PMOSさんのマイ★ベストレストラン 2016

レビュアーのカバー画像

PMOSの今夜も千鳥足

メッセージを送る

PMOS (男性・東京都) 認証済

マイ★ベストレストラン

レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!

マイ★ベストレストラン

1位

JIMJUM (浅草(つくばEXP)、田原町、浅草(東武・都営・メトロ) / タイ料理、居酒屋、カレー)

8回

  • 夜の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.3
    • | サービス 4.0
    • | 雰囲気 3.8
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク 3.5 ]
  • 昼の点数: 3.8

    • [ 料理・味 3.8
    • | サービス 3.8
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.8
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 ¥2,000~¥2,999

2025/12訪問 2025/12/29

久しぶりに大好きなJIMJUMへ

久しぶりのJIMJUMです。
食べログに登録されている日本のタイ料理店に1000店以上訪れた経験のある自分が
タイ料理好きな方にお薦め店を聞かれると必ずこちらのお店の名を挙げているほど
大好きなお店です(^-^)

久々の入店ですがママさんがいつもの笑顔で迎えてくれました (^^)/

先ずはビアシン(シンハービール)で喉を潤しながら、ママとの会話に花が咲きます。

料理はいつもの通りお任せで。久しぶりなのでお薦めをお願いしました。

すると「ピリ辛ナスサラダ(ヤムマクア)」が出てきました。
早速いただいてみると、ナスがまるでお肉の様な旨味が合ってメチャ旨っ (>_<) ウマッ
流石はタイ創作料理の研究に余念のないママさんの料理、相変わらず美味しいですね。

その後、JIMJUM焼酎ボトルを入れて水割りでいただきました。
お客さんも入り始めてきたところでこの日はお勘定。
来年は沢山来れたら良いなぁと思いながら、お店を後にしました。

ご馳走様でした。
久々のJIMJUMです。

コロナ過で営業時間を縮小されていたので、以前に比べると少し
お客さんの入りは減ったみたいですが、逆に美味しいタイ料理が
予約なしで頂けるので、古株としては有難いです (^^)/

この日もお任せで。
出てきたのは「サイクロイサーン」と「ラープムー」。
勿論料理上手なママさんの一手間二手間な料理は美味しかったです♪

この日はKeep焼酎ボトルを半分ほど呑んでほろ酔いになったところでお勘定しました。

ご馳走様でした。
都内外出自粛要請も解け、久々の浅草、そしてJIMUJUMです。

先ずは足慣らしでは無いですがランチタイムに訪れました。
思えばJIMUJUMには合羽橋時代から通っておりますが、
ランチに訪れるのは初めてです。

4卓あるテーブル席はお1人又はお2人のお客さんで満席、
カウンター席が空いていたのでそちらに着座しました。

ママさんとは久々の再開の喜びを分かち合いたいところでしたが
大忙しでそれどこじゃないマスク越しの眼がマジだったので軽い
会釈で済ませました (^^;)

先ずは休みの日だし、昼から呑んじゃえ!とビアシンを1本。
夜同様、ランチもお任せにしたら「ガパオライス」が出てきました。

タイスタイルでライス、具、半熟玉子焼きをスプーンとフォークで
よく混ぜ混ぜして早速いただいてみました♪

うん、バジルんお香りが良いですね!
辛い味が好きな自分は普通食べる前にタイ料理店お馴染み卓上の
4種の調味料クルワンポンの中から唐辛子系の調味料を多めに投入
するのですが、予想通りそれをしなくてもママさんはしっかり辛めに
味付けしてくれておりました。食の進む辛さと旨味であっという間に
ペロリと平らげちゃいました。デザートはマンゴーご飯(カオニャオ
マムアン)でした。デザートにご飯(もち米)?と日本人的には思っちゃう
かも知れませんが、これが中々イケて美味しいんです。

この日はビール2本目ビアチャーンを空けてお勘定しました。
いよいよJIMUJUM通いも再開、次回は夜に訪れたいと思います。

ご馳走様でした。
タイ料理好きの自分が都内でトップクラスで大好きなこちらのお店、
久々行ってみたら、現在の飲食店が大変な状況の中で更に観光地
浅草という事で日々結構大変なご苦労のようでした。なので、最近
テイクアウトサービスやUber Eatsサービスも開始したそうです。
特筆は人気の「ブラックマッサマン」「ホーモック」「カーウマンガイ」
までテイクアウトOKとの事!しばらくお店でお酒をゆっくり楽しむ事は
出来なくなりましたが、どれも大好きなメニューが家で食べれるのは
ほんと有難いです (^^)/。
ママから新メニュー完成の連絡があり、早速行く事に。
自分の呑み仲間に声をかけたところ、計6人が集まりました。

