「うどん」で検索しました。
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2024/03訪問
1回
地下鉄の青山一丁目駅に地下で直結している青山ビルヂング。 1972年竣工の名建築。地下には「青山一番街」という名のミニ商店街がある。 2018年完成のリニューアル工事は米国ローマン&ウィリアムス社が手掛け、 木や陶磁タイルやガラスブロックを多用したレトロシックでモダンなデザインに。 館内の案内サインのフォントもレトロフューチャーで見入ってしまう。 それはともかく。 青山一番街の中のうどん屋、「手打ちうどん いわしや」。 食べログのうどん百名店にも選ばれる名店。 敷居は低く、オープンな店の中心には相席前提の大テーブルが2台。 その周りに小テーブルや壁際カウンター席が。 ランチタイムを大きく過ぎた時間帯でも店内は満席。 ただ回転率はとても高い。 まずレジで注文、会計して呼び出し番号つきレシートを受け取り、 店員さんに(今しがた空いたばかりの)席を指示され座ってしばし待つ。 イスの座面が大きすぎて隣席とのスキマが狭くて着席しにくいけど。 番号を呼ばれたら注文品を取りに行く。 受取口で回れ右した目の前のセルフサービス台では天かすや白ネギやおろし生姜が取り放題。 お冷やだけでなく炭酸水も飲み放題。 トレイに載った料理とともに、再び隣席に気兼ねしながら苦労しつつ着席。 釜玉(850円)とチーズちくわ天(280円)。 最初からのせられている具は斜め切りの白ネギのみ。 自分でサービス台の天かすを載せ、テーブル上の胡麻を擦り、醤油も回しかける。 醤油以外は写真が白飛びするほど白いな。彩りが無い。まあいいや。 うどんをすする。 うまいうまい。 最近はヘロヘロ博多うどんやモッチリ大阪うどんばかり食っているので、 讃岐うどんのブリブリ弾む麺が新鮮。 よく締まっていてコシが強い。 歯応え噛み応えがあって「うどん喰ってる」満足度が高い。 グルテンは正義。 大阪うどんは出汁が命、讃岐うどんは麺が命。(博多うどんはノド越しが命?) 店内の麺打ち場が厨房の半分近くを占めているその存在感は伊逹じゃない。 醤油は控えめに回しかけただけだったが、旨さの秘密はタレ?醤油? 最後までおいしくいただけた。 うどんの余熱で最後のほうはタマゴがややスクランブルエッグになってたけど、 めんつゆでふにゃふにゃになった天かすの残りとともにレンゲですくって完食。 ごちそうさまでした。 〇亀製麺の釜玉の値上げが話題だけど、 ここのは満足度の高い850円でした。
2026/01訪問
1回
カレーうどんが一番人気
2025/04訪問
1回
ウエストじゃないほうのチェーンうどん
2025/02訪問
1回
ごぼ天うどん、かしわおにぎり 1,180円。 自慢の槍のような長ーいごぼ天は別皿に別盛り。 うどんの量は多め。 うどんが足りなかった時に備えて頼んだかしわおにぎりは、よせばいいのに2個セット。 お腹いっぱい。
2023/09訪問
1回
変化球 鶏塩うどん
2023/09訪問
1回
新大阪駅で喰う◆ 上品な大阪の出汁を味わう「道頓堀今井 大阪のれんめぐり店」
2015/03訪問
1回
豊橋名産カレーのうどん
2025/11訪問
1回
KITTE大阪の中のうどん
2024/11訪問
1回
カレーの名店、「自由軒 難波本店」の筋向いあたり。 天ぷら屋のような店名だがうどんとそばの店。 「安くて・早くて・うまい」という黄色い看板が目印。 店の外には数人が入店待ち。 席が空くと店内の店員から声が掛かり、指し示された席に着く。 席に着く、口頭で注文、支払い、着丼。 なんとここまでわずか1分。 「早くて」は伊逹じゃない。 注文したのは「きつね」。340円。 「安くて」も達成。 大阪で「きつね」なので当然にうどん。 お揚げが載った蕎麦なら「たぬき」と呼ぶし。 冷凍麺を湯がいたうどんはコシは弱めでいわゆる大阪うどん。つるつるもちもち。 出汁は...大阪らしく透明度の高い薄口醤油なのだが、出汁の旨味より醤油が勝ってて大阪らしくない。 「今井」のような、まろやかでじんわり旨味が強いうどんとはちょっと違う。 「うまい」とはちょっと違うかなというのが個人の感想。 店内は地元のおっちゃんだけでなく、若い女性2人組の観光客や、外国人観光客も多い。 「安くて・早くて」は万国共通の需要なんですねぇ。
2025/10訪問
1回
福岡でツルシコうどんなら
2025/08訪問
1回
ビャンビャン麺のような超~幅広きしめん
2025/02訪問
1回
市場の中の製麺所直営の高コスパそば屋