1回
2016/06 訪問
こんな体に誰がした?
万人を拒む入口! (゚д゚)!
ベジタリアン、1500円
マジェたぞ~
太刀魚のスパイス包み焼き~(時価)
「あ~これバナナの皮ですよね!」ってボケかましました(笑)
「いや・・・皮じゃスベるから・・」って、優しいツッコミも・(笑)
「ハマチのカレー煮」って感じ。味が違うスパイスで、料理の幅と奥行きを感じる逸品~
これマジでハマります~
最後にお口直し~
こちらは「デジキング」の玄関です。
こっちはベジタリアン、1500円。
こちらは「ノンベジ」1800円。
初めて食べる食材ばかり~~!
ベジタリアンとノンベジの差は、この「ラムキーマカレー」が付くか付か無いかのみ。
アサリのトーレン、300円。平たく言うと、アサリのカレー焼きって感じ~
カレーや薬味を皿から卸して~~ → →
ダイナミックにかけて食べます~~(笑)
2016/07/15 更新
初訪問ですが、レビューは再訪です(笑)(゚д゚)? ドッチダ?
中々、中間市まで出向く機会が無い中、チャンスが巡って来たんで予約してランチです~
事前に魚が食べたいとオプション付けて頂きました~ (^^♪
ランチミールスはベジタブルで、1500円が基本。
そこから肉だの魚だの追加する訳ですが、目いっぱい満腹になりますからご用心(笑)
店内は色んな仕掛けとダークなバーの雰囲気。。。 インド音楽なんて流れてませんよ~(爆)
お料理のミールスは一言で言うと、「薬膳料理」。。。
一見お高いと思いますが、こんだけスパイスをふんだんに使うと納得のお値段です!
あと、中毒性が素晴らしい~(爆)
自宅でも良くミールス擬きの料理作りますが、週に2回は食べないとなんか禁断症状が出ますね(笑)
今回頂いたミールスは一番酸味が強かった印象でしたが、毎回違った味を楽しめるのもこのお店の醍醐味!
魚料理もスパイスがふんだんに使われ、太刀魚とハマチの味付けが両極だったのも奥深い。。。
まだまだ、ハマりそうな奥行きが怖いですね。
こんな体に誰がしたんだろ・・・?
ご馳走様でした。
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2015.1月 インドの薬膳!? 魅惑のミールスワールド!
中間市の南インド料理店「KALA」が、「韓流スタイル豚王ーデジキング今泉店」にてミールス最終企画があり、
以前から狙ってた事もあって、マイレビの「薩摩はやぶさ」氏を巻き込んでランチで訪問(笑)
デジキングで書くか、KALAで書くか迷いましたが、
今後KALAでしか食べれない料理なんで、こっちから投稿します~
まずは「ミールス」と言う、聞き慣れない料理名から説明が必要だろう。
私自身、初めて口にする料理なんで詳しい事はコチラ「https://www.facebook.com/KALAindia」
マイレビの「dreamgirl」氏に聞いて欲しい。(笑)
まぁ~平たく言うと、現地のカレーなんだが(雑!)普段から慣れ親しんでる「インドカレー」とは
全くの別物と言い切っても差支えないと思います~~(笑)
注文は、「ベジタリアン、1500円」と、「ノンベジ、1800円」。
ランチメニューはこの2種類のみ。 サンバルとライスはお替りOK!(嬉)
サイドから「あさりのトーレン、300円」を3人でシェア。
意外と早くお皿が運ばれて来た~~
いわゆる、「ワンプレート」なのだが、カレー等は別皿になっており、
個別に楽しむも良し、一気に混ぜ込んで楽しむも良しだ。
お米はヒョロ長い、「タイ米」の様な感じだがタイ米では無いとの事、、、
どこ産か失念してしまったが、たぶんインド米でしょう~・・(苦笑)
今までの外国産米を食べた経験から言わせて頂くと、臭い匂いが無いのが大きな特徴。
コメ自体の旨みや食感は国産米に及ばないが、混ぜ合わせて食べると食材との相性は意外とマッチする。
相当色んな食材を使ってあるのが食べてみると解りますが、世間一般で言う処の、「カレー」とは程遠く
私の印象は、「食感の良い、薬膳スパイス料理」と言う感じ。
ナッツの様なポリッとした食材も入ってるし、パパドと呼ばれるポテチの様なスナックもこの食感に一役買ってます。
辛さも絶妙で、食べ進むに連れ薄っすら汗ばむ程度。 この位が丁度イイ~
途中、ライスが足りなくなって来たので、軽く追加~~
しかし、後半食べても意外と減らないので、完食するのに手間取った(笑)
満腹に近い状態まで食べた事も有ってか、腹持ちはメチャ良く、夕飯はほとんど食べなくて良かった。
しかも、4~5時間経ってもお腹の中心が緩やかに燃えてる感じがして、日中外出していたにも拘らず、ポカポカ。。。
普通、辛いカレーを食べた後は、汗が引きながら体が冷える経験が多かったもんで。
改めて、カレーの持つ力、料理は薬と言う事を再認識させられましたね。
店内には「イカツイオジサンが2人」で調理されてますが、正直こんな繊細な料理が出るとは・・・・(驚)
まだまだ、人生いろんな驚きで一杯です!(笑)
ご馳走様でした。