mgmfanさんが投稿した生碼麺食道(東京/新御茶ノ水)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

mgmfanのレストランガイド

メッセージを送る

この口コミは、mgmfanさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

閉店生碼麺食道新御茶ノ水、小川町、淡路町/ラーメン、餃子、立ち飲み

1

  • 夜の点数:4.4

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 3.8
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 3.8
  • 昼の点数:4.2

    • ~¥999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 3.8
      • |CP 4.2
      • |酒・ドリンク 3.4
1回目

2013/09 訪問

  • 夜の点数:4.4

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.8
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク3.8
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人
  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.8
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク3.4
    ~¥999
    / 1人

無化調のスープに野菜と豚の旨みや甘味が解き放たれて、洗練! 夜や休日は、麺類に加えて、タパスもドリンクも、“ALWAYS ¥350”♪

【‘13.9.14更新・10レビュー&18画像の追加】

5月末以降、月に2~3回以上は通っています。
ラーメンはもうここでしか食べなくなってしまいましたねw

「無化調」に拘るサンマーメンとタパスは、
続々と“季節のオススメ”の新メニューが投入されていますし、
独り営業の店主の余裕が出来た時に提供される
“気まぐれタパス”(¥350)の遊び心には、毎回感心させられます
お時間が有る方は、タパス類がいただける夜に訪店される事をオススメします

そして、当店も「カレー生碼麺」でエントリーしている「神田カレーグランプリ」。
9月16日から投票開始ですね。 ご検討をお祈りしています!

★生碼麺食道の最新情報は、私のブログでも紹介しています。
 http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/cat_934081.html

     ▼いただいたもの▼ ※メニュー詳細は添付URLのブログを参照して下さい

◆「味噌生碼麺」

  スープベースは従来の醤油味ですが、餡は八丁味噌と花椒を使った濃厚仕上げ
  小皿で「おろしにんにく入りのチリ」を添えて提供されますので、
  それらをよく混ぜていただく。
  サンマーメンが餡とスープの二層構造である事を逆手にとった“変わりサンマーメン”という発想が面白い♪
  混ぜ方次第でどんどん味が変化します。

◆「台湾生碼麺」 

  オリジナル生碼麺にニラと特製・チリを加えた夏の生碼麺。
  “中華料理屋のサンマー麺”だったら“ニラそば”ですけど、
  ここは和風ベースだから、ニラの香り立ちが違う!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/30786073.html

◆「茄子の激辛生碼麺」 

  ひと口めは、それ程辛く無く、
  銘柄豚の旨み、そして茄子のコクが
  トロットロの餡の中に満ち溢れていますが。
  ほどなくしてジワジワッと押し寄せてきます!
  チリ・ペッパーと花椒の爽快な痺れ感が♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/29844731.html

◆「季節のおすすめ 生碼麺  オクラ」

  スープが和風ベースだからオクラが合う!
  これは、他所のサンマー麺が成しえない世界観♪
  オクラも塩で揉んでからゆでるという和食の手法をとり、
  オクラの香りと旨みを封じ込めているから
  重層的な餡に決してヒケをとらない存在感なんです。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/30597302.html

◆「冷やし生碼(サンマー)つけ麺」

  野菜と豚肉を炒めて餡を作り、
  それを冷蔵庫で冷やして提供。
  昆布や生姜などをたっぷりと使った、
  自家製・生碼酢をつけ汁に忍ばせているから
  まろやかな酸味が全体を引き締めて、スッキリ。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28498740.html

◆「銘柄豚のよだれ豚」(塩だれ味) 

  自家製の塩だれを使用!銘柄豚の旨みと甘みをまろやかな塩だれが引き立て、
  刻み生姜がそっと追いかけてくる爽やかさ♪

◆「スモーク! ポークレバーのお刺身 ごまネギソース」

  スモーク加減が仄か、
  レバー特有の生臭さが抑えられていて食べ易く。

  ごまネギソースは、自家製の“塩だれ”を使用。
  昆布の香り、魚醤の旨みが感じられ、
  レバーに柔らかなコクをプラスしています。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/27558906.html

◆きまぐれタパス 「鯵のチャーハン」

  鯵の干物を使っているから青魚特有の旨みが熟成。
  しかも、鯵を炒めた事によって、ガツーンと旨みが凝縮!
  無化調とは思えない、パンチが有ります♪

  そして、後から追いかけてくるのが、
  「辛辛辛生碼麺」で御馴染みの、“特製・辛み調味料”!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/29345518.html

