レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
3回
2018/08訪問 2018/08/25
久々の県外の友人との飲み会、せっかくなら奮発して郷土の味を楽しもうと「馬桜」さんを予約!
居酒屋もいいけどたまには馬肉専門店で美味しい熊本名物「馬刺し」を楽しみたい!
前回も接待で利用させていただいたが「下通店」とメニューは同じだが、店内の豪華さで「銀座通り店」がおススメ。
そして、いつもの事だけどピーク時は予約必須ね。
出ました!「馬刺し盛り」氷をひいた器に涼しげに盛られた馬肉!
可愛い店員さんがお肉を説明してくれます「赤身・フタエゴ・たてがみ・霜降り」どれも新鮮さが分かる色!
こちらのオリジナルの甘口醤油に生姜とネギを添えて頂く
赤身の肉肉しさも好きだが、熊本馬刺しの代名詞「霜降り」も美味い!夏バテ回復、さすが馬肉専門店だけあります。
で、この新鮮な馬肉をレア状態で食す「ヒレステーキ」刺身で食せるヒレ肉を軽くあぶり食す贅沢、夏野菜も添えられオシャレ&美味い!
折角なので、これも熊本名物の「辛しレンコン」本物の辛しレンコンってすごく辛くてシャキシャキ!
いつもなら「馬ホルモン煮込み」なのだが、今回は「焼き」で食す!
馬のホルモンて少し臭みがある、それを美味く中和してトロトロにしてくれるのが「煮込み」。
私くらいツウになると少しくらいホルモンの臭みがありニンニクで中和する「焼き」も好きである!
コリコリのホルモンは噛むと脂の旨みと甘みがいい塩梅、これぞ馬ホルですよ!
「西日本豪雨復興支援の獺祭・島耕作ラベル」などもあり、日本酒を飲みたかったがいつもの強炭酸ハイボール!
〆にスシ盛り合わせを注文し、これぞ「肉寿司」を頂き今回も美味しく終了!
安定の、馬肉料理、今回もご馳走様でした!
広島からのお客様を接待!
経費も使えるしココはもちろん、熊本名物「馬肉」でしょ!
という事で、チョットオシャレに本物の馬肉を楽しむべく「馬桜 銀座通りさん」へ
コチラは、最近は人気で、事前予約しての来店必須!
「下通店」と料理の質や値段は同じなのだが、オシャレな空間を演出してあるので好きだね~
早速、「馬肉のそぼろサラダ」「馬刺しの盛り合わせ」とメインに「桜鍋」をチョイス!
まずは、突き出しは「ローストホース」。
馬肉の赤身のジューシーが残り手作りドレッシングと野菜さすがです!そしてプレミアムモルツで乾杯!
サラダはいつもなら、一皿で提供されるのですが、料理人さんの計らいか、3等分の小皿に取り分けて提供してくれました。
心づかいがニクイですね~
クラッシュされた氷を下に敷かれたピンク色の馬刺し盛り合わせ登場!
見ただけで、馬肉好きなら分かるこの馬肉の鮮度!
どの馬肉も、角が立ち程よい刺しと、食感が楽しめる赤身!珍味としても希少が高いたてがみは真っ白コラーゲン!
馬刺し専用の甘口の醤油がまた、合うんだよね~
刺身盛り合わせを堪能しているとまずは、桜鍋の野菜が登場!合わせて「馬肉ソボロピザ」も注文!
若干テーブルが狭くなったので、残った馬刺し盛りは小皿に盛りなおしてくれます。ナイス気使い!
鍋の野菜が煮だした頃に、薄くスライスされたコレマタ桜色の馬肉の登場!
しゃぶしゃぶの様な感じで、馬肉のスライスを鍋にくぐらせ野菜と食す。
馬肉の甘みと、オリジナルの出汁が止まりません!
そしてこちら創作料理の「馬肉のソボロピザ」ビールのあてに丁度いい箸休め
先方さんとの会話も弾み、楽しく美味しいひと時でした。
馬肉って、生でもし、焼いてもよし、鍋でもよし、熊本の誇る文化ですね~
また、よらせて頂きます!
大好きな馬桜さんのグループです。
銀座通り店は比較的新しい作りと、下通店と違ったステーキハウスのような和テイストモダン?な作りになってます。
銀座プレイスビル3階と言う飲食店が多い、新しいビルということもあり店内のモダンさんもなおさら光ってますね。外壁も光ってます。
夜のディナー、宴会も何度かお邪魔せていただきましたので同時に写真もアップしておきますね。
もちろん下通店と同じメニューなんですが、個室で食べるとまた雰囲気が違い料理も、よりおいしく感じちゃいます(笑)接待でも使えそうです。
最近は姉妹店の馬肉横丁さんの方で手軽に馬肉を楽しんでいる分、こちらのお店に行くと贅沢なものを食べたくなります。
1番のオススメは馬肉のせいろ蒸し!これはここのお店でしか食べられない料理です。
蒸された、馬肉と季節の野菜、あっさりして、正直どれだけでも食べられちゃいます。齢をとると焼肉よりこちらがいいかな?
