12回
2021/12 訪問
ありがとう一平ちゃん。 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
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2021/12/27 更新
2021/08 訪問
安さと優しさの向こう側に見えてくる一平ちゃんらしさ♪ 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
安さと優しさの向こう側に見えてくる一平ちゃんらしさ♪ 高松市「うどんの一平」今日のランチは・・・
優しい細麺に癒されたくなり、コチラ・・・
「うどんの一平」さん。
ご存じ、市内イチ「かけうどん」が安い店
・・・知らんけどw
そして今日も「かけうどん」・・・特大サイズで
惣菜ん中に、、、おっカキアゲ残ってる~ラッキー(*^^)v
それ、も~らいっ✌(*´з`)
「かけうどん(特大)」&「カキアゲ」
「かけうどん(特大)」
ここのんは、特大っちゅう~ても細麺だから、意外と小ぶり・・・
でも、2玉ぐらいは入ってる感じかな❓
優しいtouchの細麺・・・
いわゆるコシ太の讃岐うどんのイメージとは少し違うtypeなんだけど、
この優しさが、たまに食べるとめちゃくちゃ癒されるんよね~(*´艸`)
デフォで天かすも乗せてくれるんだけど、たま~に海老天の欠片が入ってる時もあって、
ちょっと得した気分にもなるし~(‾▽‾)
そんな「かけうどん(特大)」にsize、量ともにピッタリ合うのが・・・
この「カキアゲ」
オバちゃんが一生懸命、丹精込めて揚げてくれたデカかき揚げ
うどんの安さも目を惹くケド・・・
このカキアゲの安さもスゴイ。。。これで、たったの100円なんだもん(*^^)v
2つ(うどん+カキアゲ)合わせて300円という神レベルな値段を実現しているのも、
この店のスゴイとこ・・・
その「カキアゲ」を、うどんの上にON。。。
もう、完璧に「蓋」だねっ
特大サイズのドンブリに、このカキアゲがぴったりフィットするのよね(*^^)v
だから、僕はいつもこのSET・・・
うどんが、ほぼ見えない「かき揚げうどん」。。。
端からカキアゲを崩しながら・・・出汁に溶かしながら、ゆっくると味わう。
エビの芳ばしい香り、衣のマイルディーな風味・・・
やがて、カキアゲの隙間から顔をのぞかせる細麺(*´з`)
30年前から一切値上げせず、たったの300円で得られる癒しの美味さ。。。
店の利益よりも客の笑顔を選んだ、、、これぞ、一平ちゃんらしい優しさ。
コロナ禍のまっただ中、飲食業界ホントに大変だろうけど・・・
これからも、頑張ってください。。。
ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087-821-6280
営業時間:10:00~14:00
定休日:日曜・祝日
備考:セルフ店(ハーフセルフ)
麺温め、盛り付け、薬味=店側
出汁入れ、惣菜、配膳=セルフ
支払い=先払い
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2021/09/17 更新
2021/02 訪問
やはり安さ県内イチヽ(^。^)ノ 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
やはり安さ県内イチヽ(^。^)ノ 高松市「うどんの一平」今日のお昼は一平ちゃ~ん(‾▽‾)
あ・・・焼きそばじゃないっス(≧▽≦)
林家でもなけりゃ~ひかるでも・・・ないっス✋
ひかる・・・だいぶ古いケドwww
「うどんの一平」さん。
センイチdataバンクによれば(・・・あるんかそんなもん(;゜Д゜)
県内イチ、かけうどんが安いお店・・・
なんてったって「かけ小」100円だもんね~(‾▽‾)
でもま・・・今日は、その食べ慣れた「かけうどん」ではなく、、、
かけ以外で食べた事ないメニューを試しに来たのさっ
ちなみに、、、「かけ」以外でも「山かけ」と「ザル」は実食済み^^
あとのメニューで、ずっと食べてみたいと思ってたのが「釜上げ」なんだけど・・・
オッちゃんに「釜上げ」って今から出来る❓って聞けば、
もう今、火ぃ~落としてしもとるから、だいぶん(時間が)かかるらしい。。。
「湯だめ」ならスグ出来るよ~ってワケで、、、
「湯だめ(小)」をオーダー✋
で・・・ついでなので(なんのっ!?)「生醤油(小)」もオーダーしてW食いでいこ~かと。。。(‾▽‾)
惣菜ん中から、お気に入りの「色々串」もプラスして、お会計~チーン
なんとっ。。。うどん2丼に惣菜で合計500円となっ!?\(◎o◎)/!
やっぱ「かけうどん」以外でも激安の伝道師「一平ちゃん」ですなっ
「湯だめ(小)」&「生醤油(小)」&「色々串」
いや、何度も言うけど・・・これで500円ってスゴくない❓
『30年ぐらい値上してないけど、今さら値上なんかするよりも・・・
安いまま、こうしてお客さんに喜んでもらえて、
自分らも、お客さんと向き合える事で刺激を受けて、これからの人生楽しめるのなら・・・
ずっと値上げしないままの方が自分らのためにも良い・・・だから今後も値上げの予定は無し』
つい最近、テレビで放送された時に一平のオッちゃん、、、そんな感じで応えてくれてたね。
ホント、頭下がる思いやわ・・・
「湯だめ(小)」
メニュー表には無く、釜上げが無かった時の対応メニューって事で・・・
ある意味、レアかも・・・
浸け出汁がガラス容器って言うのは、ご愛敬~(‾▽‾)
それと・・・出汁は熱くなく、常温(笑)なのも「一平流」って事で(≧▽≦)
値段が値段だけに、文句は言えまいwww
でも、温麺を冷たい出汁にくぐらせて食べる事自体、不思議な感覚で意外とイケるかも・・・(‾▽‾)
その出汁の味も。。。
前回、ザル食べて出汁の美味さが印象的だったけど、今回もインパクトのある味してるわ~
なんて言うか、ショウガの配分量、出汁の濃度、旨味・・・
けっこう、この味・・・好みです
麺は「かけ」とかと同じく茹で置き麺だけど、適度に引き締まっていてコシも感じられるね
