BLANYさんが投稿した臥龍(東京/三軒茶屋)の口コミ詳細

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世田谷散策日記・外伝

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臥龍三軒茶屋、西太子堂/ラーメン、居酒屋

15

  • 夜の点数:4.2

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 3.8
      • |CP 3.8
      • |酒・ドリンク 3.0
  • 昼の点数:4.2

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.2
      • |サービス 4.0
      • |雰囲気 3.5
      • |CP 4.0
      • |酒・ドリンク 3.0
15回目

2026/01 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

今年も肉麺で行こう!

年に何度も行っている、三軒茶屋の「臥龍」。
今年もお世話になります。

「肉麺(1,400円)」
最近は色々なモノの値段高騰がるので、この臥龍の肉麺はリーズナブルにすら感じる。
それだけの内容、美味しさがあります。
豚のチャーシュー、鶏もも、胸肉、そして半熟玉子。
鶏白湯はこの値段で、味噌などに変更するとプラス金額。
メンマ、ネギ、細麺の食感も最高。

「味噌つけ麺(1,300円)」
ラー油とターメリック?が入ってるからか、少しエスニックな味わい。
味噌ラーメンも臥龍の独自解釈ですが、つけ麺の味噌もそんな印象。
年に数回食べたくなる一品。

夜に時間帯は奥の席は、居酒屋ちっくな雰囲気。
チャーシューやメンマをおつまみに飲むのも最高かもですね、

2026/01/09 更新

14回目

2025/10 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

最高!味噌肉麺

鶏白湯の美味しさは何度も食べて実証済み。
このところ数回、スタンダードな白湯ばかり食べていた。
気候も少し秋の装いになったので、味噌が恋しい季節。
久しぶりに味噌を食べてみよう。

「肉麺(1,400円)」に味噌変更プラス150円。

鶏チャーシュー2種、豚チャーシュー、半熟卵半分。
いわゆる全部乗せ。
麺と味噌スープの絡みが最高!
味噌味になったチャーシューもイイ感じ。
スープは最後まで飲み干します。
これからの季節は何回も食べるでしょう。

肉麺初心者の方は、スタンダードな鶏白湯がいいかも。
味噌スープと豚チャーシューの相性は抜群ですが、慣れないと鶏チャーシューは少し癖がある感じ。
自分は味噌・鶏白湯どちらも好きなので、気分で選んでいます。
書いていたらまた食べたくなった~

  • 味噌 肉麺

  • 肉麺

  • 肉麺

2025/10/15 更新

13回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

最強の肉麺

最近はラーメン屋さんをあまり開拓しなくなった。
こちら「臥龍」のカラダに染み渡るラーメンが恋しくなる。
臥龍は既にサンチャではベテランですが、個人店のラーメン屋さんはいつ辞めてもおかしくない。
臥龍はそんなことない!と、思っていても何があるかは分かりませんよね。

というワケで今宵も「臥龍」へ。

最近はほぼ「肉麺」を頼んでる。
豚チャーシュー、鶏チャーシュー・むね、もも2種で満足感が半端ないラーメンです。

鶏白湯は1,400円、味噌は150円追加で頂けます。
ホント、最近はこれを交互に食べている。
で、年に2回くらいはつけ麺。

これだけ行っているのに、まだ煮干しは食べいない。
いつか食べようと思ってるけど、鶏白湯と味噌の誘惑には勝てない。
結局食べなかったりして。

  • 肉麺

  • 肉麺・味噌プラス

2025/05/30 更新

12回目

2025/03 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気3.8
    • | CP3.8
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

臥龍で麺ライフ

ラーメン類は週に数回食べますが、その中でも最多リピート中の「臥龍」。
ここにしかない”味噌”を中心に、色々食べています。

チャーシュー3種(豚、鶏もも、鶏むね)の「肉麺」は、味噌にすれば更に至高の美味しさ。
スタンダードな鶏白湯も美味しいので、交互に食べている感じ。

今回、久しぶりに食べた「つけ麺(1,300円)」に感動!
臥龍の麺はスープとネギと絡み、その食感も美味しさの秘訣。
つけ麺の場合は、刻み海苔がイイ感じ。
これもアリ!という新境地でした。

