11回
2025/12 訪問
味・コスパとも素晴らしい、現在一番好きな天麩羅屋・・・技神に入る。
令和7年12月更新
住庄ほてる→銀座三越経由で11:25頃、ザ・ペニンシュラ東京到着。
ここ2年ほどザ・ペニンシュラには泊まっていない&天一は今年6回目なのに、、、到着時バレーサービスで車の鍵を受け取った梅津ドアマンが「天一ですか?」と言うのに驚嘆した。
(毎回、担当ドアマンは違っていたように思う)。
11時半過ぎ入店。
Mo店長に迎えられ、いつものカウンター奥目の席へ。
揚げ手はエーズのAr氏。
直ぐに氷水が提供されるのは富士屋ホテルを彷彿させ嬉しい(感謝)。
Ni女史も挨拶に来てくれる。
いつもの花コース
□ 花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
△□ 蕪の煮浸し・飛竜頭(Na)
△□ サラダ
□ 車海老頭
〇 車海老:熱の通り具合絶妙!
〇 車海老
〇 鱚
〇 椎茸・海老すり身詰め
□ アスパラ(豪)
◎ 牡蠣(岩手):牡蠣の旨味をシッカリ味会わせながら・毛ほどの生臭さも無い。今年初めての◎。
□ 公魚
□ 慈姑
◎ ハゼ:鱚より濃厚なホロホロ感。
□ 天丼
□△ 香の物;沢庵、高菜・大根・生姜・シソのみの叩き、白瓜柴漬け、ハリハリ漬(昆布・大根)
□△ 赤出汁
△□ 塩見饅頭
私は特に良い物と悪い物を際立たせる為に、滅多に〇と×は付けない。
普通の人の〇に相当するのが□で、□自体滅多に出ない。
それが今日は、天麩羅の最低評価が□。滅多に出ない〇どころか今年初めての◎、それも2品!! <技神に入る>と云う言葉を思わせる。
12:45頃、Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出。
車を持って来た女性ドアマンが「大和様、行ってらっしゃいませ」と言うのに、これまた驚嘆!(車を預けた時、名前は言っていない。何故判るのか?!)
★ 総合4.8←4.6、味5←4.6、サービス4.2←4.1、雰囲気4、コスパ4.8←4.7。
2025/12/15 更新
2025/08 訪問
味・コスパとも素晴らしい・・・現在一番好きな天麩羅屋
令和7年8月更新
ドーミーイン東京八丁堀→西銀座駐車場経由で11:38頃入店。
受付のMo店長の挨拶を受け、カウンター奥目の角の席へ。
揚げ手はエーズの有森氏。
直ぐに氷水が提供されるのは富士屋ホテルを彷彿させ嬉しい(感謝)。
いつもの花コースで、終盤 アスパラと帆立を追加注文。
花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
□ 先附;穴子の湯葉巻・土佐酢ジュレ掛け
△□ サラダ
△□ 車海老頭
□△ 車海老
□△ 車海老
□△ 鱧
〇 椎茸・海老詰め
△(□) 銀杏
□△ 蛤
△□ スイート・コーン
□△ 若鮎
△□ 茗荷
□△ メゴチ
追加の
□△ アスパラ
□ 帆立
□ かき揚げ天丼
□△ 香の物
△□ 赤出汁
△(□) 塩見饅頭
* 大根卸しがいつもより辛いのでAr氏に言ったら「夏大根はどうしても辛みが強い」との事。水分少なく提供しているので、その所為かと尋ねたら、そうだった。
途中、Ha氏が挨拶に来てくれた。
1:10頃、Ar氏・Ni女史に見えなくなる迄見送られ退出。
ザ・プリンスパークタワー東京へ。
★ 総合4.6←4.7、味4.6←4.8、コスパ4.7←4.8。
ネタ
穴子の湯葉巻・土佐酢ジュレ掛け
サラダ
車海老頭
車海老
車海老
鱧
椎茸・海老詰め
銀杏
蛤
スイートコーン
若鮎
茗荷
メゴチ
アスパラ
帆立
かき揚げ天丼
赤出汁
香の物
塩見饅頭
塩見饅頭(断面)
メニュー
2025/08/19 更新
2025/06 訪問
味・コスパとも素晴らしい・・・現在一番好きな天麩羅処
令和7年7月更新(利用は6月)
ホテルKKR東京→ヘッドコンシェルジェ経由で12時入店。
Ni女史に迎えられ、カウンター中程へ。
揚げ手はエーズのAr氏。
直ぐに氷水が提供されるのは富士屋ホテルを彷彿させ嬉しい(感謝)。
いつもの花コースで、終盤 蓮根を追加注文。
花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
□ 先附:海月・帆立・胡瓜・生姜・茗荷の酢の物(Ha氏)
△□ サラダ
□△ 車海老頭
□ 車海老
□ 車海老
□ 鱚(江戸前)
〇 椎茸・海老すり身詰め
□△ アスパラガス(北海道)
△□ 青利烏賊(佐島)
□△ 鱧(淡路)
△□ 谷中生姜
□△ 穴子骨
□ 穴子
□〇 玉蜀黍(ホワイトショコラ:愛知)
△□ 蓮根 連れの若鮎と合わせて1400円?