モチモチッとした食感で口当たりも良いから、ズルズルっと啜れる美味さ
「生醤油(小)」
醤油はあらかじめ掛かってるらしい・・・
あと、ショウガやネギもデフォで、この状態^^
水〆され色ツヤ良し
どちらかと言えば細麺よりだけど、程よい弾力のコシがあって口当たり良好~
生醤油の風味がイイ感じ~
辛過ぎず薄過ぎず・・・ショウガの風味も加わって尚いっそう旨し(*´з`)
サイドで取った「色々串」を全部乗せて・・・
シンプルな「生醤油うどん」に賑やかさを加えてみました(*´艸`)
色々串・・・レンコン・さつま揚げ・インゲン・芋天といった内容。
これも100円だもんな~。。。
安さに満足、味にも量にも大満足
いつまでも、このスタイルを貫いてくれると信じていますヽ(^。^)ノ
県内イチ安いとウワサの一平ちゃん。
本日も、ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087-821-6280
営業時間:10:00~14:00(玉切れ次第終了)
定休日 日祝
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2021/03/08 更新
2020/10 訪問
ツケ出汁うまいね(*^^)v 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
ツケ出汁うまいね(*^^)v 高松市「うどんの一平」本日のランチは、なんとな~く一平ちゃん
なにやら・・・ツケ出汁が美味いらしい。。。って小耳にはさんで('ω')
時季的に釜揚げも良いかなぁ~って思ったけど、、、
オッちゃんに聞けば、ちょっと時間かかりそうだったので・・・
ツケ出汁の味を確認できる「ザル」をサイズ大でオーダー
オッちゃん「ちょうど出来立ちだから美味いでぇ~(*^^)v」って盛り付けてくれてる
その言葉を聞き、ワクワクな想いでサイドメニューん中から野菜天串をchoice✋
出てきた「ザル大」と共にお会計400円なり~('◇')ゞ
「かけうどん」ほどのコストパフォーマンスは無いけど、それでも安いよね~
そして、席に着き実食タ~イム
「ザルうどん(大)」&「野菜天串」
実質的に「野菜天ザル」って事になるね(*^^)v
それで400円なんだから・・・セルフって事を踏まえても、やっぱ安いね
しかも、うどんはサイズUPしてるし~(*´艸`)
でわ・・・いただきましょ
ツケ出汁は、最初から薬味INなtype。。。
やや甘めベースの出汁にショウガの風味がよく乗っかって・・・
ほぉ~(*'▽') ウワサどおり・・・なかなか美味いねぇ~
そして、出来立ての麺・・・
ここのんは「温かけ」で食べれば、やさしいtouchの癒し系な細麺なんだけど、、、
今回は冷系。。。
おぉぉぉ~(^^♪
きっちり〆って、なかなかイイ口当たり
細麺だからチュルチュルと心地よいノド越しだねぇ~
そこに、甘めベースにショウガの効いた美味いツケ出汁が絡むぅ~チョ✌
いや、マジで・・・美味いよここのザルも、ツケ出汁も。。。
天ぷら串もバラして、この魅惑の出汁にドボンしながらいただく・・・
いやぁぁぁ・・・美味かった(*´艸`)
もともと、ここの大サイズは少なめって事もあるけど・・・
あまりの美味さに、一気に食べきっちゃった(*^^)v
ふむ・・・
〆に、も1杯。。。イッとこぉ~かな
「かけうどん(小)」をお替り・・・(*´з`)
これで100円だもんなぁ~(*´艸`)
まさに、、、神価格。。。
オッちゃん、オバちゃんら・・・前に言ってたな。。。
この「かけうどん」で儲けなんて考えてない^^;
むしろ、逆に安くてモリモリ食べて喜ぶ、お客の顔を見て、
コッチが長年働くことへの元気をもらうために・・・
100円という何十年前の値段のままで続けているんだ・・・と。
そんな想いを悟ってか、、、
ライトな細麺に、とことん優しいコシの「かけうどん」
この優しさに触れあえるうちは、きっと何度でもここを訪れるんだろうな・・・
実際、今日・・・お替りまでして500円のワンコインで済んでるし。。。
コスパ最高ぉ~な上に、味も申し分なし
本日も、高松イチCP優良店の「一平」ちゃんで、その恩恵を受けてきました(*´з`)
ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087‐821‐6280
営業時間:10:00~14:00(玉切れ次第終了)
定休日 日曜・祝日
記事URL:https://ameblo.jp/takamatsu1001/entry-12633539267.html
2020/11/08 更新
2020/07 訪問
お腹にも財布にも優しい店です( *´艸`) 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
お腹にも財布にも優しい店です(*´艸`) 高松市「うどんの一平」癒し系の細麺が恋しくなったので・・・
今日のお昼はコチラにやって来ました。
「うどんの一平」さん。
かけうどんに関しては市内イチ、お安い店・・・(※センイチ商工リサーチ調べ)
なんてったって、かけうどん(小)が、たったの100円だもんな~(‾▽‾)
大で150円、特大でも200円・・・ほんっとに頭の下がる思いですm(__)m
だから・・・この店に来るとほぼ「かけうどん」の注文に偏っちゃってます(;^_^A
他のも食べたいんだけど・・・
この表示を見たら、無意識に・・・
「かけ特大」のオーダーを発している自分がいます
今回も・・・同じく「かけ特大」オーダー✋
で・・・惣菜を。。。デカかき揚げも残ってるけど、今日は天ぷら串の方をチョイス
おっと⁉ ヒヤカケ始まってたのね・・・(;^_^A
ヒヤカケでも良かったけど・・・大将、テボで「うどん温め」してる最中だし、、、まぁヒヤカケは次回で✌
そして、お支払い金額・・・300円(‾▽‾)
。。。もぉ~他では考えられんぐらい安いよねぇ~
申し訳ない思いで代金を支払い、「うどん」はセルフで出汁入れ。。。
で、席に付いて~いただきますと。。。
「かけうどん(特大)」&「野菜天串」
「かけうどん(特大)」