<この日の新メニュー>
・「サバイバルホーモック」
「ホーモク」はバナナリーフに包んだカレー炒め料理ですが
バナナリーフでも美味しいのにこれはココナッツ丸々1個使い
ココナッツを容器にも用いた料理です。お値段は材料費が
かかっているので2900円とやや高めですが、タイ料理好きが
満足する事間違い無しな逸品でした。
ネーミングはちょっとかな (>_<)

・「ネームフライ」
タイ東北地方の腸詰料理「ネーム」。それを揚げた料理がこれ。
元々腸詰めにはチリも入っているので、何もソースやタレを
つけなくてもOKです。腸詰を揚げるとはやるじゃないですか。

・「コームヤーン」
豚トロ焼き。こちもネギ、赤タマネギ、パクチーなどと
炒めた一般的なコームヤーンとはちょっと異なる調理法。
お酒が進むお味でした。

その他、空心菜ならぬカナー菜炒めや定番の黒マッサマン
カレーなどを頂き、創作タイ料理満喫な一夜でした。

ご馳走様でした。
本年初のJIMUJUM訪問です。

昨年後半はあまりお店に行けませんでしたが、今年は新年早々、
ママさんの変わらぬ素敵な笑顔で初JIMUJUMを迎える事が出来ました。

お酒はキープマイボトルのJIMJUM焼酎。料理はいつもの通りお任せです。

1品目は「パッキーマオ」。「キーマオ」とはタイ語で『酔っ払い』
という意味で、諸説ありますが「酔っ払いの酒が覚めちゃうぐらいに
辛いから」とか「酔っ払いの屋台の店主がテキトーな具の組み合わせで
作ったから」とか言われてます。それとパッ=炒めるという意味です。
ソースはスパイシーですが旨味があって美味! (>_<) ウマッ!
香りも良いですね。

2品目は「豚肉と高菜(パッカードーン)のスープ」です。
出汁に物凄く旨味があり、高菜の酸味も程良くこれまた美味!
お肉も柔らかくて美味しいです。これは完全ママさんオリジナル
料理ですね。何だか優しいお味がします。

美味しいタイ創作料理をいただきながら、ママさんとしばし歓談。
今年もたくさん通わせていただきます!

ご馳走様でした。
浅草の人気タイ料理店「JIMJUM」の久々の投稿です。

お店には不定期にふらりと寄らせていただいており、相変わらずの
ママさんの料理研究に熱心な姿には感服しております。

この日も試作品で私の大好きな黒マッサマンカレーにビーフと
目玉焼きをトッピングした新作(試作品)を提供して貰いました。

正直なところ、黒マッサマンが完璧な出来なので自分的には
それだけで十分で、ちょっと贅沢過ぎる感じでした。しかし、
これだけビーフが入っているのにルーの存在感の方が強いって
ほんと、どんだけ旨いんじゃい!と心の中で叫んでおりました (^^)

と言いながらも、あっという間に米粒一粒も残らず完食。

また次回の新作メニューも期待しております。

ご馳走様でした。
つくばEXP浅草駅A1出口を出てすぐ、国際通り公園六区入口交差点近くの
ビル2Fにあるお店「浅草 タイ料理 JJソムタム JIMJUM(ジムジュム)」。

7月中旬の夜に訪れました。

このお店、タイ料理店巡り好きの自分の中でも料理の美味しさは都内トップ
クラスでマイベストレストランでは上位にランクしています。
以前のお店の立地は合羽橋エリアの夜は人通りの少ない路地にあったので
静かな店内でゆっくりお酒を呑みながら美味しいタイ料理を味わえる超穴場な
お店で大好きだったんですが、7月15日にこちらへ移転したとの事。
こんな浅草の中心街に移転されると同じく浅草のタイ料理のお店「モンティ」
と同じく超人気店になり簡単に入れなくなるのではないか?とファンとしては
複雑な気持ちです (^_^;)

店名は移転を機に変えようと思ったらしいのですが、結局元の名前も
残す事にし、長い店名になっちゃったようですね (^_^;)

やや急な階段を上がり2Fのお店をドアを開けると、ママさんが変わらぬ
優しい笑顔で迎えてくれました。以前のお店では夜はママさんお一人で
お店を切り盛りされておりましたが、やはり人気対応のためなのか、
バイトの女性がお一人ホール担当をしておりました。

焼酎キープボトルはそのままお引越ししていたので、水割りで飲むことに。
料理はここはほんとに何を食べても美味しいので、いつもの通り「お任せ」
にしました。

お通しはママさん特製辛味噌の素麺でした。これもまた旨かった!

