mgmfanさんが投稿したトラットリア 29(東京/西荻窪)の口コミ詳細

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移転トラットリア 29西荻窪/イタリアン

1

  • 夜の点数:5.0

    • ¥8,000~¥9,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 4.6
  • 昼の点数:3.8

    • ¥3,000~¥3,999 / 1人
      • 料理・味 3.8
      • |サービス 3.8
      • |雰囲気 3.8
      • |CP 3.8
      • |酒・ドリンク 3.4
1回目

2013/09 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人
  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味3.8
    • | サービス3.8
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.4
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

肉肉しい!? いえ、繊細な前菜・小麦が香る手打ちパスタ・心憎いドルチェも愉しめるお店です♪

【‘13.10.4更新・近況報告と4メニューの画像の追加】

前回更新後、「29の日イベント」を2回、通常営業を1回訪店。

いただいた料理の詳報は、入力文字数の限界なので、
   ▼下記の私のブログを参照して下さい!▼
 http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/cat_784240.html

最近のNEWSと言えば、当店の竹内シェフと2名のシェフが
「極旨パスタ」という本を出版されたこと♪
http://www.amazon.co.jp/%E6%A5%B5%E6%97%A8%E3%83%91%E3%82%B9%E3%82%BF-%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E7%9B%B4%E4%BC%9D%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94%E3%82%92%E7%A9%B6%E3%82%81%E3%81%9F%E6%9C%AC%E5%BD%93%E3%81%AE%E7%BE%8E%E5%91%B3%E3%81%97%E3%81%95-%E3%83%AD%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E6%96%99%E7%90%86%E7%A0%94%E7%A9%B6%E4%BC%9A/dp/4418133399

メディア露出の際には、
「29=肉の店」という切り口が殆どですが、
竹内氏の作るパスタの繊細な魅力に触れる良い本ができたと思っています♪

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(‘13.7.25までのレビュー)

▼新しくいただいたもの▼ 入力文字の限界です。詳細は、下記ブログで。

◆「卵とモルタデッラを巻いた鶏のロースト 桃のマリネと」

しっとりとした口当たりの中にまどろむような鶏の甘み、
  モルタデッラのキャッチーなコク。
  卵のまろやかな旨みも追いかけて重層的な魅力。

  ミントを使った桃のマリネが、柔らかな甘さで艶めいて。 オススメです♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/29661280.html

◆ 「松坂ポークのBig!なカツレツ!」

  カツレツの上には蝶々のような
  薄揚げのポテトチップス(パタティーネ フリット)がたっぷり♪
  松坂ポークは、ふっくらと甘く。
  カツレツ自体にしっかりと下味が付いています。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/29696576.html

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(‘13.7.2までのレビュー)

通常営業で1回、“29の日イベント”で3回訪店。

    ▼通常営業でいただいた新メニュー▼ 

◆「ナスのマリネ リコッタチーズとアンチョビの冷製」

  ナスは、焼き目が香ばしく、ハリの有る食感!
  リコッタチーズは、淡白な味わい。
  アンチョビと共に嚙みしめると
  強い旨味とキリッとした塩気がナスをグッと引き締め、
  粗挽き黒胡椒の香りと響き合います。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/28365098.html

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(‘13.4.2までのレビュー)

    ▼いただいたもの▼ 添付URLは、いただいた時のブログ

◆「カルチョーフィのオムレツ」

  スッと清々しい食感の後に、
  柔らかい蒼さを感じるカルチョーフィ。

  レモンを絞ると、キュッと全体が引き締まり、表情が変わります!

  やんわりとした蒼さと玉子のコクに、
  レモンの酸味が春風のように胸に染み入ります。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/24522669.html

◆「モルタデッラをつめた ストラッチパルミジャーノソース」

  キュッ!と心地良い食感と共に弾ける、
  モルタデッラの洗練されたコクとバルサミコの甘酸っぱさ。

  追いかけるように押し寄せるのは
  こってりパルミジャーノソースの香りと旨み!

  ストラッチから解き放たれる瞬間のモルタデッラが香り立ち。
  パルミジャーノソースとバルサミコのトキメキの香り三重奏♪

◆「パッパルデッレ 鴨肉とハーブのラグー」

  雪崩れうつ鴨肉のラグーはオイリーな見た目に反して、
  さっぱりとした後味!

  鴨の上品な旨みと野趣。ハーブの浮つかない香り。。。

  コリッコリッとハリの有る食感のパッパルデッレと共に
  人懐っこく響きます。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/24558541.html

◆「メリンガータ」

  ざっくりと砕いたメレンゲは、いつものカサツキ具合とは
  うって変わって、おとなの憂い。

  ザクザクッと噛みしめれば、
  生クリームのコクの中で見え隠れするビターなチョコの香りも心地よく。

  甘酸っぱい苺の香りは、更にトキメキを増します。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/24598958.html

     ///////////////////////////////////////
(‘13.1.31までのレビュー)

◆「鴨胸肉のソテー 栗とバルサミコのソース」 

  4センチ近い厚みにカットされた鴨は
  鴨の野趣を引き出しながらも、ふくよかな甘み。

  バルサミコソースは、濃厚でコクのある甘酸っぱさ。
  濃紫色に染まった栗は、
  ホロリと崩れて、和菓子にも通じる穏やかな甘さと滋味。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/20036633.html

◆「バニラのセミフレッド」 

  脂肪分を感じさせない上品で素朴な口当たり!
  マイルドな口どけの後、フワッと優しい甘み。
  バルサミコソースの甘酸っぱさと
  ピスタチオが香ばしさいアクセント。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/20086825.html

    ///////////////////////
(‘12.11.29までのレビュー)

◆「29のトリッパの煮込み」

  trattoria 29さんでは、トリッパと豚耳をトマトと共にじっくり煮込んでいます!

  口に運べば、ふわっと艶やかなオレンジの香り!
  鮮やかなのは香りだけではなく、
  プルッとトロッと そして、コリッ♪ストーリー展開も鮮やか!

  トマトの凝縮した旨みが口の中に拡がった後、
  再びオレンジが円い余韻を残し、優雅。。。

◆「鴨胸肉のソテー マスカットのソース」

  しなやかな食感の胸肉は、鴨らしい上品なコクを弾かせ。

  マスカットソースは、
  心地よい酸味、瑞々しい香りが交互に押し寄せます。。。

[b:◆「ニョッキ にんにくたっぷりトマトソース」


  じっくりとローストされたにんにくからは
  旨みと香ばしさを充分に引き出し


  たっぷり加えたレモンが鮮烈!
  レモングラスを使ったエスニック料理より、扇情的かも♪

  モチモチのニョッキは、
  トマトソースの濃厚なコクを存分にまとわせ、
  レモンの香りが軽やかな余韻を演出致します。。。
  
    ///////////////////////////
(‘12.10.1までのレビュー)

     ▼いただいたもの▼ 添付URLは、その料理を食べた時のブログ

◆「ポルチーニとバターのソースでキタッラ」 (平常営業時のメニュー)

  大ぶりにカットされたポルチーニは、バターの甘い香りを従えて、
  ナッツにも似た、艶やかな香り!