□△ かき揚げ天丼
△□ 赤出汁
□△ 香の物;沢庵、高菜・大根・生姜・シソのみの叩き、白瓜柴漬け、ハリハリ漬(昆布・大根)
△□ 塩見饅頭
〆て2人で27777円(込々)
これだけ高品質の天麩羅が続けて出てくるのは稀有な素晴らしい事。
生け花の見事さに「仲居さんが活けるの?」と尋ねたら、何とAr氏が活けているとの事!
1時半頃、Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出。
ホテルKKR東京経由でホテル雅叙園東京へ。
氷水
先附
サラダ
車海老頭
車海老
車海老
鱚
椎茸・海老すり身詰め
アスパラ
青利烏賊
鱧
鱧
谷中生姜
穴子中骨
穴子
玉蜀黍
蓮根
若鮎
小天丼
赤出汁
香の物
塩見饅頭
ネタ
お品書き
内観
生け花
2025/07/03 更新
2025/05 訪問
味・コスパとも素晴らしい・・・現在、一番好きな天麩羅処
令和7年6月更新(利用は5月末)
現在、私にとってNo.1天麩羅屋です。
味・コスパとも素晴らしいです。
住庄ほてる→キクチ→銀座三越経由で11時半にペニンシュラ東京到着。
車を預け、地下1階の天一へ。
入口も受付も無人だったのでそのまま中に入る。
カウンターにはAr氏。仲居はNi女史等。
Ar氏が「いつものコースで?」「はい」と云う応答の後、有米氏が仲居さんに「メニューを」と指示。(私が記録にメニューの写真を撮りたいのを把握しての事)。
花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
□ あざく(穴子の酢の物)
:今月の先附は前回と同じ海老真丈だが、同じ物では、と我々用に作ってくれたのだった(感謝)。
△□ サラダ
□△ 海老の頭
□〇 車海老
□〇 車海老
□〇 鱚
〇□ 椎茸・海老すり身詰め
□△ 空豆
:空豆は嫌いだが、有米氏が揚げると美味しく感じる。
□ 蛤(九十九里):5年物と思われる大きな蛤。
□△ 賀茂茄子
△□ 小鮎
□ 玉蜀黍(ゴールドラッシュ)
□ 玉蜀黍(ホワイトショコラ)
:此方の方が子供の頃食べた美味しい玉蜀黍の感触と似ていた。
□ 小天丼
△□ 赤出汁
△□ 香の物
△□ 塩見饅頭
Ar氏が今猶向上し続けているのを実感し、頭が下がる思い。
途中、Mo店長やHa氏が挨拶に来てくれた。
1時前退出。
シャングリラ東京へ。
★ 総合4.7←4.6、味4.8←4.7、コスパ4.8←4.7。
2025/06/03 更新
2025/05 訪問
味・コスパとも素晴らしい・・・現在一番好きな天麩羅屋
令和7年5月更新
5月3日
ドーミーイン東京八丁堀→銀座三越→ヘアモードキクチ経由で12時半頃入店。
Ni女史に迎えられ、カンター奥目の席へ。
揚げ手はエースのAr氏。
花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
サービス料が18%になったのは・・・天一の方針ではなくペニンシュラの方針とは判るが、流石に高過ぎると思う。
△□ サラダ
△+ 海老真丈・蕗
:此処の先附は美味しい事が多いのだが、今回は、、、。
□△ 海老の頭
□ 車海老
:前回、車海老がいつも程の旨味が無いと指摘した為、色々考えて頭を取ってから30分程して身を揚げる様にしたとの事。
□ 車海老
□ 鱚
□〇 椎茸・海老すり身詰め
□ アスパラ
□ 蛤(九十九里):5年物と思われる大きな蛤。
□△ こしあぶら(山形:天然)
□ メゴチ(雄):立派なネタ。
□△ タラの芽:秋田の物が一番良かったとの事。
□ かき揚げ天丼
△□ 赤出汁
△□ 香の物
△□ 塩見饅頭
2人で25960円