サイズ表記こそ「特大」だけど、ここのんは元々玉が小さいのか、
特大でも、フツーの店の大サイズ(2玉)ぐらいな感覚^^
それでも、1杯200円って料金設定はスゴすぎる事には変わらない
やや細めの麺線。。。
食感は、モチモチっとした口当たりに、やんわりとした弾力の優しい感じの「コシ」。。。
冷系にすれば、も少しキッチリとした感じの麺質になるけど、
温麺の場合は、とにかく優しい「癒し系細麺」って感じ
でも、このゆる~い感じの口当たりがクセになるんよね~(*´艸`)
出汁は、甘みのある昔風な味わい・・・
イリコとか魚介系の風味は弱めで、この店の優しい細麺にはスゴク合ってる感じな味わい
そして、サイドで選んだ「野菜天串」
それぞれの食材を4~5種合わせた組み合わせみたいで、
種類的には5パターンぐらいあるみたい^^
今回チョイスしたのは、レンコン・カボチャ・インゲン・サツマイモの組み合わせ^^
これも、お値段たったの100円って事だから、、、
ホント~に、この店の安さには驚かされるよね。。。
で・・・その野菜天串を惜しげもなく「うどん」の上に乗せ・・・
野菜天うどんの完成~✨
コレで、300円って・・・ほんと、あり得んでしょ~❓(‾▽‾)
しかも、サイズ的には特大MAXサイズだもんね~
そして、大盛り野菜天うどんをワシワシちゅるちゅると・・・
優しいコシの細麺が、お腹の中で喜んでる感じ~(^^♪
野菜もたっぷり食べれるし~身体にスゴ~く良い感じ~
癒し系細麺のお店「うどんの一平」さんは、
お腹にも財布にも優しいお店でした(*´艸`)
ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087-821-6280
営業時間:10:00~14:00(最近、短縮営業してるかも・・・)
定休日 日祝
記事URL:https://ameblo.jp/takamatsu1001/entry-12611361429.html
2020/08/12 更新
2020/03 訪問
あいかわらずCPスゴイ(≧▽≦) 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
あいかわらずCPスゴイ(≧▽≦) 高松市「うどんの一平」今日のランチ・ローテーションは・・・
屋島大橋を渡って~コチラ✋
「うどんの一平」ちゃん。
御存じ、香川でも1,2を争うコスパ最強のお店・・・
って・・・(;^_^A煙だらけ
そういや、オッちゃん換気扇の調子が悪いって言ってたっけ(^▽^;)
あ~ビックリした(゜Д゜) ボヤかと思いましたがな・・・
でも、そんな中、、、お客さんもソコソコに賑わってますね~
コチラのお店・・・何がスゴイって、かけうどんの値段が。。。
小100円、大150円、特大200円と・・・完全にデフレ状態なんです^^;
ま、、、「かけうどん」に限っての話ですけどね
ただし・・・先に断っとくけど、うどんのコシに関しては、
剛麺の「男麺」に対し、しなやか~なtouchの「女麺」ってあるけど、
それで言えば「女麺」よりな感じで、優しい口触りの細麺なので、
純粋に讃岐うどん=コシ太とイメージして食べに入ったら拍子抜けするtype
・・・でも、コレも列記とした「讃岐うどん文化」である・・・
安かろう柔かろう~ってワケではありません。
また、そんな感じの「ゆる~く」食べれるうどんを欲する時が、たま~にあるんですよ。。。
今回が、そんな感じで・・・食べに来たってワケです。
で・・・今回も、そのコスパ最強の恩恵を求め・・・
「かけ特大」に・・・サイドメニューは、これまたメチャ安の「かき揚げ」をオーダーです✋
「かけうどん(特大)」&「かき揚げ」
これで、お値段・・・300円(‾▽‾)ど~よ✌
「かけうどん(特大)」
ま・・・細麺なので、それほどボリューミーには感じないけど、
それでも1杯200円という破格値には、毎回頭が下がる思いですm(__)m
そして・・・も1つの破格値さん。。。
「かき揚げ」
値段の事ばっかり申し訳ないけど・・・このデカさで100円也~
・・・って言っても比較するもんが無いので、分かりにくいか・・・^^;
これで、どうだっ❓
特大ドンブリを一面覆い隠すほど・・・ほぼ蓋状態。
てか、「信じられないだろ?下に特大ドンブリが隠れてんだぜ・・・」と、
touchの達也口調で言ってみたくなるようなレベルwww
食べ方は~・・・カキアゲを突き破って、麺をひっぱり出すしか術はなし(‾▽‾)
カキアゲをちょっとずつ崩しながら、優しいtouchの細麺をすする・・・
なんだか、ものすご~くホッとする味・・・(*´з`)
世間では新型肺炎パンデミックだとか、それに伴う全国一斉休校やイベント自粛だとか・・・
どこぞの議員がマスク転売だとか、行楽地の宿がキャンセル続きで閉鎖だとか・・・
ギスギスした世の中・・・
一瞬でもそんな事を忘れさせてくれる優しさのある「うどん」なんだよね(*´艸`)
肩ひじ張って剛麺と呼ばれるアゴの疲れる「うどん」を食べるのも良いけど、
たまには、こ~ゆ~とことん優しい味わいに、どっぷり浸かってみるのも良いもんだ・・・
値段の優しさもそうだけど、、、
なによりも、この細麺の口当たりの優しさが、
この店のオッちゃんオバちゃんの優しさ(^^♪
その優しさに、心中もろとも癒されながら、、、ゆる~く「うどん」をいただきました(#^.^#)
ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087-821-6280
営業時間:10:00~14:00
定休日 日曜・祝日
記事URL:https://ameblo.jp/takamatsu1001/entry-12581125154.html
2020/03/24 更新
2019/09 訪問
とにかく安い一平ちゃん 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
本日のお昼も・・・やっぱ、うど~ん(*´艸`)
でもでも、、、ゴツ~いコシ太タイプじゃなく、
ゆる~く優しい感じのんを体が欲しているので・・・
そんな時は、やっぱココだねっ
「うどんの一平」ちゃん♬