  サクサクッ! プリプリッ!森の香りと小麦の香りの多重奏は
  しなやかに、したたかに秋の風を運んでくれました。。。

◆「ポルチーニの入った 肉々しいタリアテッレ ボロネーゼ」 (平常営業時のメニュー)

  コシの強いのタリアテッレは、
  肉まみれになりながらも、ガツ~ンと小麦の香りを跳ね返し。

  “子豚”の愛称をもつポルチーニは、
  肉々しいパスタの中でサクサクッと跳ね回ってw

  強いもの同士が互角に渡り合う、
  肉の香ばしさとポルチーニのエレガンスの鮮やかなバトルです♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18174067.html

◆「タコとグレープフルーツとセロリのマリネ」 (平常営業時のメニュー)

  タコは、甘みが残るようにサッと茹で上げられ、
  セロリはクセが出ないように、薄くスライス。
  ルビー・グレープフルーツは、
  果汁を逃がさないように、形良く剥かれていて。

  グレープフルーツのさっぱりとした甘さと
  イタリアンパセリの香りを活かして、爽快♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18168013.html

◆「秋刀魚のパテのクロスティーニ」 (平常営業時のメニュー)

  口にすると、鶏レバーに迫るコク!
  しかし、鶏レバーよりも上品な口当たりで秋刀魚の脂が仄かに甘く。

  チーズの酸味とよく合っていて。艶やかでトロ~ンと、リッチな味わい!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18119651.html

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(‘12.8.31までのレビュー)

◆「ピカジェ 夏のバジルのジェノヴェゼソース」

  幅が1cmは優にあるこのパスタは栗粉で作ったそう。
  ピカジェの淡い渋みと柔らかな甘みは、
  大地のおおらかさを静かに表現して


  夏のバジルのジェノヴェゼソースは、
  元気、元気! 鮮烈な香り♪
  パルミジャーノの高貴な香りとコクを伴うと、
  口から喉元にかけて、夏の元気が駆け抜けて

  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/14702900.html

◆「マルタリアーティ 白肉のラグーソース」

  “白肉”とは、うさぎ・鶏・孔牛・豚など。

  白肉のラグーソースは、躍動するタペストリー♪
  丁寧に編みこまれた文様がそれぞれの場所で違った表情を見せるように。

  白肉のラグーソースの香りが、嫋やかな旨みが・・・
  マルタリアーティのモチッとプルッとした食感の中で
  様々な顔を覗かせ、表情が次々と変わる♪
  こんな暴力的な貴婦人、逢った事が無い
。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/14759124.html

   ///////////////////////////////////
(‘12.7.31までのレビュー)

★お店のコンセプト: 「肉好きの 肉好きによる 肉好きの為のお店」

≪trattoria 29さんの肉料理・Secondo Piatto≫  ※添付URLは料理を頂いた時のブログ

  (注)肉料理はオーダーから2~30分かかります

◆「岩手県産 短角牛 赤身ランプのステーキ」 

  肉質が柔らかいのは勿論、上品な旨みに満ちて、あらかじめ食べ易くカット。
  お好みで食卓の塩をふるようにも勧められましたが、全く塩をふる必要は無かったです!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/2984851.html

◆「ヤーコン豚 肩ロースのグリル」 

   厚さ3cmは有ろうかというグリルですが、
   うっすらとしたピンク色には似合わない、パンチのある旨みが弾け、
   脂身の部分が本当に甘旨~い!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201102140005/

◆「自家製サルシッチャ ~グリル~」    ※1本からオーダー可能

  豚の粗挽き肉の力強い旨みがほとばしり♪ハーブの香りがふわっ!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201103190000/

◆「自家製サルシッチャとトラ豆のトマト煮込み」 

  プリッとした噛み心地の後に、ハーブをたたえた肉汁が口の中に弾けて♪ トラ豆は、上品な甘さ!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201103270000/

「ヤーコン豚ヒレのピスタチオパン粉焼き マンゴーとサングリアのソース」

  シンプルな味付けが多いtrattoria 29さんの
  Secondo Piattiの中では、ちょっとトリッキーな存在♪

  ピスタチオ入りのパン粉で、サックリと香ばしい食感、
  甘く凝縮した旨みに溢れたヤーコン豚のヒレ肉!

  マンゴーとサングリアソースは甘酸っぱくて濃厚!
  夏の夕暮れのようにメランコリックな余韻を残します。。。

「北海道産 大沼牛赤身ロースのグリル」

  イタリアと違ってクセが無い赤身肉は供給量が少ない為、
  季節により産地を変えて提供しているtrattoria 29さん
  口に運べば、炭火の燻香。
  ひと噛みすれば、澄んだ旨みに中に仄かな熟成香が
  真っ直ぐ、深く伝わります。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/12834257.html

◆「鴨胸肉のソテー さっぱり紅玉のソース」 

  しっとりと穏やかな食感!鴨肉の濃厚感と鴨肉の甘さを充分に引き出しています!
  さっと火を入れた紅玉で作ったソースは香しさと自然な甘さをプラス。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201110001/

◆「茨城産 豚ヒレの ピスタチオのパン粉焼き」
 
  豚ヒレ肉にパン粉とピスタチオをまぶして、カリッと焼き上げ、
  「イチゴのソース」と「バルサミコ酢を煮詰めたソース」で甘酸っぱい
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105130001/

◆「岩手県産 森林鶏のたっぷりバターソテー」:

  65日以上の長期飼育をしたという森林鶏は若鶏並みに柔らかく、ジューシー。
  ひたひたのバターソースに、たじろぐ事なかれ!臭みの無い森林鶏は、
  濃厚なソースにひけをとらず、みっちり充実した質感!
  それでいて、驚くほどサラッした口あたりとコクとを愉しむ事ができました。。。

≪前菜・Antipasti≫

Antipasti(前菜)

「タコと貴陽(プラム)のサラダ」

  “プラムを超えたプラム”と呼ばれている、貴陽。。。
  肌理が細かい果肉は、果汁たっぷり!
  ふわっと優しい酸味とキャッチーな甘味は、
  たこの上品な旨みを引き立てて。
  マンゴーソースは甘く切ない余韻で胸を焦がします。。。

「トリッパととうもろこしのサラダ バルサミコソース」

  とうもろこしを口に含めば、プチッと弾けて、
  更なる、甘さと旨さのグラデーション。。。
  繊細なカーヴを奏でる野生ルッコラは、
  栽培種より鮮やか、胸に迫る辛味♪

  これらの香りを甘みのアンサンブルを
  バルサミコソースとパルミジャーノが
  香り豊かにまとめあげます。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/12696534.html

◆「黒キャベツのスフォルマート パルミジャーノソース」

  フワフワッとして口に含むとすうっと解けるデリケートな口溶け♪
  髪飾りのようで香ばしい焼きパルミジャーノとパルミジャーノソースのダブル使いは、
  穏やかなセンセーション♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201300000/