待つことしばし、出てきた料理はタイの茄子「マクア・パオ」とガパオの
炒め物です。あっさりした料理ながらピリ辛で夏にピッタリな料理でした。

続いて、辛味噌とチーズをパンに挟んだおやつ的な物が出てきました。
シンプルですが辛味噌がパンにもとても合っていて美味した。
間違いなくメニュー載っていない裏メニューですね。こんな料理が
頂けるのも「お任せ」の醍醐味です。

他のお客さんが帰られた後にママさんに先週ここが開店するまでの
ドタバタ話をお聞きしました。大分ご苦労されたようでした。

最後の〆はやはりこのお店で一番好きな「黒マッサマンカレー」を頂くことに。
カレーの旨味とハーブの香りが相変わらず抜群! (>_<)(>_<)(>_<) ウマッ
あっという間にペロリと平らげ、この日はこれにてお勘定です。

普段はこの近くのホッピー通りでほぼ毎晩呑んでるのでこのお店には
益々通い易くなりました。また近々。

ご馳走様でした。

  • (説明なし)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

もっと見る

2位

クンメー (神田、淡路町、小川町 / タイ料理、居酒屋)

2回

  • 夜の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.4
    • | サービス 3.3
    • | 雰囲気 3.3
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 3.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 -

2017/11訪問 2017/11/08

久々訪れました。

JR神田駅北口より徒歩約3分のビル2Fにあるお気に入りのお店
「タイ スマイル食堂」。

11月上旬の夜に久々に訪れました。

入り口ドアを開けると、あら?いつものママさんがいませんね。
代わりにママさんに負けず劣らずの素敵な笑顔のタイ人女性の
お店の方が迎えてくれました。

この日は「ウーロンハイ」(450円)を呑みながら何か辛い料理を
一品いただこうとメニューを熟読し、

「ネームカーオ」(950円)

を注文しました。

待つことしばし、料理が運ばれてきました。

「ネームカーオ」とは豚挽肉とお米のサラダです。

早速いただいてみました♪

レタスに具材を包んでいただいてみましたが、プチプチとした
挽肉とお米の食感が楽しいですね。

ん!?しかし、全然辛くない!(?_?) ギョギョギョ

よく見たらチリが全然入っていないです。

あらまー、チリを入れ忘れたのか日本人向けアレンジなのか
このお店の普通の味付けなのかわからないけどこれでは辛い味
好きの自分的にはアカン!って事でお店の方を呼んでチリを
1本下さいとお店の方に頼みました。

するとチリ4本小皿で持ってきてくれました (゜o゜) ギョギョギョー

せっかくなのでチリを全部指で細かく刻み料理によく混ぜ混ぜしパクリ。

ウヒィーーッ!!!辛い!!!(>_<) ヒィーー

これこれ、こうじゃなくっちゃ!
辛いお味にお酒も進みウーロンハイを2杯おかわりし、
料理も程なく完食しました。

お勘定時、ママさんは今日どうしたのか聞いたところ、
もう大分前にここは辞めて以前のお店に戻られたとの事、
ちょっと残念でしたが、そちらのお店にもまた伺って
みたいと思います。

ご馳走様でした。
2016.12追加レビュー

12月下旬の夜に再訪致しました。

お店に入るといつもの通り明るいママさんが笑顔でお出迎えです。
何だかホッとします。(*^。^*)

この日はいつもの窓際のテーブル席は宴会のお客さんで一杯
だったので、初めてカウンター席に座りました。

この日注文したのは

「デカンタワイン」(1300円)
「ソムタンロー(生春巻きとパパイヤのタレかけ)」(900円)
「ガイヤンタイスマイル(チキン炙り焼き)」(800円)

です。

新メニュー「ソムタンロー」は結構辛いタレにつけて頂く生春巻き。
ボリュームがありますがピリ辛で食が進むお味。お酒のお供にも
ピッタリです。

「ガイヤンタイスマイル」は香ばしくジューシーなチキンの
炙り焼きを濃厚なタレにディップしていただきます。タレを
漬けなくても鶏肉自体旨味が多いのでそのままでも美味しく
頂けました。

この日もママさんとたくさんお話をしました。
最近はお客さんも増え、忘年会予約もたくさん入ってきたとか。
気に入ってるお店なので人気が出て来て何だか嬉しいです。

ワインも空いて、この日はこれにてお勘定しました。
新メニューも続々出来たらしいので、また来て食べたいと思います。

ご馳走様でした。

*************************************
2016.10追加レビュー

10月下旬の夜に再訪致しました。
先月までお店の場所が地図上違っておりましたが私が修正依頼をして
無事正しい場所へと矢印が移動しておりました。

お店に入ると気さくなママさん、私の顔を憶えていてくれて優しい
笑顔で迎えてくれました。ホールにはもうお一人タイ人女性の
店員さんが増えてますね。

この日注文したのは

「パクチーサワー」(450円)
「ムーデッディオウ(豚千切り)」(850円)
「ネームカオ(タイソーセージサラダ)」(950円)

