12回
2024/12 訪問
醤油らーめん 900円(並盛)
再訪問日:2024/12/28
オーダー: 醤油らーめん 850円(並盛)
【コメント】
約10か月ぶりの再訪問。
イメージ、位置づけとしては2024年の〆の外食的な。
何にしようか何にしようかと思いをあぐねつつ、こちらのお店や。
冬休みにも突入しており、瓶ビールも。
味噌も魅惑的だが、醤油で。
もう何年も通わせていただいております。
ビールをちびちび、喉を潤わせつつ、ほどなく配膳。
良きビジュアル。
いつも通り、スープから一口。
うんうんとうなずけるやつ。
そして珠玉のチャーシューも堪能。
スープ先行、あっという間に完食。
いつ食べても美味しいです。
ご馳走様でした。
2025/02/10 更新
2024/02 訪問
辛味噌らーめん 850円(並盛)
再訪問日:2024/02/10
オーダー: 辛味噌らーめん 850円(並盛)
【コメント】
約4か月ぶりの再訪問。
この日は連れも同行。
少し時間帯を外し、並びなし。店内もちょうど連席空いてました。
ラッキーです。
個人的に久しぶりな辛味噌いっちゃいました。
あと昼からビールとチャーシュートッピングをつまみ仕立てで。
贅沢仕様です。
程なく配膳。
久方ぶりの辛味噌。辛すぎず、味噌感を感じます。
寒い日にはもってこいですね。
でも気持ち辛さパワーがアップしたような?
いずれにしても美味しいのなんのって。
チャーシューは間違いなしのホロトロ。
スープ先行気味であっという間に完食。。
次回は醤油に回帰かな?あるいはネギいこうかな?楽しみです。
ご馳走様でした。
2024/02/25 更新
2023/10 訪問
醤油らーめん 850円(並盛)
再訪問日:2023/10/11
オーダー: 醤油らーめん 850円(並盛)
【コメント】
約10か月ぶりの再訪問。
永らくこちらのお店に通わせていただいておりますが、こんだけ期間空いちゃいましたね。
こうなると通っているという表現も差し出がましいというか。
いやはや、食べたかったので、ワクワク感いっぱいです。
やっぱり個人的王道の醤油をセレクト。
お昼なのでビールはなしで。
店内ほぼ満席、その後、後客も少し待ち発生したり、そんな感じでした。
ほどなく配膳。
鼻腔を擽るこの香り。堪りませんなぁ。
チャーシューのビジュアルも、食べる前にホロトロが想像できちゃいます。
久しぶりのスープを一口、うーん、これこれこれこれ。いやはや美味しい。
抜群にやっぱりウマいですね。
スープ先行。
このウマさが胃に浸みます。
もやしシャキで、焦がし葱と絡めて堪能。
チャーシューはスープに沈めて、育てて、後半いただききました。
年内にもう一回、次回は辛味噌か、チャーシューか、また訪問できればと思います。
ご馳走様でした。
2023/10/14 更新
2022/12 訪問
醤油らーめん 800円(並盛)
再訪問日:2022/12/28
オーダー: 醤油らーめん 800円(並盛)
【コメント】
ジャスト1年ぶりの再訪問。
この記事を書いていて気づきました。うーん、奇跡。
おそらく今年最後の新宿。
さてさて、令和四年、新宿ランチの〆を何にしようかと思い悩みつつ、時間は14時も過ぎていて・・・。
なかなかこの時間に訪問できるお店も限られてくるわけですが、私が新宿で一番好きなラーメン屋にしようと思い立ち、
こちらへ久しぶりの再訪。
※昨年と同じくだりですね(笑)
辛味噌、ネギ系とめちゃ悩みつつ、個人的に王道の醤油で。
店内ほぼ満席、その後、後客も少し待ち発生したり、そんな感じでした。
ほどなく配膳。
相も変わらず完璧なビジュアル。チャーシュー旨そうだなぁ~。
スープを一口、いやはや美味しい。
1年ぶりで、醤油はいつぶりだろうという感じですが、抜群にやっぱり美味しいです。
スープ先行。
このウマさが胃に浸みます。
もやしシャキで、焦がし葱と絡めて堪能。
チャーシューはスープに沈めて、育てて、後半頂きましたが、今年一のチャーシューだったかも。
別格なホロトロ感。うましらでした。
そんなこんなで完食。
すっかり通えていませんが、来年末も同じ感じにしようかなとすでに1年後を妄想。
美味しい一杯ありがとうございました。
ご馳走様でした。
2022/12/29 更新