◆「タコとカーボロロマネスコのサラダ」 

   カーボロロマネスコは、コリッと心地よい食感!口の中でちょっと蒼い香りを放ち。
   吸い付くようにしっとりとした食感のタコは、オリーブオイルとセロリの香りをたたえて。
   食感のコントラストが何とも愉しい、春の蒼さと豊かさを感じるサラダなんでしょう!
   http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4635369.html 

◆「イカとちぢみほうれん草の煮込み」

   旬のほうれん草をイカと共にクッタクタになるまで煮込んで。イカのわたの濃厚な旨みが全体を凌駕して
   蒼いキャンバスに力強い筆で龍を書いたよう♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201100000/

◆「ズッキーニとトマトとモッツアレラの香草パン粉焼き」 

   トマトの柔らかな旨みと酸味、ズッキーニのおだやかな旨み、
   紫玉ねぎの爽やかさをモッツァレラの香りが優しく包んで豊潤♪
   http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201110000/

◆「金時にんじんのマリネ バルサミコソース」 

   コクのある甘さの金時人参と、パルミジャーノの香り!
   アーモンドとレーズンも加わり、洗練された力強さ!
   http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/2881881.html

◆「豚舌のピスタチオパン粉焼き」

   ねっとりとまとわりつくようにとろける豚舌と、ローストされたピスタチオの甘く香しい風味♪
   http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112150002/

◆「色々ハムの4種盛り合わせ」 

   4種のハム”の内訳
  「自家製ハム」「自家製ポルケッタ」「自家製、ソプレッサータ」
  「フィレンツェから届いたサラミ フィノッキオーナ」

  “ポルケッタ”とは、子豚の丸焼き。皮の部分は繊細なロースト加減で食感が有り、
  中心部はハーブの香り。 “「自家製 ソプレッサータ」” は豚足や豚耳など食感豊かなさまざまな部位、
  ゲンコツから煮出したコラーゲンで固めたもの“フィレンツェから届いたサラミ”もとろける~!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4636849.html

「鶏レバーのクロスティーニ」  

  粗みじんに叩いたレバーから押し寄せる香りとコク♪
  モッチリ感の有る自家製フォカッチャは、カリッと焼かれてさらに香ばしく!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/2887710.html

◆「うさぎとズッキーニのフリット」 

  サクサクのフリッターのうさぎは、食感は鶏肉に似て繊細。
  味は緻密で濃厚!トロッとなりかかったズッキーニも愉しい!
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/3084770.html

 「トリッパと豚耳とキャベツの温かいサラダ」 

  オリーブオイルにオレガノとレモンの香りを効かせた爽やかで甘い香りのキャベツの中で、
  トリッパ(胃袋)がプルン♪コリコリッの豚耳と夢の競演♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111100001/

◆「ブラッターとルッコラとトマトのサラダ」 

  「ブラッター」という、中がクリーミーでトロトロのモッツァレラチーズが
  イタリアから空輸された時だけ作る、サラダ♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201110140001/

 ◆「キアンティ豚のツナと虎豆とリーフのサラダ」  

  “キアンティ豚のツナ”とは、豚もも肉を4日間、塩漬けにした後、
  白ワインと水でクタクタになるまで煮てからオイル漬けにしたもの。
  パリッパリッの新鮮野菜と食感を残した虎豆も、優しい甘さをプラス。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105120000/

◆「ローストしたパプリカ リコッタとバルサミコソース」

  肉厚のパプリカにリコッタチーズと、甘く煮詰めたバルサミコソースを添えて。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201106160001/?scid=we_blg_tw01

◆「ミニ甲いかのイカスミのマリネ」

  イカスミの濃厚な味わいに、ワインビネガーで爽快感!“コリッ”と“プチッ”と“ジワーッ”と♪
  海の豊かさと山の清々しさが口の中で渾然一体となります!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105270000/

◆「野菜たっぷり カポナータ トリッパ入り」

  “カポナータ”とは、ナスをオリーブオイルで色づくまで揚げ焼きにしてから煮込む、
  野菜の煮込み。バルサミコ酢が切ない♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105160001/

◆「うさぎのパテのクロスティーニ」

   “うさぎのパテ”は、鶏肉よりは繊細、でも、ツナに比べれば、 “シッカリ、肉肉しい”♪
   このパテの繊細な旨みは、淡いトキメキ!
   http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105170002/

◆「イカと黒キャベツと白インゲンの煮込み」

  黒キャベツはトスカーナ地方特産の結球しないキャベツ。
  味はキャベツと言うよりもほうれん草やブロッコリーに近いような濃厚さをもっていて、
  ワタから発するイカの濃厚な旨みにも、全くひけをとっていません!
  この煮込みは、いかの濃厚な旨みをたたえ、白いんげんの穏やかな甘さに心がなごみます!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201104020000/

≪パスタなど・Primo piatto≫

◆「ピチ にんにくたっぷりシエナ風トマトソース」

  ピチは、モチモチッとした太麺。小麦の香りと旨みに溢れています♪
  ソースは、にんにくのコクを存分に引き出して押し寄せる、押し寄せる♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/8834104.html

「マルタリアーティー 夏野菜のラグー」

  ズッキーニ・パプリカ・トマト等の夏野菜がたっぷり!
  野菜の自然な甘みと旨みが、モチッとプルッと存在感のあるパスタの上で伸び伸びと主張♪

◆「パッパル デッレ 鱈とくたくたブロッコリーのソース」   

  鱈の旨みと塩気に、くたくたに煮て甘味を増したブロッコリーの
  青みがかった香りは相性抜群!きしめんのような太くコシのある
  パッパルデッレには、これくらい存在感の有るソースがピッタリ♪

◆「イタリア産 スペルト小麦のリゾット そら豆のクリームソース」:

  古代穀物・スペルト小麦。野趣あふれる香りが心地良く口の中で弾け、楽しい!
  そら豆の香りをたたえた濃厚なクリームソースは、濃く、蒼く。
  濃厚さと素朴さ。この見事なコントラストを
  粗挽き黒胡椒が鮮やかに引き締めます。。。
  
◆「ストラッチ 鶏レバーと白インゲンのソース」

  ストラッチのコリッ&プルッというキャッチーな食感と、
  鶏レバーのホクホクッとした食感、白インゲンの穏やかな口当たりと・・・
  それぞれの食感の愉しさにまず、グイッと引き込まれます♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201310000/

◆「ニョッキ 生クリームと牛・豚のラグーソース」

  穏やかな生無リームのソースと荘厳な香りのラグーとのせめぎあいは、
  モチモチニョッキにかつて体験した事の無い豊かな表情を与えています!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201300002/

「タリアテッレ ボロネーゼ」

  タリアテッレ(Tagliatelle)は、平打ちのパスタ。
  細いリボン状のタリアテッレは、小麦の強い旨みと香りに溢れ。
  粗みじんの肉に覆い尽くされても、強いコシをもって押し返して食べ応え有り♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201111130001/