です。

「パクチーサワー」はパクチーの香りはさほどしないので、
パクチー感はありませんでしたがすっきり飲み易いサワーでした。

「ムーデッディオウ(豚千切り)」は言わば「ポークジャーキー」です。
しっかりした歯応えとピリ辛チリソースにディップして頂くお味は
お酒のお供にピッタリです。

「ネームカオ(タイソーセージサラダ)」(950円)はタイで人気の
発酵ソーセージ(ネーム)と揚げたお米、ピーナッツ、紫タマネギ、
パクチー、キュウリなどをピリ辛のタレで和えたサラダです。
レタスに巻いて頂きます。これまた食感も楽しく、ピリ辛なお味が
お酒のおつまみにもピッタリ!思わずサワーを後2杯お替りしちゃいました。

お勘定後、ママさんとしばし談笑し、お店を後にしました。

ご馳走様でした。

**********************************
初回訪問レビュー

JR神田駅北口より徒歩約3分のビル2Fにあるお店「タイ スマイル食堂」。

9月下旬の夜に初めて訪れました。

他の方もレビューにも書かれておりますが、お店の場所が2016年9月30日現在
地図と異なりその場所には「プルミエプチ」というフレンチのお店があります。
そちらと住所は完全一致してるのですが、ビルが異なり、こちらは「元気ビル」
という建物2Fにあります。私も先日「プルミエプチ」に行ってしまい、お店が
既に閉店したものと勘違いして帰りました。一応、「お問い合わせフォーム」で
連絡したのでそのうち正しい場所に矢印が変更されると良いですね。

店内はテーブル席が全30席の広さ。
私は4人掛けテーブル席へと着座しました。

着座と同時に店長さん?らしきタイ人女性が来てメニューの説明とか
ここは8月にオープンしたばかりとか、ランチはお客さん一杯だけど
夜はイマイチなど、初対面とは思えないほどいきなり気さくに世間話を
グイグイしてきて少し気押されました (^_^;) グイグイヤナァ

取りあえず

「ウーロンハイ」(450円)
「ムーナムトック(豚アブリサラダ)(950円)

を注文しました。

「ムーナムトツク」とは自分が好きなタイ料理のひとつである
「コームーヤーン(豚トントロ炙り焼き)のサラダです。
お肉はジューシーでとても柔らかく、お味はタレは辛くてもOK!
とお願いしたので自分的には程良い辛さでお酒が進む美味しさでした。

続いて「ネンコーカイ(チキン軟骨揚げ)」(750円)を注文。

これは言うまでもなくお酒のつまみには最高! (>_<) ウマッ!

軽く一杯のつもりでお店に入りましたが、結局ウーロンハイを3杯
呑んでお勘定しました。

お勘定後、またお話好きなママさん登場!

自分は以前八丁堀の「バンコック ラララ食堂」で働いていた事、
以前東口にあった「タイスマイル」とこのお店は無関係である事、
お店はオープンしたばっかりだけどお客さん来てくれるか心配等々
色々楽しいお話をさせて頂きました。このママさんのキャラクターと
料理の美味しいお味なら心配ないと思いました。また来ます!

ご馳走様でした。

  • 「ネームカーオ」(950円)
  • 「ネームカーオ」(950円)
  • 「ウーロンハイ」(450円)とお通しのえびせん

もっと見る

3位

バンラック (池袋、要町、北池袋 / タイ料理、カレー)

1回

  • 夜の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.7
    • | サービス 3.3
    • | 雰囲気 3.2
    • | CP 3.3
    • | 酒・ドリンク 3.0 ]
  • 使った金額(1人)
    ¥3,000~¥3,999 -

2016/08訪問 2016/08/15

ここの料理は侮れない!

池袋駅西口より徒歩数分、池袋二丁目交差点角のビル3Fにある
「タイレストラン&カラオケ バンラック(BANGRAK)」。

8月中旬の夜に初めて訪れました。

エレベーターを降り、やや躊躇しながらドアをオープン。
店内はカウンター席とテーブル席が全23席の広さ。
たしかにカラオケスナック風ではありますが、イスとテーブルは
少し可愛らしい感じのデザインです。

お店はママさんと身内の方でしょうか?ちょっとスナックの
雰囲気に似つかわない感じのお若い女性がホールを切り盛り
されておりました。厨房はカウンター奥にあるようでした。

先ずは「レモンサワー」(600円)片手にメニューを拝見。
料理は大体1000円~1500円でスナック的なお店としては
それほどお値段は高くはないですね。てか、メニューが
凄く多いです。