やっぱ、ここに来たら「かけうどん」の注文に偏っちゃう^^;
だって安いんだも~ん(^^♪
優しい感じの「うどん」を欲した時に食べたくなるって書いたように、
うどんも女麺系の優しい~感じだけど、
実は財布にも優しい~ダブル優しい~うどん屋さんなんよね
で・・・今日も注文は、やっぱ「かけうどん」・・・大サイズ。
サイドメニューに、名物のカキアゲが欲しかったけど売り切れちゃってたみたいだから・・・
同じく、この店の名物サイドである「天ぷら串」をチョイス
この店、ホントは完全セルフの店なんだけど、
最近、出汁サーバーが調子悪いのか、
麺温めから出汁入れ・・・それから薬味だって全部店側がやってくれる、
配膳のみセルフの、ほぼ一般店みたいなハーフセルフ形式に変わっちゃってる・・・
そんなに至れり尽くせりなのに、、、
このSETで、たったの250円(内訳:かけ大150円、天ぷら串100円)って・・・
まさに、頭が下がる思いだね・・・(*--)(*__)ペコリ
「かけうどん 大サイズ」
口当たりなめらか~な、ちゅるるん系・・・
女麺とは書いたけど、讃岐うどんで言う女麺よりも、
さらに女性らしいタイプの優しい口当たり・・・
逆に言えば、讃岐うどんにも、こういう感じのんがあるんだ~(゜_゜>)
・・・って思ってしまうぐらいソフトタッチな麺質なんよね。。。
でも、こうゆ~のが、、、たまに食べたくなるもんなのよ。(゜д゜)(。_。)ウン
なんせ、コレで150円なんだもん・・・
きょうび、どん兵衛だって150円で買えないもんね~www
やっぱスゴイや・・・一平ちゃん。。。
さらに、も1つ・・・この天ぷら串だって。。。
コレで100円って~のも、超が1兆回付くぐらいリーズナブルかと・・・
この串の内容も日替わりなのか、割と毎回違うみたいで・・・
今回は、上からコンニャク天・ちくわ磯部・インゲン豆・いも天というラインナップ(^^♪
それを・・・
ぜ~んぶ、かけうどんの上に乗っけちゃって・・・
一平ちゃんオリジナル✋
天ぷらうどんの出来上がり~
これ・・・とても250円のレベルじゃないよね~(≧▽≦)
消費税上がっても、お値段据え置きのまま・・・
ものすご~く頑張ってくれてる一平ちゃん
今日も、ありがと~(#^.^#)
ごちそうさまでした~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
記事URL:https://ameblo.jp/takamatsu1001/entry-12536262205.html
2019/10/21 更新
2019/03 訪問
かけうどん最安値・・・それだけじゃない一平ちゃん 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
今日のランチは一平ちゃ~ん(*´▽`*)
早い、安い・・・まァまァイケる味(そこ、ハッキリ美味いって言わんかいっ\(゜ロ\)
「うどんの一平」
やはり・・・注文は。。。どうしても「かけうどん」に、なっちゃうのよね~(;^ω^)
だって、安すぎなんだもん(≧◇≦)
うどん大サイズと・・・このチビ太のおでんみたいな串揚げ天をチョイス。
やや細の、ちゅるちゅるっと啜りれるタイプ・・・
ゴツゴツした太麺の驚愕なコシとは真逆の優しいヤツ・・・
こ~ゆ~のが、たま~に食べたくなるんよね。。。
「チビ太のおでんみたいな串揚げ天」
上から「高野豆腐天」「イワシバーグ」「インゲン天」「イモ天」
勝手に命名させてもらってるけど・・・
正式名称は何ていうのか未だに知らんwww
サーファーに社交ダンスに多趣味の大将だから、
もしかして密かに競馬ファンでもあったりして・・・
コレも「怒涛の4連単大当たり串」とかってネーミングされてたりして・・・(爆)
それは無いにせよ・・・だんご三兄弟に倣って「揚げもん4兄弟」とか名付けてたりして・・・
イヤやな・・・揚げもん4兄弟って名前。。。(笑)暑苦しそうなネーミングじゃわwww
でも、まあ・・・これで100円やもんな。。。
めっちゃお得でオイシイ串だよね♪
イワシバーグは別皿によけといて(うどん出汁に合いそうな気がせんので・・・)
残りの3品を、うどんにドボン^^
お得な、一平流「天ぷらうどん」の出来上がり~♬
イモ天もインゲンも美味いけど、特に高野豆腐天がエエ仕事してますね~♬
最初に高野豆腐を天ぷらにしようと思った人・・・エライっ('ω')ノ
本来なら・・・これで本日のランチ終了だけど・・・
ちょっと冒険してみたくなった・・・
つまり、お代わり・・・「かけうどん」以外で。。。(*´艸`)
この店では初の試み・・・さて、何にしてみようか。。。
ざァァァ~っとメニュー見渡していて「山かけ」にビビっと来た。。。
オーダー❕山かけうどんプリ~ズ✋
冷たいん出来るん?と大将に聞くと、
うどんは冷たいんで出せるけどダシは熱いんになるで~('ω')ノと・・・
まァそれも良い・・・(=^・・^=)
そして「山かけ」が出来上がるまで大将の動きを目で追う・・・
シャバシャバ~っと素早く水〆・・・冷蔵庫から何か取り出してゴリゴリゴリ・・・?
あっ!山芋・・・わざわざ摺り下ろしてくれてんだ(#^.^#)おろし立て山かけ♬
で・・・出来上がった「山かけうどん」を手にお会計~200円なり(^^♪
かけ小100円があまりにも目立ちすぎてるせいで、気づかなかったけど・・・
「山かけうどん」小で200円ってのも、かな~りリーズナブルな設定やわな・・・(゜o゜)
そして、大将に言われるがままに、かけうどんと同じ工程でダシタンクから出汁投入~♬
冷系の麺の感じを確かめたかったので、出汁は控えめに・・・
「やまかけうどん」
山芋とろろ・・・思いのほか控えめ(笑)
ま、でも大将が心をこめて摺り下ろしてくれた・・・
その温かみを感じますなっ(*‘∀‘)そ~ゆ~事にしておこう(((uдu*)ゥンゥン
そして一番きになってた麺♬
水〆されたヤツ~(*^^)v
ほぉ~~~(#^.^#) 温かけの麺の感じしか知らなかったけど・・・
この水〆され引き締まった細麺の食感・・・めちゃくちゃイイでないんの~(*´艸`)
細いなりにコシがあって、延びのある感じって言うんかな?
