7回
2023/02 訪問
お誘いを頂いて 京都にある 食堂みやざきさんへ
余裕を見て出たのに、トラブルで電車がかなり遅れて5分程遅刻
皆さん優しい方ばかりで待っててくれました
気を取り直し
ハイボールをプハーして喉を潤したら
楽しみにしてた宮ちゃんのお料理のスタート‼️
相変わらず素晴らしいお料理の数々に舌鼓✨✨✨✨
そしていつもながら素敵なももちゃんの楽しい接客はめちゃくちゃ和みますね
日本酒もしっかり頂いて
この日はワインも頂いて
いっぱい食べていっぱい飲んで大満足
数日前にお友達とももちゃんが誕生日を迎えられたのでちょっとサプライズ
2人ともおめでとうございます㊗️
充実した楽しい時間を過ごさせて貰いました
お誘いいつも感謝です✨
宮ちゃんももちゃんありがとうございました
とってもとっても美味しかったです
ご馳走様でした。
@k_kazukun
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よろしくお願いします。
2023/02/22 更新
京都市下京区にある、予約困難店として名高い[食堂みやざき]
この日のおまかせは、まず定番の手羽の唐揚げがしっかり主役級。
衣は香ばしく、中はふっくらジューシーで、噛んだ瞬間に旨みが広がるタイプです。ここで一気に場が温まる感じがあるのも、この店らしい導入。
続いて名物のカラスミ餅。
もちっとした食感に、カラスミの塩気と旨みが重なって、酒のスイッチが入る一皿。口コミでも度々登場する“みやざきの顔”のような存在で、実際に食べると納得の説得力がありました。 
冬の味覚として印象に残ったのが河豚。
まずはてっさで歯ごたえと旨みをストレートに楽しみ、続いて唐揚げで香ばしさとジューシーさを重ねる。素材を変えずに表情を変えていく組み立てが上手く、季節の楽しみ方が自然に伝わってきます。
さらに焼き白子のごはん。白子の濃厚さがありつつ、焼きの香ばしさで後味が軽くなり、米と合わせることで“旨みの余韻”としてきれいに収束するのが秀逸でした。 
間に入る海老芋の白味噌は、やさしい甘みとコクで口を落ち着かせてくれる存在。
だし巻き玉子は出汁の香りがふわっと立ち、こういう基本の料理がしっかり美味しいのも安心感があります。〆はふきごはんで香りを楽しんだあと、最後にカレーで気持ちよく落とす流れ。
終盤までテンションが途切れず、最後にちゃんと満腹になるのに、全体のリズムが軽いのが不思議です。 
店主さんの人柄も含めて場の空気が柔らかく、食べ手が緊張しすぎずに楽しめる。
季節が変わるたびにまた来たくなる、そんなおまかせでした。 
とっても美味しかったです
ご馳走様でした。
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