◆「ストラッチ 鹿とごぼうのラグーソース」

  鹿の素朴な旨みと雄々しい香りのラグーに、ごぼうが大地の香りと食感をプラス!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201110002/

◆「パッパル デッレ  鹿のラグーソース  カカオの香り」 

  蝦夷鹿の野趣溢れる香りはカカオの甘い香りと出逢って、チョイ悪仕様!
  重厚な食感の“パッパルデッレ”を覆いつくして、ソウルフル♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201112160001/

◆「ニョッキ あさりとトマトのバジルソース」

  モチモチのニョッキに、あさりの旨みを
  たっぷり吸わせて、トマトの甘酸っぱさとバジルの香りを添えています♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201103180003/

  ≪キタッラシリーズ≫ 
  キタッラとは、ギターの事。弦を張った、イタリア最古のパスタマシーンを使い、
  上から麺棒で押し切って作るパスタ

◆「キタッラ 魚介のラグー オイルソース」

  オイルソースだからこそできる、シーフードの濃厚なコクと香り
  シーフードのラグーは、自然な甘さのポリフォニー♪
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/8805312.html

◆「キタッラ ほたるイカと春キャベツ、桜えびのペースト」

  柔らかな春キャベツは香りよい桜えびのペーストと出逢って
  濃厚なソースの中にもサクッと爽やか!
  なにより、桜えびと春キャベツ、双方の甘さが溶け合って、
  穏やかなグラデーションを醸し出している所が嬉しい♪
   http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4882804.html 

◆ 「キタッラ 牡蠣とからすみのオイルソース」

   牡蠣の旨みを吸って濃厚な味わいのオイルソースはコクと香りが力強い!
   海の豊かさと香りの荘厳なる多重奏♪  
   http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/3225660.html

◆「テスタローリ バジル ジェノヴェソース」
  モチッ&トロッの不思議な食感の菱型のパスタ♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108170001/

◆「じゃがいものアニェロティー 色々肉のラグー」

  じゃがいものピューレにレモンの香りをつけた
  生地をつまんで作ったラビオリ風の詰め物を、牛・豚・鶏・鴨・うさぎの様々な肉の部位を
  煮込んだラグーでいただきます!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201107150000/

◆ニューディー 裸のラビオリ!?バターとセージのソース」

  リコッタチーズとほうれん草を丸く固めたもの。口に含むや否や、セージとバターの香しさ!
  これはまさに、穏やかなるスペクタクル♪♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201106090002/

◆「ストロッツァプレティ サルシッチャと砂肝のトマトソース」 
 
  ディラセモリナ粉と強力粉を使って手で打って、クルンとねじった『マカロニ風ショートパスタ』
  『叩いた砂肝』と『刻み砂肝』のダブル使いで、太めのパスタに、更なる食感もプラス!
  サルシッチャ(自家製ソーセージ)と砂肝の旨み満載のトマトソースは、このバトルの優雅なる介添え役です!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201104270001/

◆「ストロッツァプレティ 豚すね肉の白いラグー」 

  “白いラグーソース”は、レモンの皮が散りばめられていて、とっても爽快!!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105130002/

◆「イタリア麦のリゾット 牛の煮込みとズッキーニ」 

  牛の旨みをたっぷりと吸った麦は、心地良く口の中で弾け、ほど良く食感を残したズッキーニが、
  穏やかな食感と自然な甘さをプラスしています♪
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105020002/

◆「パッパルデッレ ~うさぎの白いラグーソース~」  

  パッパルデッレは、イタリアのトスカーナ地方で好まれる、幅広の平打ちロングパスタ。
  これを、ハーブでたいたうさぎのラグーソースで仕上げています!
    http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201103010000/

≪デザート・Dolce≫

◆「ヴィスコッティ」

  “もう一度焼いたと言う意味”のピスタチオを加えた焼き菓子。
  その名の通り、カリッと雄雄しい噛み応え、口の中を多い尽くす、香ばしい小麦の香り♪
  甘い食後酒をつけて変化をつけていただくのがトスカーナ流。
  素朴な味わいのヴィスコッティに甘く香しい媚薬をふれば夜がまた艶やかに輝いてゆきます。。。
  http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/8898657.html

◆「完熟いちごのジェラート」

  伊澤いちご園の完熟とちおとめを使用しているとか。すうっと軽やかな口溶けの後、
  いちごと香りと酸味と甘みが拡がります。香料や人工的なニュアンスを一切感じさせない、
  天使のささやき。。。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201310001/

◆「チョコレートケーキ バナナキャラメリゼを添えて」

  大人好みの程好い甘さのチョコレートケーキの上には、甘く、かすかにほろ苦く香る
  キャラメリゼを施した髪飾りのようなバナナ!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201201120000/

◆「いちじくとゴルゴンゾーラチーズのしっとりタルト」 

  ゴルゴンゾーラ・ピカンテ(辛口)をたっぷりと使用!チーズのの濃厚な香りと確かなコク、
  干しいちじくの甘酸っぱさと素朴な食感。。。 オススメ!!
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201108300004/

◆「おとなのプリン」

  カラメルがほど良くビターで、甘さを控えて、やさしい味わい♪シェフ自慢のドルチェ! 
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201104160000/

◆「ティラミス」 

  さすがにマスカルポーネ100%とだけあって、濃厚な味わい!!
  いままで食べたどのティラミスよりも品が有りました。。。

◆「パンナコッタ バルサミコ風味のチェリーのジャム添え」  

  つるんとして透き通った甘さのパンナコッタと、バルサミコ酢を煮詰めて作った
  チェリーのジャムが甘酸っぱく、切ない気持ちにさせてくれます。
  http://plaza.rakuten.co.jp/toyotoyo2005/diary/201105310002/

◆「trattoria 29特製 ハーブティー」

  「コレ、何種類のハーブ使っているんですか?」思わず聞いてしまいましたが、
  まだまだ進化をし続けているそうwこちらは甘さを控えたリラックスティー。
  口に含めば、驚くほど豊潤!強く、優しくゴージャスに心をほどいてくれます。。。

などなど。。。
16席の可愛らしいお店なので、電話予約をされてからの訪店をお勧め致します。

私はオープンの週から数えて62回、お邪魔していますが、
毎回、“驚きと感動”を味わう事ができます♪

     ▼恒例“29の日”のイベントの模様は、下記のブログでご紹介しています!