◆気まぐれタパス 「ドライカレー」

  たっぷりの豚肉の旨みに襲われた後、
  引き潮のような、香味野菜の甘み♪
  これは、香味野菜とカレーの香りのアラベスクです!オススメ♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28498740.html

◆気まぐれタパス 「サンマ入り ガスパチョ」

  出汁は鰹節でしっかりとっているから、
  トマトのさっぱりとした酸味を活かしながら
  なんとも奥深い旨み!
  マリネしたサンマの香りと
  チリの爽やかな香りと辛みも相性良し!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28498740.html

  ///////////////////
(’13.5.28までのレビュー)


前回レビューから2週間しか経っていませんが、
トマトを使った新メニュー2品がすこぶる良い出来なので、再レビュー!


◆「冷 冷 冷 生碼麺(サンマー麺)」 (¥800)

  冷やした餡は、“野菜で作ったテリーヌ”のよう!

  銘柄豚のコクも、野菜の甘みも
  キリリと冷やしてあるから引き締まって、素材の旨みが重なり合い。。。


    店主「餡を冷やすなんて、生碼麺のファンの方に怒られそうですが。。。」

  店主は相変わらず、恐縮したように話をされますが、
  “ジュレ”とかでお洒落な方に逃げずに、
  “正攻法の冷やし”にチャレンジした試みは、流石!

  無化調のスープと餡は、
  “冷やし”にした事によって、澄んだ旨みがさらに冴え渡り。
  新たに加わったトマトと青じそが爽快な夏の香り♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/27499894.html

◆「季節のオススメ生碼麺 トマト」

  こちらは温かい生碼麺

  たっぷりの野菜の甘味、
  銘柄豚のコクが引き出された餡の中には、とろけそうになったトマト。

  “トマト味のラーメン”は、他所にも有るけど、
  “たっぷり野菜と豚肉の旨み”に裏打ちされた中華の“トマト炒め”とも違う、
  フレッシュトマトの酸味と旨みがジワジワッと、柔らかな洪水♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/27124623.html

◆「京丹後 フルーツガーリック」

  京丹後で契約栽培したにんにくを1ヵ月間熟成させたというフルーツガーリック

  そのままいただけば、プルーンを更に上品にしたように甘酸っぱい♪

  “市販の黒にんにく”のような焦げ臭さが無く、“にんにくの匂い”も、
  後味でふっと余韻が残る程度だから、不思議ですね。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/27558906.html

  ///////////////////////////
(‘13.5.12までのレビュー)

最近は食生活に気をつけて、毎日野菜を摂るようにしています。
そんな時に、ふと思い出したのが、生碼麺食道さん。

  ◆無化調に拘り、「もやし」 (富士山麓の伏流水で栽培)
             「豚肉」 (東京食肉市場協会が認定した、“銘柄豚”)にも拘り
              ※ブランド名。入荷頭数の10%未満の“エリート中のエリート”の豚

  ◆季節メニューも連続投入する、意欲的なメニュー開発
  ◆「サンマー酢」 (昆布・にんにく・生姜・唐辛子等を漬け込んだ、まろやかなピりの有る酢)
「スーパーサンマーセサミン」 (煎りゴマ+α) など、

卓上がさらに充実して、カスタマイズが更に愉しく。

ちょっと足を運ばない間に、更なる進化を遂げていました!

  ★「野菜の香り・旨み」「上品な豚の旨み」をたたえた餡の美味しさ!
そして、無化調でさっぱりめ。節が香るスープに溶け出す、
“丼の中の柔らかなスペクタクル感”は、やはり素晴らしいですね♪



来月には、ラーメン王・石神氏が監修する雑誌への露出も決定
昨年までは、何かとローカル色が強かった生碼麺に新しい風が吹く事、必至ですね♪

   ▼今回いただいた、生碼麺▼ ※添付URLは、いただいた時のブログ。

◆「辛辛辛 生碼麺」 (¥800)

  唐辛子・チリ・花椒等で作った自家製・辛味調味料がたっぷり!

  乾燥唐辛子ならではの尖った辛さと、
  サラッとした辛さ。花椒のビリビリッとした痺れ感!


  幾種もの野菜の旨みと香り、
  銘柄豚の上品なコクを重層的にたたえた極上の餡に出逢って・・・

  風味が幾重にも、せめぎ合う!
  そして、何層もの旨みに触発されて、香りと辛みが開く!