今回年末の忙しい時に、土日だけのランチを目当てにお邪魔いたしました。
ステーキランチと馬刺しランチ。連れと交換しながらいただきました。
下通り店のランチの時よりもステーキのソースが濃厚になったような感じ?
生で食べられる馬肉をレアで焼いていただく!
肉好きにはたまらない、ジューシーさ!牛肉や鶏肉とは違った美味しさがありますね。
また彩りもすごい華やかで高級なランチを食さしていただきました。
馬刺しも鮮度抜群!熊本人だけかなぁ馬刺しでご飯が食べれるのは?
県外の方はホルモンなど苦手な方もいらっしゃるかと思いますが、是非一度専門店の本物の馬料理を食べてみてください。
ちなみに、焼酎の品ぞろえも最高!プレミアものから定番ものまで!飲み放題に「佐藤」が入っているのにはビックリです!
2位
2回
2018/07訪問 2018/10/27
今年も菊池の山奥「きじの松田屋」さんに行ってたんですが、コメが長くなりアップ遅れました!
予約制で一日昼間2組という事と大将が、近隣のイノシシ捕獲講習や寄り合いでチョイチョイ休まれるので、中々希望の日に予約が取れなかった。
しかも、ミシュランにも掲載された事もあり徐々に注目が集まっている。
気さくな大将と話すと「大将のオリジナル英語と身振り手振りで接客しているそうであるww」
それはさておき、今回は「キジ焼き」と「キジ鍋」の両方をチョイス!
前回お邪魔したときの「キジの出汁スープ」あの味が忘れられず、次回は絶対「キジ鍋!」と決めていたのです。
前菜は3点盛りから始まります、今回は「キジのレンコンはさみ揚げ」「キジの燻製」「玉子の巾着」と毎回チョットづつ変わります。
お次は「キジ肉のタタキ」これがまた、臭みもなくさっぱりした赤身で弾力があるが鶏とは違う食感。
まずは「焼き」の準備から、大将が熱々の炭の上に溶岩を置いた焼き台を運んでくれます。
「メスの柔らかい肉」「塩を振ってあるのでそのままどうぞ」との事
前回も頂きましたが、これが地鶏とはまた違った肉筆で脂身も地鶏より少なくすごくヘルシー
皮目をパリッと焼いて食べると、キジの崇高な甘みがなんとも美味ですね~ビールで乾杯です!
どれだけでも食べれそうですが、鍋が控えているのでほどほどに!
焼きが終わるころに、鍋に準備に取り掛かります。
コチラは土鍋にあらかじめキジの出汁でとったスープが準備され、野菜、つくね、から煮てきます。
野菜に火が通ったころに、キジのモモとムネに分けられた肉をしゃぶしゃぶよりチョイ長めに投入!
出汁と、野菜と、肉と一緒に食す!ここは、日本酒!剣菱の辛口を冷でいただく!
季節的には鍋は少し早いのですが、これがまた美味いのなんの!キジの出汁と白菜、キジの出汁と白ネギ、キジの出汁とキノコ、どれも相性がいいね~
もちろん、メインはキジ肉ですが、焼きより少し弾力が増しジビエって感じ!
硬くはなく、肉、出汁とキジのポテンシャルに驚かされますよ。
〆の雑炊があるので出汁をとっておかなければいけないのですが、キジの上質の脂が浮いたスープつい飲んじゃうんですよね~
女将さんが追加で出汁を持って来てくれてどうにか雑炊までできました!
博多水炊きの雑炊も美味いと思ったが、キジの雑炊はまた違った甘みと出汁。満足極まりない!
年に一回と言わずもう少し寒くなったらまた行こう!
チョイ前に、念願叶って「キジの松田屋さん」に行ってまいりました!(^○^)
しかし、口コミで書きたいことがたくさんあり、長すぎ・・・やっとこさ書き上げました。
菊池市内から菊池水源方面へ山奥に行く道を向けると「キジの松田屋さん」があります。
皆さんのコメントにありますように、非常に気さくな旦那さんと奥さんが2人で営まれています。
HPのブログも面白いですよww
完全予約制で今回は事前に予約してお昼の時間にして頂いて、ちょっとわがままを言いまして
コース料理のすき焼きを3人前とキジ焼きを単品でいただきました。
通常ですとコースの場合は1種類のみなんですが今回は特別です。あざーす!