2021/12 訪問
葱らーめん 850円(並盛)
再訪問日:2021/12/28
オーダー: 葱らーめん 850円(並盛)
【コメント】
約1年ぶりの再訪問。
おそらく今年最後の新宿。
さてさて、令和三年、新宿ランチの〆を何にしようかと思い悩みつつ、時間は14時も過ぎていて・・・。
なかなかこの時間に訪問できるお店も限られてくるわけですが、私が新宿で一番好きなラーメン屋にしようと思い立ち、
こちらへ久しぶりの再訪。
※昨年と同じくだりですね(笑)
オーダーですが、超悩みつつ、王道の醤油に贅沢に葱もいっちゃいます。
葱らーめん 850円(並盛)をオーダー。
ビール小瓶とおつまみチャーシューでちびちびやりまして、程よいところで麺をお願いしました。
程なく配膳。
相変わらずナイスビジュアル。
そして葱の香りが鼻腔をくすぐります。これは間違いないやつと確信。
まずはスープから。焦がし葱の活躍がよいなぁ~、美味しいです。
ウマすぎるし、体も芯から温まります。
麺を啜ります。
平打ちなやつですが、スープとの絡みも抜群。
葱もたっぷりでネギ好きには堪りませんね。
チャーシューは、ホントは増したいくらいラーメン屋さんのチャーシューで一番好きなやつ。
とろけます。これサイコー。
葱と麺とスープを交互に味わい、サイコーの新宿ランチ〆ることができたなぁ~と、
また来年も訪問させていただきたいと思います。
ご馳走様でした。
2022/01/09 更新
2020/12 訪問
辛味噌葱らーめん 850円(並盛)
再訪問日:2020/12/21
オーダー: 辛味噌葱らーめん 850円(並盛)
【コメント】
約8か月ぶりの再訪問。
おそらく今年最後の新宿。
さてさて、令和二年、新宿ランチの〆を何にしようかと思い悩みつつ、時間は14時も過ぎていて・・・。
なかなかこの時間に訪問できるお店も限られてくるわけですが、私が新宿で一番好きなラーメン屋にしようと思い立ち、
こちらへ久しぶりの再訪。
超ギリで昼終わり滑り込みセーフです。
オーダーも超悩みつつ、王道の醤油にいきたいけど、冬だし、辛味噌。しかも葱いっちゃおう、という感じで、
辛味噌葱らーめん 850円(並盛)をオーダー。
もしかしたら辛味噌葱は初オーダーかも。
店主さんの手際よい惚れ惚れする手捌きでほどなく配膳。
おぉぉ、はな火屋さんの辛味噌。テンションあがるぅぅ、しかも葱っ!!
まずはスープから。見た目は真紅ですが、それほどの辛さは無くって、味噌と調和した旨スープ。
ウマすぎるし、体も芯から温まります。
麺を啜ります。
おぉ、めちゃくちゃ麺が変わったぞぉ。
従来までの柳麺改め、平打ちなやつに代わっている。
こういうご時世でもチャレンジしてくれる店主さんをリスペクト。
これがまた、スープと絡んで美味しいです。
チャーシューは、ホントは増したいくらいラーメン屋さんのチャーシューで一番好きなやつ。
辛味噌スープに沈めて、いただくと、もうサイコー。
葱と麺とスープを交互に味わい、サイコーの新宿ランチ〆ることができたなぁ~と、
また来年も訪問させていただきたいと思います。
ご馳走様でした。
【ブログ】
もしよろしければこちらもどうぞ
http://blog.livedoor.jp/w251_e46/
2020/12/29 更新
2020/04 訪問
醤油らーめん 700円(並盛)
再訪問日:2020/04/16
オーダー: 醤油らーめん 700円(並盛)
【コメント】
こういう状況下、営業しているかなぁと淡い期待を抱き、訪問。無事に営業していました。
こういう状況下なので、極力空いているだろう11:05に訪問。先客は1名のみ。
一番奥の席、距離を空けて座ります。数分で配膳。
相変わらず完璧なビジュアル。チャーシュー旨そうだなぁ~。
スープを一口、いやはや美味しい。4月はほぼ全くと言っていいほど、外食0なので、このウマさが胃に浸みる。
あっという間に完食。先客退店された後は私一人だったし3密は避けられたかなと。
店主さんと少し会話。今のところ営業予定とのこと。日々刻々と状況変わりますが、この日時点ではそういう話でした。
また絶対再訪しよう。
いつも美味しい一杯ありがとうございます。
ご馳走様でした。
2020/04/18 更新