もう今ではヤオと呼べなくなったけどヤオの冷系みたいな感じ?・・・(ヤヤコシイわっ\(゜ロ\)
初めて冷たいん食べたけど、なかなかエエ感じですね♬
「やまかけ」としてのトータル的な事を言えば・・・
山芋とろろの量は値段からすれば仕方ないけど・・・
有無を言わさず最初からトッピングされてた「天かす」に関しては・・・要らないかも(笑)
それと、山芋とろろに、かけ出汁だけでは、けっこうな薄味になってたので・・・
卓上の醤油をプラスしてブッカケStyleで食す方がおススメかもね・・・
でも、とにかく・・・この店では「かけうどん」以外食べるんお初なので、
良い意味で・・・意外な新発見的な収穫アリの初体験になったな・・・
次はザルを食べてみたくなったわ・・・
「かけうどん」最安値の店・・・それだけじゃない一平ちゃん♬
ごちそうさまでした~(#^.^#)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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かけ大&チビ太のおでんみたいな串もの
かけうどん
細麺でチュルチュル~っと♬
ちび太のおでん・・・みたいな天ぷら串
山かけうどん(小)
山かけうどん(小)
山芋は少量だけど,おっちゃんの愛が、たっぷりと^^
記事URL:https://ameblo.jp/takamatsu1001/entry-12449999143.html
2019/04/04 更新
2018/08 訪問
やっぱ「かけうどん」^^ 高松市「うどんの一平」 | たかまつせんいちの食い散らかし日記
今日のランチは~
川沿いにデッカクそびえる大東京の隣にある太麺の店へ~(←なんちゅう~説明や)
・・・と思ったら、/(^o^)\ナンテコッタイ
・・・しゃ~ない(・_・;)
気を取り直して・・・久々に一平ちゃんに軌道修正✌
ここに来たら~いっつも「かけうどん」
何故なら、県内でも類を見ないぐらいに・・・めっちゃ安だから♬
他のメニューもあるんだけど・・・やっぱ「かけ」を選んじゃうね(^▽^;)
かけ小で100円
かけ大なら150円
かけ特大だったら200円
相変わらず、安っすいわぁ~♡
せっかくなので・・・特大サイズぷり~ず(^O^)/
それから・・・いつもは、カキアゲを選ぶんだけど、
カキアゲ売り切れちゃってたので、このオモロイ形した天串♬
チビ太のオデンみたいな串(笑)
これも100円って~だから、ありがたいね~♬
〆て~300円なり~♪
お昼時だけど、割と・・・いや、けっこう落ち着いた店内。。。
ゴチャゴチャ混み合う店内で忙しなく食べるよりも、コッチの方が落ち着けるから嬉しい♬
「かけ特大」
他の店と比べれば、特大と言えども若干少な目な感じはあるけど、
これが、たったの200円で食べれるというのは「うどん好き」からすれば、まさに神ですね♪
やや細で、なめらか~な口当たり・・・この優しくも温もりのある感じが、ホッとするねぇ~♬
「チビ太のおでんみたいな天串」
上からコンニャク天・貝柱フライ・インゲン天・いも天の4段重ね♬
バラエティーに富んだ内容で100円ってんだからお買い得ぅ~♪
いや~(#^^#)ほんとに、何もかもが安い一平ちゃん♪
なんで値段、フツーの店並み・・・かけ200円ぐらいに上げんの?って前にオバちゃんに聞いたら、
オバちゃん・・・フッと笑いながら言ってたっけ^^
今更、、かけ1杯で小銭儲けるよりも・・・お客さんが喜んでくれることの方が嬉しいんや!と・・・
一平ちゃん♪ほんと、ありがと~(*´ω`)
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かけ特大とチビ太のオデンみたいな串揚げ
かけ特大200円
ゆる~い感じの細麺だけど、これがまたホッとするんよ~♬
チビ太のオデンみたいな串揚げ
やっぱ、ここに来たら「かけ」だね^^
店内
メニュー
メニュー
外観
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2018/09/07 更新
2017/10 訪問
やはり、この組み合わせを選んでしまいます^^
例によって、本日もランチは会社を抜け出して、うど~ん!
大体、ローテーションで廻ってるつもりなので、今回はココに・・・
ま、何度もレビュー書いてるけど、なんと言ってもこの店は激安の店✌
とは、言っても「かけうどん」の値段だけに言えることではありますがね^^;
他のメニュー、「ザル」とか「釜揚げ」とか「山かけ」は
安いには安いけど驚くほどの安さではなく・・・
やはり「かけうどん」がズバ抜けて安く感じるんよね^^
注文時に、何度か他のメニューを・・・と迷った事はあったけど、
結局、毎回「かけうどん」を選んでしまっているようで・・・今回も^^;
大将に「かけ特大」の注文を告げ、
惣菜の中から・・・やはり1番目を惹く「カキアゲ」をチョイス。
そして、お会計・・・300円なりィ~♬
出汁のみセルフで出汁タンクから注ぎ入れ、席に付いていただきま~す♬
「かけ特大」・・・特大(3玉)と聞いたら、ちと身構えるけど、
ここのは特大で細めのチュルチュルっとした麺質だから、
他の店の2玉相当ぐらいな感じだと思います。
それでもお代200円って言うのは、ものすごく優秀なコスパですよね~♬
滑らか~な口当たり・・・からの、心地よいノド越し(^^♪
特大サイズだろうと、あっという間に無くなっていきますね~^^
昔は、ジャンボサイズ(推定5玉入り)もあったのですが、今はメニューから消えています。
でも、この麺だったら5玉もイケるかもぉ~(≧▽≦)
そして、この店もう1つの名物・・・それが、「カキアゲ」ですね!
この店のオバちゃんが丹精込めて作り上げる、
大きさ顔ほどあるような迫力あるビジュアルなんだけど・・・
コレが、お値段100円だと言うから、オドロキ桃井かおりさんです(笑)
今回、このカキアゲの製作者、オバちゃんの姿が見えなかったんだけど、
いつもは、大将と2人で仲睦まじく調理場に立つ姿には、ホッと安堵感を憶えるほどですね。
その芸術的な「カキアゲ」を、うどんと共に食べれば、
ほのか~に小海老の風味が漂い、
これまた何とも言えない、まったり~とした風味に変化してきますね~♬
大きさはあるけど、薄く軽~く仕上げられているので、
油っこさは、あまり感じず最後まで美味しく食べれます。
なんてったって、安さが有名な店だけど、その味だって・・・
ガチガチのコシは無いけど、ホッとするような優しい歯触りと味には、
いつも癒しを感じていますね~(*'ω'*)
本日も美味しゅ~ございました♬
ごちそうさまでした~✌
2017/11/01 更新
2017/02 訪問
かけ1杯100円は健在オッちゃんオバちゃん、頑張って~✌
ひさびさに、コチラでオヤツうどん・・・
ここの、店の緩~い感じの「うどん」が、たま~に欲しくなってしまうんです^^
なんてったって、安いし~(≧▽≦)