  餡と辛みがひとつにまとまって、
  腹にド~ンと、高揚感が舞い降りる♪
  オススメ
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26836551.html

◆「カレー生碼麺」 (¥850)

    店主「カレーだけ、“ふた口ライス”が付きます!」

  生碼麺食道さんは、店内のあちらこちらに洒落が効いていますが。
  「カレー生碼麺」は、クミンが艶やかに香り、トマトの旨みが脇を固めて。

  野菜がサクサクッ、銘柄豚がフワッ旨♪
  トロ~リとした餡の中に、
  テンポアップした“柔らかなスペクタクル感”が
  ぐわ~んッと押し寄せてきます♪

  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26781325.html

◆「季節のオススメ生碼麺 春菊」 (¥750)

  本来は季節限定シリーズの一環で販売していた所、
  予想を上回る大好評で、現在も提供中!
  何と! 週5で召し上がる常連さんもいらっしゃるとか

  スタンダードタイプの生碼麺は、
  もやしやキャベツ等。
  野菜のデリケートな香りと豚肉の香ばしさと旨みをたたえた餡が
  清らかなスープと溶け合う愉しさが有りますが・
・・

  「季節のオススメ 生碼麺  春菊」は、
  優しく餡に包み込まれたキャッチーな蒼い香りが
  ド~ンと雪崩れ打って、食道を駆け抜けます♪

  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26727863.html


  ▼“ラーメンやのおつまみ”とは一線を画す、タパスの数々▼

◆「名物 特製水餃子 神田仕込カレーテイスト」 (¥350)

  浅草開花楼のプルプルッとした餃子の皮
  豚肉の澄んだ旨みが心地よい餡。
  そして、サッとふりかけられた、カレーの香りがデリケート♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26727863.html

◆「銘柄豚のよだれ豚」 (¥350)

  “銘柄豚”とは、東京食肉市場協会が認定した、
  入荷頭数の10%未満の“エリート中のエリート”の豚。

  肉は肌理が細やかで口当たりが良く、澄んだ旨みの銘柄豚。
  富士山麓の伏流水で栽培された、シャキシャキの太もやしと共に、
  酸味とピリを効かせた一皿に仕上げています♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26781325.html

◆「軽くあぶったサンマのマリネ」 (¥350)

  >遊び心のある紳士・淑女のみ注文可
     返品・クレームはお断りします。

     そうメニューに記載の、新メニュー。

  「生碼麺はサンマがのった麺?」との誤解を
  逆手にとった、粋なひと品ですねw

  丁寧に骨を抜いて、塩をふってアクをとって。
  マリネをしたサンマをバーナーで炙って、提供!

  こりゃ、バルの定番「イワシのマリネ」より、
  旨みが強くてコク豊か♪


  何しろ、仕上げにバーナーで炙っているから、
  サンマの脂が香ばしく香って、パンチ有り!

  コレ、マジにおススメ
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26799713.html

◆「生碼麺屋の野菜炒め」 (¥350)

  店主「こちらは、サンマー酢やサンマー油をかけてお召し上がり下さい!」

  野菜が生碼麺の餡の材料と共通なのはご愛嬌ですがw
  銘柄豚がたっぷり入っていて、
  とても¥350とは思えない食べごたえ♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21428862.html


お客に対して誠実な姿勢と、
店内に溢れるちょっとした悪戯心w

  >生碼麺が食道を通る時の感動や美味しさ、熱さ。。。 
    それらを伝えたい!


店主の熱き心は、
サンマーリアン (登録商標・生碼麺のファンの事)を静かに、
でも確かに増やしつつあるようですよ!

        ///////////////////////
(’12.12.14までの、レビュー)


マイレビュアーさんの“生碼麺の専門店”とのレビューにドキリとしました!

私は神奈川生まれですので、子供の頃から生碼麺に馴染みが有ったもので、フラッと訪店。
すると、店主の真摯な態度や志に心がプルッときちゃいましてw

24時までの営業という通い易さも相まって、週に5回訪店。
どうやら私も“サンマーリアン”(生碼麺のファン)の仲間入りを果たしたようです♪

     ▼JR御茶ノ水駅から、徒歩3分弱▼

JR御茶ノ水駅(聖橋口)を出て右に歩くと、左手に丸善が見えるので、その手前の下り坂(池田坂)を下りる
ローソンを右に見ながら直進し、太田姫神社の前の道を右折最初の路地を左折したところの左手にお店は有ります。

     ▼“食堂”ではなく、“食道を通る時の感動”を店名に込めて♪▼

生碼麺食道さんの店名は、“食堂”の変換ミスじゃ有りませんよ!