最初に頼んだおつまみは

「プラームック ヘンヤーン(おつまみ イカ)」(1200円)

です。

これはいわゆる「アタリメ」です。軽いつまみには最高ですね。

私のお隣りでは先客のタイ人男女の方お2人がタイの演歌カラオケで
メチャ盛り上がっており、それをBGMにお酒とつまみを楽しみました。
お店の方に何度かカラオケを薦められましたがこの日はNGで。

間もなく0時になりそうな時間、そろそろ〆に何か麺でも食べて
帰ろうかと思い、再度メニューを拝見。すると、メニューの中に

「カノンチン・ナムギャオ(タイ北風トマト入り素麺)」(1500円)

を発見!自分的には大好きなタイ料理なのでそれを注文しました。

「ナムギャオ」とはトマト風味の酸っぱ辛いタイ北部地方の麺料理。
現地ではカノムチーン(ライスヌードル)が使われますが、日本では
素麺が代用されています。具にはたまに鳥の足を入れたりしますが
こちらのは食べ易いお肉とモヤシ、パクチーなどがたっぷりです。

都内で「ナムギャオ(ナムギョウ」と言えば水天宮前の「亜州食道」
の激辛ナムギョウが有名ですが、このお店のは割とソフトな辛さで
何より旨味がたっぷりで美味しいーーっ! (>_<) ウマッ

意外と言っては失礼ですが、このロケーションで大したタイ料理には
出会えないだろうと侮ってました。まさかこんな旨いナムギョウに
出会えるとは!いやはや、今度他の料理もぜひ食べてみたくなりました。

ご馳走様でした。

  • 「カノンチン・ナムギャオ(タイ北風トマト入り素麺)」(1500円)
  • 「カノンチン・ナムギャオ(タイ北風トマト入り素麺)」(1500円)
  • 「プラームック ヘンヤーン(おつまみ イカ)」(1200円)

もっと見る

4位

カユ デ ロワ 亀沢店 (錦糸町 / 中華粥、日本料理、洋食)

1回

  • 昼の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.0
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 4.0
    • | CP 3.7
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2016/10訪問 2016/10/17

お洒落が止まらないお粥ダイニング

JR錦糸町駅北口より大江戸線両国駅方面へ歩く事数分のビル1Fにある
お粥専門店「CAYU des ROIS(カユ デ ロワ)」。

10月中旬の朝に初めて訪れました。

まるでお洒落なシティホテルのロビーラウンジのような雰囲気の
店内は全52席の広さ。私は4人掛けテーブル席へと着座しました。
お店の奥には螺旋階段がありましたが、2Fがあるのかどうかは
わかりません。

卓上のメニューを拝見。これまたどれもお粥の概念を変えるかのような
「お洒落な」和風や洋風なお粥メニューが10種類以上あり目移りして
どれにしようか迷ってしまいましたが

この日は

「チーズ」(830円)

を注文しました。

待つことしばし、お粥が運ばれてきました。

うほーーーっ!!!この外観がまたお洒落!果たして何度お洒落という
言葉を使えば良いのだろうと思っちゃうくらいお洒落の波状攻撃です。

「チーズ」の具は2種のチーズ「モッツアレラチーズ」と「パルメザンチーズ」
をメインに香味野菜、アサリ、鶏肉、豚肉と意外と具沢山です。

早速一口。

あっぢ!!!
たださえお粥は熱気を閉じ込め熱々なんですが、チーズの膜が更に
熱気を閉じ込め熱っつ熱です (+o+) ウヒャー

それはそうと、ふっくらとろとろのご飯とトロトロリンなチーズの
食感は絶妙のバランスで食べながら思わずニヤけてしまう旨さです。
言うまでも無く体にとても優しいお味って感じで最後まで美味しく
いただけました♪

ご馳走様でした。

  • 「チーズ」(830円)
  • 「チーズ」(830円)
  • 「チーズ」(830円)

もっと見る

5位

モモタイ (新宿三丁目、新宿御苑前、新宿 / タイ料理、カレー)

1回

  • 昼の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.6
    • | サービス 3.4
    • | 雰囲気 3.3
    • | CP 3.4
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2016/09訪問 2016/09/18

名物は激辛超旨から~ぷ麺!