◆「‘12.2月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/3497100.html

◆「‘12.3月の29の日イベントの模様」]  =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/4770518.html

◆「‘12.4月の29の日イベントの模様」]  =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/6392315.html

◆「‘12.5月の29の日イベント“特別篇”の模様」 =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/7763115.html

◆「‘12.6月の29の日イベント“特別篇 第二弾”の模様」 =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/10338462.html

◆「‘12.7月の29の日イベントの模様」= http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/12897124.html

◆「‘12.8月の29の日イベントの模様」]=http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/15886040.html

◆「‘12.9月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/18397341.html

◆「‘12.11月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/20732305.html

◆「‘13.1月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/22874884.html

◆「‘13.3月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/25152879.html

NEW!◆「‘13.4月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/26297989.html

NEW!◆「‘13.5月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/27690842.html 

NEW!◆「‘13.6月の29の日イベントの模様」] =http://blog.livedoor.jp/mgmfan/archives/29000186.html

※’12.10月12月、‘13.7月はイベントはお休み。


                    ▼アクセス▼

JR「西荻窪」駅から300mほど 【北口ロータリーから「サンジェルマン」の脇の路地を入り
「セブンイレブン」を左に見ながら病院を通り過ぎると、『ローソンの手前、右手』に有ります。

  • 「マッケロンチーニ  サルシッチャと根岸農園のミニトマトのソース」 :プリッとコリッと♪ミニトマトの甘酸っぱさと、 サルシッチャの熟成した旨みが す~っと伝わり、 パルミジャーノのコクがふんわり。

  • 「ルッコラセルバチコのサラダ」:野趣が有る苦味にフェノッキオーナ (イタリアのサラミ)の濃厚なコク! パルミジャーノの芳醇な香りが躍動♪

  • 「イタリア産熟成米を使った イタリア産フレッシュポルチーニのリゾット」 :甘く、ナッツにも似た ポルチーニの芳醇な風味と パルミジャーノのふくよかな旨み!

  • 「自家製マカロニ 夏野菜のラグー」:自家製マカロニが躍動♪ なす・ズッキーニ・パプリカ・枝豆・セロリが 野菜のまろやかな旨味と澄んだ甘み♪

  • 「卵とモルタデッラを巻いた鶏のロースト 桃のマリネと」:、今! 今しか味わえない 魔法をかけたのは、桃のマリネ♪ 柔らかな幸せが舞い降りてきます♪

  • 「松坂ポークのBig!なカツレツ!」:カツレツの上には蝶々のような 薄揚げのポテトチップス(パタティーネ フリット)がたっぷり♪

  • 「鮎とじゃがいもをつめたアニョロッティ」:じゃがいもの穏やかな甘さの中に 鮎の野趣とセージの香り ♪

  • 「アメリカンチェリーとリコッタのタルト」:アメリカンチェリーのコンポートは 質感のある甘酸っぱさで存在感を主張し。 リコッタチーズのクリームは さっぱりと優しい酸味と甘み。

  • 【‘13.5.29イベント】 「仔羊の骨付きモモ肉のロースト ペコリーノチーズのソースと」: 羊の乳から作ったペコリーノチーズが、仔羊にキャッチーでまろやかなコクをプラス♪

  • 【‘13.6.29イベント】 「お酒を愛する人のためのグラッパのムース」:鮮やかなグラッパの香りが花開いく、ふんわりと皿に横たわった、まさにカクテル!

  • 【‘13.5.29イベント】「29のハンバーグ」:タップリの紫キャベツのマリネと共に、ふんわり、肉が素直に香る、力強いハンバーグ!

  • 「ナスのマリネ リコッタチーズとアンチョビの冷製」:アンチョビと共に嚙みしめると 強い旨味とキリッとした塩気がナスをグッと引き締め ます!

  • 【‘13.5.29イベント】「フランス産カモ胸肉のスモーク」:アメリカンチェリーをさっと煮て、 甘酸っぱさを引き出したソース。鴨はしっとり。脂の甘さを活かしたスモーク加減!

  • 【‘13.5.29イベント】 「自家製カサレッチェ  ズッキーニのラグー」:プリッとツルッと、心地よい食感♪初夏の瑞々しい青さと仄かな甘さがとろ~ん。。。

  • 【‘13.3月のイベント】 「宮城県産黒毛和種 牛ランプのロースト アーティーチョークのソテーを沿えて」:肉の海に溺れてしまいそう♪

  • 「モルタデッラをつめた ストラッチパルミジャーノソース」:モルタデッラが香り立ち。 パルミジャーノソースとバルサミコの トキメキの香り三重奏♪

  • 【‘13.3月のイベント】「お肉屋さんのミートボール」:肉の上質な旨みで焼き上げた ケーキのよう !

  • 「パッパルデッレ 鴨肉とハーブのラグー」:鴨の上品な旨みと野趣。 ハーブの浮つかない香り。。。

  • 「メリンガータ」:ザクザクッと噛みしめれば、 生クリームのコクの中で見え隠れする ビターなチョコの香り ♪

  • 「カルチョーフィのオムレツ」:やんわりとした蒼さと玉子のコクに、 レモンの酸味が春風のよう ♪

  • 【‘13.3月のイベント】「イタリア産スペルト小麦のリゾット ホワイトアスパラのクリームソース」 :戯れるようにスペルト小麦が弾けて 小麦の香りがやさしく語りかけてきます !

  • 【‘13.3月のイベント】「春の色々お豆と豚耳と豚舌のサラダ」:デリケートな食感の豚耳と豚舌のトキメキサラダ♪

  • 【‘13.3月のイベント】「トリッパと春野菜のくたくた煮込み」:まろやかな蒼い香り、自然な甘みを引き出し スーッと優しい気持ち ♪

  • 【‘12.11のイベント】11/29=“いい肉の日”という事で 何と、メインが2種類♪

  • 【‘13.1イベント】「2年熟成パルミジャーノレッジャーノのクロスティーニ8年熟成のモデナのバルサミコをかけて」

  • 【‘12.1のイベント】「岩手県産 岩中豚のフィレンツェ風オーブン焼き」:肉で作られたパウンドケーキのよう♪

  • 【クリスマスディナー】「Super ball29!! 猪肉とポルチーニを詰めたニョッキ」:モチッとした食感の中に ポルチーニの香りもゆかしい猪肉がサラッと拡がって♪

  • 【クリスマスディナー】「パネットーネ」「パンナコッタ」「蜂蜜と胡桃のジェラート」:「パネットーネ」は、甘さ控えめ、オレンジの香りの素朴なお菓子♪

  • 【クリスマスディナー】「前菜」

  • 【‘13.1イベント】「トスカーナ産生ハムと本日解禁!29自家製生ハム  トスカーナ産フレッシュペコリーノと18ヶ月熟成ペコリーノ」: 自家製グリッシーニが痛快♪

  • 「北海道産 大沼牛赤身ロースのグリル」:澄んだ旨みに中に仄かな熟成香が真っ直ぐ、深く!

  • 【‘13.1のイベント】「岩手県産岩中豚の フィレンツェ風オーブン焼き」:今回は初めて肉汁を使ったソースをかけて

  • 【‘13.1イベント】「ダリオのレアハンバーグ 馬肉ver.29」:肉の神様へのオマージューを込めて!