まずお店(民家)に行きますと、犬が迎えてくれます皆さんは常連さんなんで名前も知ってるみたいですが
この時が初めての私達はちょっとびっくり!2部屋しかないお部屋に入らせていただいてまずはお茶で一息
ほどなくして奥さんの手料理。今回は庭で取れたとうふきのとう等を天ぷらにして塩でいただきます。
これがサービスですからうれしいかぎり。
食前酒から始まり、前菜はレンコンのはさみ揚げとりんごチップを使った燻製とゼリー。
燻製が旦那さんの手作りでとってもおいしい。
その後キジの胸肉のたたき、非常にさっぱりして癖なんてありません。
その後旦那さんが炭火を持って来てくれます炭がいい感じの卓上七輪に陶板をのせ、皮目から焼いていきます。
旦那さんから肉の部位の説明、雄雌の違い、キジの歴史、等を聞きながらお肉を焼いていただきます。
野菜もボリューム満点の菊池産の野菜。キジ肉のうまみが分かるのはこの陶板焼きじゃないかな~
地鶏とは違い、独特の脂ののり方、レアで食べる食感、キジうまっ!
次に今回はこのコースで頼んでいたすき焼き、キジの肉とたっぷりの野菜。割りしたも御主人のオリジナル。
その割り下に負けないキジ肉の存在感と味、噛めば噛むほどいい味が出てきます。
その後キジ肉のつみれのスープ、こちらもすごい優しい出汁が出ていて上品なお味です。
もうこの時点でお腹いっぱいなのです、今回皆さんがおっしゃっていた意味がやっとわかりました野菜だけでもお腹いっぱいです。
ご主人からいろいろキジの話を聞きながらとってもいい時間(⌒▽⌒)
そして、奥様手作りのキジの炊き込みご飯!「毎回試行錯誤しながら1発勝負なんですよ」と言われた炊き込みご飯は、程よいキジの脂と出汁、キジの風味っていうかほんと自然のおいしさですね。
自家製の漬物もおいしいです。最後にコーヒーを頂き、大満足!ここまで来た甲斐があるお料理とキジ肉を堪能させていただきました。
帰りに炊き込みご飯のお土産までもらい、またあのご主人の気さくな話とこの料理を食べにぜひお伺いしたいなと思います。
3位
4回
2019/01訪問 2019/02/11
いつもの「馬肉横丁」さん、飲み会前に「熊本NO1」の馬ホルモン煮込みでも食そうとお邪魔!
おでんのお通しを食しながら、仲のいい店長と話し込んでいると新商品で「馬ハツのステーキ」があるらしい。
生でも食せる馬の心臓をサイコロ状にカットして、レアステーキで食す!そりゃ不味いはずない!
いつもの「馬ホルモン」を食しながら待つことしばし
ジュージューと焼けた鉄板にゴロリとお肉の山!食欲そそりますね~
心臓というと固いイメージがあるが、レアな焼き具合なのでヒレの様な柔らかさ、胡椒がアクセントになりレモンと合うね~
料理長あんたは天才だね!
コチラのお店は馬肉の専門店の系列になるので「馬刺」はもちろんだが、色々な馬肉の部位を食す事ができる。
また、国内で唯一生食が食せる「馬肉ユッケ」もココでしか食せない料理の一つ!
生肉を食して馬力全開!!夜の街に飲みに行きますよ~
いきなりスナックでの飲み会、なんか食べとかなきゃ悪酔いしちゃいます!
街中で適当に探すもの、ラーメンはがっつりだし、寿司はお高くつくよね~
と思いついたのが、熊本が誇る絶品「馬ホルモン煮込み」の馬肉横丁さん。
個人的にお気に入り&一品だけでも店長は嫌な顔もせず対応してくれる!
後ろで「馬肉焼肉」をワイワイされている中で一人カウンターで「ハイボール(濃いめ)」に「馬ホルモン(小)」をチビチビ
相変わらずのトロトロホルモン!個人的にこの馬ホルモンより柔らかくそしてプリプリが残る食感の馬ホルモンは熊本でも食べたことない!
味噌ベースに一味唐辛子で辛さを調節して、これまた旨し!
おかげで30分程の一人での0次会、ハイボールお代わりしちゃいました!
街中ランチで一番好きな「馬肉横丁」さん
メシとの相性抜群の「馬ホルモン煮込み」定食780円
熊本でホルモン煮込みと言えば、馬のホルモンが定番なんだが
その中でも、こちらの馬ホルモン煮込みは臭みがなく
味噌のバランス・食感・ホルモンの質とコク、どこまで煮込めばこれだけ柔らかなホルモンになるのか?
最高の仕上がりになっている。
他店でもホルモン煮込みを注文するのだが、コンニャクや野菜でかさまししてある。
下手すれば、馬ホルモンと言いつつも豚ホルモンが半分以上混ざっていることも。
コチラのホルモン煮込みは、馬ホルモンとネギのみ!
その他は何も足さない、かさましもしていない潔さ!店長の心意気がうかがえる。
ホルモンの味噌ダレだけでもご飯一杯はいけるほどのうまさ。
一味をかけピリ辛でも美味し!ホルモン好きの人に是非一度食して頂きたい。
2016年8月再来!
