ForestSpringWaterさんが投稿したluogo(東京/自由が丘)の口コミ詳細

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ForestSpringWaterのレストランガイド♪

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luogo自由が丘、奥沢、都立大学/イタリアン、レストラン、パスタ

3

  • 昼の点数:4.5

    • ¥15,000~¥19,999 / 1人
      • 料理・味 4.5
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.5
      • |CP 4.5
      • |酒・ドリンク 3.7
3回目

2024/08 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.7
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

高原川の天然鮎と飛騨牛に圧倒される

IL GHIOTTONE丸の内でシェフを務めた泥谷俊介(ひじや しゅんすけ)氏の独立開業店。夏はスペシャリテの鮎料理を提供していることから、昼と夜、各1回ずつ訪問

和を意識したコースを堪能。最初から最後まで全ての料理が好み。味、価格、居心地のバランスが最高

当店を好きな理由を具体的に記載すると
1.季節感のある食材を厳選。肉、魚にとどまらず、野菜、オリーブオイルまで吟味されている。特に高原川の天然鮎と飛騨牛に圧倒される

2.火入れが素晴らしい。素材の味を残した絶妙の火入れ

3.味付け、ソースに過剰感がなく、体にスッと入ってくる。塩梅がちょうどいいし、魚介出汁を使ったソースは旨味のベースがきちんとある。酸味やスパイスの使い方も好み。またオリーブオイルはフレッシュで香りがいい。強い味、インパクトを求める方には物足りなく感じるかもしれないが、非常に好み

4.料理人としての心意気がある。お客さんに自分が良いと思うもの、美味しいと思うものを存分に提供し、満足して帰ってもらいたいとの心意気を感じる

5.オープンキッチンでライブ感を楽しめる。ワンオペなので料理の提供には時間がかかるが、全ての工程を目の前で見ることができるので、全く飽きることがない(夜は一斉スタートでないので超繁忙)

■コースの内容
<2024年8月9日夜>
1.冷製スープ
群馬 おおもの 玉蜀黍 クルトン
おおものという糖度の高い玉蜀黍を
使った冷製スープ
クルトンには澄ましバターが
たっぷり含ませてある
玉蜀黍の自然な甘みとバターのコクと
オリーブオイルの風味が合わさり超美味

2.フィレオフィッシュ
揚げた鮎がメインの具材
タルタルにも焼いた鮎入り
具材はエゴマ、ドライトマト、ケッパー等
バンズは岐阜製
 
3.鯵のカルパッチョ
マンゴー入りのガスパチョソースを
使ったサラダ仕立ての品 

4.天然鮎の春巻
生姜をきかせた熊本赤茄子のソース

5.鮎のパスタ
岐阜 高原川の天然鮎 AOP
ソースに肝や血まで使い
鮎の丸ごとを味わうパスタ
適度な苦味があり超美味

6.飛騨牛の炭火ロースト
岐阜の飛騨牛の内もも
肉の素材自体の味が濃く口福

7.霧島豚ベーコン
カルナローリ米を使ったリゾット
米はアルデンテ
パルミジャーノがたっぷりかかり濃厚
粗挽き胡椒がいいアクセント

8.デザート&珈琲
パッションフルーツのパンナコッタ
グレープフルーツのグラニテ

(お酒)
ハートランドビール瓶×2本
会計18,618円

<2024年7月14日昼>
1.冷製スープ
群馬 おおもの 玉蜀黍 クルトン
おおものという糖度の高い玉蜀黍
を使った冷製スープ
クルトンには澄ましバターが
たっぷり含ませてある
玉蜀黍の自然な甘みとバターのコクと
オリーブオイルの風味が合わさり超美味

2.鮮魚のカルパッチョと夏野菜
鮮魚 静岡の真鯛のガスパチョ
ソースはマンゴービネガー入り
 
3.浜名湖産の鰻の白焼
蒸しの工程のない地焼き
赤茄子のピューレと生姜のソース
穴子のフリットは私が食べたことが
あったので料理を差し替えてくれた

4.鮎のパスタ
岐阜 高原川の天然鮎 AOP
ソースに肝や血まで使い
鮎の丸ごとを味わうパスタ
適度な苦味があり超絶美味

5.飛騨牛の炭火ロースト
岐阜の飛騨牛の内もも
肉の素材自体の味が濃く口福

6.デザート&珈琲
パッションフルーツのパンナコッタ
グレープフルーツのグラニテ

パンはバゲットラビットのブール

(お酒)
ハートランドビール瓶×3本
会計11,128円

■卓上の備品類
当日のメニューとカトラリーが予めセット

<訪問記録>
■日時・混雑状況
・2024年7月14日11:58
 先客2、後客4(男2女4)
 滞在2時間45分
・2024年8月9日18:58
 先客4、後客3(男2女5)
 滞在2時間50分