  • 【‘13.1イベント】「ランプレドットを詰めたラビオリと赤玉葱のアグロドルチェソース」

  • 【‘12.11のイベント】「トリッパと豚耳のシシリアンソルト煮込み」:豚のコクを存分に引き出し、 トッピングの人参とパプリカの酢漬けが 柔らかな酸味と旨み♪

  • 「鴨胸肉のソテー 栗とバルサミコのソース」:外は香ばしく中はしっとり柔らかで 鴨の野趣を引き出しながらも、ふくよかな甘み ♪

  • 「小ダコとオリーブのトマト煮込み」:パンチの有る旨みと野趣に溢れる香り!唐辛子の香りが全体を引き締めて。

  • 「鴨胸肉のソテー マスカットのソース」:皮目は香ばしく、中はレア加減!マスカットソースは、 心地よい酸味♪

  • 「タコとグレープフルーツとセロリのマリネ」:一口ごとに清涼感と芳香が弾け、心地良い響き♪

  • 「29のトリッパの煮込み」:トリッパと豚耳をトマトと共にじっくり煮込んで、プルッとトロッと そして、コリッ♪

  • 「秋刀魚のパテのクロスティーニ」(2皿分):秋刀魚の脂が仄かに甘く、トロ~ン♪

  • 【‘12.8月イベント】「岩手県産 岩中豚のフィレンツェ風オーブン焼き」:スッとナイフが吸い込まれる、驚きの肉質♪

  • 【‘12.7月肉の日】「タスマニア産 骨付牛ロースの炭火グリル」:炭の香りが口一杯に拡がります♪

  • 「ヤーコン豚ヒレのピスタチオパン粉焼き マンゴーとサングリアのソース」

  • 「タコとプラムのサラダ」:“プラムを超えたプラム”を使用!マンゴーソースは甘く切ない余韻♪

  • 炭火グリル2種盛り♪ 「宮城県産 黒毛和種赤身」と「岩手県産 ヤーコン豚肩ロース」

  • 「サルシッチャ 色々お豆の煮込み」:ハーブの香りがグリルの時より強く、肉汁も豊富♪

  • 【‘12.7肉の日イベント】「トリッパと夏野菜のサラダ」:シェフのマンマのトマトを使って皿の上の親子競演♪

  • 「鮎のパテのクロスティーニ」:獣肉のパテとは違う、繊細なコクを愉しんで!

  • 「モッツァレラ ブッラーターとトマトとルッコラのサラダ」:イタリアから空輸された時だけの楽しみ♪

  • 「トリッパととうもろこしのサラダ バルサミコソース」:プリッとプチッと、甘さと旨さのグラデーション♪

  • 「ポルチーニとバターのソースでキタッラ」:サクサクッ! プリプリッ!森の香りと小麦の香りの多重奏♪

  • 「ポルチーニの入った 肉々しいタリアテッレ ボロネーゼ」:肉の香ばしさとポルチーニのエレガンスの鮮やかなバトル♪

  • ◆「マルタリアーティ 白肉のラグーソース」:白肉のラグーソースは、躍動するタペストリー♪ 香りが、 嫋やかな旨みや表情が次々と変わる♪

  • 「ニョッキ にんにくたっぷりトマトソース」:トマトソースの濃厚なコク!レモンの香りが軽やかな余韻♪

  • 「オリーブのマリネ」:緑のオリーブは唐辛子、黒のオリーブはオレンジピールを使用!

  • 「色々ハムの4種の盛り合わせ」:もも肉のハム・ポルケッタ・ソプレッサータ・フィノッキオーナ♪

  • 「タコとカーボロロマネスコとトマトのマリネ」:ロマネスコとタコの心地よい食感のコントラスト!

  • 【‘12.6肉の日イベント】カウンターにドーンと鎮座していた、カット前のポルケッタ♪

  • 【‘12.6肉の日イベント】「ポルケッタ /皮付き豚ロースのロースト」:甘い脂の香りと清楚な肉の旨み

  • 【‘12.6肉の日イベント】「トリッパ入り夏野菜のカポナータ」:トリッパはたっぷり入った野菜の旨みでプルン♪

  • 「タコとセロリのトマトマリネ」:食感の心地良さと、イタリアンパセリとセロリの爽やかな香り♪

  • 【‘12.11のイベント】「ストラッチ 鹿とポルチーニのラグー」:パンチのあるハーブ遣いで雄々しい♪

  • 【‘12.6肉の日イベント】「豚で作ったツナと白いんげん豆のサラダ」:29の看板メニューのひとつ!

  • 【‘12.6肉の日イベント】SALUMERIA69の「本日のサルーミ盛り合わせ」を取り分けてみた!

  • 【‘12.6肉の日イベント】SALUMERIA69の「本日のサルーミ盛り合わせ」

  • 【‘12.6肉の日イベント】「ネロ・パルマ」:15ヶ月飼育の豚を、24ケ月も熟成!

  • 【‘12.5肉の日イベント】3人のシェフが1皿で競演したAntipasti(前菜)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「馬肉のタルタル」(竹内シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「兎と苺のサラダ」(竹内シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「チェッキーニ風肉団子のフリット」(米森シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「ファーストフードに見立てた鶏レバーのパテ」(森岡シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「ハーブのサラダ」(森岡シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】Secondo Piattoは、再び、“PANZANO村から巣立ったcuochi3人、夢の共演!”

  • 【‘12.5肉の日イベント】「牛頬肉の黒こしょう煮込み」(森岡シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「トリッパのカツレツ」(竹内シェフ)

  • 【‘12.5肉の日イベント】「黒毛和牛のランプステーキ パンツァーノ風」(米森シェフ)

  • 「岩手県産 森林鶏のたっぷりバターソテー」:ひたひたのバターソースなのにサラッした口あたり♪

  • 【イベントメニュー】「黒毛和牛のフィレンツェ風ローストビーフ」:グリルより旨味をとギュッと閉じ込めて、濃厚~♪

  • 「サルシッチャとトラ豆の煮込み」:プリッと弾け♪甘さと旨さとハーブが香り立つ!

  • 「岩手県産 短角牛 イチボ グリル(300g)」:脂肪分が少なくて、旨みに溢れ。噛めば噛むほど肉汁があふれ出る!

  • 「ヤーコン豚 肩ロースのグリル」:重量感を感じるのに、柔らかくてジューシー♪

  • 「ニュージーランド牧草牛 赤身ロース グリル(350g)」:焼きあがるのに20~30分かかるので注意!

  • 「鴨胸肉のソテー さっぱり紅玉のソース」:鴨肉の濃厚感を充分に引き出しています!

  • 「茨城産 豚ヒレのピスタチオのパン粉焼き」:“イチゴのソース”と“バルサミコ酢ソース”バージョンも♪

  • 「鴨胸肉のソテー ランブルスコとイチジクのソース」:コクのある甘さが鴨肉とよく合っています♪

  • 「自家製サルシッチャのグリル」:料理雑誌も絶賛する、雄雄しさとハーブの香り!1本から焼いてくれます♪

  • 「岩手県産 短角牛 赤身ランプのステーキ」 :柔らかく旨みが豊かなステーキをさっぱりと!