街中でランチといえば5本の指に入る「馬肉横丁」のランチ!
特に大好きなのが、「馬ホルモン煮込み定食」
熊本でホルモンといえば「馬ホルモン」なんですね~
ホルモン煮込みって言えば「○○○食堂」が人気ですが個人的にはこちらのホルモンが美味しい!
肉厚のホルモンにネギ、コンニャクやその他のかさましは一切なし!
これで842円(税込)!コスパ最高です。
横では馬肉焼きにビールを食されているお客さんがいますが、ホルモンには飯です!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
熊本の地震から一週間がたち、僕の大好きな熊本の繁華街も大打撃です。
下通り界隈もまだいたるところ、閉店していてこれまた僕の大好きなお酒も飲めやしません・・・
でも、その中でこれまた僕の大好きな「熊本馬肉横丁」さんが営業&露店販売なさっておられます!
「震災に負けず頑張ります!」
の言葉に自分たちも炊き出しや、ボランティアに頼るのでなく、何かできることから始めたいと思いました。
今回は「馬スジの煮込み丼」500円「馬肉コロッケ」一個150円など
姉妹店の「居酒屋 感」さんからは「タイピーエン」500円等も出されていました!
また、アルコールも生ビール、ハイボールがありました、
飲んで笑って、また頑張れる!熊本の底力を感じさせていただきました!
/////////////////////////////////////////////////////////////
20015年12月再訪問
近頃、ランチもはじめられたとのことでお邪魔!
さて馬肉でも食べるか!と思いきや・・・
横丁名物「油そば」とは?
早速、オーダーしますよ~
大将!ホルモン煮込みと中と油そば下さいな!
まずは、ホルモンから実食!相変わらずのうまみ!ホロホロとトロけるお肉&甘さ引き立つ油!
ご飯に合う合う!
と、ここで「油そば」登場!
熊本でも「油そば」めずらしですね~
ねぎ・にら・もやし・にく・魚粉・のり・卵黄に麦の風味のきいた太麺を混ぜ込む!
若干、ビジュアル的にはどうかと思うがうまい!そして隠し味のラー油がピリ辛でいけますね~
馬肉屋の「油そば」あなどれません!
////////////////////////////////////////////////////////////////////////
7月終わりに再訪問、というか毎月3回は通っているお店。
夏のスタミナ食「馬のレバ刺し」生で食せる幸せ!
この時期、他店は売り切れですが、こちらのお店では、品切れがない!
すばらしい仕入れですね~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
熊本でも珍しい「馬肉専門の馬焼き」屋さん。
お気に入りのお店の姉妹店ということで早速お邪魔いたしました。
場所は、下通りから光林寺通りに入ってすぐ左手の一階。「馬肉横丁」の看板がビカビカしとります。
のれんや提灯と、レトロ感があり「横丁」って感じですね。サラリーマン一人でも入れます。
メニューは「馬肉」のオンパレード!しかも安!
馬刺し盛りが 一人前950円
レバーに似た触感のハツ刺しが500円
トロトロホルモンが600円
久々見ました本物の大ジョッキ!テンションMAXですね!!!
ひととおり馬肉料理を堪能し、メインの「馬焼き」盛り合わせ 1500円
色々な部位が盛られており、店員さんの説明もありサッとあぶって塩でいただく!うまいっす!
肉は直火ではないジンギスカンのような鉄板で焼きますので、煙も少なく焦げもつきません。
ビール大ジョッキを終え、焼酎を注文。。。なんとジョッキです!これぞ横丁です!しかも500円です!
皆様方、馬肉をこれだけ堪能して4000円程度。。はまります!
4位
1回
2018/09訪問 2018/10/15
久留米は田主丸!地鶏を求めていってまいりました!
食べログ検索したところ、口コミ1件の少なさに少々不安があったが、車を飛ばして高速使って、約1時間半、予約しての来店!
自然が残る山のふもと、室内にテーブル席と外にテラス席。
周りは森?とまではいかないが自然豊かな場所、周りは果物農家が多いようで今はブドウが最盛期ですね。
地鶏のタタキは予約の際に事前に注文した方が良いとの案内に事前予約!
後は、来店してメニューを見ましょう。
「地鶏炭火焼セット」肉・ご飯・小鉢・漬物で1,370円、コチラを3人前
小鉢は「手造り豆腐」まだ暖かく、塩でいただくと豆の風味と甘みが感じられ旨し!
山盛りの地鶏が運ばれてくると、その肉質の良さが見ただけでわかります。
赤身の肉に程よい脂と皮、何鳥かわかりませんが旨そう!