「肉麺」はスタンダードの鶏白湯で1,400円。
味噌はそれにプラス150円。

味噌はかなりハマる美味しさ。
どこにも似てない、臥龍オリジナルの味わいです。

この味がある限り、何度でも行くでしょう。
臥龍で麺ライフ、これからも続きます。

  • つけ麺(1,300円)

  • 少しカレーっぽい隠し味のツケダレ

  • つけ麺は細麺

  • 肉麺(味噌)

  • 肉麺(鳥白湯)

2025/03/28 更新

11回目

2024/11 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

最近は肉麺!

何処にも属さない、臥龍のオリジナリティ満載の”味噌”が一番!
なのですが、最近はチャーシューが美味しい「肉麺」にハマってます。

炙り豚チャーシュー、鶏もも、鶏むね、半味玉が乗っていて1,400円。
ネギも鮮やかに乗って、見た目も豪華絢爛。
変わらぬ味わいの鶏白湯ともに堪能です。

サンチャの駅からは少し離れた場所。
この地で長くやっている「臥龍」。
丁寧な仕事ぶりと、ラーメンとしての完成度の高さで、何度もリピートしています。

ここ最近は肉麺ばかりなので、次回は味噌を食べよう。
短いインターバルにして行ってみようと思います。

2024/11/22 更新

10回目

2024/09 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

最強の肉麺

三軒茶屋の鶏白湯と言えば「臥龍」
駅からはちょっと離れていますが、このロケーションがしっくり来る。

独自の進化を遂げた味噌も最高なのだが、肉感満載の”肉麺”も最強。
今回は原点回帰で鶏白湯。
肉多めで食べたいのでコレ!

「肉麺(1,400円)」
チャーシューが炙りの豚、むね、ももの鶏2種。
これがどれも美味しい!
クリアな軍鶏白湯と麺の絡みも素晴らしい。
ラーメンとしての完成度も流石の臥龍です。

煮卵やネギも美味しい、最高の一杯ですね。
最近は行けて無かったので、これからはもっと頻度を上げよう。
禁断症状が出る前に、味噌を食べに行かなきゃ!

  • 肉麺(1,400円)

2024/09/03 更新

9回目

2023/12 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

白湯も良いけど、味噌が一番!

三軒茶屋のラーメン事情。
最近は家系が新オープン、個人店も多いこの地域。
「茂木らーめん」「香や」に次いで長いと思われる「臥龍」。
メインは軍鶏も鶏白湯ですが、味噌に惚れ!という事で今回は味噌を食べよう。

「らーめん(1,100円)+味噌(150円)」
スタンダードは鶏白湯ですが、プラス100円で煮干し、150円で味噌に変更できます。
以前は単独でありましたが、価格改訂の時に今のシステムに変更。
そして・・・シャーシューが”巻き”になり、以前のビジュアルとはかなり変わりました。

どこのお店も参考にしていない、「臥龍」のオリジナルの味噌ラーメン。
身体の芯まで染み渡るスープ。
そして、豪快チャーシューから出るエキスで、更に深みのある味わいになっています。

味噌ラーメンを勧めた友人が、全員がハマっている。
このバランスはココだけ、というのがイイですよね。

”鶏白湯”は鶏チャーシューがおススメ。
むね肉、モモ肉の2種の鶏チャーシュー。
こちらの味わい深さも「臥龍」ならでは。
創業17年、続く理由ここにあり。

  • 味噌らーめん

  • 鶏白湯 鶏チャーシュー

2023/12/26 更新

8回目

2023/05 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

価格改定 旨さ継続中!

