッと噛めば、
  脂がのったサンマの濃厚な味に人懐っこい表情。

  添えられた玉ねぎのマリネの方には、クミンとコリアンダーをプラス。
  秋の定番の味わいにアジアの風が吹いて、心トキメクひと皿となっています。。。

「野菜のギリシャ風マリネ」 (¥400)

  にんじん・蓮根・パプリカ。これらの野菜を、オリーブオイルを主体とした
  柔らかなスパイス加減のマリネ液に漬け込んであるから、ギリシャ風と呼ぶそう。

  食感を残した野菜がコリッと音を立てて弾け、
  野菜の甘さと香りが、心地よく染み渡って痛快!

「丹波産 イノシシのパテ」 (¥700)

  艶やかに輝いたこのパテは、
  ナイフやフォークを、簡単には通してくれない程の、勇壮なる生命力の凝縮!!
  舌を艶然と潤わす、イノシシとは思えない上品な脂とコク!
  心が解き解される瞬間が、この凝縮の中に有りました。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18287792.html

「温製 山羊チーズのサラダ」 (¥700)

  ベーコンの香りと旨みが口の中でほどけば、
  代わって、ヨーグルトのような酸味の山羊のチーズの旨み!

  一口かじれば、口中を覆い尽くすような濃厚パ~ンチ!
  知らず知らずのうちに、
  山羊のように無心でリーフを食べ尽くしてしまいましたw

「スペアリブの香草パン粉焼き」 (¥1,200)

  サクッとしたパン粉の蒼い香りと、トロッと濃厚なスペアリブ。
  そして、さっぱりトマト味の白インゲン豆へと続けば、穏やかなHappy end。

  重厚さと軽妙さを兼ね備えた、ストーリー展開の確かさ。


◆ズワイガニとアボカドのディップ(¥500)

  ドルチェのように穏やかなフォルムのディップは
  アボカドとチーズの濃厚なコクと,ズワイガニの甘旨さが詰まっていて。

  それでいて、後味がしつこくないのは、そっと忍ばせたレモン果汁の効果とか。
  鮮やかに散ったピンクペッパーは、花の香りにも似た芳香を漂わせ、
  ディップを爽やかに、かつ気高いものにしていました。。。

◆サーモンとほうれん草のキッシュ(¥500)

  タルト生地はサクサクッと心地良い焼き上がり!
  そして、卵液とチーズに封じ込めたれた
  ほうれん草の柔らかな香り、サーモンのコク!

  口の中でナツメグの甘い香りが
  香ばしく焼けた玉子とチーズの旨みと共に溶け合って。
  嗚呼。。。 心がほどけてゆく~

◆砂肝のコンフィ・ベーコン・卵のサラダ(¥900)

  まず、砂肝がフワッと柔らかくて、驚きの食感♪
  ゆっくりと低音の油で加熱する事によって、
  砂肝の芳醇な旨みが引き出されていますね!

  ベーコンと胡桃で香ばしさと食感もプラスしているから
  これは肉肉しさと香りが弾けるサラダになっています♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/16601741.html

◆帆立貝柱のポワレとレンズ豆のサラダ (¥1,000)

  ポワレと言っても、香ばしさを引き出す程度ですね。
  帆立はプリッとしながらも、驚く程甘く♪

  レンズ豆は人参と玉ねぎを加えて、しっとりとした冷製にすると、
  素朴な食感の中に野菜の旨味をたたえて芳醇!
  プリップリの帆立との対比がまた見事です!

◆フォアグラのポワレ (¥1,500)

  やって来たのは、厚さ1センチ強、
  長さが8センチ程のフォアグラが2枚!!

  ちょいとソルトを効かせ、
  周囲がうっすらと焦げる感じに香りを引き出し。
  中はトローンと濃密なまどろみが溢れ出し、
  甘く肌理細やかなマッシュポテトと好相性♪

  8席だけのバルのカウンターに居る事を
  一瞬忘れさせてくれる、勇壮なひと皿でした。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/16751248.html

◆ラム酒風味のラスク(¥100)

  サクッと心地よい食感の後に小麦の香ばしさと、ラムが囁く優しい甘さ!
  うっすらと忍ばせたバターの香りが、人懐っこくて、ほっこりと落ち着く。。。
  これ、なんと4枚入って、驚愕の¥100円♪♪

◆ウフマヨ

  Vivoさんのウフマヨは、ダークイエローの自家製マヨネーズが美しい♪
  卵を割れば、舌にまとわりつかない、程よい半熟加減!
  少しだけソリッドなマヨネーズが
  シンプルなはずの料理に幾層もの響きを与えている
。。。

◆グリーンサラダ

  このサラダを輝かせているのは
  ベビーリーフやクレソン・エンダイブ等のリーフ遣い!