まずは、焼き方を愉快な大将がお手本で焼いてくれます。
コチラは、宮崎地鶏のコロ焼きのように一旦肉の表面を網の上で転がし全体的に焼いて炭が当たらないところに移動させ、食べる分だけ炭の上に置き焼き上げるスタイル。
最初の肉を転がしながら焼く豪快さは食欲をそそりますね~
瓶ビールを注文すると、ジョッキに大将が注いでくれます。
こちらのお肉も塩でいただきましょう!
表面を焼いてから、仕上げ焼するスタイルは地鶏の肉が固くならずに尚且つジューシーな仕上がり
一口大にさばかれた地鶏、弾力がありいつものことながら皮と脂の旨い事!牛肉よりも旨いね~
事前に予約していた「地鶏のタタキ」これまた表面を軽く炙った程度でほぼ生です!
ショウガとネギをアクセントに特製のタレでいただく、柔らかい触感は焼きとはまた違った旨さ!
せっかくなので、「砂ずり」「合鴨つくね」「名物とり皮串」も追加!
さらに、なぜか地鶏焼きやなのに「豚バラ」もある?旨そうなので追加!
自分達で焼いていると、大将が各テーブルの焼き具合を見ながら色々しゃべりかけてくる。
「今日は忙しい」「外のテラス席は蚊がいるから夏はススメない」「熊本に住んでいたころの話」等々
お客さんと直ぐに友達になってしまう愛されキャラ。
この日は日曜日との事もありご飯が「地鶏飯」これもまた旨し!
少し足を延ばしていく価値ありのお店、帰りには近くのブドウ農家を紹介してもらい獲れたてのブドウを安く購入でき満足感倍増!
地鶏の美味しさと、大将のキャラにリピートしたくなる事間違いなしです。
5位
1回
2018/01訪問 2018/02/16
福岡での仕事はさておき、博多の一番の楽しみだったのがコチラ「水炊き 長野」夕方には福岡を離れなけらならなかったので、昼に事前予約!水炊き2,800円(一週間前に予約しましたよ!)
京風なウナギの寝床の様な門をくぐり、一階のテーブル席へ、もちろん満席!
各テーブルに中居さんが付き、スープから味わってくださいと、まずは白濁のスープをついでくれる。
鶏の旨みと、甘い脂のハーモニー、青ネギと塩を一つまみ入れるとコレまたコクが出ますね~
すでにお肉は煮込まれいますので、まずお肉をどうぞと促してくれる。
もちろん、骨付きのぶつ切り肉、この骨付きが良い出汁が出るんだろうな~とむしゃぶりつく
頃合いを見て、つくねが投入される、フワフワの状態で頂きます。
これがまた美味いのなんの!水炊きって鶏肉が牛肉を超えるね!
肉を食してしまったら、野菜を投入、白菜ではなくキャベツ、これがまた歯ごたえと甘みがあり合いますね~
珍しいところでは、「麩」これまた出汁を吸いまくっているから、麩からこぼれるだし汁が熱々でうまい!
ネギや春菊はさっとくぐらせて、野菜のシャキシャキ感と旨みを楽しむ。
乾杯はビールでしたが、途中から日本酒!やっぱ鍋には日本酒ですよね~
全て食べ終わると「雑炊なさいますか?別料金315円ですが?」と聞かれる
「当たり前じゃん」ここで雑炊断る人いるのかい?絶対美味いに決まっているよね
こんもり盛られたご飯を崩すように鍋に入れられ、上手にたまごをとき入れられますね~
流石、プロですよ!丁度いい塩梅の、出汁とご飯と玉子。ネギをパラパラと入れて完成、雑炊美味し!
病気の時だけでなく、主食として食べたいこの雑炊!
鍋の底までかすって食べましたよ~
やっぱ、本場博多の水炊きは、想像以上の美味しさと感動すら与えてくれる郷土の味でした。
このお値段、でこのクオリティー絶対また行こう!
6位
2回
2018/05訪問 2018/06/02
3月の「ゆめゆめトラベル」に参加できず。。。
「ろくげん」「三蔵」と渡り歩き、どこの地鶏屋さんにお邪魔しても昔の女の様に「山ろく」を想いだす…
そうだ!やっぱ「山ろく」へいこう!
前置きが長くなりましたが、何より朝起きが苦手なツレを叩き起こして久々の山鹿「山ろく」へ
今回は、余裕をもって11時半前には登頂!それでも駐車場は8割埋まっている。
なんと恐ろしや!でも早起きは三文の徳ですね、すんなり入店OK!
囲炉裏に炭!それだけでワクワクしますね~今日のお題は3つ!
1、「地鶏の味」の確認
2、「シイタケ」を食す
3、「三蔵」との関係は?
難しいことは置いといて、いつもの「焼き物」より「地鶏のタレ焼き」と「地鶏の塩焼き」をメインに
「レバ―焼き」「ボンジリ」「皮タレ焼き」そして「プレミアム生椎茸」を注文!