   店主「“食堂”だと、当たり前ですよね・・・
      私は、生碼麺が食道を通る時の感動や美味しさ、熱さ。。。
      それらを表現したくて、“食道”にしたんです!」

  店主「私は「ALWAYS 三丁目の夕日」の世界観が大好きでして、
     生碼麺の感動で日本を元気にしたい!!
     なので、タパスもドリンクも、“ALWAYS ¥350”なんです!」

と~っても壮大な志を持った店主さんですよ!

      ▼こんなお店▼

◆平日の昼はサンマー麺の専門店で、一般的な醤油味の他に「塩」「つけ麺」「カレー」
  などの創作系も提供。 (※麺は通常140g。大盛りだと210g)

  夜や休日には、麺類の他、タパスとドリンクが、“ALWAYS ¥350”♪
  (※ランチ時、無料の「サンマーリアンティー」や、¥180のドリンクも有り)

◆メニュー(麺類・タパスとも)は、全て化無調で上品な味わい

  変化を付けたい時は、卓上の酢(米酢・りんご酢・黒酢)、
  胡椒(ホワイト・ブラック)に加えて、「特製 生碼油」で味変も可能。

  ※「特製 生碼油」とは、鰹節と昆布をふんだんに使い
    花椒もしのばせた、“食べる調味料”。
    一見、食べるラー油のように見えますけど、
    単に辛いだけじゃ無い、鰹節と昆布を凝縮させた調味料ですね!

     ▼いただいた生碼麺と、創作麺▼ ※添付URLは、いただいた時のブログ

◆「生碼麺(サンマー麺)」(¥680)

  麺の上には、
  もやし・キャベツ・豚肉・玉ねぎ・
  人参・キクラゲ・青梗菜などの具がたっぷり♪

  時々、サンマー麺と称する“もやしあんかけそば”に
  出くわす事が有りますが、
  生碼麺はこうでなくてはいけません!

  まず、餡がかかっていないスープを一口。
  あ・・・優しいかつお醤油味♪

  人によってはおとなしい味と早合点されるかもしれないけど
  これは餡との調和を考えての事でしょう。。。

  次は、餡をモグモグ。。。

  オッ♪ 野菜の甘味と豚のコクが
  丁寧に引き出されて、豊かな味!


  私、“あんかけそば”の類は大好きなんだけど、
  時々、“旨み調味料でビリビリした餡”に出会うんですが、
  こちらのお店は無化調で頑張っているそう♪

  そして、“本来の姿”である、
  餡を絡めながら麺をすすり、スープを飲むと・・・

  餡がスープに溶けると同時に
  野菜と豚の旨みや甘味が解き放たれて
  上品な野菜スープのように輝きを増すんです♪


  子供の頃に食べていた生碼麺は、
  中華スープがベースでしたが、
  こちらの方が洗練されているし、
  野菜がたっぷりの餡の特長を活かしていますね。。。

  丁寧に微塵に刻まれて、粘りを引き出した長ねぎは
  サッとスープに溶けて香りがすぐ開く

  仕込みから時間が経ち過ぎて、
  香りを失ったねぎを平気で使うラーメン屋に
  こちらの店主の爪の垢を煎じて飲ませたいくらいw

  麺は、浅草開花楼さんの中細の麺。
  プリッとした口当たりで、
  優しい餡をバッチリと受け止めて食べ応えが有ります♪

  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21085702.html

◆「柚子塩生碼(サンマー)麺」(¥750)

  自家製の塩だれは、
  柔らかに香る鰹の出汁と出逢って、和の落ち着き。

  “淡麗系塩”の中でも
  繊細な出汁加減のタイプですね♪

  野菜がたっぷり入った餡を丼に加えると、
  野菜の旨み、豚の旨みが
  口の中を駆け回る上品で力強いスープに激変!

  これは、デリケート♪


  慌てんぼさんに忠告
  最初の一口で卓上調味料を追加する事無く、
  まずは餡をスープに溶かして飲んでみて!!

  体中に穏やかな野菜の力がやどる事、
  実感できると思いますよ♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21166784.html

◆「生碼(サンマー)つけ麺」(¥750)

  もやし・キャベツ・豚肉・玉ねぎ・
  人参・キクラゲ・青梗菜などが入った餡は
  生碼麺と共通ですが、
  味付玉子・メンマ・水菜が加わってリッチです

  まず、つけ汁を一口すすってみると、
  一般的なつけ麺のつけ汁の濃度と違って
  “そのまま飲めちゃうような”鰹味。

  ここにも無化調のこだわりが有って
  ちょっと和のニュアンス!