各方面で値上がりが続く昨今。
飲食業界も軒並み価格高騰している。

味を落として値段そのままか?
味は落とさず値上げか?
お店の決断によるだろうが、サンチャの「臥龍」は後者。
メニュー形態も一新、美味しさの継続は嬉しい限り。

スタンダードの鶏白湯が1,100円。
味噌スープ変更が+150円、煮干しスープ変更が+100円。

今回は「味噌らーめん(1,250円)」
チャーシューも以前の短冊から大判になり迫力UP!
味はこれぞ臥龍!
スープも全部飲み干してしまう美味しさ。

いわゆる”価値ある一杯”を堪能出来るお店。
15年以上続く秘訣はこの美味しさにあり。
また行こうと思います。

  • 味噌

  • 2023年5月のメニュー

  • 肉麺

2023/05/11 更新

7回目

2022/11 訪問

  • 昼の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

味噌&肉麺 サンチャ臥龍

サンチャでラーメンと言えば「臥龍」。
オープンしてから15年以上経過しているけど、そのポリシーを貫いているスタイルがイイ。
定期的に通っていますが、今年は投稿していなかったので、まとめて行きます。

どこのお店にも似ていない、臥龍オリジナルの味噌。
軍鶏白湯がベースですが、どこのお店にも無い”味噌”はヤミツキになってます。

味噌はスペシャル、そしてこちらは更にスペシャル?
チャーシューの美味しさを堪能出来る「肉麺(1,250円)」は最強のラーメンでしょうか。
豚チャーシュー、鶏のムネ・モモ、全て味わえるのが素晴らしい!
と惚れるラーメンです。

お店が続いている事に感謝、これからも何度も行きます。

  • 肉麺

  • 味噌

  • 味噌+味玉

  • 肉麺

  • 肉麺・味噌Ver

2022/11/13 更新

6回目

2021/10 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

肉麺

緊急事態宣言中は閉めていた、三軒茶屋の「臥龍」。
営業再開していたのは知っていたのですが、なかなかタイミング合わず。
今回やっと行けました。

「肉麺(1250円)」
軍鶏白湯の美味しさを最大限に引き出すチャーシュー。
豚も美味しいけど、胸肉・モモ肉、2種類の鶏チャーシューが美味しい。

5月以来、久しぶりに食べたけど、美味しさ再認識。
これからは、以前行っていた月イチペースにしよう。

寒い季節に合う味噌、次は食べてみよう。
味噌は他のお店にない美味しさ、食べたことない人はおススメです。

  • 肉麺(10月)

  • 肉麺(5月)

  • 炙りチャーシュー+半玉(4月)

2022/08/19 更新

5回目

2021/02 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

美味しさを求めて

色々チャレンジングメニューの多いお店とは違い、サンチャ「臥龍」は軍鶏白湯をブラッシュアップ。
軍鶏白湯に関しては、匠の技という表現を使っても良い領域まで達しているような気がする。

そして炙りチャーシューの美味しさも、ラーメン自体の良さを引き出している。

「炙りチャーシュー麺(1100円)」
いつもは味噌を食べる時期ですが、今回はチャーシューを沢山食べたかった。
味噌に追加トッピングでも良いのですが、軍鶏白湯も美味しいのでこのメニュー。
見た目はシンプル、味は美味しい、これがこの「臥龍」の真骨頂。

  • 炙りチャーシュー(1100円)

  • 味噌(950円)

2022/08/19 更新

4回目

2020/11 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

軍鶏白湯 でも味噌もおススメ

鶏白湯が美味しい、三軒茶屋の「臥龍」。
何度か紹介していますが、寒い時期は味噌がいい感じ。
どのお店も参考にしていない、鶏と味噌のマリアージュ。
友人・知人に紹介しているけど、かなり評判の良いラーメンです。

「味噌ラーメン(950円)」
昨今の原価高騰につき、スタンダードでこの値段。
これに「味玉(180円)」をトッピングすれば、軽く1000円超え。
それでも食べたくなるのが臥龍のラーメン。