都営新宿線新宿三丁目駅C5出口より歩く事30秒ほどのビル1Fにあるお店
「モモタイ -momo's Thai restaurant」。

9月中旬のランチタイムに初めて訪れました。

こちら以前は都営地下鉄三田駅のそばにあったお店で
先月末にこちらにNewオープンしたようです。

先ずは店内に設置された小型の自動券売機でチケットを購入します。
メニューはタイ風ヌードル、カレー、一皿飯など数種類。

この日はお店の一押しメニューらしい

「激辛超旨 から~ぷ麺」(1000円)

を購入しました。

店内は左右にカウンター席が20席くらい。
シックな内装&カウンター内にはお酒のボトルも並んでいて
さながらカウンターBARみたいな雰囲気です。
私は入り口近くの一番端の席へと着座しました。

お店はカウンター内に女性3人で切盛りされておりました。

店長さん?にチケットを渡すと「結構辛いですけど」と確認されました。
この日は湿度の高い日で既に汗をかきながらの入店でしたがせっかくの
お奨め品なので「大丈夫です!」と答えました。

さほど待つことなくラーメンが上がりました。

「激辛超旨 から~ぷ麺」の麺はタイヌードルお馴染み白色の米麺。
具には挽肉、もやし、ネギ、パクチー、糸唐辛子など。
挽肉がてんこ盛りで見た目のインパクトがあって面白いです (゜o゜) ウヒョー

「ラープ」というとタイの定番料理で挽肉とミント、唐辛子などを
辛いタレで和えたサラダ料理の事ですが、そのラープをこのメニューの
ネーミングにしたと思われます。「辛い」と合わせたダジャレで! (^_^;)

早速いただいてみました♪

先ずはスープを一口・・・・
しもた!すすっちまった!⇒唐辛子が喉にダイレクトアタック!(>_<)ヒィーッ
チケットを渡した時に「大丈夫です!」と言っておきながらいきなり
ムセると恥ずかしいので咄嗟に水を流し込み何とか咳き込みを抑えました。
辛い汁物を食べる時はすすっちゃいけないのは基本でしたね。

改めてスープをゴクリ。
お、トムヤムスープ風の酸っぱ辛さと担担麺の山椒のような
シビレる辛さが良い感じに混ざり合って、確かに辛いですが
後引く旨さがありますね (>_<)(>_<) カラウマッ!!!

麺は滑らかな食感で良い「喉越し」です(でもすするのはNG)。
挽肉のボリュームがあるので結構食べ応えもありました。
辛いのが苦手な方はかライスと一緒かトッピングで目玉焼きと
頂くのもアリですね。

スープを一滴残らず飲み干し完食しました。

帰り際明るく気さくな感じの店長さんと少し談笑し、「今度は夜来ます」
と言うとこちら昼間限定のお店との事。後でネットで観たら、夜は別の
お店が経営しているガールズバーらしくいわゆる「二毛作店舗」なんですね。

ご馳走様でした。

  • 「激辛超旨 から~ぷ麺」(1000円)
  • 「激辛超旨 から~ぷ麺」(1000円)
  • (説明なし)

もっと見る

6位

いちぎん食堂 (美栄橋、県庁前、旭橋 / 食堂、沖縄料理、沖縄そば)

1回

  • 昼の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.3
    • | サービス 3.3
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.4
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2016/06訪問 2016/07/03

夜と朝が交わる時間に訪れました

ゆいレール県庁前駅より徒歩約10分の222号線沿いにある
24時間営業のお店「いちぎん食堂」。

6月下旬の沖縄旅行時の早朝に利用しました。

夜が明けて間もないこの時間帯、店内は夜のお仕事明け風の方、
朝まで仲間達と呑んで最後の〆に訪れたと思しきまだまだテンション
高めの若者グループ、呑み疲れて夢の中に吸い込まれてしまった
若者など(全部自分の想像ですが)で6割方席が埋まっておりました。

卓上のあちこちには先客の食器類が片付けられずにそのまま残っており
ほんの1時間くらい前まで大賑わいだったのだろうと想像出来ました。
夜と朝が交わる時間のこんな雰囲気、自分は嫌いじゃありません (^^)

先ずは店内に設置された自動券売機でチケットを購入します。

この日は

「ソーキそば」(650円)

を購入しました。

店内はカウンター席、テーブル席、座敷など全40席の広さ。
私はカウンター一番端の席へと着座し、チケットをお店の
お母さんに渡し待つ事10分ほどでそばが上がりました。

具はソーキ、かまぼこ、ネギで、紅しょうがは別添えです。

卓上の「こーれーぐーす」を適量パパッと垂らし、紅生姜は
全部入れて早速いただいてみました。

スープはとろみがあり、表面にすぐ膜を張り熱気に蓋をする感じで
最後まで熱々でした。自分が今まで食べた事のあるそばと比べると
ちょっと独特なスープでした。

ソーキは軟骨ではないので骨までは食べれませんが旨味があって
美味しかったです (>_<) ウマッ

スープを最後の一滴まで飲み干し完食しました。

ご馳走様でした。

  • 「ソーキそば」(650円)
  • 「ソーキそば」(650円)
  • 「ソーキそば」(650円)
  • (説明なし)

もっと見る

7位

仙台屋 (大島、西大島 / 居酒屋、もつ焼き)