  ただ、餡がたっぷりかかった麺を
  つけ汁に入れようとすると、
  プリップリの麺が元々絡まり易いタチなのか、
  絡まって絡まって、引き上げるのが大変。。。

  手際よく提供されていても、
  これだけの餡が上にドーンとかかっているから
  麺が潰され気味なんですねw
  ちょっと残念。。。

  でも、味は確かです!

  餡が絡まった麺を汁につけていただくと
  野菜の甘味と豚の甘み、
  そして上品なかつおの香りが舞い上がって♪

  私、濃厚なつけ汁で食べるつけ麺は
  もともと好きじゃなかったけど、
  これならイケる!

  後は、提供方法の改善を祈るばかりですね。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21120277.html

◆【夜メニュー】「サンマーリアンの油そば ~しょうゆ~」 (¥500)

  浅草開化楼の中太ちぢれ麺に
  鶏油等の調味料と刻み焼豚を絡めた
  シンプルな油そばなんですが・・・

  生パスタに負けない浅草開化楼の麺のコシと
  小麦の旨みが、まろやかな鶏油に縁どられて
  香ばしい事この上なし♪

  今まで出逢った油そばとは別次元の
  口当たりの良さと確かなコク。。。

  こりゃあ、酒にも合う合う♪ (※油そばは“トマト味”も有り)
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21230188.html


     ▼夜や休日は、タパスもドリンクも、“ALL ¥350”♪▼

◆「特製 水餃子」

  浅草開化楼の皮を使用したという、
  10cm近い、大ぶりな水餃子。


  もっちりと吸い付くような皮は、
  ふるふるっとした滑らかな下触りで、甘く。

  キャベツを極微塵に切った餡は
  ふっくらとした口当たりで
  豚肉の甘味を充分にたたえ


  特製調味料「サンマー油」と
  昆布と椎茸の出汁をふんだんに使ったタレは、
  程よい酸味と上品な旨み♪

◆「生碼油を使った 特製麻婆豆腐」

  たっぷりの挽肉をよーく炒めて、
  香ばしさと旨みを充分に引き出し。

  “鰹節と昆布の塊”とも言える
  生碼油からは濃厚な出汁がでて。
  しかも、麻婆豆腐を作る際に
  昆布出汁加えているから、
  重厚な旨み!


  世の中に有る“和風○○”という
  穏やかな味とは一線を画した、オリジナル感
  花椒の爽やかな余韻も上品です!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21194741.html

◆「あぶり焼豚 ゆずこしょうからしソース」

  低温調理のチャーシューは、
  穏やかな塩味で豚の甘さを上品に引き出し。
  提供前にバーナーで炙っているから、
  脂身がトローン♪

  柚子胡椒と辛子+αのソースは、
  辛子の風味の中で柚子胡椒がピリッと煌めき。

  しっとりとした口当たりの中に
  重層的な魅力があるひと皿です
。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21230188.html

◆「クリームチーズ西京味噌漬け グリッシーニ添え」

  西京味噌の程よい塩加減と米麹の香り。
  そしてキュッと引き締まって、
  濃厚さを増したクリームチーズがコク豊か♪

  添えられたグリッシーニの香ばしさと、
  ベリーのドライフルーツの甘酸っぱさとも
  相性が良いですね!

◆「自家製ピクルス」

  材料は、
  キャベツ・にんじん・赤と黄色のパプリカ・きゅうり。

  これらを一度、昆布締めしてから
  “なます”風にしたそう


  酸味の角がとれて優しい甘さ。
  仕上げに山椒と胡椒をさっとふりかけて
  全体を引き締めていて、香しい。。。

◆「究極の塩キャベツ」

  “究極”の秘密は、
  昆布でたっぷり出汁をとり、
  魚醤でコクと旨みをプラスした、
  “自家製の塩だれ”を使っているから


  博多ラーメンに使う、小ぶりなどんぶりに
  たっぷり入って、これは食べ応え◎♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/21120277.html

◆「豆腐とトマトのカルパッチョ」

  今時、“カルパッチョ”って言っても
  誰も驚かなくなったと思うけど。

  これは、肉や魚介を使わない
  ヘルシータイプだから、オヤッと思う人も多いはずw

  無化調の自家製の塩だれには、
  「究極の塩キャベツ」の時と違って
  高知産の柚子を絞っています。


  たっぷりの昆布出汁が
  柚子と共に芳しく、
  魚醤も入った塩だれですから、
  カルパッチョらしいパンチもキラリ♪

◆「えびの餃子 ~トマトスープ~」

  こちらは、12~3cmは有ろうかの大餃子!
  吸い付くような滑らかさの餃子の皮の中は、
  粗く刻んだ海老がプリッとしながら、
  ふっくらと優しい食感の餡。

  トマトスープはさっぱりとした後味ですから
  お酒との相性も良いですね!

