90回
2022/09 訪問
17:30入店
確かこの日は並び少しでサクッと入れた記憶
着席、鍋前で嬉しい。
だがやってしまった。
カウンターの段差に手かコップが引っかかり、貴重な梅割り1杯目を盛大にぶちまけてしまった。
酔っ払ってなくてもやっちまうなんて、とことんポンコツすぎやん俺。
そこは優しみのお父さん、すぐに拭いてくださり、
そして兄ちゃんもすぐに新しく梅割りを入れてくれて、みんな優しすぎて泣けた。
普段、手厳しいように思えるだろうが、愛がある接客の真髄を見た。
既にいつもの4種と煮込みしか残っていないお時間。
シロスヤキウオクヤキオス
アブラスクナイトコスヤキオス
素焼きバカだな。
梅5つ堪能して、極楽浄土が見えた。
2022/10/31 更新
2022/07 訪問
有給休暇の正しい利用方法
月曜17:20頃入店
正確には、京成立石に17:21着、そして梅割りを提供してもらったのが17:24だから、並びなしだったんだなこの日は。
そして、駅から店までの歩きの速さよ()
歩いてないな。電車のドアが開いたと同時に競走馬のように走ってるいつも。
午後半休を取得し、本当はもっと早く行けたのだが、夫氏も一緒に行きたそうにしてたから、夫氏の仕事終わりを待っての訪問。
夫待ちの間、ノンアルで過ごさなきゃいけなかったの辛かったよ。
アテはいつもの4種に煮込みに大根
それでも大満足。
梅5つ。
そうさんに「酒ここに置いておくわ(俺は知らん)」って言われ慣れてきた。
2022/08/13 更新
2022/06 訪問
定時ダッシュの目的地
定時で仕事を放り投げて猛ダッシュ
立石駅の改札からお店まで誰よりも早く辿り着こうと小走り。
平日17:50入店
この日は並びなしだった気がする。
そんな日もたまにある。
入り口入って左手の席に着席。
そうさんにもあんちゃんにもかまってもらえる席。
何度も言うが、この時間の煮込みは最高に美味しい。
煮込みの鍋に頭を突っ込みたい。
最近、アブラスクナイトコスヤキヨクヤキオスが好きなのだが、呪文が長すぎてカミカミしちまう。
気持ちよく梅4半で終わらせた。
相方は5飲んでたな。5半だったかな。
泥酔者2名製造され、
カラオケ3時間コースに突入したド阿呆酔っ払い。
2022/06/26 更新
2022/02 訪問
給料日で金曜日
定時ちょっと過ぎにあがり、ダッシュで宇
18:00着
結構な並び!
この時間に何故こんなに並んでるんだ?と首を捻ってよく考えたら、金曜日でしかも給料日だという事に気づいた。
30分後に着席。あんちゃん側の奥の二の字
いつもあるアブラもヤマになり、ガツレバシロの3種と煮込みだけ。
着席早々、梅割と煮込みおっきいのでとお願いしたが、毎回おっきいのでと頼むと、いつも2人分別々に皿に盛ってくれる優しみ溢れる。
何度も言うがこの時間の煮込みが好きだ。
煮込まれすぎてて、私の心までとろけちゃうよ。
ガツレバシロしかない時間が好き!とツイッターで呟いたのは、この時間の煮込みが大好きだからであって、あんちゃん、負け惜しみではないですから!
この日は4半
5はいかないように自制してるの誰か褒めて。
2022/03/12 更新
2022/01 訪問
平日17:30入店
並びなし。
今年初宇。
毎年1月上旬に初宇するのだが、今年は少し遅れてしまった。
この日、感染者数が鰻登りにどんどん増えていき、この週末からマンボーにはいるという。
もうこの日を逃したら、宇てるのが数ヶ月先になってしまうだろうと、繁盛期真っ只中の仕事を定時で放り投げて、電車に乗った。
二の字に着席。
この時間にハツがあるなんてラッキー!
かしらもある!!
並びもなかったし、自粛してる方々が多いのだろうか。
ハツ生にハツ塩、かしら塩が食べられた幸せ。
何度も言うがこの時間の煮込みが大好きだ。
煮込まれてて、口内と胃袋が幸せになる。
シロミソよく焼きもいいなあと思いながら、あぶら少ないとこ素焼きお酢をもらう。
梅4半。5いかなかった俺偉い。
「酒(一升瓶)、ここ(私の隣)に置いておくよ!」ってそうさんに言われるの慣れたwww
向かいのおっさんのマスクなし会話に怯えるのは疲れるし、しばらく自粛せねば。。悲しみ(泣)
2022/02/06 更新
平日有給休暇取得して、ツイッターのお仲間女子を初宇ち入りさせるべく、14:50に並び。
15:10入店
早い時間に来れた時は、シンキにタンオスはマスト。
ハツナマもおすすめだからと、ナマモノ系を矢継ぎ早に注文し、お初女子を唸らせた。
私は梅割り一辺倒だが、女子どうする?と聞くと葡萄も飲んでみたいとのことで、チャレンジしていたが、梅割りがお好みだったようだ。
カシラや煮込みやら食べまくったのにお写真に残ってないということは、彼女とのこしょこしょ話と飲み食べに忙しかったからだろう。
そうさん側のテーブルだったからという訳ではないが、梅4つでフィニッシュ。
お初女子も4つ飲めて満足していただけたようだ。
ここからふたり、青砥に向かうも、住宅街をぐるぐると徘徊することになったのは笑い話。