焼き物が来る前に「ビール」と「砂トロの刺身」で乾杯!
暫くすると「地鶏のタレ・塩」が運ばれ来ます、ハイハイ焼き方は皮目から!
タレは漬けるだけ味が濃くなるので、2度くらいが一番好きな濃さ、塩は一味を付けながらが好み
ハサミでチョキチョキする時に、食べ頃を確認、あまり焼きすぎると固くなるのが地鶏!
いい具合に焼きあがったら、炭の上から端っこに避難させていただく。
ん~美味い!タレ焼きは甘辛い皮目に地鶏のレア状態のジューシーさ!ビールがさらに加速!
レバーはもちろん半生で!表面に焼き目ができたら食べ頃、プチッとした中にトロッとした食感クリーミーだね。
品切れ前に、思わずお替り!注文。
今回、皮もお気に入り!皮だけでなく皮についている脂が甘いのなんの!
この辺りで、ツレは「炊き込みご飯」と「団子汁」と「漬物盛り合わせ」を追加
私は、今回のテーマ「プレミアム椎茸」に取り掛かりまっせ~
肉厚の椎茸、若干皆さんのより小ぶりかな?でもそこら辺りの椎茸とは比べモノにならない
こちらも焼き目が出たくらいで食す、箸でつかむとズッシリと重い!
あえて、塩で椎茸本来のシンプルな味を楽しみたいと、パクつく。
熱々の椎茸からこぼれんばかりの椎茸汁!こりゃ~食べごたえありですわ!
ここから、ゆめゆめトラベルさんに参加された常連さんには恩恵があるような焼酎(内緒ね)に切り替え。
焼酎との相性抜群の「ボンジリ」鶏のしっぽの脂が乗った部分、思わず2杯目の焼酎追加の際に「ボンジリ」も追加!
ツレは今度は「玉子かけご飯」を注文してやがる!
まぁ~ハンドルキーパーで連れてきたので、そこは許そう。
最後に残るは、先日大宰府にて来店した「三蔵」との関係を店長に聞く・・・。
色々説明して頂いた結果、「関係ありません」というか「同じ地鶏を使われているかもしれませんし、下のお店(ろくげん)が何かしらアドバイスをしたのかもしれませんが」「少なくともこちらの山ろくからは何かしらの協力はしてません」との事
中隊長殿以下、皆様が気になさっていた事かと思いますが、「三蔵」でも関係ないと店主に聞き、「山ろく」でも協力はしていないとの証言からすると、スタイルは同じだが関係ないです。
結局そんことはどうでもいい、やっぱ、美味いモノを個々のお店で食せるのが一番の幸せ!
マイレビューさんや、他の方が最近噂をされている山ろくさんに、初めてお邪魔しました。
皆さんが書かれている通り、山鹿の街中を抜け、山道、たんぼ道を行った山のふもとにお店はにありました。
平日は予約ができるみたいで前日に予約をしていき、というのも電話をした時に朝11時オープン、少なくとも10時位にはこらえておいた方。。。
と言うことでしたので熊本市内からだと8時には出発しなければいけない土地。
それでしたら12時半の予約でと言うことで希少部位は最初から諦めます。
予約の時間より少し早く着いたのですが、店内も比較的空いていたので早速入店!
広い武道場みたいな場所に焼き台が数台置いてあります。
メニューは基本的に地鶏オンリー!タレと塩焼き、お刺身
田舎の炊き込みご飯と白飯。もちろん白いご飯と玉子があるので卵かけご飯は御自由に!
焼いてみる前にお勧めのお刺身をいただきます。でもこの日はもうホルモンとか希少部位はもちろんありませんので、
トロ砂刺し、ズリ刺し、刺身をいただきました。美味しというより珍しいが先でしたやっぱ焼でしょ!
店長さんが炭を起こしてくれて、お話を聞くと今日は比較的暇だ暇だそうで、それでも午後2時位には閉店ですかねーと笑っておられました。
「じゃーもっと多く鳥を出せばいいじゃないですか?儲け倍増ですよ!」と野暮な質問をしましたが、
こちらで出されている鳥は、お店に出せるまでに1年半ぐらいかかるらしく1日にさばける数がもう決まってるみたいです。
どんなに多くても1日50羽位が最高みたいです。
早速焼きながらそういう話を聞くと、ますますおいしさが増しますね!今回はタレ、塩といろんな部分を食べさせてていただきました!
とゆうか今日、出していただける地鶏を全部注文したようなもんです。
比較的柔らかい地鶏でプリプリしていて、油が多い気がしました。
店長さんとの話の中で地鶏と言っても色んな種類があり、こちらの地鶏は脂身が多い方の地鶏になるみたいです。
皮はどちらかと言うとパリパリと言うよりホルモンみたいな感じで、濃いめのタレに合いますね~
食べたして麦酒とよく合います!昼間っから飲ませていただきました。
あと目を引いたのが希少な焼酎もたくさんあり森伊蔵があの値段で飲めるとは。。。是非、地鶏もおいしいですが焼酎もどうでしょうか?