途中、Mo店長が挨拶に来てくれた。
Ni女史に見えなくなる迄見送られ退出。
ザ・プリンスパークタワー東京へ。
★ 味4.7←4.6、コスパ4.7←4.6。
2025/05/08 更新
2025/02 訪問
味・コスパとも良い・・・現在一番好きな天麩羅屋
令和7年2月更新
ホテル椿山荘東京を1時頃出立。
一般道を通って1:15頃到着。
車を預け、地下1階天一へ。
真っ先に気付いたAr氏の挨拶を、続いてホールをやっていたM店長の挨拶を受け、カウンター奥目の席へ。
程無く、息子が合流。
いつもの花コースに丸十を追加。
揚げ手はAr氏、仲居さんは感じの良いNi女史。
□ 花コース 11000円(税込・別途サ15%12650円)
△□ 先附 白和え(筍、空豆)
△□ サラダ
△□ 車海老頭
△□ 車海老 :いつも程の旨味が無い。
△□ 車海老
□ 鱚
□ 椎茸・海老すり身詰め
□ 鱈の芽(山形)
□ 白魚
△□ 空豆
□ 牡蠣(大船渡)
□△ 公魚
△□ 蕗の薹
□△ 丸十 550円
□〇 かき揚げ天丼 :いつも以上に良かった。
□△ 赤出汁
□△ 香の物
△□ 塩見饅頭
2:45頃、M店長・Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出。
★総合4.6←4.5、味4.6←4.5、サービス4.1←4、雰囲気4←3.9、コスパ4.6←4.2、
2025/02/08 更新
2024/12 訪問
味・コスパとも良い・・・現在一番好きな天麩羅屋
令和6年12月更新
息子達と開店の11時半に予約を入れて有ったが、KKRホテル東京を11時過ぎにチェックアウトして、11:15にはペニンシュラ東京へ到着。
ドアマンに車を預け、B1F天一の前に行く。
受付の女性は此方を見たが、会釈したが、対応は無し。
その内、カウンター中に居たAr氏が気付き、(閉まっていた)ドアを開けて招じ入れてくれる。
入って左のウェイティングへ。受付とは別の仲居が「大和様、いつも有難う御座います」と挨拶しながらお茶とお絞りを持って来てくれる。
程無く、息子達が合流。
程無く、カウンター中程やや手前に案内される。
M店長の挨拶を受け、「いつものコースで?」と聞かれたが念の為にメニューを確認してから、いつもと同じ花コースを注文。
□ 花コース 11000円(税込・別途サ15%12650円)
□△ 先附 巻湯葉・蓮根摺流し・三つ葉・小巻海老
△□ サラダ
□△ 車海老頭
□△ 車海老
塩がきつく感じる。
□△ 車海老
□△ 鱚
□〇 椎茸・海老すり身詰め
□〇 帆立
△□ 慈姑
△□ アスパラ(豪):帝国ホテル店時代に食べたメキシコ産は美味しかった。
□△ 牡蠣
□△ 天丼
△□ 香の物
△□ 赤出汁
△□ 塩見饅頭
途中、Ha氏が挨拶に来てくれる。
息子達が3日後結婚と知り、Ar氏が天一のお祝い用の切手シールをプレゼントしてくれる。
Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出。
★サービス4←3.9。
2024/12/24 更新
2024/10 訪問
味・コスパとも良い・・・現在一番好きな天麩羅屋
令和6年10月更新
* 一番好きだった天麩羅店「天一帝国ホテル店」が閉店し、3人の天麩羅職人がペニンシュラ店に移ったので、6月29日初めて利用。非常に満足して、リピートを繰り返しています。
令和6年10月20日
京王プレッソイン茅場町→銀座三越経由で11:20頃到着。
店は未だ閉まっていたが、ガラスの壁越しにM店長が気付いてくれ、暫くして仲居がドアを開け「準備が出来る迄、待合でお待ち下さい」と。