  フレンチドレッシングの穏やかな酸味と共に
  時にはほろ苦く、時にはスパイス感溢れる香りを愉しんで
  一見、この直球とも思えるサラダにVivo流の爽やかなパンチが花開きます。。。

◆冷製ラタトゥイユ

  ナス、ズッキーニ、パプリカ…野菜の優しい旨味をオレガノが香しい縁取りを
  パルミジャーノがコクと香りで純粋な野菜の旨み奥行きを与え。 
  おおらかで豊かな輝きに満ちた一皿です!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/10953524.html

◆スペイン産羊のチーズ

 「スペイン産羊のチーズ」は、“羊”と聞いて身構えていると、
 確実に裏切られてしまう。。。
 ミルキーなのにコクがあって、サッと口溶けが良くてしつこくない!

◆ホワイトアスパラガスと生ハムのサラダ

  旬のホワイトアスパラガスが、甘く、瑞々しい。。。
  生ハムは、やっとメロンの呪縛から解き放たれて、
  本来の場所に舞い降りたかのように、合う♪


◆鴨と豚肉のリエット

  濃厚な脂がサッと溶け出すと
  豚の濃厚な旨みと鴨の上品な旨みがまずしぶきを上げ♪
  香味野菜の清々しい香りが
  さざ波のように、幾重にも幾重にも余韻を残します。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4299081.html

◆にしんとじゃがいものサラダ

  香りよくマリネされたにしんは脂がのって、すこぶる濃厚♪
  心地良い歯ざわりを残した温じゃがいもは、
  ほくほくとした食感の中にコクのある甘さと程よい酸味が
  心地よいまどろみを与えてくれます。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4131589.html

◆ポワローねぎとベーコンのキッシュ

  たっぷり加えたポワローねぎのコクのある甘さとベーコンの香り。
  卵液には生クリームの他は、塩・胡椒とナツメグだけで味付たはずなのに
  これほどまでも濃厚な旨みが醸し出されるとは。。。
  ポワローねぎとベーコンという相性の良い素材の成せる技!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4152954.html

◆自家製 鴨のスモーク

  年末に頂いていたものの、付けあわせがピクルスからベイビーリーフのサラダに変更
  鴨のスモークなのにジューシー♪
  これは、一度マリネをしてから軽くスモークしているから
  一般的なスモークより旨みの伝わり方が違う!

  キャッチーな食感、後味が爽やか。脂の部分は澄んだ旨みが有ります!

◆あさりとセロリのワイン蒸し

   店主「本当はムール貝でやりたかったんだけど、
      大粒で良い奴が入ったんで。。。」
  そう言ってにこやかに差し出す店主。
  なかなか見かけない身のしまった大粒のあさりは、
  ガーリック&バターとワインで濃厚な旨みにさらに輝きを増し。
  セロリの清涼感がワイングラスへと軽やかに誘います
。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/6500559.html

◆レンズ豆と豚耳のサラダ

  レンズ豆•豚耳•人参は人肌に温められ、
  ツルンと! コリッと! ホクッと♪
  穏やかな酸味に縁取られた、食感のアラベスク!

  そう、
  ベイビーリーフのスパイス感と共に
  舌先で謎解きを愉しみましたね
。。。

◆うさぎもも肉の白ワイン煮込み

  ゴロンとこぶし2つ分より大きいもも肉は、
  ほろっとほぐれて、さっぱりとした旨み!