■場所
最寄駅は自由が丘。徒歩5分。自由通り沿い。常盤鮨自由が丘ロール屋の並び、フォレストバゲットラビットの斜向かい。以前は中華の楓が入居していたビルの跡地に新築されたビルの半地下

■構造・状況
・L字カウンターのみ
・8席での営業
・1~2名での訪問に適した構造
・ワンオペ
・おしぼりは布
・BGMは昼はイタリア民謡で
 夜はムーディーな洋楽

■トイレ
・突き当たり奥
・男女兼用。洋式。Panasonic製
・手洗い用の水道は個室内
・Aesopハンドソープ、ペーパータオル
 消毒液、ディフューザー、つま楊枝あり

■シェフの経歴
1984年12月2日生まれ。岐阜県出身。数々の飲食店を経験し、24歳でイタリア料理の世界へ。地元の岐阜、名古屋でスタートし数年後に渡伊。ナポリのレストランでスーシェフを務め、帰国後IL GHIOTTONEに入社。プロデュース店であるCode Kurkkuでスーシェフを、IL GHIOTTONE丸の内ではシェフを務める。目黒のLUBEROのシェフを経て、2019年に起業。出張料理事業、イベント企画、料理のレシピ監修、キッチンカー出店等を行う。2022年12月に当店を開店

京都のIL GHIOTTONEで働いていたことがあり、Cenciの坂本シェフ(1975年京都生まれ)、Obaseの小長谷シェフ(1978年京都生まれ)、Venaの早川シェフ(1982年京都生まれ)の後輩になる

(2024年7月14日)
評価平均4.33
レビュー64人。3.72
マイレビュアー様2人。4.10

(2024年8月10日)
評価平均4.33
レビュー66人。3.75
マイレビュアー様2人。4.10

  • フィレオフィッシュ(2024年8月9日夜)

  • おおもの(玉蜀黍)の冷製スープ&クルトン(2024年8月9日夜)

  • 鯵のカルパッチョ(2024年8月9日夜)

  • 天然鮎の春巻(2024年8月9日夜)

  • 鮎のパスタ(2024年8月9日夜)

  • 飛騨牛の炭火ロースト(2024年8月9日夜)

  • 霧島豚ベーコンのリゾット(2024年8月9日夜)

  • パッションフルーツのパンナコッタ(2024年8月9日夜)

  • おおもの(玉蜀黍)の冷製スープ&クルトン(2024年7月14日昼)

  • 静岡の真鯛のガスパチョと夏野菜(2024年7月14日昼)

  • 浜名湖産の鰻の白焼(2024年7月14日昼)

  • 鮎のパスタ(2024年7月14日昼)

  • 飛騨牛の炭火ロースト(2024年7月14日昼)

  • パッションフルーツのパンナコッタ(2024年7月14日昼)

  • 珈琲(2024年7月14日昼)

2024/08/10 更新

2回目

2024/06 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.7
    ¥8,000~¥9,999
    / 1人

味、価格、居心地のバランスが最高

IL GHIOTTONE丸の内でシェフを務めた泥谷俊介氏の独立開業店。初回訪問の印象が最高だったので、同じ月内に2回目の訪問

和を意識したイタリアンのLunchコースを堪能。最初から最後まで全ての料理が好み。味、価格、居心地のバランスが最高

当店を好きな理由を具体的に記載すると
1.高額食材に依存せず、季節感のある食材を厳選。肉、魚にとどまらず、野菜、オリーブオイルまで吟味されている

2.火入れが素晴らしい。素材の味を残した絶妙の火入れ

3.味付け、ソースに過剰感がなく、体にスッと入ってくる。塩梅がちょうどいいし、魚介出汁を使ったソースは旨味のベースがきちんとある。酸味やスパイスの使い方も好み。またオリーブオイルはフレッシュで香りがいい。強い味、インパクトを求める方には物足りなく感じるかもしれないが、非常に好み

