3回
2025/02 訪問
幻の45分ハーフ・4本ゲーム
2025/02/07 更新
2023/02 訪問
浦和に期待したボク vs 2980円
餃子234円
おいしいのは以前通り。それよりも3年前に頂いた時から値段が据え置かれているのが気になった。他系統ではすでに値上げされているのだから。他のメニューは色々値上げされているからいずれされるだろうが。
極旨天津飯581円
おそらく醤油ダレを塩ダレに替えたものだと思う。というか味のメインは酸味である。オリジナル天津飯自体が酸味を利かせたものなのでその点であまり印象は変わらない。具がもやしなのは違うが。他にも天津飯のバリエーションが増えておりメニュー表も独立してフィーチャーするあたりちょっとした戦略的取り組みのようだ。目先を変えることによる効果を狙うのはわからないでもはない。多分みなさんオリジナルのものに回帰すると思うがw
その他瓶ビール550円。
【オペレーションとか】土曜とはいえ昼の2時過ぎ、男性中心の来客が絶えない。サラリーマンという感じの人は見かけないが、休日の子連れお父さんとかに入れ替わった格好だ。近場の某国立大生とおぼしき若い男性たちの客足も変わらない。実験系学部のようなので土日関係ないのだろう(おそらく昼夜も)。それでも速いオペレーションでしっかりオーダーをこなしていく。高齢の大将が一番動き回っているのは以前同様(汗)
なお、あえて苦言を呈すると(いつもだな)天津飯もそうだがメニューやセットものが3年前より増えた印象がある。一般論としてはメニュー構成が複雑になるのはあまりよろしくない兆候である。まあ経営の軸がしっかりしている会社だと思うのでいずれ落ち着くと思うが。
2023/02/07 更新
2020/02 訪問
学生街の喫茶店
餃子234円
京都王将との比較では、外見上、焼き面は同じと思うが側面がやや波打つ。失礼ながらおしゃれではないが中身はまったく問題なくおいしい。皮はしっかり質感がある。餡の味付けも最低限の塩味とうまみ調味料はあってもしつこく来ない。キャベツのほのかな風味はさすが「餃子の王将」である。
天津飯540円
どうしても京都王将との比較になるが、Webの世評上このメニューが特徴的と指摘されていたので頂く。2年前にも別店で頂いたがその時は風邪引きのせいかあまり印象はなかった。酸味の記憶はあったが。今回もその酸味を確認するがこれは結構重要だと思った。味わいになるのは当然として「するする」と入ってくるのだ。机上のお酢を入れればいいじゃんという話もあるが、いやいやレシピ、調理にあるのが大事なのだ。それだけカロリーが取りやすいのは中高年の健康管理としていかがなものかではあるが、それは野暮という言うもの(おい)。
【オペレーションとか】昼の1時過ぎだが、近場のサラリーマンであるとか近場の某国立大生とおぼしき若い男性たちの客足が絶えない(ボタンシャツをインに着る)。最初机上の伝票の扱いがわからなくてスタッフに確認したところ客が自己記入して会計の際に持っていけとのこと。そういうのを期待できる客層なのだろう。
ちなみに生ビール(509円)をお願いして「先にお持ち」を確認したのだが、料理が早いものだから結果として同時に来てしまったw 常連のリテラシーを前提にお店も合理化ができるわけだ。飲食チェーンとしては珍しいメニューの税込み金額表示も迅速なオペレーションという点から説明ができる。
2023/02/26 更新
餃子300円
コロナ明け以降来るたびに安い安いと思ってたのだがようやく値上げした。メモを見ると去年のこの時期まで234円だったので随分の上げ幅だw 上げるまでかなり頑張った裏返しといえる。お店というか会社では多少気にしているのか会計時30円の割引券を頂く。3月中までとのことなので来年まで来ない私はいいや( ・w・)
内容はいつもどおりよい。改めて気づいたのは餡が肉肉しいことである。元々そうだったはずだが、個人的に近年大阪王将を頂くことが増えたことで感じたのだろう。おそらく京都王将と比べてもそうだと思う。日本の町中華の餃子よりは中国料理の餃子に近いともいえる。
天津飯681円
これも餃子ほどじゃないが若干の値上げ。内容として特筆するべき変化はない。相変わらずよいということである。茶色い汁、仄かな酸味、私にとっての鹿児島王将である。
瓶ビール600円
若干の値上げ。私はここでは瓶ビールをいただいているつもりだったが以前の投稿を見返したら生ビールだった。記憶なんていい加減なものだ(でかい主語)
【オペレーションとか】一昨年はメニュー表が分厚くなったと感じたが、今回は1枚もの両面だった。HPと比べても情報量に問題がないようだ。じゃああれはなんだったんだw