  ペッパーとパセリの香りが、初夏らしい爽やかさを与え。

  優しい甘みに溢れたソースと共にバターライスを含めば、
  淡いグラデーションが心を優しく解いてくれます
。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/11040198.html

◆ひな鶏のロースト

  ふっくら&柔らかな、ひな鶏♪煮込んでから、ロースト?
  そう思わせるような、ふくよかな旨みと香ばしさの融合♪
  リッチな展開に、技あり♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201060000/

◆エゾ鹿のパテ

  凝縮されたパテにもかかわらず、嫋やかな香りが口の中に拡がって♪
  口の中にじんわりと残るの鹿の脂の優しい甘さ。。。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201060002/

◆赤ワインで煮込んだ鶏肉とブロッコリーのサラダ

  ゴロゴロッとワイルドなカットサイズの鶏肉の赤ワイン煮!
  もっちりと弾力のある鶏肉はブロッコリーとの食感のコントラストが愉しい。。。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201060000/

◆根菜のマリネ 生ハム添え

  それぞれに違う根菜の、香りや食感を充分に活かしながら、
  心地良い酸味に、適度にエッジを効かせて♪
  四羽の蝶がまどろむかのような、生ハムは…
  熟れた旨みが根菜に上品に絡みつき…
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201060001/

◆イノシシと栗のパテ

  凝縮した肉の質感は、舌の上でどっしりと重く、雄雄しく、存在感に溢れて。。。
  野趣にあふれるイノシシ肉の香りがひと噛み、ひと噛み押し返すような弾力と共に弾けると、
  次は、ホクッと甘く香る栗が優しい甘みのアクセント♪雄雄しさと切なさの、確かなる調和!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112140002/

◆鴨と豚肉のリエット

  リエットとは、豚肉や鴨、魚類などをそれぞれの脂、またはラードで柔らかく煮てペースト状にした保存食。
  濃厚な豚のコクと脂がサッと押し寄せ、鴨の旨みと嫋やかな繊維質が舌を震わす。
  強烈で、しとやかなカウンターパンチ!!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109040000/

◆エスカルゴときのこのブルゴーニュ風

  身がしまってコク豊かなエスカルゴは、バターの甘い香りが醸し出す
  ガーリックとパセリの香ばしいアロマに包まれ、ゴージャスそのもの!
  旨みと香りが豊かなソースは余す事無くバケットですくい取って愉しみたい♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111080002/

◆豚足と豚耳のテリーヌ

  ゼリーとは違う、天然の豚のコラーゲンのしっとり感と、
  豚足や豚足のプルプル&コリコリトした食感とのコントラストは絶妙!
  口の中でスッと豚の濃厚な旨みが拡がり、豚足特有の臭みは全く感じさせません!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107220000/

◆自家製ソーセージ

  自家製ソーセージは、直径は3cm以上。長さも20センチ以上でヴォリューム満点!
  口に含めば、豚の粗挽き肉の力強い旨みがほとばしります!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108090000/

◆キャロットラペ

  フランスの家庭料理の定番サラダの1つ。これがなんと¥300円!!
  人参の細切り(ラペ)をドレッシングで和え、ローストしたアーモンドを添えたこのサラダは、
  人参のキリッとした食感が心地良く、さっぱりとした味わいの中に、仄かにフルーティー!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107200000/

◆ズワイガニのキッシュ

  ズワイガニとローストオニオンをたっぷりたたえたチーズが香る、香る~♪
  バターのまろやかな味わいと蟹の相性の良さは
  旬を迎えた事を勘案しての、店主の計画的犯行かッ♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112140000/

◆チコリとりんご・くるみのサラダ

  ザク切りのチコリとりんごとクルミを使った一見、シンプルに見えるサラダ。
  チコリのほろ苦さとクルミの香りとコク、りんごの香りと甘酸っぱさ。。。
  そしてパルミジャーノの濃厚な香りが相まって
  爽やかさの中に大人の香りとコクのコンチェルト♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111290000/

◆イタリア産生ハムと胡瓜と生姜のピクルス

  充分に身が引き締まり、濃厚な旨みをたたえた
  生ハムにこれまた、じっくり漬け込まれた、きゅうりと生姜のピクルス!
  穏やかな酸味と香しさが、生ハムの熟成感をさらに縁取って♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112140001/

◆サーモンのリエット

  生のサーモンの上品な旨みと香りがさっと拡がり、
  生クリームのコクが幸せオーラ満載で包み込んできます!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111080001/

◆フランス産 鴨のコンフィ

  コンフィは鴨の肉を鴨の油の中につけてゆっくりとオーブンで火入れした保存食。
  ゆっくりと火入れした鴨の皮はパリッと心地良い食感。脂の中で熟成を重ねた肉の部分は、
  口の中でほろりとほぐれて濃厚な旨みを放つ。。。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109050003/