入って左の待合で暫く待つ。そちらに座敷カウンターが有るのを知った(9人迄)。
Ar氏が挨拶に来てくれた。
程無く、カウンター中程に案内される。
松茸土瓶蒸しの張り紙が有るのが目に入り、金額を尋ねたらM店長が4千円と。松茸は信州産との事で、安いと感心して注文。(後程、M店長が「4500円でした」と訂正を入れた)
□ 花コース 10000円(12600円)
△□ 柿生酢(柿・蟹・蕪・蓮根・食用菊)
△□ サラダ
△□ 車海老頭
□△ 車海老
□△ 車海老
□ 鱚
□ 生椎茸・海老すり身詰
□△ 帆立;岩手産が入らず、北海道産との事。
△□ 松茸土瓶蒸し 4500円(別・別)
;信州産松茸、新銀杏、鱧、鶏肉、海老、生麩。
:具の種類が多過ぎる感じ。
途中、カウンターに来た羽尻氏の挨拶を受ける。
□△ アスパラガス(豪産)
△□ 牡蠣
△□ 銀杏;間に絹サヤ
□ かき揚げ天丼(海老、小柱)
□△ 香の物(針針漬、高菜、沢庵、他)
□△ 赤出汁
△□ 煎茶
△□ 塩見饅頭(赤穂)
Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出(小声で「中略」:笑)。(中略)。
* 松茸土瓶蒸し:M店長が最初4000円、その後4500円と訂正したが・・・
少なくとも税込金額で・サービス料は含まれているのか・別なのか?と漫然と思っていたが・・・帰宅後レシート確認したら、税金・サービス料15%とも入っていない金額で!?込々だと5743円?
税込表示が法制化されているので、税別値段で言われたのは残念。
★ 総合4.5←4.7、味4.5←4.8、サービス3.9←4.1、コスパ4.1←4.8
2024/10/23 更新
2024/09 訪問
珠玉の天麩羅屋
令和6年9月更新
* 一番好きだった天麩羅店「天一帝国ホテル店」が閉店し、3人の天麩羅職人がペニンシュラ店に移ったので、6月29日初めて利用。非常に満足して、早速のリピート。
9月8日
ホテルニューグランドを12時頃出て、日本橋三越経由で12:50頃ペニンシュラホテル東京到着。バレーサービスで車を預け、地下1階の天一へ。
仲居に迎えられ、カウンター中程やや手前の揚げ手(Ar氏)の前の席へ。
遅めの時間だが先客無し。後客結構居た。
帝国ホテル店時代はデザートのメロンが素晴らしかったので、此方でも試してみようかと、果物の付く月16500円(税込・別途サ15%)にしようかと思ったが、(私に必要ない)茶碗蒸しが付くので、前回と同じ花11000円(12650円)にする。
花 小鉢、和風サラダ、天麩羅9品(才巻海老2、魚3、野菜3、小海老かき揚げ1、御飯、赤出汁、お新香、和菓子、お煎茶 11,000円(12650円)
□ 白和え(海老、椎茸、いぶりガッコ、縮蒟蒻、玉蜀黍)
△□ 和風サラダ
□ 海老頭
□〇 才巻海老
□ 才巻海老
□〇 鱚
□ 椎茸(海老詰め)
□ アスパラ(豪産)
□△ 小柱海苔巻き
△□ 銀杏
□△ 舞茸
□ 小鮎:心地良い苦みがあり・生臭さは無い。
□ 玉蜀黍(ピュアホワイト)
□〇 小かき揚げ天丼
△□ 赤出汁
△□ 香の物
△□ 煎茶
△□ 塩見饅頭(赤穂)
見事なまでの天麩羅。美味しくて・コスパが良い。
途中、M店長が挨拶してくれた。
2:20頃?Ar氏に見えなくなる迄見送られ退出。
2024/09/10 更新
2024/06 訪問
珠玉の天麩羅
1時頃、地下1階天一ペニンシュラ店へ。
何と、店の外でMo店長が出迎えに立番していてくれた。
白を基調としたモダンな店内へ。
カウンター中程に1組2人の先客。
カウンター奥の席へ。
2年前に(帝国ホテル店から此方に)異動したAr氏に再会!