  • 「ヤーコン豚 肩ロースのグリル」と「サルシッチャ」:肉好きには堪らない、最強コンビです♪

  • 「ヤーコン豚 赤ワインビネガー煮込み」:ホロホロで旨み豊かなヤーコン豚と、赤ワインビネガーの甘酸っぱさが、好相性♪

  • 「トリッパのカツレツ モッツァレラとトマト添え」:カラリと揚がって◎ これがトリッパと解る人、居る?

  • 「黒キャベツのスフォルマート パルミジャーノソース」:前菜でありながらメインの満足感とドルチェの繊細な響き♪

  • 「トリッパの煮込み」:いんげん豆の優しい甘さが加わった事によって、さらに洗練♪

  • 「イカとちぢみほうれん草の煮込み」:クッタクタのほうれん草に、イカのわたの濃厚な旨み♪

  • 「金時人参のマリネ バルサミコソース」:コクのある甘さの金時人参と、パルミジャーノの香り!

  • 「オリーブのマリネ」:“唐辛子”と“オレンジ”を使ったものと、2種

  • 「ズッキーニとトマトとモッツアレラの香草パン粉焼き」:野菜が活きたグラタン風のパン粉焼き♪

  • 「豚舌のピスタチオパン粉焼き」:遊び上手な大人のkissのようにとろける~♪

  • 「鶏レバーのクロスティーニ」:粗みじんに叩いたレバーから舞い上がる香りとコク♪

  • 「色々ハムの4種盛り合わせ」:シェフ渾身の3種のハムと、濃厚な味わいの「フィレンツェから届いたサラミ」

  • 「ブラッターとルッコラとトマトのサラダ」:ミルキーで澄んだコクのモッツァレラは、病みつきになりそう♪

  • 「キアンティ豚のツナと虎豆とリーフのサラダ」:並みのサラダとは食感のコントラストや香りが違います!

  • 「トリッパと豚耳とキャベツの温かいサラダ」:甘い香りのキャベツの中で、プルンッとトリッパ♪

  • 「うさぎとズッキーニのフリット」:うさぎは鶏肉のよううな食感ですが、旨みは強い!

  • 「色々秋のキノコと鶏の温サラダ ミントソース」:きのこの香りを追いかけるように、ミントも香る、せめぎ合い♪

  • 「ローストしたパプリカ リコッタとバルサミコソース」:肉厚のパプリカに、冷たいリコッタチーズと、バルサミコソース!

  • 「なすのペーストのクロスティーニ」:ほんのりバジル!艶やかでトロ~ンとリッチな味わい!

  • 【‘12.7肉の日イベント】「トマトソースのキタッラ モッツァレラブラッター添え」

  • 「ピカジェ 夏のバジルのジェノヴェゼソース」:あたかも、夏の原生林のような、雄々しさと清々しさ!

  • 「マルタリアーティー 夏野菜のラグー」:野菜の自然な甘みと旨みが、モチッとプルッと♪

  • 「キタッラ エビとプチトマト オイルソース」:甲殻類の濃厚なコクと香り!野菜の柔らかな酸味とコク♪

  • 「うさぎのパテのクロスティーニ」:鶏肉よりは繊細、ツナに比べれば、 “シッカリ、肉肉しい♪

  • 「鮎のパテのクロスティーニ」:川魚のクセが無く、素直でクリーミーなパテ♪

  • 「タコとカーボロロマネスコのサラダ」:食感のコントラストが何とも愉しい、春の蒼さと豊かさを感じるサラダ♪

  • 「佐賀産ホワイトアスパラ&グリーンアスパラとポーチドエッグ」:パセリとケッパーをすりおろしたソースと共に!

  • 「ひよこ豆と魚介のサラダ」:ホクホクひよこ豆とシーフードの食感が楽しい!素朴でほっとする美味しさ♪

  • 「豚タンと浅見農園キャベツとトラ豆の煮込み」:“香る豚タン”を是非、体験して~♪

  • 「ミニ甲いかのイカスミのマリネ」:海の豊かさと山の清々しさが口の中で渾然一体となります

  • 「モッツァレラとういきょうとオレンジのサラダ」

  • 「うさぎと苺とトラ豆のサラダ」:フルーティー&ジューシー♪うさぎは地鶏の旨みを更に濃厚にした感じ。

  • 「フィレンツェ風 トリッパのトマト煮込み」:白いんげんの優しい甘さに満ちたもつ煮込み

  • 「自家製ソプレッサータ」:豚の旨みとコリコリした食感! オレンジの香りも嬉しい♪

  • 「野菜たっぷり カポナータ トリッパ入り」:野菜の旨みが凝縮!ワインに合います♪

  • キアンティ豚のツナとインゲン豆と赤ほうれん草のサラダ」:食感の違う食材の心地良いハーモニー♪

  • 「自家製ハムとマスタード レッド&グリーンのサラダ」:清らかな憂いをもって舌を満足させてくれます!

  • 「モッツァレラとイタリア大麦のサラダ」

  • 「たこと金時メークイーンの温製サラダ」:ホクホクした食感!たこの旨みとイタリアンパセリの香りがたっぷり♪

  • 「たらの白子とカリフラワー、ブロッコリーのフリット」

  • 「鶏と温野菜のサラダ ミントソース」:温野菜の口当たりが非常に良く、ミントが爽やか♪

  • 「トリッパのボリート 3種のソース」:プルプルのトリッパをバルサミコ・ジェノヴェ・パプリカソースで

  • 「北里八雲牛のタルタル」:レモンとオリーブオイルを使った、さっぱりとした味わい。

  • 「パッパル デッレ 鱈とくたくたブロッコリーのソース」:鱈の旨みと塩気に、青みがかった香りは相性抜群♪

  • 「パッパルデッレ サルシッチャとオリーブトマトソース」:黒オリーブの濃厚なコクと香りをリボン状パスタで

  • 「パッパル デッレ  鹿のラグーソース カカオの香り」:野趣溢れる鹿はカカオと出会ってチョイ悪仕様!

  • 「パッパルデッレ バターとトマトのソース リコッタチーズ添え」:【注】通常は“キタッラ”で提供する濃厚トマトソース♪

  • 「ストラッチ 鶏レバーと白インゲンのソース」:鶏レバーの香ばしさ、白インゲンの甘さ、表情豊かなパスタ♪

  • 「ストラッチ 鹿とごぼうのラグーソース」:雄雄しい鹿肉にごぼうが大地の香りをプラス!

  • 「ストラッチ 鹿と栗のラグー」:モチッとサラッと!野趣に溢れて、優しい甘さも♪

  • 「テスタローリ バジル ジェノヴェソース」:モチッ&トロッ♪素朴で不思議な食感♪香り豊かな一品!

  • 「キタッラ ほたるイカと春キャベツ、桜えびのペースト」:桜えびと春キャベツ、双方の甘さが穏やかなグラデーション♪

  • 「キタッラ ホタルイカとくたくたブロッコリーのオイルソース」:ブロッコリーが優しい味わい!