◆鶏ハツのコンフィ・ベーコン・卵のサラダ

  低音の脂でじっくりと焼き上げたハツは、
  本来の弾力やコリコリとした食感をそのままに更にコクを増し。
  スモークを効かせて濃厚な風味のベーコンと香ばしいクルミが加わると、
  食感と香りは豊かなアンサンブル♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111090002/

◆じゃがいものグラタン ブルーチーズ風味

  生クリームのまろやかさを大事にしながらも
  ブルーチーズが香しいホワイトソースを含めば、コクと香りがワインをリッチな味わいに磨き上げてくれます。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201110080000/

◆マッシュルームのオイルフォンデュ

  マッシュルームをホールのまま低温でじっくりとフォンデュに
  してあるのでマッシュルームの旨みがグッと凝縮しているばかりか、
  引き締まった食感も愉しい!オイルをバケットに付けていただくのも愉しみ♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111080000/

◆ニース風サラダ

  自家製ツナをザックリと混ぜ合わせて口に含むと、ちょいと塩気が効いた黒オリーブと相まって
  軽やかな潮風が吹きぬけてゆきます!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109050000/

◆牛もも肉の生肉タルタル

  牛もも肉のあっさりとした風味を大事にしながらも、ピクルスのみじん切りと
  パルメザンが良いアクセント。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108220001/

◆子牛の舌とブロッコリーのサラダ

  トロリとした食感の子牛の舌は、牛舌の煮込みより更にネットリとして、
  まさに"舌に絡みつく"、濃厚な味わい!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108210000/

◆鯖の燻製とレンズ豆のサラダ

  脂ののった鯖と、ホクッとして素朴な味わいの
  フレンチの定番・レンズ豆のサラダ。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108220000/

◆豚すね肉の黒ビール煮込み

  ファーストインプレッションは、あっさり!でもすぐに・・・
  豚のすね肉の旨みと黒ビールのビターで奥深いコクが、口の中いっぱいに拡がります♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107220001/

◆サーモンのポワレとシュークルート

  シュークルートは、ザワークラウトの上に豚肉などをのせた蒸し焼き。
  こちらのお店では厚切りベーコンと共に供してくれます。ふっくらと香り良く蒸し焼きにされたサーモン。
  白ワインと実に良く響き合い、サーモンの旨みと上品な酸味が溶け合います。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108080001/

◆田舎風お肉のパテ

  フォークを押し返すような肉の質感にあふれたパテは、肉の旨みを研ぎ澄ませ、
  しなやかさと重厚さを合わせ持っています。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108080000/

◆鯵のマリネと温じゃがいものサラダ  

  香りよくマリネされた鯵をのせた、サイコロ状の温じゃがいも。
  マリネがまとったタブナードソースは、オリーブとアンチョビの柔らかなコクと旨みをたたえています!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108050002/

◆玉ねぎとベーコンのキッシュ

  口に含めば、ローストオニオンの甘さとベーコンの香しさ、
  玉子と生クリームの濃厚な旨みが、サクサクのパイ生地の食感と共に押し寄せてきます♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107200001/

◆ホホウボウのポワレ クスクス添え

  上品な旨みのホウボウにジェノヴェソースの香りが良く。
  素朴な口当たりのクスクスは、噛み締める度に小麦の香りと甘みを醸し出します。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108230000/

◆黒トリュフのオムレツ

  しっかりとしたトリュフの存在感!玉子の旨みも濃厚に引き立てて。
  オムレツ全体にトリュフの香りがゆきわたっていて、
  一口ほおばるだけで、濃厚で妖艶な香りが舌の上で舞い上がります♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107200002/

◆チーズオムレツ

  口に含めば玉子の旨みの中にチーズの塩気とコクが
  なめらかに絡み合い、艶めき合います!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109050002/

◆イタリア産サラミ モントルシ

  養豚業も営むモントルシ社が手がけるサラミは、口当たりがやわらかく、
  均等にちりばめられた豚の脂身がワインに、さらに艶を増してくれます!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108050001/

◆冷製ラタトゥイユとポーチドエッグ

  なす・トマト・パプリカ・玉ねぎ・にんじん・ベビーコーン、etc…
  野菜の旨みをギュッと凝縮していながら、
  さりとて野菜はクタクタではなく、ほど良い食感!
  こちらのラタトゥイユは、野菜の力強さを充分に引き出していながら、
  それぞれの野菜の旨みを上手に引き出していて、非常にバランスが良し


   ▼「BAR TIME」のオススメ料理は▼ (※:「BAR TIME」の料理は、「BISTRO TIME」でも食べれます!)