到着したのは、午前の11時ごろ・・・
店に入ると、オッちゃんオバちゃん仲睦まじく、2人揃って調理場で作業されていました。
注文は~・・・やっぱ、格安設定の「かけうどん」に目がいってしまいますね。
他にも、「ぶっかけ」や「ざる」など、フツーにあるんだけど・・・
「かけ 大(150円)」を注文。
そして、この店のもう1つの名物「カキアゲ」をチョイスし、
会計を済ます・・・250円なり。。。
ほんま・・・ご立派だわ
出汁タンクにて、出汁注入式を済ませ、席に付き食べ始めます・・・
いや~毎回、思うけど・・・
安さも凄けりゃ、この「カキアゲ」のデカさもスゴイねぇ~(≧▽≦)
ほぼ・・・蓋。(爆)
ドンブリと同サイズの大きさwww
フライヤーの前でオバちゃんが、せっせと揚げ続けているのが・・・この「カキアゲ」なんだけど、
オバちゃんの愛情が深いもんだから、どんどん×2大きくなりすぎてしまった結果、
このサイズになってしまったのだそうです。(オバちゃん談)
ま、厚さはなく、幅広にカラッと揚がった特大カキアゲって感じですね。
この巨大カキアゲを、ドンブリの上に蓋状態で乗せて・・・
端の方からパリパリと崩していき、開いた穴の部分から麺を掬い上げて食べるのが・・・なんか好き
「うどん」の方は、さっきも書いたように、昨今流行りの極太剛麺とか何処吹く風??みたいな、
ゆるゆる系細麺って感じなんだけど、忘れた頃に無性に食べたくなってくるのが、
この店の「うどん」って感じなんよね。
讃岐うどんって、コシがあって角がビシッとした剛麺ってイメージ強いし、
昨今もてはやされている人気店の「うどん」って~のも、
大概の場合、そういう感じの麺である場合が多いけど・・・
昔は、この店の「うどん」みたいな、ゆるゆるな麺がフツーに出回っていて、
そんな感じの「うどん」こそが安心していつまでも食べれる、
飽きの来ない「讃岐うどん」であったような・・・
讃岐の人間みんなが、みんな・・・そうであるとは言わないけど、
どこか、息抜きできるような「うどん」を懐かしく思える瞬間が、
たま~に訪れてくる時があると思うんよね・・・
そんな時に食べたい「うどん」が、ここの「うどん」であり、
オッちゃんオバちゃんの優しさ、気持ちのこもった「うどん」に触れ合えてホッとできる瞬間であり・・・
気負わず、ゆっくりと流れる時間の中で、緩い感じの「うどん」を啜る事が、
ホッと肩の荷を降ろせる瞬間って言うか・・・
あら^^?疲れとるんかなwww
とにかく、ご馳走様でした。
かけうどん大&カキアゲ~♬
これで250円と言うコスパの良さ
細めで癒し系の麺。
かけうどん 大・・・これで150円です。
オバちゃんの気持ちがこもってるから大きくなってるのだそうです^^ これで100円♬
出汁はセルフで・・・
昔ながらの店内の雰囲気がイイですよね~
惣菜
メニュー
この安さは、他では真似できないでしょうね。
店内
ひっそりと建ってる~って感じです^^
2017/03/22 更新
2015/04 訪問
このボリュームで、この値段は、やはり立派♪
27.4月 再訪。
わが娘たちは学校行事の為、休日投稿・・・
残された親2人・・・昼ごはん、どぉ~する?って言うも、
やっぱ軽ぅ~く「うどん」に決定・・・
でも、どうせなら、せっかく大人2人でフットワーク軽いから、
普段、私が行ったことない店がイイわぁ~♪
・・・って、嫁から提案という名目の「指示」があったので、
素直に従い、店選び・・・
あの店がイイか・・・コッチがイイか・・・迷っていると、
更に「安ければ安いほど、なお良しっ!」って言葉が後押ししてきた・・・
安ければ安いほど・・・^^;
そりゃぁ~もう、あの店しかありませんがな・・・
って、向かったのが、この店です。
この奥にあるショッピングセンターへは、しょっちゅう足を運んでいるものの、
その目と鼻の先に、このような店があったとは・・・と、
店の場所を知り嫁は、かなり驚いていました。
時刻は、まだお昼ごはんには少し早い11時半ごろ・・・
店内は、まだ混んでいるという状態ではなく、
常連らしきお客さんと、この店の大将が雑談をしながら、
穏やか~な時間が流れているような感じでした。
注文は・・・やはり「かけうどん」を選択しました。
どうしても、こちらの価格表を見ると、ついつい「かけうどん」に目が行ってしまうのです・・・
小100円、大150円、特大200円、ジャンボ450円・・・
相変わらず、安いです・・・いや、安すぎです。
隣で、注文するものを選ぼうとしていた嫁なんか、
目がテンで、口を開けたまんま静止してるような、
映画でいうところの、マトリックス・リアクション状態でした(笑)
前々から疑問に思っていた「ジャンボ」・・・思い切って大将に、どれだけジャンボなのか聞いてみると、
「いやぁ~そんな驚くほどは入れてないでェ~・・・4玉か・・・5玉か6玉ぐらいやな。」
・・・大将・・・幅ありすぎ^^;
結局、正確には決まっていないって言うか、ジャンボを頼む人自体、少ないようで、
その時々によって、違っているようです(笑)
まぁ、この日は、そんなに食べようとは思わなかったから、
「かけ特大」を注文(それでも特大っ^^;)
嫁は、「せっかくなので・・・」と、何がせっかくなのか、
サッパリ訳のわからん言い訳をしながら「かけ大」の注文を告げていました。
隣に並ぶ惣菜の中から、揚がったばかりで、
まだ小エビがプチプチ跳ねそうな勢いの「かき揚げ」を選択。
嫁は、チビ太のおでんみたいな、惣菜串刺しセットを選んでいました。
そして、お会計・・・総額550円也~
また、嫁のマトリックスごっこが始まっていました。
今まで、この店を訪れるのは、お昼過ぎの時間帯で、
その頃には、店内の片隅に置かれた、温め湯の場所が閉鎖されていて、
もっと早い時間帯には、完全セルフ形式と化するのかと思っていましたが・・・
今回も、温め湯は閉ざされたままでしたから、
恐らく麺の温めは店側が行ってくれるハーフセルフ形式なのでしょう。
会計を済ませ、席に着き食べ始めます・・・
「かけうどん 特大」・・・特大って聞いていたから、
食べるぞぉ~って構えていましたが、案外、ちゅるちゅる~って食べれてしまいました^^;
細めの麺で、食べやすいっていうのが、その大きな理由ですが、
1玉の量自体、やや少な目の設定なのかも知れませんね^^
とにかく、特大を平らげた~ってイメージはなかったですが、
それでも200円という値段を考えれば、やっぱりあり得ないレベルだと思います。
同時に、のど越しの良い「うどん」ですから、次回は是非、ジャンボを食べてみたいとも思いました。
「かき揚げ」も、パリパリサクサクな状態で、小エビの風味も良くて美味しかったです。
特大用のドンブリに乗っけての撮影ですから、その大きさは、少し分かりづらいですが、
ドンブリを覆い隠すほどのビックサイズでした。
かけうどん大サイズを食べた嫁の感想も、自分とほぼ同じ・・・
おしとやかな私が、いとも簡単に大サイズを完食してしまうなんて~(?_?)