◆「ポロッコライス」

  店主「多くのお店は“焼豚飯”ですけど、
     そうはしたくなかったので・・・」

  自家製メンマと焼豚たっぷり!
  梅と青紫蘇を効かせた、“混ぜご飯風”。

  塩漬けメンマをブイヨンで煮込んだという
  自家製メンマの優しい味が、
  ごはんにしっかりと滲みて、手料理感覚満載♪

  塩かどを抑えた梅干と青紫蘇の香りが、
  和の趣。。。

◆「豆乳杏仁豆腐」 

  “豆乳”の臭みは有りません!

  よく有る“ゼリータイプ”では無く、
  絹ごし豆腐のような滑らかで充実した質感♪

  杏仁の香りを活かしながら、
  刻み柚子をトッピングしているので、
  さっぱりとした甘さと後味の良さ。


店内は「人形(LOVEちゃん)」と「手のオブジェ」などがレイアウトされ、
Love&Peaceを表現!


これまで“ご当地麺”としても語られる事の少なかった生碼麺のファンは、
強力な応援団を得て、静かに増殖中のようです♪

  • 「味噌サンマーメン」:餡は八丁味噌と花椒を使った濃厚仕上げ!餡とスープの二層構造である事を逆手にとった“変わりサンマーメン”♪

  • 「台湾生碼麺」:“ニラそば”とは違う! ここは和風ベースだから、ニラの香り立ちが違う!

  • 「季節のおすすめ 生碼麺  オクラ」:オクラの香りと旨みを封じ込めているから 重層的な餡に決してヒケをとらない存在感!

  • 「茄子の激辛生碼麺」:ジワジワッと押し寄せてきます! チリ・ペッパーと花椒の爽快な痺れ感が♪

  • 「季節のおすすめ 生碼麺  ゴーヤ」:野菜の甘みをたっぷりとたたえた餡に、ゴーヤの苦味が心地よい!

  • 「冷やし生碼(サンマー)つけ麺」:昆布や生姜などをたっぷりと使った、 自家製・生碼酢をつけ汁に忍ばせているから まろやかな酸味が全体を引き締めて、スッキリ!

  • 「サンマをトッピングした 生碼(サンマー)麺」:シャレから始まったメニューw サンマのマリネを旨みたっぷりな餡が包んで甘酸っぱいコクが、トローンと!意外と合う♪

  • 「銘柄豚のよだれ豚」(塩だれ味) :銘柄豚の旨みと甘みをまろやかな塩だれが引き立て、 刻み生姜がそっと追いかけてくる爽やかさ♪

  • 「ニラ豚炒め」:鰹節のコクと香りと“かえし”の風味が銘柄豚の旨みとよく響き合って、野菜炒めも、どこか熟れた表情。

  • 気まぐれタパス 「ドライカレー」:たっぷりの豚肉の旨みに襲われた後、 引き潮のような、香味野菜の甘み♪ 香味野菜とカレーの香りのアラベスクです!

  • きまぐれタパス 「鯵のチャーハン」:鯵を炒めた事によって、ガツーンと旨みが凝縮! 無化調とは思えない、パンチが有ります♪

  • 「気まぐれタパス ゴーヤの炒飯」夜に時おり登場する気まぐれメニュー! 節がフワッと香り、銘柄豚も主張するから、ゴーヤの苦味が浮つきません!

  • 「サンマーサラダ」:サンマのマリネと6種の野菜を、特製・サンマー酢と柚子の香りでさっぱりいただきます♪

  • 「サンマ入り ガスパチョ」:出汁は鰹節でしっかりとっているから、 トマトのさっぱりとした酸味を活かしながら なんとも奥深い旨み!

  • 「スモーク! ポークレバーのお刺身 ごまネギソース」:ごまネギソースは、自家製の“塩だれ”を使用。 昆布の香り、魚醤の旨みが感じられ、 レバーに柔らかなコクをプラスしています。

  • 「ポークレバーの南蛮漬」レバーはホクッと心地よい食感! 南蛮漬けのたれのキャッチーな甘みが心地良い。。。

  • 「茄子の煮びたし」自家製調味料・サンマー酢を使って旬の茄子の旨みを引き出しながら、キリッとした煮びたしに。 

  • 「青梗菜のおひたし」サクサクっと心地よい食感! 精進料理に憧れる店主の“きまぐれタパス” ! 昆布と椎茸の出汁を利かせ、生姜でサッパリ♪

  • 店主「カレーだけ、“ふた口ライス”が付きます!」ふ、ふた口~?

