良いことばかり書いてある口コミを私はあまり信じません。
良いことしか書けない口コミの場所を私は信じません。
良いこと、悪いこと書いてある口コミを私は信じます。
その悪いことを許容できるかが店選びのポイントとしています。
「味がよいが店が汚い」なら「店の汚さを許容できるか」です。
「接客がよいが高い」なら「接客に対して対価を払えるか」です。
「予約しないと入れない」なら「予約する時間と労力を惜んでも行く価値があるかどうか」です。
「ドリンクはおいしいけど食事は・・・」なら「食事がダメでもドリンクを許容できるかどうか」です。
ただ感情的に悪く書いてある口コミも信じません。
客観的な事実と、冷静な口コミを信じています。
そんなリテラシーを是非ユーザーにも以て欲しいと思います。