4.料理人としての心意気がある。お客さんに自分が良いと思うもの、美味しいと思うものを存分に提供し、満足して帰ってもらいたいとの心意気を感じる

5.オープンキッチンでライブ感を楽しめる。ワンオペなので料理の提供には時間がかかるが、全ての工程を目の前で見ることができるので、全く飽きることがない

■ランチコースの内容
1.冷製スープ
新じゃが芋と生ハムのポタージュ
ほぼ新じゃが芋と生ハムのみ
じゃが芋の素材を活かす仕立て、味付け
切り立ての生ハムが入り、食べ応えをアップ
最後にかけるオリーブオイルが
フレッシュで香りがいい

2.カルパッチョ
千葉県産の初鰹 新玉ねぎ 山葵
炭火で皮目に火入れした厚切りの鰹
新玉ねぎと佐賀の本山葵のソース
おかひじきのサラダ
新玉ねぎのパン粉が風味と食感のアクセント
 
3.ベニエ
長崎県産の穴子 ヴァンブラン
衣にはプレモルを入れている
揚げた後、オーブンで加熱
表面はカリっとした仕上がり
真鯛や平目のアラと羅臼昆布の出汁を
ベースにした白ワインのソース
気前良くパルミジャーノがかかる
乳製品の濃い味のソース、チーズ
が身や衣に絡み口福
焼いて甘みをひきだしたとうもろこし
がソースに厚みを持たせている

4.オイルパスタ
真鯵 胡瓜 大葉 AOP
カラスミが調味料のように
気前良く振りかけられる
凍らせたレモンが酸味と食感のアクセント
オリーブオイルがフレッシュで香りがいい
ソースの乳化具合がちょうどよく
パスタに絡めると口福感あり

5.肉のメイン
滋賀県産の近江鴨 炭火ロースト
オーブンと炭火で加熱後に休ませる
仕上げに炭火で香り付けして提供
火入れが絶妙
ソースにほのかにシナモンがきかせて
あり、味の変化を楽しめる

6.デザート&紅茶
エスプレッソを使わないティラミス

パンはバゲットラビットのブール

(お酒)
ハートランドビール瓶
グラスワイン白
会計9,266円

■卓上の備品類
当日のメニューとカトラリーが予めセット

<訪問記録>
■日時・混雑状況
・2024年6月23日12:00
・先客6名、後客1名
・私含め、男女比3:1
 滞在2時間45分

■場所
最寄駅は自由が丘。徒歩5分程。自由通り沿い。常盤鮨自由が丘ロール屋の並び、フォレストバゲットラビットの斜向かい。以前は中華の楓が入居していたビルの跡地に新築されたビルの半地下

■構造・状況
・L字カウンター8席のみ
・1~2名での訪問に適した構造
・シェフのワンオペ
・おしぼりは布
・BGMはイタリア民謡

■トイレ
・突き当たり奥
・男女兼用。洋式。Panasonic製
・手洗い用の水道は個室内
・Aesopハンドソープ、ペーパータオル
 消毒液、ディフューザー、つま楊枝あり

■シェフの経歴
1984年12月2日生まれ。岐阜県出身。数々の飲食店を経験し、24歳でイタリア料理の世界へ。地元の岐阜、名古屋でスタートし数年後に渡伊。ナポリのレストランでスーシェフを務め、帰国後IL GHIOTTONEに入社。プロデュース店であるCode Kurkkuでスーシェフを、IL GHIOTTONE丸の内ではシェフを務める。目黒のLUBEROのシェフを経て、2019年に起業。出張料理事業、イベント企画、料理のレシピ監修、キッチンカー出店等を行う。2022年12月に当店を開店

京都のIL GHIOTTONEで働いていたことがあり、Cenciの坂本シェフ(1975年京都生まれ)、Obaseの小長谷シェフ(1978年京都生まれ)、Venaの早川シェフ(1982年京都生まれ)の後輩になる

(2024年6月24日)
評価平均4.33
レビュー61人。3.73
マイレビュアー様2人。4.10

  • 新じゃが芋と生ハムのポタージュ

  • 千葉県産の初鰹のカルパッチョ

  • 長崎県産の穴子のベニエ

  • 真鯵のオイルパスタ

  • 近江鴨 炭火ロースト

  • ティラミス

  • バゲットラビットのブール

  • グラスワイン白

  • 紅茶

2024/06/26 更新

1回目

2024/06 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク3.7
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

