「中華料理」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 64 件
2022/03訪問
6回
青龍さんでランチ。 前回お隣さんが食べていたチャンポンが 気になって気になって。 どーれ、試してしんぜよう。 でっかい器にスープが溢れんばかりの姿で登場。 見るからにスープまでの完食は絶望的です。 箸を突っ込んでも麺は底深くに沈んでいて すごい量の野菜が引き上げるのを拒みます。 これは一度試してもらわないと 圧倒的威圧感は感じ取れないかも。 他にもエビ餃子や清水餃子 黒酢酢豚もオーダーしました。 どれも美味しくて量も多め。 大食い選手権の様相でしたが大満足。 次来たら何を頼もーかな。 狙ったかのようにちょうどお昼時。 福光の青龍さんで中華にします。 人気店ですが並ばずに入店できました。 ワタクシはバカの一つ覚えで天津飯、 家内は豊さんの中華飯です。 そして餃子を一皿。 盛りがちょい多めですが、育ち盛りのワタクシが いるから大丈夫。 他のメニューもたくさん種類があって 次に来る時はどれにしようか悩みます。 美味しかったー。
2024/05訪問
2回
お久しぶりの蘭蘭さん。 前回頂いたレバニラが忘れられず、また来ちゃいました。 こちらは単品プラス350円で定食にできます。 レバニラ単品850円を定食にすれば1200円です。 レバーは炒めすぎると特有の匂いが出てきますが 絶妙な加減で最小限に匂いを抑えています。 柔らかなレバーがたまりません。 ちょっぴり添えられたケチャップは味変向けなのかな? ちょっと濃いめの味付けですが これがまたご飯に合う合う。 ビールのお供にも絶対に合いますよ。 小松に用事があり蘭蘭さんで町中華。 あれ?今日も餃子はお休みの貼り紙がしてあるぞ。 聞けば先代が12月に逝去されたそうです。 人手不足もあって餃子ができないそうです。 アッツアツの餃子の思い出があって もう先代とお会いできないとなると熱いものが こみあげてきます。 さて、オーダーしたのは天津飯ではなくて スープ焼きそばです。 二代目も先代と負けず劣らずの腕前で 具沢山のスープ焼きそばはなかなかのもの。 これで750円とは恐れ入りました。 できれば餃子も食べたかったなあ。 メニューから餃子は消えましたが いつの日にか復活を望みます。 今日は街中華の気分だったので 小松市内の蘭蘭さんまでひとっ走り。 ここの天津飯はアンの酸味が絶妙なの。 あいにく餃子はお休みでしたが 天津飯(750円)だけでも充分満足しました。 前に入ったとき、他の人が注文した焼きそばが気になって気になって^^ 量も多めに見えましたが、今回は餃子も同時注文しました。 若旦那がチャチャチャと手際よく調理しているのを目の前で見ることができます。 やっぱりカウンターは楽しい^^ 目の前にある寸胴も澄んだスープが美しい。 次はラーメンも頼みたいね。 小松市内で他の町中華のお店は駐車場が満杯で車が置けない⤵ 19時過ぎならば仕方がないか~。 あちこち徘徊したのち、駐車場が空いている蘭蘭さんで初めて夜の訪問。 オーダーしたのは天津飯と餃子。 後のテーブル席のお客さんがオーダーした焼きそばが美味しそう。 しまった~と思っても後の祭り。 他の人がオーダーしたものって、なんで美味しそうに見えるんでしょうか? そうこうしているうちにワタクシの餃子が到着。 あ~、やっぱうまいわ。 続いて天津飯も到着。 あ~、うますぎてシアワセ^^ 丁度いいあんばいで満腹になりました。 今日もごちそうさまでした。 入店すると大将の元気な声で迎えられます。 いつ来ても実に気持ちのよいお店です。 オーダーするのは天津飯と餃子。 たっぷりのアンでするするといけます。 こういうのをのどごし爽やかって言うんですか。 玉子はよく火が入っていますが、玉子の香ばしさがよろしい。 餃子が差し出されると「熱いですよ」と言われます。 初めて食べたとき一口でいったのですが、確かに言われたとおりあっちっちでした^^ それに懲りて半分ずつ食べるようになりました。 人間日々学習です。 ニンニクがよく利いていておいしいですよ。 今日もごちそうさまでした。 蘭蘭さんのある通りは古い街並みです。 意外と車通りが多くてびっくりするかも。 さて、入店一番のりでオーダーはスープ焼そば 焼き飯、餃子の三点。 炒飯じゃなくて焼きめしってのが懐かしい響きです。 スープ焼きそばはもうタンメンですよ。 とーっても美味しいよ。 毎週金曜日は個人的な天津飯デー。 蘭蘭さんは肉団子が美味しいと評判です。 だがしかし、天津飯を食べる口になっているのですよ^^ 天津飯デーになってからは、お店の看板メニューをことごとく蹴っております。 入店した時間は12時50分くらいで、店内は先客二人でした。 天津飯のオーダーを済ませると、コンロに火が入り調理が始まります。 カウンターから目の前にスープの寸胴鍋が目に入り、こちらテンションが上がってきます。 目の前で調理されているのは楽しいものですね。 スープと天津飯がカウンター越しに提供されます。 一口食べてみるとなにやらタケノコのような歯ごたえがあります。 よく見るとニンジンスライスが混ざっています。 臭みのないニンジンなので、てっきりタケノコかと勘違いしてしまいました。 天津飯は飲み物という感覚でいましたが、これはよく噛まないといけませんね。 アンは酸味がよく利いていて、なかなか味わいも奥深いものがありました。 天津飯の美味しいお店は他のメニューも美味しいと思っていますので、看板メニューの肉団子も試してみたいところです。
2025/01訪問
12回
移転オープン
2023/03訪問
1回
2021/02訪問
1回
2019/06訪問
1回
四日市市の芳仙さんでランチ。 年明けにまた行ってきました。 前回気になっていたこま切れ定食を食べに来ました。 前回のトンテキほどのボリュームではありませんが それなりに大盛りです。 キャベツなどが値上がりしている昨今ですが たっぷりと惜しげも無く盛られています。 ソースに浸して食べるとご飯が止まりません。 前回満腹すぎて頼めなかった焼き餃子と焼売もオーダーしました。 今日は家内がいるので安心してオーダーできます。 何を頼んでも美味しいという評判は本当で 家内も喜んで食べていました。 四日市に来たときには、また来なくちゃいけませんね。 四日市市といえばトンテキが有名ですね。 トンテキを出すお店がたくさんあります。 こちらは市の中心部から離れたところにお店があります。 とても人気があるお店で、数組待ちはざらにあります。(ウェイティングボードあり) トンテキ以外のメニューも充実しており、 常連さんは他のメニューをオーダーしているように感じました。 オーダーしてからしばらくで配膳されます。 トンテキは私の手のひらの1.5倍はあろうかというビッグさ。 キャベツも今や高価ですが、惜しげも無くたっぷりと盛られています。 ソースも充分すぎる量が使われ、千切りキャベツにたっぷりと吸わせると ご飯が止まりません。(ごはんは柔めで量多め) トンテキは熱々のうちに食べる事をお勧めします。 熱々のうちは柔らかなのですが、冷めると若干固くなってきます。 ソース浸み浸みキャベツでご飯を掻き込み、 トンテキの醍醐味を是非味わってみてください。