1回

  • 夜の点数: 3.7

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 4.2
    • | CP 3.5
    • | 酒・ドリンク 3.4 ]
  • 昼の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥2,000~¥2,999 -

2016/05訪問 2016/05/29

都内大衆酒場有数の名店のひとつ

都営新宿線大島駅より徒歩約6分、丸八通り丸八橋南詰交差点
近くの通り沿いにある大衆居酒屋「仙台屋」。

5月下旬の夜に飲み仲間3人で久しぶりに訪れました。

知る人ぞ知る下町大衆酒場の名店であるこのお店、
17時に暖簾がかけられたと同時に続々とお客さんが訪れ、
あっという間に満席になりました。

店内はカウンターと4人掛けテーブル席が2卓計18席の広さですが、
奥の階段に座ったり立ち飲みしている常連の方々もチラホラ。
この光景もお店の名物です。我々はテーブル席へと着座しました。

先ずは「酎ハイ」(350円)を注文。

ステンのトレイに乗せられて運ばれてくる酎ハイはコップに
表面張力ギリギリまで注がれ、テーブルに置くときに多少
こぼれるので専用のおしぼりで拭きふきします。

早速乾杯!酎ハイは飲み易くグイグイ飲めちゃうので
お替りが止まりません! (>_<) ウヒョーッ

焼き物はハツ、タン、ガツ、こぶくろなど。
お値段は大体1本130円です。
七味をパパッと適量かけてガブリと!
う~ん、旨い!益々酎ハイが進んじゃいます (>_<) ムヒョーッ

お店名物の「せんだこ」(仙台屋のたこ焼き)も面白いお味でした。

最後は「冷奴」「お新香」をつつきながらとどめに酎ハイもう1杯。
結局7杯くらい飲んでこの日はお勘定しました。

久しぶりの仙台屋は久しぶりを感じさせない
いつもの味と雰囲気で楽しかったです。

ご馳走様でした。

  • 名物「せんだこ」(150円)
  • 「酎ハイ」(350円)
  • 酎ハイと焼き物(各130円)
  • (説明なし)

もっと見る

8位

海蔵 JR駅東口店 (東宿郷、宇都宮駅東口、駅東公園前 / 居酒屋、日本料理、海鮮)

1回

  • 夜の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.3
    • | サービス 3.5
    • | 雰囲気 3.4
    • | CP 3.3
    • | 酒・ドリンク 3.3 ]
  • 昼の点数: -

    • [ 料理・味 -
    • | サービス -
    • | 雰囲気 -
    • | CP -
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    ¥4,000~¥4,999 -

2016/05訪問 2016/05/22

JR宇都宮駅近の人気海鮮居酒屋

JR宇都宮駅東口より徒歩約3分、鬼怒通り東宿郷交差点を右折して
直ぐの街道沿いにある居酒屋「海蔵 JR駅東口店」。

5月中旬の夜に友人と2人で訪れました。

こちらの建物1Fは「日本海 庄屋」で2Fがこのお店となります。

先ずはお店に入りレジのところで一旦待ち、空き席確認後、
スタッフさんが席まで案内して貰います。店内は全200席の広さ。
我々は掘りごたつ式の4人掛けテーブル席へと通されました。
ホール担当のスタッフさんは皆さん明るく若い方ばかりで
活気があるお店ですね。

靴を脱ぎ席へと着座。先ずは「生ビール中ジョッキ」(540円)で乾杯!

肴は

「刺身盛り合わせ」(1080円)※クーポン利用
「ホタルイカ沖漬け」(540円)
「ありたどりチキン南蛮」(734円)
「串焼盛り合わせ」(1058円)
「ガーリックスパイシーポテトフライ」(648)

などを頼みました。

「刺身盛り合わせ」は2~3人前の樽盛りでビジュアル的にも豪華な
感じでボリュームがあり、2人で食べるには十分満足でした。

ドリンクは「芋焼酎 平蔵」(3024円)をボトルで。
飲み方は水割りセットを注文(天然水162円、氷270円)です。
ボトルはキープ出来るようですが、もちろん酒吞みの我々は吞み切りました (^^)

この日はこれにてお勘定。
たっぷり呑み食いの出来て満足度の高いお店でした。

ご馳走様でした。

  • 「刺身盛り合わせ」(1080円)※クーポン利用
  • 「串焼き盛り合わせ」(1058円)
  • 「ガーリックスパイシーポテトフライ」(648円)

もっと見る

9位

イロドリ (国立競技場、外苑前、北参道 / タイ料理、カレー)

1回

  • 昼の点数: 3.4

    • [ 料理・味 3.5
    • | サービス 3.3
    • | 雰囲気 3.5
    • | CP 3.3
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ~¥999