個人的には、東京でイタリアンのコースを食べるなら当店一択でいいかも

IL GHIOTTONE丸の内でシェフを務めた泥谷俊介氏の独立開業店。開店当初から興味があり、念願の初訪問

和を意識したイタリアンのLunchコースを堪能。前菜やパスタには出汁を使った繊細なソースを使用。最初から最後まで隙がなく、全ての料理が素晴らしい。味、価格、居心地のバランスが最高。シェフは岐阜のご出身で、夏場には天然鮎を使った料理を提供。早速、6月中の予約を取ってしまった。個人的には、東京でイタリアンのコースを食べるなら当店一択でいいかも

■旬のlunchコースの内容
1.新じゃが芋の冷製スープ
 新じゃが芋を生ハムで炊く
 沼津産の桜海老、オリーブオイルがかかる

2.初鰹のカルパッチョ 生海苔のソース
 初鰹はサクを炭焼きした後、切り分け
 生海苔のソースは佐賀県産の新玉葱入り
 付け合せの菜の花の苦味がいいアクセント
 
3.花ズッキーニ、ホタテ、いとより
 野菜、魚介を使ったベニエフリット
 衣にはプレモルが入る
 ソースは魚と羅臼昆布の出汁がベース
 白ワインとオレンジで調味
 仕上げにパルミジャーノをすりおろす

4.アオリイカ アスパラソバージュが
 メインの具材のオイルパスタ
 鯛と羅臼昆布の出汁がソースのベース
 サービスでカラスミをふりかけ
 オリーブオイルがフレッシュで香りがいい

5.茨城県産の黒毛和牛の内もも
 炭火でローストした後、オーブンで加熱
 肉自体の素材の味が濃い
 付け合わせはヤングコーン
 皮以外、ひげまで食べられる

6.ティラミス
 チョコ、カカオのみを使用

7.珈琲

パンはバゲットラビットのブール

ジンジャーエール、ハートランド小瓶、白ワイン1杯、赤ワイン2杯を飲み、会計11,721円

■卓上の備品類
当日のメニューとカトラリーが予めセット

<訪問記録>
■日時・混雑状況
・2024年6月2日11:59
・予約していたので入店待ちなし
・先客6名、後客1名
・私含め、男女比3:5
・食後1時間程、話しこんだので
 食事時間3時間半

■場所
最寄駅は自由が丘。徒歩5分程。自由通り沿い。常盤鮨自由が丘ロール屋の並び、フォレストバゲットラビットの斜向かい。以前は中華の楓が入居していたビルの跡地に新築されたビルの半地下

■構造・状況
・L字カウンター8席のみ
・1~2名での訪問に適した構造
・シェフのワンオペ
・おしぼりは布
・BGMはイタリア民謡

■トイレ
・突き当たり奥
・男女兼用。洋式。Panasonic製
・手洗い用の水道は個室内
・Aesopハンドソープ、ペーパータオル
 消毒液、ディフューザー、つま楊枝あり

■シェフの経歴
1984年12月2日生まれ。岐阜県出身。
数々の飲食店を経験し、24歳でイタリア料理の世界へ。地元の岐阜、名古屋でスタートし数年後に渡伊。ナポリのレストランでスーシェフを務め、帰国後IL GHIOTTONEに入社。プロデュース店であるCode Kurkkuでスーシェフを、IL GHIOTTONE丸の内ではシェフを務める。その後目黒のLUBEROでシェフを務め2019年に起業。出張料理事業を中心にイベント企画や料理のレシピ監修、キッチンカーなどを出店。2022年12月に念願の自身の店舗を自由が丘にオープン

■その他
シェフによれば、京都のIL GHIOTTONEで働いていたことがあり、Cenciの坂本シェフ(1975年京都生まれ)、Obaseの小長谷シェフ(1978年京都生まれ)、Venaの早川シェフ(1982年京都生まれ)の後輩にあたるそう

(2024年6月2日)
評価平均4.32
レビュー56人。3.73
マイレビュアー様1人。4.20

  • 新じゃが芋の冷製スープ

  • 初鰹のカルパッチョ

  • 花ズッキーニ、ホタテ、いとよりのベニエフリット

  • アオリイカ アスパラソバージュのオイルパスタ

  • 茨城県産の黒毛和牛の内ももの炭火ロースト

  • 茨城県産の黒毛和牛の内ももの炭火ロースト

  • ティラミス

  • 珈琲

  • バゲットラビットのブール

  • ハートランド小瓶

  • 最初のテーブルセット

  • 外観

  • 半地下のお店

2024/06/09 更新

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