2019/10 訪問
醤油らーめん 700円(並盛)
再訪問日:2019/10/22
オーダー: 醤油らーめん 700円(並盛)
【コメント】
早めの昼食をということで、日曜日11時ちょい過ぎに再訪問。
まだ早い時間帯でしたが、先客1名でした。
王道の醤油を。ちなみに増税後ですが、700円で、麺量問わず同一価格を維持している点、
相変わらずさすがです。
ほどなく配膳。
スープを一口、いやぁ~やっぱり大好き、ドストライクなスープ。
焦がし葱がたまらんっす。
麺との絡みも抜群でして、とどめはチャーシューですね。
やっぱこちらのチャーシューは日本3本の指に入るのではという何とも言えぬとろけ具合。
ぜーんぶ大好きです。
というわけであっという間に完食。
ご馳走様でした。
2019/10/26 更新
2019/06 訪問
辛味噌らーめん 700円(並盛)
再訪問日:2019/06/21
オーダー: 辛味噌らーめん 700円(並盛)
【コメント】
リニューアル後2回目の訪問。19:15で3割くらいの埋まりでしたが、その後あれよあれよと満席。
中待ち発生してました。
ねぎらーめんと悩みつつ、辛味噌を。これ汗噴き出るんですよね。
5分待たずに配膳。夜訪問だとビールもいただけて、最近夜訪問が多い感じです。
ビジュアルほど辛くはないんですが、ストレートな辛さを訴求します。
辛旨らーめんです。
この日のチャーシューは厚切りで、スープに沈めて食べると史上最強のホロトロでした。
旨すぎる。
ご馳走様でした。
次回は葱狙います。
2019/06/23 更新
2019/06 訪問
醤油らーめん 700円(並盛)
再訪問日:2019/06/04
オーダー: 醤油らーめん 700円(並盛)
【コメント】
20年続いたこちらのはな火屋さん、移転リニューアルオープンとなります。
実は5月下旬オープン予定ということで、5月31日にお店前に行ってみると、6月1日オープンとのこと。
残念、一日タッチの差でした。
オープン前日19時くらいにお店場所含め確認しましたが、翌日オープンに向けて、いろいろ仕込み準備されているようでしたね。
というわけで6月4日に訪問。
18:45くらいで店内半分の埋まり具合。後客は絶えずです。
メニューは総じて50円アップ。
がしかし、そもそも麺量問わず同一価格で650円だった企業努力に感謝の念、というか、むしろこちらが心配するくらいだったので、700円で、麺量問わず同一価格を維持している点、さすがです。
醤油をオーダー。あとは夜訪問ということで小瓶を。
中瓶はまだ準備中でした。
ほどなく配膳。
移転前からの定麺観測引き継ぎます。
焦がしネギの主張と、とろけるチャーシュー、相変わらず美味しいです。
麺はどうだろう。柳麺どおり、つるりとしながらも芯感じさせつつ、スープも絡み絶妙な麺。
ただただ美味しいですね。
まずは移転リニューアルオープンを祝福しつつ、今後も末永く通い続けたいですね。
界隈ラーメン屋群雄割拠ですが、きらりと光る、歴史に裏付けされた美味しいラーメン屋さんかなと個人的には評価してます。
ご馳走様でした。
2019/06/06 更新
再訪問日:2025/12/30
オーダー: 醤油らーめん 900円(並盛)
【コメント】
約12か月ぶりの再訪問。
イメージ、位置づけとしては2025年の〆の外食的な。
今年は8月以降は外食をかなり控えておりましたが、〆は別。
何にしようか何にしようかと思いをあぐねつつ、こちらのお店や。
といっても30日で出遅れ感(多分どこも年末休業)あり、営業していないだろうなぁと思ったら、
奇跡的にやってました。
14時過ぎくらいで、外待ち3名。
冬休みにも突入しており、瓶ビールも。
味噌も辛味噌も魅惑的なのですが、唯一無二的な醤油で。
麺は少なめにしております。
ビールをちびちび楽しみながら、ほどなく配膳。
安心感のある安定のビジュアル。
これだよね、と心で呟きつついつも通り、スープから一口。
これだよね、とやっぱり納得する感じ。
しみじみウマい。スープ先行、珠玉のチャーシューも健在、ほどけます。
メンマもやしもいい感じ。
ビールと合わせながら、あっという間に完食。
いつ食べても美味ことを再確認。
来年の〆もこちらかな?
ご馳走様でした。