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バーテンダーがブレンドする唯一無二のメーカーズマーク堪能
2026/01訪問
1回
漢字で橋悟と書ける方はきっと少ない銀座の名麺店
2026/01訪問
1回
クエ食えた!
2025/11訪問
1回
めちゃ隠れ家な粋な会員制おでんやです
2025/09訪問
1回
2025/7/7開業!Rettyでは初のお見目見えでしょうか?六本木ミッドタウンの1階テラス(スタバの横)に開業した会員制ビストロ&ワインバーWineBank terraceへ訪問! 2025/7/11 オーナーの1人にご案内いただき六本木仕事の後に立ち寄りました。ミッドタウンの庭園に並び、とても眺望がいい場所に立地。横長のカウンター席もシックですが、魅力は贅沢に確保しているテラス席ですね。今回はいちばん奥のL型のソファー席へ贅沢に。ワインは館内でコインで抽出する機械もあるようですが、QRコードでオーダーも可能。シャンパンで乾杯の後つまみをオーダー。こちらのシグネチャ料理で長野のハム「掬月 Jamón KIKUZUKI」。紙よりも薄〜く切られてるのに、とても歯応えあって味わいは濃厚。合わせたワインはナパのピノ・ノワール。少し口に入れるだけでワインといい感じで豊潤な赤ワインと混ざります。 ワインをブルゴーニュのピノに変えて、チーズ盛り合わせをオーダー。5種のチーズはどれもワイルドで口当たりがしっかりしており、なかなか小売りでは手に入らないクォリティ。ラストに白ワイン。道を挟んで眺める六本木のビル群、なかなかの優雅な光景です。仕事で往来するワーカーを横目に過ごす極上、、、、。銀座にも提携店あるとのことで、イイ機会なので会員登録もしましたー。
2025/07訪問
1回
広尾に住まう常連が通う隠れ家和食やさん。 2025/6/26広尾に住まう友達に誘われて初めて伺う。広尾駅から何区画か渡り歩くのでそこそこ奥地で路地裏。知る人ぞ知るお店のようだ。早く着いたので先に入店、カウンター席のみと鰻の寝床的な感じ。ご主人に○○さんの予約です、と伝えると淡々と奥の席へご案内。「わかりにくかったですよね、ここ」と心の中を見透かされる。汗だくだし(笑)ビールいただくとお通しは紹興酒漬枝豆、こだわりジャブです。待つこと10分で3人勢揃い。原則はその日仕入れた北海道の食材です。ソウダカツオの叩きが水水しくて旨い!名物は「焼き春巻き」。あんは企業秘密、皮はパリパリです。お造りも店主渾身の仕入れで、サクラマス・クロイソ鯛・トラフグと珍しいラインナップでお酒はすすむ。ご自慢の麦焼酎は屯(たむろ)。そしてチーズと北海サーモンをバゲットに乗せた逸品に感動。とにかく店主の創作が凄いと賛辞を繰り返すと、にこりとして奥から何やらお酒を。「京都のにごり酒、高いんだよ」と銘柄は伊根満開。京都は北の海沿いにる与謝野群伊根町で作られる古代米にごり酒。ほんのりピンクでフルーティーな味。つまみは鯵のアクアパッツァ。なんかどれもこれもいろいろ手が込んで素晴らしい料理ばかりです。訪れるお客様もお一人様のご常連がメイン。シルクハット、ベレー帽、アロハシャツ、ブランドポロシャツ、短パン…どなたも広尾居住でオシャレにこだわるステキな方々。皆さん2-3軒ハシゴして帰るんだとか。カッコいいです。
2025/06訪問
1回
豊洲で海を眺める広大な屋外でグリルグルメ! 2025/6/23 豊洲の海沿いのステキな空間でグリルパーティに興じました。屋形船が通るのを遠目に、スシャンパンからコロナビール、白ワイン片手に美味しいグリルグルメ。お店の自慢は美味いフィッシュ&チップス、絶妙に薄めの味付けされた柔らかいお魚がウリです。圧巻は藁と炭で焼かれた和牛、、、炭の香りにまぶされた肉が旨い旨い。周りは湾岸のビル群がアーティスティックに林立、都会にこっそり広がる贅沢な空間。素晴らしい。
2025/06訪問
1回
恵比寿ガーデン39階の眺望が最高。初往訪。 2025/7/1 恵比寿で仕事のため、予め予約して来店。ビュッフェ形式のランチ。メインはタイご飯料理からチョイス。無難にガパオライス。圧巻は多彩多品種のビュッフェカウンターのラインナップ。おとなしくサラダから攻めて後半に蒸し鶏、唐揚げなどガツンガツンと、ラストに海老パン!この海老パンが食べ放題なのは嬉しさ極まります。お代わりもしたりして(笑)。ガパオライスはご飯に腰あり卵との混ぜ合わせもいい感じ。安くはないプライスですが、質・量・滞在時間とも十分本取れます。 窓から都内見下ろす眺望と明るい接客、女子率高いこと頷けます。
2025/07訪問
1回
中目黒が本店の焼き鳥名店で酔う。 2025/6/6 中目黒の取引先へ出かけて、早めに終わったので、同僚・取引先と開店時間の5時に駆け込み。本館は満席で別館へ案内されるものなんとかカウンター席を先客に譲ってもらいながら、6席を確保。皆さんオトナで優しい。お目当ては希少部位のちょうちん。鶏のキンカンの卵黄と卵管の不思議な食べ物。口に含むと濃厚な卵黄が口中いっぱいに広がる。そしてかしわ、さび焼き(ささみ+わさび)いずれも大粒。肝からのつくね、ハツと香ばしい焼き鳥をゆっくりいただく。途中で正面のお客様が頼んでいた丸いものに目が行き、「あれ何?」と聞いたら「丸玉ねぎ」とのこと。すかさずオーダー。トラックのような楕円形のカウンターに焼き職人が数人、皆さん私語なく黙々とオーダーに沿って焼き続ける。その真剣さがあの焼き加減を演出するのでしょう。そして、お取引先の勧めで、だし巻き卵で箸休め。それはもうふわふわで、微かな塩味に支えられた甘さがいい。ラストの締めは「きじ丼」。さすがにお腹いっぱいなので、ハーフで。運ばれたきじ丼、ご飯はハーフだけど鶏肉はきちんとたっぷり。ご飯かくれてるもんだからハーフとは思わないほど。5時に入って6時半頃まで、焼き鳥はサクッといきたいもの。最高でした!
2025/06訪問
1回
やっと来た!ツルッツルのうどんだった!