今日の揚げ手はAr氏。
コースは3種類。
天麩羅に専念した花11000円(税込・別途サ15%)、前菜・茶碗蒸し・果物などが加わる月16500円、更に刺身が加わる雪22000円の3種。
勿論、天麩羅専念の花にする。
□ 花 11000円(12650円)
△□ 小鉢;鱧皮・クラゲ・胡瓜・茗荷の酢の物
△(□) サラダ
□ 海老の頭
□〇 車海老 :帝国ホテル店時代より熱の通りが少なくて良い。帝国ホテルより規制が少ないのだと推察したら、そうだった。(帝国ホテルでは食中毒を出さぬようにと、牡蛎を使えないなどの素材の規制や、その方向性で熱の通りを強めにしていた)
□〇 車海老
□ 鱚
〇 椎茸・海老すり身詰め
□〇 賀茂茄子:賀茂茄子の天麩羅を美味しく感じたのは初めて!
(有米氏が揚げた天麩羅では時々こういう経験がある。タラの芽や空豆など)
〇 蛤 :昔、良かった時の桑名「日の出」の蛤を彷彿させるような美味しさ。
□ 蓮根
□〇 鱧(天草):梅肉も添えられていたが、塩の方が素材の旨さを味わえる。
□ 玉蜀黍(ホワイトショコラ)
□ 海老かき揚げ天丼:芝海老と三つ葉(貝柱は良いのが未だは要らないので入れてないとの事)。
△□ 赤出汁
△□ 香の物(高菜・紫蘇の実・生姜などを刻んだ物など)
△□ 煎茶
△□ 塩見饅頭(赤穂)
いや~、天麩羅全て□以上の評価!?(私は特に良い物と悪い物を際立たせるために、基本〇と×は付けないので、□は普通の人の〇で中々出ない。まして〇は希少なのに、2品〇が点いている!?)
この1年間で一番美味しい天麩羅だった。
途中、Ha氏も挨拶に来てくれた。
2:20頃、店の方でフロントに部屋の準備が出来ているか尋ねてくれたが未だとの事で、、、、、
2時半頃、Mo店長とAr氏に見えなくなる迄見送られ、退出。
ネタ
先附
サラダ
海老の頭
車海老
車海老
鱚
椎茸
賀茂茄子
蛤
蓮根
鱧
トウモロコシ
小かき揚げ天丼セット
小かき揚げ天丼(アップ)
香の物(アップ)
塩見饅頭
断面
内観
内観
店頭
メニュー
2024/07/03 更新
令和8年1月更新
東横イン茅場町駅→ヘッドコンシェルジェ→銀座三越経由で11:42頃ペニンシュラ到着。Umドアマンに「天一ですか」と言われ「前回と車違うのに、良く判るね!?」と言ったら「毎週ご利用いただいていますから」と。
天一ではMo店長が店の前で立番していて迎えてくれた。
(中略)。
カウンター奥のいつもの席へ。
連れは既に入店していた。
担当はエースのAr氏。
いつもの花コース
□ 花コース 1万円(別々)11000円(税込・別途サ18%)12980円(込々)
□△ 京芋煮・雲丹才巻乗せ
□ 車海老頭
□ 車海老
□ 車海老
□ 鱚
〇 椎茸・海老すり身詰め
□〇 空豆:私は豆類は嫌いなので、最近は他の天麩羅屋では外して貰う。
以前、数店で嫌な臭い・味わいを経験したが、この数年は此処でしか食べていないので、嫌な味わいがどんなものだったか忘れて来た(笑)。
□ 白魚(桑名);今年の白魚は絶望的との事。
能登地震の影響で宍道湖で白魚が取れなくなっているようだ。
□ 帆立:やや熱が通り気味に感じた。
□ 蕗の薹:美味しいのだが<感動>は無かった。有米氏なら感動する吹野ちうを期待したい。
〇 牡蠣 :見事としか言いようがない。
追加小玉葱
□ 小玉葱 800円
□ かき揚げ天丼
□△ 赤出汁
△□ 香の物
△□ 塩見饅頭
1時過ぎ、Ar氏・Ni女史に見えなくなる迄見送られ、退出。
来馬を回して来たUmドアマンに「此処のドアマンのレヴェルが良いから、今年は何回か宿泊予約をした」と伝え、出立。
ザ・プリンスパークタワー東京へ。
★ 味4.8←5、