ちょっと場所が遠いですけどまた行きたくなる店ですね。
7位
1回
2018/09訪問 2018/09/12
フォロワーさんが絶賛していたお店「ねぎ屋」
近くを通る機会があったので早速行ってまいりました!
荒玉地区が得意な自分にとってはそうでもないが、確かに場所的に分かりにくい・・。
玉名ラーメンを我慢しての来店、ネギ好きの私は期待度MAXです!
一段下の駐車場に車を止めて来店。
お昼を過ぎ2時、それでもカウンターのみ空いておりました!
いやいや、やはりうまいお店は自然と人気店になりますよ~
ピリ辛の「台湾ラーメン」は売り切れとの事でしたが、最初からネギ狙いなので問題なし!
「ねぎ屋ラーメンあっさり」と相方は「焼きねぎラーメンこってり」を注文!
「あっさり」と「こってり」の違いは背油があるかないかなので、あっさりが好き!
まずは「焼きネギラーメン」なぜ、今までこのようなラーメンがなかったのか?
不思議なくらいのビジュアル!そして、子供のころ嫌いだったネギをこんなにすきになったのはいつからだろうか・・・。
ってくらい、うまい!ねぎのアクセントととんこつ塩ベースのスープが合うね~
今まで自分の中のネギランキングですき焼きのネギの次にうまい!ちなみに3番手はウエストのネギね♡
ネギ屋ラーメンは、白ネギがこんもり盛られたあっさり細麺、スープのベースは同じ。
ライダーさんに習って、高菜投入し、味を変えて楽しむ!
この次に行くお店の予定があったので、替え玉なしで一杯でご馳走様!
近くにあれば是非通いたい店、自宅で焼きネギラーメンインスタントで作ろう!
8位
1回
2018/01訪問 2018/01/19
平日のお昼、予約なし、12時半には到着予定で「山ろく」へ!
山鹿の山道を登り、丘の上に向かうと…駐車場は満杯!…本日完売の看板(*´-`)
しょうがないさ。。だって早起きは苦手なんだよ。
気持ちを切り替えて、実は狙っていた「ろくげん」さんへ
場所は「山ろくさん」の下の民宿の様な一軒家、駐車場スペースがあまりないので注意です。
2人での来店でしたが、先客も少なく、道沿いの6畳ほどの個室へ案内されました。
昔は民宿だったのでしょうか?玄関も広く、奥にもお部屋があるみたいです。
コチラは「山ろくさん」の様に自分で焼くスタイルではなく、他の方のコメにもあるように、生ものは以外は鉄なべで焼かれた状態で提供されます。
メニューを見ると基本的に、地鶏定食1,296円に+で単品料理を注文するスタイルがいいみたいです。
という事で、「地鶏定食」「レバー216円」「セセリ216円」「ホルモン540円」「皮430円」と瓶ビール!
最初に提供されたのが「レバー」生で食せる地鶏のレバーはごま油に塩で頂きます!
食感はコリコリではなくとろける感じ!クセはないが、濃厚でまったりした後味
ビールよりも日本酒に合うような感じです!
セセリ焼きも程よい焼き加減に、柚子胡椒の風味がよく合いますコチラはビールに合いますね
そうこうしていると、こちら「ろくげんさん」にもお客様が続々と来店、もう待ち状態。
正直、忙しくなると料理の提供が少しづつ遅れますが、それはしょうがないさ!
メインの「地鶏焼き定食」は少し遅れて2人前運ばれてきました。
直ぐに食べられますが、鉄鍋で少し焼きました。
地鶏独特の、脂の甘みとコリコリの肉!皮を少し焼き歯ごたえを楽しむ!
美味い!ビールお替りです!
同じく運ばれてきた、定食のお盆、野菜を中心とした小鉢。
コンニャクの刺身、野菜の蒸し物、漬物、白和え、どれも田舎の手作り料理。
地鶏と小鉢の最高のツマミに芋のお湯割りにシフトします!
少し遅れて「ホルモン」「皮」の鉄鍋が運ばれてきます。
鶏ホルモン美味し!程よい脂と噛めば噛むほど甘みをますホルモン!初めての食感!
それからの「皮」地鶏の楽しみの一つは皮ですよね~
こちらも、若干焦げ目をつけ食す!美味し!持ち帰りして夜も食べたい!
この辺りでもうお腹一杯なのだが、最後の〆に「卵かけご飯」と「だご汁」
プリっとした地鶏の卵!ザックり混ぜてご飯へ!不味い訳ないでしょう、日本人で良かったと思うね~
そして地鶏の出汁と脂が効いた「だご汁」なんとだごが鶏の形!とここで一手間。
なんだかんだで、1時間半ほどゆっくりさせて頂きました。
「山ろく」もいいけど、こちらもたまにはありですかね!