・・・って、おどけていましたが、まだ食べたそうでした。
彼女が特大を食べれるかどうかは、置いといて・・・
とにかく、のど越しの良い「うどん」という意見は一致しました。
「ちび太のおでん」のような形状の「惣菜串」・・・
その内容的には「たけのこ天」「貝柱フライ」「甲子豆天」「イモ天」が連なったお徳用タイプ。
これで100円ですから、なんだか得した気分になりますね。
なには、ともあれ・・・
昼食代が、2人合わせて550円で済んだという驚き・・・
やはり、この店は立派ですヽ(^。^)ノ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
26.12月 再訪。
仕事で県庁へ行くついでの、オヤツうどん~♪
今回は久しぶりに、この店へ行って見ようと思いました。
お昼時を過ぎた午後1時半頃の入店・・・とは言え、
この店は午後2時閉店ですから、閉店間際の訪問とも言えます。
時間も時間だから、先客はいませんでした。
しかし、以前訪れた際はお昼時でも似たような感じだったので、
基本的に、あまり混みあう店でもないようですね。
すぐ近所に、大型商業施設がある「うどん店」の割には
意外に目立たない場所なのか超穴場的要素のある店なのだと思います。
注文口に立ち、メニューを確認・・・
「かけ 小」100円。
相変わらず、値段は激安ですね~♪
「かけうどん」に限っての激安設定ですが、小サイズ100円なら、
当然それから上のサイズも低価格なわけで・・・
大サイズ(2玉)が150円。
特大サイズ(3玉)が200円・・・と言う、信じられない値段設定。
一般セルフ店で、タイムセールとかの特別割引以外で、
ここまで低価格を維持してるのは、この店以外にないような・・・^^;
何はともあれ、これだけ増税だの、原材料費高騰だの言われている中で、
かけ一杯100円を維持してるのは、消費者側からしてみれば、頭の下がる思いです。
ちなみに、こちらの「かけうどん」には、まだサイズ・アップの余地があって、
ジャンボ・サイズが430円・・・えらい、中途半端な値段設定に、一体何玉入ってんの?
・・・って、なりますが^^;
どうやらこの「ジャンボ」は4.5玉入りという、値段も中途半端なら玉数も中途半端な設定だそうです。
ここで、あらっ?っと、玉数と値段との反比例の法則に気づいた方もいらっしゃるかも知れませんが・・・
そう!特大(3玉)200円を2杯頼んだ方が、はるかに得だ・・・
と言う計算式が成り立つわけなのですが・・・
1回の食事で4玉以上は食べた事のない自分にとっては、
4.5玉だろうと、特大2杯で6玉だろうと関係ない話なわけです。(笑)
まぁ、そんな西村京太郎が書く、列車の時刻表トリックみたいな・・・
ジャンボサイズの値段設定殺人事件ミステリーの話はさておき・・・(殺してない!殺してないっ^^;)
調理場に立つ大将に、その激安「かけうどん」小サイズを注文。
え?ここまで話を振っておいて、小サイズかよっ⁉ってツッコミを入れられそうですが、
お昼ご飯食べてますので~^^;あくまでもオヤツうどんですから(笑)
そして、惣菜に何か乗せようと、アルミのバットの中を覗くも、
時間が時間だけに、残りはわずか・・・
その中から、キクラゲ天をチョイスして、会計は合計で200円でした。
本来なら、この店は完全セルフの店なのですが、
この時間帯は、店の方が麺の温めやダシ入れをしてくれ、
出来上がった「かけうどん」を受け取り席に着きます。
「かけうどん」・・・記憶に残っている以上に細めに感じました。
コシの強さは、時間的なものもあるのか、それほど強く感じませんが、
麺が細く、口当たりが良いのでチュルチュルっと心地よい食感の麺でした。
ダシも無難な感じで普通に美味しいです。
キクラゲ天は、出来合いの練り物屋さんから仕入れているのだと思いますが、
コリコリっとしたキクラゲの食感が楽しく、個人的に練り天の中では比較的好んで食べています。
こちらのキクラゲ天も普通に美味しかったデス。
帰り際、店のオバちゃんに、ごちそうさまの挨拶と共に、値段の安さについて話しかけました。
オバちゃん曰く・・・
「確かに儲けは無いんやけど、もうこれから先、何十年も店を続けれる歳でもないし・・・
そんな儲け根性に走っても醜いだけやし・・・」
「それよりかはお客さんがお腹いっぱい食べれて笑顔になってくれたら、それだけで私らは満足なんよ・・・」
そう笑いながら話してくれました。
その清々しく晴れ晴れとした笑顔がとても印象に残ったオヤツうどんでした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
前々から気になっていたお店です。
開店直後の10時過ぎに訪問しました。
テーブルのみの店内、厨房にいた大将に「かけ小」を告げ、惣菜の山の中にあった大きな「かき揚げ」が目に付き皿に乗せます。
取る皿の選択を間違えて小さい方の皿を取ってしまい、かき揚げの方が皿から大きくはみ出すアンバランスなとり方をしてしまいました。
しかし、それにしても大きな「かき揚げ」です。
そして、出てきた「かけ小」、この店は完全セルフの店でした。つまりドンブリに「うどん玉」が盛られただけの状態で渡され、会計を済ませた後に、セルフで「うどん玉」を湯がくも良し、温めずそのままで熱々のダシをかけるも良しというスタイルでした。
まずは、会計を済まそうとレジ前に立ちます。
「かけ小」と「かき揚げ」・・・このセットで会計は200円でした。
大将の滑舌が悪いか、自分の耳が悪いかで聞き間違いだと思い「え?」と、もう一回聞き直してしまいました。
でも、やっぱり会計は200円のままでした^^;
この安さは、スゴイと思いました。
以前、この近くにある平本店グループのエコぽん太で「かけ小」と「ミニきつね」で200円が安いと思いましたが、この店のは「ミニ」サイズではない「かき揚げ」と、なんといっても「かけ小」が100円ですから・・・恐らく、自分が今まで訪問した店の中では最安値だと思いました。
完全セルフですので、テボで湯がかず、そのままの状態から熱々のダシを注いで席に着きます。
尚、この店の薬味の存在は分かりませんでした。
・・・と、言うのも、注文時、この店が完全セルフだと知らずに、店の大将に「かけ小 そのまま~」と注文をしたのですが、そのままの状態からダシをかけるのを想定してだと思うのですが、受け取ったドンブリの中の「うどん玉」の上にはスデに「ネギ」がかかっていました。
麺を温める行為をするとしたら、このネギは意味の無いモノになりますから、やはり「そのまま」食べる前提でネギを乗せてくれたのだと思います。