  • 「冷 冷 冷 生碼麺(サンマー麺)」:銘柄豚のコクも、野菜の甘みも キリリと冷やしてあるから引き締まって♪

  • 「季節のオススメ生碼麺 トマト」:“たっぷり野菜と豚肉の旨み”に裏打ちされた 中華の“トマト炒め”とも違う、 フレッシュトマトの酸味と旨みが ジワジワッと、柔らかな洪水♪

  • 「辛辛辛 生碼麺」:餡と辛みがひとつにまとまって、 腹にド~ンと、高揚感が舞い降りる♪  オススメ!

  • 「カレー生碼麺」:クミンが艶やかに香り、トマトの旨みが脇を固めて。柔らかなスペクタクル感”が ぐわ~んッ♪

  • 「季節のオススメ生碼麺 春菊」:週5で召し上がる常連さんも♪

  • “伊勢志摩産・アオサ”をトッピングした生碼麺:アオサの力強い磯の香りが 丁寧に引き出された野菜の旨みと響きあって、 ダンス! ダンス! ダンス♪

  • 「生碼麺」:餡がスープに溶けると同時に 野菜と豚の旨みや甘味が解き放たれて 上品な野菜スープのように輝きを増す♪

  • 「京丹後 フルーツガーリック」 :黒ニンニクの加工メーカー78社有る中でnoトップブランドを入手!

  • 「京丹後 フルーツガーリック」 :柔らかめのプルーンみたいな味で、甘酸っぱい♪

  • 「軽くあぶったサンマのマリネ」:バーナーで炙っているから、 サンマの脂が香ばしく香って、パンチ有り!

  • 唐辛子・チリ・花椒等で作った自家製・辛味調味料です!

  • 「名物 特製水餃子 神田仕込カレーテイスト」 :浅草開花楼のプルプルッとした餃子の皮使用!カレーの香りがデリケート♪

  • 「銘柄豚のよだれ豚」:シャキシャキの太もやしと共に、 酸味とピリを効かせた一皿に!

  • 「生碼麺屋の野菜炒め」: 銘柄豚がたっぷり入っていて、食べ応え有り!

  • 「スーパーサンマーセサミン」を加えると辛みがマイルドになってコクがでますね♪

  • 「スーパーサンマーセサミン」と「サンマー酢」の登場で、カスタマイズが更に愉しく♪

  • 「サンマーリアンの油そば ~トマト~」:鶏油のコクとフルーティーなトマトの旨み♪ でも、販売休止!

  • 「柚子塩生碼麺」:慌てんぼさんに忠告!まずは餡をスープに溶かして飲んでみて!!

  • 「生碼つけ麺」:私、濃厚なつけ汁で食べるつけ麺は もともと好きじゃなかったけど、 これならイケる!

  • 【夜メニュー】「サンマーリアンの油そば ~しょうゆ~」:浅草開化楼の麺の小麦の旨みが、まろやかな鶏油に縁どられて 香ばしい事この上なし♪

  • 「生碼麺」の麺:浅草開花楼の中細の麺。プリッとした口当たり♪

  • 「柚子塩生碼麺」の麺:自家製の塩だれは、 柔らかに香る鰹の出汁と出逢って、 和の落ち着き。

  • 「生碼つけ麺」の麺:プリップリの麺が元々絡まり易いタチなのか、 絡まって絡まって、引き上げるのが大変。。。

  • 「特製 水餃子」:浅草開化楼の皮を使用!もっちりと吸い付くような皮は、 ふるふるっとした滑らかな下触りで、甘い♪

  • 「生碼麺」の餡:麺の上には、 もやし・キャベツ・豚肉・玉ねぎ・ 人参・キクラゲ・青梗菜などの具がたっぷり♪

  • 「柚子塩生碼麺」の餡:野菜がたっぷり入った餡を丼に加えると、 野菜の旨み、豚の旨みが 口の中を駆け回る♪

  • 「生碼つけ麺」(アップ):餡は生碼麺と共通ですが、 味付玉子・メンマ・水菜が加わってリッチです♪

  • 「特製 水餃子」の中身:キャベツを極微塵に切った餡は ふっくらとした口当たりで 豚肉の甘味を充分にたたえ♪

  • 「生碼麺」のスープ:人によってはおとなしい味と早合点されるかもしれないけど、 これは餡との調和を考えての事でしょう!