  • 「キタッラ 魚介のラグー オイルソース」:シーフードが織り成す、さりげない重厚感とまあるい余韻♪

  • 「キタッラ 桜えびと春キャベツのオイルソース」:桜えびの香りとコクを活かし、口当たりが良くコク豊か

  • 「キタッラ ホタルイカと芽キャベツのオイルソース」:食感豊かなパスタに魚醤の濃厚なコク

  • 「キタッラ 牡蠣とからすみのオイルソース」:海の豊かさを満喫!コクと香りの荘厳なる多重奏♪

  • 「キタッラ ホタルイカと菜花のオイルソース」:食感豊かなキタッラをイタリア産・魚醤を使ったオイルソースで

  • 【‘12.5肉の日イベント】「ピーチ 白肉のラグー」(米森シェフ)

  • 「ストロッツァプレティ サルシッチャと砂肝のトマトソース」:砂肝に決してヒケをとらないパスタのコシ!

  • 「ピチ にんにくたっぷりシエナ風トマトソース」:にんにくのコクを存分に引き出して、ソースが押し寄せる♪

  • 「じゃがいものアニェロティー 色々肉のラグー」:これほどまでに五感を震わすパスタは、経験が無い!

  • 「ニョッキ あさりとトマトのバジルソース」:モチモチのニョッキにあさりの旨みをたっぷり吸わせて!

  • 「パッパ アル ポモドーロ(パンとトマトとバジルの食べるスープ)」:トスカーナ地方に古くから伝わる夏の定番料理

  • 「スパゲットーニ シエナ風 にんにくたっぷりトマトソース」:にんにくの旨みたっぷりのトマトソースが決め手!

  • 「パッパルデッレ ~うさぎの白いラグーソース~」:デリケートなうさぎ肉の旨みとパスタは、好相性!!

  • 「イタリア麦のリゾット 牛の煮込みとズッキーニ」:プチプチの食感が楽しく、ニクニクしいリゾット♪

  • 「ニューディー 裸のラビオリ!?バターとセージのソース」:リコッタチーズとほうれん草とセージ。穏やかなるスペクタクルを堪能できます♪

  • 「イタリア産 スペルト小麦のリゾット そら豆のクリームソース」:濃厚さと素朴さ。その見事なコントラスト!

  • 「ニョッキ 生クリームと牛・豚のラグーソース」:優しい甘さのニョッキに、雄々しい香りと食感!

  • 「ストロッツァプレティ 豚すね肉の白いラグー」:食感はプリプリッと弾力に富んで。レモンの皮が爽快!

  • 「スパゲットーニ 辛いサルシッチャとぺぺロンのオイルベース」:モチッとピリッとしているから、ぺロッと食べれるw

  • 「タリアテッレ ボロネーゼ」:肉に覆い尽くされても、パスタは強いコシ♪29定番パスタ!

  • 「おとなのプリン」:カラメルソースがほろ苦く鼻腔をくすぐり、ほど良い甘さ♪

  • 「パンナコッタ バルサミコ風味のチェリーのジャム添え」:甘酸っぱいジャムが切なくなるほど旨い。。。

  • 「ティラミス」:マスカルポーネ100%使って、濃厚仕上げ♪

  • 「ホワイトチョコ風味の生地にカスタードと苺の組み合わせ」:しっとりとしたタルト生地は砂糖の甘さを控えておとなの味

  • 「チョコレートケーキ バナナキャラメリゼを添えて」:深みのある甘さと香りが、後をひく!

  • 「ヴィスコッティ」:カリッと雄雄しい噛み応え、口の中を多い尽くす、香ばしい小麦の香り♪

  • 「いちじくとゴルゴンゾーラチーズのしっとりタルト」:濃厚な香りとコク!オススメです♪

  • 【7月のイベント】「パンナコッタと桃のコンポートゼリー 自家製 月桂樹のリキュールの香り」

  • 「バニラのセミフレッド」:上品で素朴な口当たり!マイルドな口どけの後、フワッと優しい甘み♪

  • 【‘12.5肉の日イベント】「カントゥッチ入りセミフレッド」(森岡シェフ)

  • 「チェリーのトルタにリコッタのクリーム添え」:マンマの親しみ易さに、貴婦人の風格!

  • 「桃のジェラート」:穏やかで濃密! 艶やかな甘美!おしゃまな女子高生の策略のよう♪

  • 「完熟いちごのジェラート」:香料や人工的なニュアンスを一切感じさせない、天使のささやき♪

  • 「ヘーゼルナッツのジェラート 塩キャラメルソースで」:深いローストによって得られる人懐っこい香り!

  • 「ピオーネのジェラート」:サラッとした口どけの後、ピオーネの自然な香りと甘み♪

  • 「桃のジェラート」他、Dolce4種盛り合わせ:ナチュラルな桃の果実感と優しい香り♪

  • え~い! 「Dolce5種盛り合わせ」だ~い♪

  • 「紅玉のジェラート」「洋梨のタルト」「ティラミス」「パンナコッタ」♪

  • 大人のプリン、ティラミス、チョコレートムース、ホワイトチョコ生地にカスタードと苺♪

  • SIN CE RITAとのコラボ「ブラッドオレンジのジェラート」♪「ヴィスコッティ」は、カリッと雄雄しい噛み応え!

  • ワインに詳しくない方も 若奥様が親身になってアドバイスしてくれます!

  • 「季節の果実のスプリッツア」:プラムをコンポートにして スプマンテを注いだもの♪

  • 「シェフのマンマの特製ジャムのソーダ割り」:いちご・プルーン・ブルーペリーの3種有り

  • 【‘12.5肉の日イベント】「新緑の季節をイメージした、ハーブ入りのシロップ」(森岡シェフ)

  • 「エスプレッソ」

  • 「紅茶」

  • 「trattoria 29特製 ハーブティー」:口に含めば、驚くほど豊潤!甘さを控えたリラックスティー♪

  • 「カモミールティー」:4月~登場!

  • 「自家製 フォカッチャ」:外側はカリッ! 中はモッチリ♪

  • 「自家製 ハーブ塩」:お好みで野菜に付けて。

  • 【Entrata(つきだし)】「有機野菜のスティックサラダ」:真ん中の黄色い野菜は、オリゴ糖たっぷりヤーコン♪

  • 「突き出し」:食卓の「ハーブ塩」にオリーブオイルやワインビネガーと共に

  • 毎日、更新される、シェフの奥様の手書きメニュー♪

  • 【イベントレシピ】「トスカーナのサラミとマスカルポーネ、ルッコラのバニーノ」:主張の強い物通しがぶつかりあいながらも、絶妙なバランス!

  • 【イベントレシピ】「フィレンツェの屋台風 茹でた豚肉のバニーノ」:さっぱりとした旨みのホホ肉に爽やかな野菜のドレッシング♪

  • ポップなインテリアに、心が弾みます♪

  • モダンだけど気取りが無く、明るい店内!  でも、夜はちゃ~んと“節電営業”してますよ♪ 

  • 外観(夜間) 遠目からも美味しそうなお料理達に、道行く人が思わず中を覗きたくなってしまいます。。。

2013/10/04 更新

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