ダシの付近に薬味類は見当たりませんでしたから、普通に温めて食べる時は、ネギは、後からかけてくれるのか?それとも早い時間帯であったため、まだ薬味が用意されていなかったのか・・・その辺の事は分かりませんでした。
尚、ショウガや天かすの有無も確認できませんでした。
この店の「うどん」、若干細めのタイプで、コシは少し緩るめなのですが、しなやかな感じの食感が優しく美味しいと思いました。
ダシは、きれいに透き通っていて、一般店のような感じの美味しいダシでした。
小サイズのドンブリを覆い尽くすほどの大きさのある「かき揚げ」ですが、こちらも揚げ方が上手なのでしょう。サクサクッと揚がっており、小エビも入って香ばしく仕上がっていました。
何より、この低価格で、これだけのレベルの味というのは、うどんの国、香川でも、この店以上のものはないのでは?・・・と、さえ思ったほどでした。
また、この店は「かけ小」が100円、「かけ大」で150円、「かけ特大(3玉)」が200円、「かけジャンボ(?玉)」が450円という事でした。
スンバラスィ~限りです (((o(*゚▽゚*)o)))
かけ特大&かき揚げ
麺は、やや細めながらモチモチ感あり
手前が「かけ特大」、奥が「かけ大」
かけ小100円 キクラゲ天100円 合計200円也~
麺は、やや細め
串に刺さったアレも気になったケドね・・・
かき揚げ 100円
色んな惣菜が組み合わさった天ぷら串 これも100円
かけ小&かき揚げ 200円也
かけ小 100円
かき揚 100円
麺アップ
2015/07/22 更新
ありがとう一平ちゃん。 高松市「うどんの一平」年内いっぱいで閉店するとの情報を聞き、、、
やって来ました。。。
「うどんの一平」さん。
今月28日をもって43年という歴史に幕を下ろす。。。
一平ちゃんと言えば、やはり・・・県内イチ安いであろう「かけうどん」
材料費高騰など各店、苦渋の決断で値上げに踏み切る中、
ここ、一平ちゃんだけは創業時から、ずっと変わらず守り通してくれた1杯100円。。。
以前「なんで値上げせんの❓」とオッちゃんに聞けば、
『この地で40年近くやって来れたのはお客さんのおかげ・・・値上げして、お客さんに負担をかけるよりも、ずっと同じ値段でお客さんの笑顔を見れる方が嬉しいし、これまでやって来れた恩返しみたいなもんやと思うとるんよ。。。』
と・・・目尻下げながら話してくれたんよね・・・
そんな心優しいオッちゃんの店・・・「うどんの一平」が此処にあったという記憶に残すために、
最後のオーダーは、やはり「かけうどん(小)」
あと、、、かけうどんと同じく、此処の名物とも言えるデカかきあげを合わせたかったのだが、、、
残念ながら惣菜そのものが売切れなので、、、
ここでは初めて食べる「おにぎり」をサイドとしてchoice。。。
でも、それだけでは物足りないし、申し訳なさと寂しさが募るので・・・
今日は、もう1杯。。。2丼でフィナーレを飾ろう・・・
釜を覗けば麺が泳いでいたので「釜揚げ取れる❓」と聞けば、大丈夫との事なので、、、
長年通って、お初の「釜揚げ」(*^^)v
出の悪い(;^_^A タンクの蛇口ひねるのも、、、これが最後。。。
。。。そう思えば、チョロチョロとしか出ない蛇口も愛おしく思えてくる。
そして、カウンター席にて、、、オッちゃんの後姿を眺めながら、、、いただきます
「かけうどん(小)」&「釜揚げうどん」&「おにぎり」
まずは、、、「釜揚げ」
これまでタイミングが合わず、今回が初(^^;)
そう何度も釜入れしない店だったから、ある意味レアなんだろうと思う・・・
それが、最後の最後で食べれる事に感謝感激(≧▽≦)
しなやかそうな麺線は、かけうどんとかのソレと同じだけど、、、
釜揚げらしいモチモチっとしたtouchは、
コレまで通って来た一平ちゃんで口にする麺とは、ひと味違った口当たり・・・
へぇ~一平ちゃんの釜揚げってこんなに、ふっくらモチモチしてんのね(*´з`)
出汁が冷たいまんま~ってのも、今回初めて知ったな。。。(笑)
高商よこの「さぬきや」とかと同じ、常温で出すtypeなんだけど、、、
熱々の釜揚げ麺に、冷たい出汁という組み合わせ・・・
この「あつひや」的な食べ方って、細麺や平打ち面では、
口当たりのモチモチ度やコシ感がUPして、めっちゃクセになる美味さなんよね~(*^^)v
薬味はオッちゃんが予め入れてくれたけど、甘めな出汁の味付けにショウガの割合が絶妙~
そういや、ザルうどん食べた時も、そうだったっけ・・・
ショウガの風味が効いた美味いヒヤ出汁でいただく釜揚げ。。。
最後の最後に知り得た味だけど、感慨深い味わいでした(*´з`)
「かけうどん(小)」
しなやかで優しいtouchの細麺に、
濃い目の出汁の味がスゴク合ってる
また、サービスで入れてくれる「天かす」が、、、
小エビの欠片とか入ってて妙に嬉しかったりする(*´з`)
これまで何度となく、この味には癒されたなぁ。。。
昨今流行りのハードな太麺に口が疲れてくれば、
ここの優しいtouchを求め、足を運んだものだ・・・
あ(^^♪ 最後の最後に一反木綿とも出会えた~(≧▽≦)
そんな癒しの回帰点とも言える「うどん」が、この一平ちゃんの「かけうどん」だったんよね。。。
この「かけうどん」が、これまで1度も値上げせず、、、1杯100円。。。
オッちゃん、店閉めて何するん❓
と、社交ダンスで磨き上げられた華奢な後姿ごしに話しかければ、、、
『さぁ・・・ほんだけど、気持ちは現役でも身体はもうとっくに限界を迎えとるから、、、ここいらが潮時。。。
これからは、、、共に頑張って来たかみさんと一緒に、ゆっくり歩もうかと思うとんよ。。。
ま、、、ボケん程度にやるわ(笑)』
そう言いながら、にこっと笑う笑顔が、
県内イチ安かった一平の大将~って感じで、すごく印象的で・・・
最後にひと言。。。「ありがとう一平ちゃん」
このひと言で、〆たいと思います。
ごちそうさまでしたm(__)m
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「うどんの一平」
香川県高松市福岡町3−6−23
087-821-6280
営業時間:10:00~14:00(昼過ぎには玉切れの場合もあり)
定休日:12月からは土曜、日曜、祝日が定休日
駐車場:あり
備考:セルフ店(ハーフセルフ)
麺温め、盛付け(ネギ、天かす等)=店側
惣菜、出汁入れ、配膳=セルフ
支払い=先払い
※12月28日で閉店となります。
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