◆スペイン産 小イワシの酢漬

  きらきらと銀色に輝く小イワシは、穏やかな酸味と仄かな胡椒で
  キリリと酢漬けに仕上げてありまして。
  にんにくと玉ねぎ、パセリのみじん切りを添えて
  コクと爽やかさをプラスしてあります♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201270000/

◆牛トリッパのトマトソース煮込み

  香味野菜と共に丁寧に煮込まれたトリッパは、臭みが無く、
  独特な食感の中に、澄んだトマトの酸味と旨みをたたえて豊潤♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109050001/

◆牛ひき肉とポテトのオーブン焼き

  ふつふつとダンスをしていたチーズの中から
  牛ひき肉がグレービーで妖艶な香りを漂わせ。
  スプーンで探ったマッシュポテトが甘く切なく解けてゆく。。。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201109080002/

  • 「クロックムッシ」:ベシャメルソースが甘過ぎない!  チーズがしつこ過ぎない!

  • 「ムール貝とキノコのブルゴーニュ風」:ムール貝に舞茸としめじをプラスすると、 香りも艶めき、旨みも増して♪

  • 「キャロットラペ」:さっぱりとした味わいの中に、仄かにフルーティー♪

  • 「鶏レバーとフォアグラのムース」 :レバーが上品に香り、フォアグラの濃厚なコクが煌いて、淑女のKissのよう♪

  • 割った後の「ウフマヨ」:舌にまとわりつかない、程よい半熟加減!

  • 「ブラックペッパーチーズケーキ」:クリームチーズの味わいを 粗挽き黒胡椒でサッと引き締めたおとなのケーキ!

  • 「グリーンサラダとケークサレ」:オリーブを散りばめられたケークサレは オーブントースターで焼いて サクッ♪小麦粉の旨みをギュッと凝縮していて濃厚!

  • 「タラとじゃがいものブランダート」:鱈は繊維質を残して ポテトにヴェルベットのような優しいテクスチャー。 ミルクとオリーブオイルのコクも加わって 優しい甘さと香り。

  • 「ノルウェーサーモンのマリネ」:ノルウェーサーモンは、 ツルンと滑るように口に馴染み、 ハリの有る食感!

  • 「ホワイトアスパラのソテーとミモレット」:ミモレットは、 ソテーの余熱で瞬く間に溶け出し、 熟成香を強く放ちながら、 凝縮した旨みと程よい塩味をアスパラに馴染ませ。 。。

  • 「ロシアンポテトサラダ」:ツナの香りとコクを充分に活かし 甘酸っぱいピクルスで 清涼感と食感をプラス!

  • 「黒鯛のポワレ ケッパーのソース」:皮目をパリッと! 身はふっくらとポワレした黒鯛。 皮目の香ばしさが 得も言われぬご馳走!

  • 「桜エビとチーズのオムレツ」:フワッと優しい口あたりの中に チーズの旨みと玉子のコク。 キャッチーな桜エビの香り!

  • 「ホタルイカとクスクスのサラダ」:わたの仄かな苦味と ベイビーリーフのスパイス感との連鎖は、 まさに、萌え出る春の表情 ♪

  • 「ムール貝のワイン蒸し」:にんにくとセロリで風味付け。キャッチーな潮の香りと上品なコク!

  • 「寒ブリのポワレ」:カリッとなる寸前でポワレを止めて、 内側のジューシーさ、脂の旨さと香ばしさの 双方を引き出して♪

  • 「6種野菜のピクルス」:生姜を加えて 爽やかな余韻が全体を引き締めています!

  • 「カボチャのテリーヌと生ハムのサラダ」:瑞々しい食感の中に かぼちゃのコクと香りを上品に引き出して、洗練!

