2回
2025/09 訪問
酒も肴も旨い旨い
角打ちの次は愛する山やはなれへ
生ビール小¥540で喉を潤しながら熱々の辛子レンコン¥550をつまむ。
アジ刺し¥880と地だこ刺し¥1,000が出てきたので日本酒を注文。ここは能作の錫器を使っている。銘柄は久しぶりの〆張鶴。
とうもろこしの天婦羅¥740、鶏白レバー塩焼き¥740 を追加してお酒は乾坤一¥1,100を。とうもろこしもレバーも旨い旨い。
〆に出汁が溢れる大きな出し巻き玉子¥740を頬張って満腹。
ご馳走さまでした。
山鹿勤めの時だいぶ通ったので店主とも気心が知れており本当に居心地が良い。
会計を済ませ店を出る時「行ってらっしゃいませ」と言って送り出してくれるのが嬉しい。
2025/09/27 更新
山鹿での夕食は山やはなれ。
いつもはアラカルトで食べたいものを注文しているが、今回はコース料理を。僕は仕事のお付き合いなどで何度かいただいているが、ツレに食べさせたかったのだ。
生ビール小で喉を潤しながらレバーペーストなど洋風の前菜でスタート。このレバーパテが美味しくてビックリ。根掘り葉掘り作り方を尋ねると、大将が「秘訣は愛情です❤️」と言ってた
お造りが出てきたので日本酒をお願いする。店主お勧めの地元千夜の園の蔵囲い大吟醸。
造りは真鯛・カンパチ・赤貝・羽鰹。鮮度も良く旨い。
次は帆立のウニ乗せ。
お酒は、県外の方に菊鹿ワインを味わって欲しくて菊鹿シャルドネNVのボトルをお隣さんとシェア
焼き物は鮎の塩焼き。菊池川のと仰っていたかな?白子と卵は干物的旨さ。
煮物は牛すじの煮込みだったかな。おでん風で美味しかった。
続いてサワラの木の子あんかけ。
肉料理は牛カツ。初めていただいたかも。イメージよりあっさりしていて美味しかった。
〆のごはんは鯛茶漬け。
どれも美味しくて僕は完食。ツレには少し多かったようで量を調整していただいた。
最後はお腹パンパン。
ご馳走様でした。
偶然隣り合わせた人との出会いもカウンターならではの楽しみ。楽しんでいただけたなら僕らも嬉しい☺️