  • 「柚子塩生碼麺」に餡をトッピング!:体中に穏やかな野菜の力がやどる事、 実感できると思いますよ♪

  • 「生碼つけ麺」のつけ汁:無化調のこだわりが有って ちょっと和のニュアンス!

  • 豚のロース肉を使ってr濃厚なコク♪

  • 「生碼油を使った 特製麻婆豆腐」:たっぷりの挽肉!“鰹節と昆布の塊”とも言える 生碼油からは濃厚な出汁♪

  • 「クリームチーズ西京味噌漬け グリッシーニ添え」:添えられたグリッシーニの香ばしさと、 ベリーのドライフルーツの甘酸っぱさとも 相性が良いですね!

  • 「えびの餃子 ~トマトスープ~」:12~3cmは有ろうかの大餃子にさっぱりとしたトマトスープ!

  • 「究極の塩キャベツ」:“究極”の秘密は、 昆布でたっぷり出汁をとり、 魚醤でコクと旨みをプラスした、 “自家製の塩だれ”を使っているから

  • 「豆腐とトマトのカルパッチョ」:たっぷりの昆布出汁が 柚子と共に芳しく、 魚醤も入ってパンチ有り!

  • 「クリームチーズ西京味噌漬け」(アップ):西京味噌の程よい塩加減と米麹の香り♪

  • 「えびの餃子 ~トマトスープ~」の餡:粗く刻んだ海老がプリッとしながら、 ふっくらと優しい食感の餡!

  • 「自家製ピクルス」:酸味の角がとれて優しい甘さ。 仕上げに山椒と胡椒をサッと♪

  • 「あぶり焼豚 ゆずこしょうからしソース」:低音調理のチャーシューは、 穏やかな塩味で豚の甘さを上品に引き出し て♪

  • 「ポロッコライス」:塩かどを抑えた梅干と青紫蘇の香りが、 和の趣♪

  • 「豆乳杏仁豆腐」:刻み柚子をトッピングしているので、 さっぱりとした甘さと後味の良さ♪

  • 生碼麺を注文すると提供される「サンマーリアンティー」:オリジナルブレンドです!

  • 「サンマーリアンティー」:サラッとしていながら質感があってサッパリ♪

  • 「甁出し紹興酒」も¥300♪

  • 「ハウスワイン 白」:超~、ちょうさっぱりと軽い!

  • 「ハートランド」も¥300♪

  • 「プレミアムモルツ」も、¥300♪

  • 「FREE」だって、ALWAYS ¥300♪

  • 山楂酒 (さんざし)酒:イチゴを想わせる香りとマイルドなおいしさが♪

  • 「桂花陳酒」:キンモクセイの花弁と つぼみを良質の白ワインに浸漬したお酒♪

  • 「檸檬酒」:甘酸っぱ~い檸檬酒も、ALWAYS ¥300

  • カウンターの一番奥にディスプレイされている、中国酒の数々♪

  • ◆卓上には、酢(米酢・りんご酢・黒酢)、胡椒(ホワイト・ブラック)に加えて、 「特製 生碼油」が置かれています!

  • 卓上の「特製 生碼油」:一見、食べるラー油のように見えますけど・・・

  • 「特製 生碼油」の中身:鰹節と昆布をふんだんに使い、 花椒もしのばせた、“食べる調味料”♪

  • この人形は、LOVEちゃんと言いまして 生碼麺の応援団!

  • こちらの手のオブジェとLOVEちゃん合わせると、Love&Peace!

  • 【ランチメニュー】

  • 【夜メニュー】麺類、トッピング、ドリンク

  • 【夜メニュー】タパスもは“ALL ¥300”♪

  • 「ショップカード」:夜や休日は、麺類に加えて、タパスもドリンクも、“ALL ¥300”♪

  • 「生碼麺の楽しみ方」:3種類の酢や卓上でお楽しみ下さい!

  • 入口から奥にかけて

  • カウンター席は、ヴィヴィっとな赤で明るい!

  • 「券売機」:日本初!サンマーリアンに捧げる、サンマー麺専門店♪

  • 駿河台下からは、VICTORIAの手前を左折してまっすぐ!

  • 御茶ノ水駅から池田坂を下りて、ローソンを右に見ながら直進。太田姫神社の所で右折、最初の路地を左折!

2013/09/14 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