何だかクセになる「味噌つけ麺(1100円)」も美味しい。
最初は微妙かな?と思ったこのつけ麺ですが、じわじわ美味しさがこみあげてくる感じ。

またインターバル開けずに行こうと思います。

  • 味噌+味玉

  • 味噌つけ麺

2022/08/19 更新

3回目

2020/02 訪問

  • 夜の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

鶏ならココ 三軒茶屋 臥龍

最近は味噌にはまって、2回に一回は味噌。
オリジナリティ溢れる味噌ラーメンは、他のお店とは違うアプローチ。
「臥龍」独自の味わいになって、紹介した友達もこればかり食べています。

とは言え、鶏白湯も最高の美味しさ。
豚、鶏(もも肉、胸肉)チャーシューを堪能出来る「肉麺(1250円)」もおススメ。
スープは鶏白湯で、最後の方は肉の旨みも染み出て極上の味になっています。

消費税や原価高騰で味の維持は大変だろうけど、臥龍ある限り食べに行こうと思います。

  • 肉麺

  • 肉麺UP

  • 味噌

  • 味噌UP

  • ラーメン+味玉

  • つけめん

2022/08/19 更新

2回目

2018/03 訪問

  • 昼の点数:4.1

    • [ 料理・味4.1
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

味噌にハマリます

九州出身の私は、味噌ラーメンというとサッポロ一番くらいしか食べたことなかった。
上京してからは道産子など、色々な味噌を食べてみたけど、味噌ラーメンの印象はあまり変わらず。
嫌いじゃないけど、敢えて注文することはしなかった。

他の味噌を参考にしていない、独特の味噌ラーメン。
無加調の軍鶏スープ、三軒茶屋の「臥龍」。

無加調の鶏スープと味噌の融合は、双方の良さを殺してしまいそうだが、臥龍ならではの絶妙のバランス。
説明が難しいが、かなりハマる味になっています。

もちろん鶏チャーシューを使ったラーメンも美味しい。
この世界観を求めて、また行ってしまいます。

  • 鶏チャーシュー+味玉1個(2018年3月)

  • 味噌+味玉1個(2018年2月)

  • 味噌(2017年9月)

  • 味噌(2017年6月)

  • 肉麺+味玉半分(2017年5月)

2022/08/19 更新

1回目

2016/12 訪問

  • 夜の点数:3.9

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人
  • 昼の点数:3.9

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気3.5
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

臥龍ワールド

色々工夫がされて、頑張ってますアピールの多い業界。
見た目インパクト重視、味は濃い目、量もガッツリ・・・

ここは、そんなラーメン界にあって、ブームとは無縁の「臥龍」ワールドを構築している。

九州出身なら、水炊きで食べたことありそうなスープ。
ちゃんとラーメンに合っているので、鍋の〆とは格が違うのは明らか。
トッピングもシンプルにしてあるので、素直にスープが味わえる。

鶏白湯なので、やはり鶏チャーシューがお勧めだが、ここは『味噌』を一押しにしたい。
店主曰く…
”他のラーメン屋の研究をしていない”
からこその、味噌の仕上がり。
奇をてらったものではなく、あくまでもシンプルな味噌ラーメン。
特に寒い時期には最適。

店全体に漂う、仕上がりの丁寧さでは、
店主が修行した「季織亭」
直接の関係性はないけど、梅ヶ丘の「蓮嘉」に匹敵する。

ジャンクな食べ物をシンプルに丁寧に。
「臥龍」ワールドに浸ってしまう。

2016年12月
味噌も美味しいけど、鶏チャーシューもやはり美味!
今年もお世話になりました。

2016年6月
いつもの味噌。
最近はこれにハマっているので、インターバルを開けてしまうと味噌になってしまう。
鶏ちゃーしゅーも捨てがたいのだが・・・
いいお店は、どれを食べても美味しいと思うけど、コレ!ってのがあると更に良いですよねぇ

  • 鶏チャーシュー+半熟卵

  • 味噌

  • 肉麺

  • つけめん

  • 鶏ちゃーしゅー

  • 味噌+炙りちゃーしゅー追加

2016/12/30 更新

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