  • 「ズワイガニとアボカドのディップ」:アボカドとチーズの濃厚なコクと,ズワイガニの甘旨さが詰まっている♪

  • 「砂肝のコンフィ・ベーコン・卵のサラダ」:砂肝がフワッと柔らかく、ベーコンと胡桃で香ばしさと食感もプラス!

  • 「丹波産 イノシシのパテ」:舌を艶然と潤わす、イノシシとは思えない上品な脂とコク!

  • 「スペアリブの香草パン粉焼き」:サクッとしたパン粉の蒼い香りと、 トロッと濃厚なスペアリブ♪

  • 「サーモンとほうれん草のキッシュ」:ほうれん草の柔らかな香り、サーモンのコク!サクサクッと心地良い焼き上がり!

  • 「うさぎのもも肉の煮込み」:ふるっとほろっと、嫋やかな口当たり! チキンとはデリケートさと華やかさが違います!

  • 「温製 山羊チーズのサラダ」:ベーコンの香りと旨みが口の中でほどけば、ヨーグルトのような酸味の山羊のチーズの旨み!

  • 「フォアグラのポワレ」:長さが8センチ程のフォアグラが2枚!中はトローンと濃密なまどろみ♪

  • 「帆立貝柱のポワレとレンズ豆のサラダ」:レンズ豆は野菜の旨味をたたえて芳醇!プリップリの帆立との対比も見事!

  • 「サンマのエスカベッシュ」:玉ねぎのマリネにクミンとコリアンダーをプラス。秋の定番の味わいにアジアの風♪

  • 「ウフマヨ」:自家製マヨネーズがシンプルなはずの料理に幾層もの響きを与えている。。。

  • 「野菜のギリシャ風マリネ」:柔らかなスパイス加減!野菜の甘さと香りが、心地よく染み渡って痛快!

  • 「豚足と豚耳のテリーヌ」:豚の濃厚な旨みと食感の、上品なシンフォニー♪ 

  • 「レンズ豆と豚耳のサラダ」:ツルンと!コリッと!ホクッと♪ 食感のアラベスク!

  • 「スペイン産 小イワシの酢漬」:穏やかな酸味と仄かな胡椒の風味!

  • 「イタリア産サラミ モントルシ」:口当たりがやわらかく、散りばめられた豚の脂身が、ワインと響く♪

  • 「牛ひき肉とポテトのオーブン焼き」:チーズの中から牛ひき肉がグレービーで妖艶な香り♪

  • 「サーモンのリエット」:サーモンの上品な旨み、生クリームのコクが幸せオーラ満載♪

  • 「自家製 鴨のスモーク」:一度マリネをしてから軽くスモークしてジューシー!

  • 「グリーンサラダ」;時にはほろ苦く、時にはスパイス感溢れる香りを愉しんで♪

  • 「牛もも肉の生肉タルタル」:ステーキや焼肉だけじゃない、牛肉の美味さを堪能♪

  • 「冷製ラタトゥイユ」:野菜の優しい旨味をオレガノが香しい縁取り。。。

  • 「鴨と豚肉のリエット」:鴨と豚のコクが醸し出す、しとやかなカウンターパンチ!

  • 「うさぎもも肉の白ワイン煮込み」:優しい甘みに溢れたソースと共に含めば、淡いグラデーション♪

  • 「エスカルゴときのこのブルゴーニュ風」:ガーリックとパセリの香ばしいアロマに包まれます♪

  • 「玉ねぎとべーコンのキッシュ」:玉子と生クリームの濃厚な旨み!サクサクのパイ生地♪

  • 「イノシシと栗のパテ」:雄雄しさと切なさとの、確かなる調和!野趣にあふれるイノシシ肉の香り♪

  • 「自家製ソーセージ」:豚の粗挽き肉の力強い旨みがほとばしります!