2016/09訪問 2016/09/11

食卓を彩る美味しい創作カレー

都営大江戸線国立競技帳駅から徒歩約10分の路地沿いにある
エスニック創作料理レストラン「irodori(イロドリ)」。

9月中旬のランチタイムに初めて訪れました。

店内は手作りの温もりを感じる明るく開放的な良い雰囲気です。
お店のスタッフさん達の明るい笑顔と元気な声が好印象です。

店内はテーブル席が全30席の広さ。
私は人掛けテーブル席へと着座しました。

ランチメニューはカレーやヌードル、一皿飯など全7種。

この日はお店の一押しらしい

「キーマカレー」※値段失念。900円台でした。

を注文しました。

注文の際、パクチーとナッツを入れても大丈夫か聞かれましたが、
タイ料理好きな私はもちろんOKしました。

程なく料理が運ばれてきました。

「キーマカレー」の具は挽き肉の他、赤玉葱、ピーナッツ、生姜など。

早速いただいてみました。

う~ん、東南アジア料理独特の辛さ、酸味、香りとコリコリとした
ピーナッツやシャキシャキとした玉葱の食感が見事に調和されてますね。
これは美味しい! (>_<) ウマッ

その後はパクパクとノンストップで完食しました。

初めていただいtaタイ風の創作キーマカレーはとても美味しかったです。

ご馳走様でした。

  • ランチメニュー「キーマカレー」
  • ランチメニュー「キーマカレー」
  • (説明なし)

もっと見る

10位

黒かつ亭 中央駅本店 (都通、鹿児島中央駅前、鹿児島中央 / とんかつ、郷土料理、食堂)

1回

  • 昼の点数: 4.0

    • [ 料理・味 4.2
    • | サービス 3.6
    • | 雰囲気 3.6
    • | CP 4.0
    • | 酒・ドリンク - ]
  • 使った金額(1人)
    - ¥1,000~¥1,999

2016/03訪問 2016/03/27

色々と感動しました

JR鹿児島中央駅東口より甲南通りを歩くこと約5分の共研公園南口
交差点角にあるお店「黒かつ亭」。

3月中旬の九州旅行時に訪れました。

お店到着は開店時間5分ほど前でしたが、店頭には10名ほどの行列。
普段並んでまで食事をするのは苦手な自分ですが、この日並ばれて
いるのはほとんどグループのお客さんだったので、これなら一人客の
自分はカウンター席へスッと入れるかも?と期待して並びました。
程なく開店、予想通りすぐにカウンター席に入る事が出来ました V(^^) ラッキー

店内はL字カウンター席とテーブル席が全31席の広さ。
私はカウンター席一番端の席へと着座しました。カウンター席は
席同士が割と離れていてゆったりと食事が出来るスペースがあって
体の大きい私には有難いです。ちなみに床は脂でつるつるですね (^^)

早速メニューを拝見。

黒豚は値段が高いイメージがありましたが、こちらのメニューは
どれもリーズナブルな値段設定ですね。

この日は

「黒かつ亭定食」(1390円)

を注文しました。

<セット内容>
・ミックスとんかつ(ひれとロース)
・ご飯(お替り自由)
・味噌汁
・キャベツ(お替り自由)
・お新香

これだけ行列のお客さんが一斉に注文するので30分は待つだろうと
覚悟してたのですが、意外にもすぐに出てきてびっくりです (゜o゜) エー

料理はお盆からはみ出すくらい色んな器が乗っています。
なるほど、このサイズのお盆をテーブルに乗せるのでお隣りとの
席間隔が広い訳ですね。

キャベツにはドレッシングかマヨネーズかを選べますが、マヨラーの
自分はもちろんマヨネーズを選択。マヨネーズの容器を一人1本置いて
いただけるので心置きなくキャベツにぶっかける事が出来ます。
こりゃーマヨラー的には有難い。

とんかつの食べ方は2種のソース、塩でいただきます。
擦ったゴマをとんかつにかけ、早速いただいてみました。

うおぉ~!!!お肉は甘いし柔らかいし超うめ~!!!
これは行列が出来るの納得です!(>_<)(>_<)(>_<) ウヒョーーー

衣のサクサク感も自分にドストライクでした。
その後は旨さにニヤニヤしながら食べてしました。
ご飯とキャベツはお替り自由なので1回お替りしました。

席間隔のゆったり感、とんかつのお味、提供されるまでの時間、
リーズナブルなお値段設定、更にマヨネーズ!どれをとっても
満足いくお店でした。またぜひ来たいお店です。

ご馳走様でした。

  • 「黒かつ亭定食」(1390円)
  • 「黒かつ亭定食」(1390円)
  • (説明なし)
  • (説明なし)

もっと見る

ページの先頭へ