9位
3回
2018/01訪問 2018/01/27
玉名ラーメンの旅になってしまった一日。
玉名ラーメンの新鋭「ラーメン龍願」・玉名ラーメンの元祖「天琴」
そして現在、玉名ラーメン食べログ一位の「桃苑」と3件!
以前から、個人的には「桃苑」が一押しでしたので現在の評価には納得。
あっ道場さん、駐車場スペース狭いのでいつも市役所の駐車場に止めてますよ!
「天琴」からのハシゴ体中豚骨臭を漂わせながら、若干の待ちで入店。
いつもラーメン(並)と餃子5個、
天琴よりも脂は少ないがそれでいてしっかりとした、玉名豚骨!
ストレートの中太麺、チャーシューは面積は広いがチョット脂少な目。
どれもスープとのバランがいい、ニンニク粉末のアクセントもあり。
餃子は一口餃子と言っていたが「龍願」の餃子に比べたらしっかりとしたボリュームあり
手作り感もあり、いつもならおにぎりかビールなのだが、今までの流れを変えると今日はさすがに無理・・・
今回3件の玉名ラーメンをはしごしてみたのですが、やはりコチラ「桃苑」さんが一番安心して食べれます。
逆に、人気のせいで並ばなければいけないので、あまり人気でない方がよかったなぁ~
暑い日が続いている熊本ですが、せっかく玉名方面へ行く機会があり
暑くても熱い美味い久々の玉名ラーメン!を実食(#^.^#)
数ある玉名ラーメン屋さんの中で、個人的に一番好きなのはコチラ「桃苑」さん
コテコテの豚骨スープにニンニクチップ、そのスープに負けない中太麺
今回「並み」「きくらげ入りラーメン」「大盛り」「餃子」を注文
平日の昼間でしたがお客さんも多く、玉名ラーメンの社会的地位が確立されていますね!
待つことしばし!
ラーメンたちが次々と運ばれて、ニンニクチップを振りかけられてます!
泡立つ位の脂が浮いた豚骨スープ!
洋服にはねた日にゃ~一日豚骨臭が取れませんから注意です!
きくらげのコリコリ感いいです!豚骨が強い分薄味のチャーシューのバランスがいい
暫くして餃子の登場!
コチラはお店手作りの一口餃子です。
ん?久々のせいかなんか餃子の皮が変わったかな?気持かたいような気が・・・(^_^*)
とりあえず、熊本ラーメンも美味いが、玉名ラーメンも美味い!
玉名ラーメンといえば個人個人で好みが分かれるとこ、一番人気は「天琴」という人も入れは私はこちらの「桃園」も一押しのお店である。
こちらはラーメンと餃子があり、夜は餃子とビールがよく会いますね~
麺は玉名のストレート麺、ちょい癖のある白濁のスープに薄めのチャーシュー。
お得意のにんにくの粉末を振り掛ければ玉名ラーメンの出来上がり!
いつもきくらげラーメンを注文するのですが、きくらげのシャキシャキ感が麺と相まっていいですね~
お昼時は満席になるので待ち覚悟でどうぞ。昔ながらの冷えたおにぎりもいいですね!
10位
1回
2018/02訪問 2018/03/06
知人のお祝いで、宴会と温泉のプランでお邪魔。
天草2号橋を渡り右手に数件の旅館がある内の一件。
宿泊がメインでしょう、お昼の団体は私達だけ、中居さん達もリラックスムードです。
12時からの宴会で、1時間ほど前に到着して控え室で休憩&温泉へGO!
昼間の大浴場は貸し切り状態で海も見え気分爽快!
チョット寒い時期でしたので、良く温まり、水分取らずに乾杯を求め宴会場へ。
畳敷きの宴会場にイスのスタイル、テーブルに船盛りと前菜が準備されています。
今日の船盛りは「鯛とシマアジ」という事。
そして、真ん中に船盛と同格に鎮座しているのが「タコステーキ」
カンパーイと共に前菜や小鉢、刺身、を食していると次々と追加の料理が運ばれてきます。
サザエに火を付け、車海老の塩焼き・ひじき麺・天ぷら・茶碗蒸し・鯛のお頭の塩焼き・〆はご飯と味噌汁
と、もうお腹パンパンカラオケも+2000円で2時間歌い放題、3時までゆっくり食事したりカラオケしたり飲んでない方はお風呂へ行かれたりと何とも豪勢な宴会になりました。
ちなみに幹事にお値段聞いたら飲み物別で「5,000円」ですって!
街中では到底できない、田舎ならでは?天草ならではの宴会でした。
今度は泊りで行きたいですね~
馬&地鶏に通った2018年
相変わらずの「玉名ラーメン」もランクインです。