  • 「ポワローねぎとベーコンのキッシュ」:ポワローねぎのコクのある甘さとベーコンの香り♪

  • 「にしんとじゃがいものサラダ」:香りよくマリネされたにしんは脂がのって、すこぶる濃厚♪

  • 「ニース風サラダ」:自家製ツナをザックリと混ぜ合わせて口に含むと、軽やかな潮風♪

  • 「黒トリュフのオムレツ」(カットしたところ):トリュフの香りと旨みが心地良い♪

  • 「根菜のマリネ 生ハム添え」:艶めかしさと大地の雄雄しさの見事なる競演♪

  • 「赤ワインで煮込んだ鶏肉とブロッコリーのサラダ」:驚くほどしっとり、もっちりと弾力のある鶏肉♪

  • 「じゃがいものグラタン ブルーチーズ風味」:まろやかでブルーチーズが香しいく、ワインに合う♪

  • 「鶏レバーとフォアグラのムース」:舌触りもなめらか。優雅な旨みをたっぷりのマリアージュ♪

  • 「エゾ鹿のパテ」:口の中にじんわりと残るのは、鹿の脂の優しい甘さ。。

  • 「チコリとりんご・くるみのサラダ」 :爽やかさの中に大人の香りとコクのコンチェルト♪

  • 「ひな鶏のロースト」:ふくよかな旨みと香ばしさの融合!リッチな展開♪

  • 「ホワイトアスパラガスと生ハムのサラダ」:生ハムは、メロンの呪縛から解き放たれて♪

  • 「ズワイガニのキッシュ」:バターのまろやかな香りと蟹は相性の良し♪

  • 「イタリア産生ハムと胡瓜と生姜のピクルス」:穏やかな酸味と香しさが、生ハムにピッタリ!

  • 「チーズオムレツ」:玉子の旨みの中にチーズの塩気と艶やかなコク♪

  • 「田舎風お肉のパテ」:フォークを押し返すような肉の質感にあふれたパテ♪

  • 「マッシュルームのオイルフォンデュ」:オイルをバケットに付けて食べても美味しい♪

  • 「黒トリュフのオムレツ」

  • 「フランス産 鴨のコンフィ」:外はパリッ!中は繊維にそってホロリの、濃厚な味わい♪

  • 「帆立貝のポワレとラタトゥイユ」:澄んだ旨みのラタトゥイユと、バターの香り豊かな帆立♪

  • 「鯵のマリネと温じゃがいものサラダ」:オリーブとアンチョビの柔らかなコクをたたえて、味わい深い!

  • 「豚すね肉の黒ビール煮込み」:ホロリと口の中でほぐれて…しつこく無いっ!

  • 「鯖の燻製とレンズ豆のサラダ」:適度なスモーク加減が脂ののった鯖を引き締めてます!

  • 「鶏ハツのコンフィ・ベーコン・卵のサラダ」:温泉卵は個性派アンサンブルをトロリとまとめ上げます♪

  • 「あさりとセロリのワイン蒸し」:セロリの清涼感が濃厚な旨みにさらに輝きを増して♪

  • 「ホホウボウのポワレ クスクス添え」:上品な旨みのホウボウに、ジェノヴェソースが香り良し!

  • 「冷製ラタトゥイユとポーチドエッグ」:野菜の旨みを上手に引き出していて、非常にバランスが良い♪

  • 「子牛の舌とブロッコリーのサラダ」:まさに"舌に絡みつく"、濃厚な味わい!

  • 「サーモンのポワレとシュークルート」:香り良く蒸し焼きにされたサーモンは、白ワインと!

  • 「スペイン産羊のチーズ」:ミルキーなのにコクがあって、サッと口溶けが良くてしつこくない♪

  • 「牛トリッパのトマトソース煮込み」:柔らかなトマト味のプルンプルンのトリッパ!

  • 「ラム酒風味のラスク」:4枚入って、¥100円♪ ラムが囁く優しい甘さ!ほっこりと落ち着く。。

  • ボードに掲げられる“おすすめ”(‘12.6.30当時):19品中、13品がワンコイン以下♪

  • 「グランドメニュー」(DELI):全てワンコイン以下という、驚愕のCP!

  • 「エルカビオ・ロブレ」:骨太な旨み、華やかな余韻! ベリーのような香り。 スペインの情熱の結晶のようです!

  • 「スワロー・ゲヴェルツ」:穏やかな酸味・ふくよかな甘味の中に確かなスパイス感とフルーティーな香り!

  • 「本日のワイン」:その日にオススメのワインが3種類ほど加わります!

  • 「店内」

  • 搭乗席は7席だけ。しかし、驚きのコストパフォーマンスと満足感の旅へ♪

  • 夕闇が迫る頃、ランプが映るドアは、夜へと続く滑走路のよう。。。

2014/03/01 更新

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