ロップのともだちさんが投稿した茶力経ケ坂(栃木/益子)の口コミ詳細

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茶力経ケ坂益子、七井/日本料理、そば

4

  • 昼の点数:3.4

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 3.4
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 3.7
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク -
4回目

2019/05 訪問

  • 昼の点数:3.4

    • [ 料理・味3.4
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

季節限定 春御膳に癒された。

益子陶器市を訪れ限定の和食を食し、
散策することが私の楽しみの一つになっています。
◆ 限定20食の和食。
  季節限定 ”春御膳” ¥1944 
 先 付 桜豆腐
 鮪の、お造り 鰤の焼き物 
 蛍烏賊のかき揚げ
 若竹煮 茶碗蒸し 桜寿司 
 デザート とちおとめとロールケーキ
お味は、仕出しと料亭を兼ねているお店ですので
まずまず美味。
何しろ品数が多く、量も多めなので、
食後にはその場で、昼寝したくなる。
もちろんできませんけど・・・・
春を感じることが出来ましたが
てんぷらに天つゆが付いていない・・・・
・・・惜しい

2019/05/03 更新

3回目

2017/05 訪問

  • 昼の点数:3.4

    • [ 料理・味3.4
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

長年続く私的ブーム、益子陶器市の昼食は竹籠弁当

快晴・風速1m、100点満点のお天気
眺望の良い席を前もって予約は大正解
お気に入りの竹籠弁当を注文
■気に入っているところ
1、景色が良い
2、バランスが良い
3、茶わん蒸しが絶品
4、天婦羅の上げ具合が絶妙
5、炊き上がりのお米は水分の多い
  ベッタリ系、だけど、これが美味しい。
前回と比較すると品数が少ないけど、満足!
これから、陶器市に行くとしよう、良い器がありますように・祈

2017/05/04 更新

2017/05/04 更新

1回目

2014/04 訪問

  • 昼の点数:3.4

    • [ 料理・味3.3
    • | サービス3.1
    • | 雰囲気3.7
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

私的陶器市の楽しみの一部

再再訪
こちらで昼食を頂きながらくつろぎながら
陶器市のラウンド経路を決めることは
私的に益子陶器市の一部になっている。
紅葉や新緑の進み具合を確かめながら
昼食を頂く、何年も続く行事になっている
何時も、お米のおいしさには感激している。
何時も注文する竹籠弁当のメニューは
季節の食材を使った、一工夫している
多分、気に入っているのは、繊細な
だけではなく、旬を感じることが出来る
から
本日は鰤の照り焼き酢橘添え、貝柱の
和え物、鮪のとろろ昆布巻きetc
お腹も癒されたようだし、陶器市に
出掛けてみよう。


再訪
そうだ、益子に行こう!
たしか、今日から陶器市
お気に入りのお皿が割れてしまったことだし!!
車でのどかな道をカーナビと睨めっこしながら
ひたすら120分を走り、ちょうどお昼に到着。
これまでの記録112分は切れなかったけど・・・・
ラウンド前にお昼ご飯でエネルギー注入。
的本日のメニューは、予約しておいた
竹籠弁当・・・¥1500
ここ数年の益子訪問の際の定番メニュー
勿論、昼食メニュー益子お気に入りの一つ
12品のどれをとっても美味しい
何より美味しいのはベターとした感じに
炊き上げられているご飯で、なぜか好み
しかし、内容・メニューがその時々で変わる
刺身は旬の魚のときもあれば、という感じ。
食後のかぼちゃプリンは初めてのメニュー
だけど今度からずっとこれにして欲しい
くらい美味しかった。
さて、綺麗なお皿を見つけに行こう・・・


再訪

ススキの穂先に光のしずくが溜まり始めた・・・・益子に和食を食しに行こう

年に2回の陶器市、春と秋の二回益子の陶器市を訪問します。
民芸好きの私は朝から勇んで出かけ、陶器を選び、美味しいパンを食べ、
アイスクリームを食べ、ピザを食べ、どこまで食べるのか?くらい食します。
たりばっかりですがメインは陶器を焼くこと、和食をいただきに伺うことなんです。

益子で和食・・・・このお店、私的に、気に入っているお店のひとつです。
たぶん、くつろげること、景色がよい事、そして、お米がおいしいのだと思うんです
少し水分が多く、悪く言えばべたべた感のあるお米?
焚き方なんだしょうけど、しみじみ美味しい。
いつも、毎回、同じ竹籠弁当というメニューを選びますが、毎回、内容は変わり
懐石料理の簡略化したメニューであったり、普通のメニューであったりするけれど
品数、クオリティーの高さが気は入っています。

この日は、刺身、てんぷら、茶碗蒸し、ゴマ豆腐、水菜のおひたし、栗と野菜の煮た物
蒸し鶏、八寸、クリームチーズケーキでバランスのいい和食の感じ

季節感を大切にしている事が半年に一度呼び寄せるのだと思います。

さて、おなかもいっぱいになったし、作家さんにお会いしに行くしよう


再訪


薄の穂に溜まった太陽のしずくが儚く光る季節がおとずれ、紅葉の季節になりました。

益子に行こう!こんな気持ちになり、昼食を茶力京ヵ坂で頂くことに・・・・

竹籠弁当を頂きましたが、春のメニューとは代わりっていましたが、美味しく頂きました。

いつも感じますが、懐石料理の良さは品数の多さと、器や演出の良さ何んだと思います。

全13品から15品あり、てんぷら、刺身が年間メニューで後は季節に応じたお料理になっている

ようです。

お味は、懐石系のお弁当なので総合評価になりますが、やや味しっかり、甘味・ゴマ豆腐は抜群、

香の物には気を配って頂きたいというイメージです。

しかしご飯がやわらかい、でも美味しい、やわらかすぎるなとは感じますが、いつも、つい

お代りしてしまいます、自分の中では普段ありえないことなんですが・・・・ここではあるんです。

最後まで満足して食すことが出来て、お代りまでしたくなるので私としては満足ですね・・・・

まだまだ秋の紅葉は始まったばかりなので焼き物の里や染物を見学しつつ訪れてみては・・・・


年に2回、春と秋に益子で陶器市が開催され、民芸好きの私は朝から出かけて行くのです。
目的は、陶器を選んだり、美味しいパンを食べたり、アイスクリームを食べたり、ピザを食べたり、
食べたりばっかりですがメインは陶器を焼くこと、和食をいただきに伺うことなんです。
ただ、何といっても好きなのが陶器を作り出す創造的な自由な空気と、素朴な陶器の質感、創造されている方達の
エネルギッシュな気迫と、浜田先生の感性を育んだ土地ならではの豊かな包容力があちらこちらにちりばめられている
すべてが芸術というこの土地が好きなのかも知れません。
さて目当ての和食ですが、抜群の景色が、お料理が、お米が、サービスが美味しいんです、そして、繊細な味、演出
なかなか見せてくれます。
写真は1日20食限定食の竹かご弁当です。
びっくりするくらいのCPで、びっくりするくらいのお味です。
ついつい食後に昼寝したくなるのですが、そのときは庭のロッキングチェアがお勧めです。

  • 眺望は抜群、庭もさわやかですよ!

  • 店の手前につり橋がお出迎え

  • 水分が多く、少しべたべた感はあるが、しみじみ美味しい

  • 益子の文化が料理を育んだのか・・・・

2014/11/01 更新

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