レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
1回
2012/12訪問 2015/04/25
縁あって 福井に行く機会が数度ありました
頭に 浮かんだのは この店
ということで、入店の予約電話
三度の電話 三度の断り(涙)
ということで 思いが募るほど残念の気持ちも大きい
また 訪問で来て 点数をつけさせてもらえる日が来るのを
ひっそりと 期待しています 2015年春
以下は 2012年12月の記
いや~、参りました 「ザ ホスピタリティ」 二日間「春ワールド」に魅せられました
↓
仕事の関係で 滞在していた 福井の町で 飲みに行こうと一人で歩く
目当ての店があったのだが 休み 散歩も兼ね店探し
通りの角 外からは見えない店内 大きな 変わった のれん
親しみのある店名 「春のお店」……どこに行っても初めてなのだから と 飛び込むと……
カウンター5席 テーブル一組の 小さな店
カウンターの一部には 「予約席」とある
県外から来た初めての客であることとを告げ 「福井らしいもの」をとリクエスト まずは生ビールで一杯
おかみさんとバイトの日替わりの男子大学生で 切り盛り
初日に食べたので印象に残ったもの…へしこ トマトのおでん 二日目は はたはた南蛮漬けか
料理・あての数もそこそこホワイトボードにある
お酒も 二日間のお気に入りは「明るい農村」芋焼酎でもともと好きだった銘柄
そんな料理・酒もさることながら
おかみさんから繰り出される 優しい視線 福井言葉での軽妙な言葉が
店全体を快い空気にすることに なんとも 魅せられた
「そんなお金つかわんとき」「ゆっくり飲み」「うちはそんな美味しくないから」「うちのお客、あほばっかやろう」
といった感じだ
電話で常連さんから席の問い合わせ 長居は迷惑になるので 早めに立ち去るのがよさそうと帰ったが
店を出るときには 他のお客さんも 「おやすみ」と声を掛けてくれた
福井に行くことがあれば ぜひ 再訪したいお店だ
2位
1回
2012/10訪問 2012/10/16
おいしいラーメンをと、奈良へ 奈良もレベルが高い
身近に さまざまな いいお店があって うらやましい
12時前店の前に並ぶ 初訪問には わかりにくいお店
前に5人ほどの待ち 時折外のお客の注文を取ったり中に入れたリの奥さんの笑顔がいい
中の主人ともども 清潔感のある シェフコート
まじめに ラーメンに向き合う姿勢が表れている
中に入る前に注文を聞いてもらう 限定最後の つけ麺あり では 頼まなければ
出てきた器にはきれいに並べたシャーシュー 別皿のバジルぺースト など
丁寧に仕事をしているのが 目から見ても明らか
熱いスープ、塩だれに旨みのあるスープが とろみをもって 麺によく絡む
麺は オリジナル? つけ麺に ありがちな太麺でもなく 存在を主張しないようで
立派に存在感を主張している あっという間に 麺がなくなっていく
ふっと 我に返り 味わいながら食べる 夢中に食べさせるほどの 美味しさ
バジルペーストも変化をつけて 最後まで飽きさせない
スープ割も 昆布の良く効いた割スープで 最後までおいしくいただいた
直接の注文 ふと触れる おつりの受け渡し そんなところに通う満足
お金はかけていないけど いろんな 工夫がなされていて 好感がもてる
若いご夫婦が 目指すのはいずこ?
いつか師匠の道とは違う 独自の道を歩んでもらいたい気がした
3位
1回
2012/10訪問 2012/10/07
京都まで来たら美味いラーメンを食べたい、ということで初訪問
11時前、少し待って第1陣として入店。
自販機で食券購入、チャーシューらーめん880円
食券を厨房の若い兄さんに渡す
中の動き、道具、お客さんへの声掛けを見てもややマニュアルぽいが飽きない
強い魚介系が効く旨い出汁、しなちくも味がしみておいしい、びっくりしたのは麺
なんの予備知識もなかったのでほんとびっくり
予習しないほうが感動があっていいかも 歯ごたえとのどごしもいい 参りました
全体としても とてもまとまっていて 満足
とろとろのチャーシューは どちらかというと好みではなかったので
次回はチャーシューメンはなし 和え麺を食べてみたい
店の雰囲気も上等、調味料や紙エプロンがあるなど細かな工夫配慮がみられる
贅沢言うなら 店の雰囲気とあったかさを考えて 自販機はどうかなぁ…と
二人で切り盛りしている 繁盛店でも 直接注文 支払っていうところもあるけど難しいかな
4位
1回
2018/02訪問 2019/08/04
「ともや」の名が消えたので 記録として残します
2018年1月 定休日を火曜に変更 スタンプカード導入など
2017年7月にそれまで鈴鹿店を支えていた店長から
あらたに 若くスリムな店長が切り盛りし 色を出してきたか
店主は 2016三重大前にできた担担麺を中心とする店のまま
少しブランクがあったが 2018年の鈴鹿店と
店主の指導と 前店長の彩の美しさを 引き継いでほしいという
期待を込めてまた スタンプカードを励みに 通おうかと思う
現状 店に明るさとか活気が少しなくなり まだぎこちない印象が残る
新店長の人柄が まだ沁みて 表に出ていないかな
個人的には
やはり店主あってのともや とは思う 鈴鹿に帰ってきてほしいな
(それは 京都という地で 店主が修行し住んでいた点も大きいと推測
京都では 唐辛子一つで独立した店を構える
一つ一つの商品に信念が見えるものが多い
そんな土地でもまれた店主には 自然に細部への神経の行き届きや
手間が何らかの形で 味に反映することを 身に着けている
一番は 一杯の中で味が変わる工夫がある限定 これはすごい)
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★ ★ ★ ★
総論
○ 飽きさせない麺と味
レギュラーメニューは まれにしか食べず
月限定を 楽しみにしている 突発限定があるとさらに楽しみ
〆飯からそぼろ飯が消えたのは残念
つけ麺のスープ割は 中身は同じでも小水筒で提供で印象アップ
麺は テイガク
具材は 生ハムに似た 豚と鶏のダブルチャーシュー 時にはホロホロ系のチャーシューも
店主時代と違い ネギがあまり使われない
京都は ネギをうまく使うので そのあたり残念
○ サービスとして
直接注文 支払は いい感じ
水は セルフ プラスチックのコップが 安っぽい
○ 雰囲気
夜の営業時間が長くなったようだが 営業時間中の掃除や手入れは
お客として 印象もうひとつ
店長の味がどう出るか 2018は注目
○ CP
いろいろ研究熱心だし 個人の店で良心的に作っている
安いのを売りにしている店とは違う
かなり通った この店メモ 全部は載せてないのが 自分らしいところ
店もいろいろ 変わったのが 分かる
[201707~] スリムな店長
「味噌台湾つけ麺」◎台湾といえるかどうかは?だが、季節に合うほどよい味わいネギもにらもいい(限定)
「燕三条系さんま」○燕三条系?背脂も程よく 彩よく 秋刀魚出汁ほんのり塩味がうまい(限定)
「背脂煮干し」○一口印象しょっぱい もっとうま味で勝負 ウイング麺 背脂の甘み良(限定)
[201610~]
「鶏deナーラ」○最終版飽きがきた。でも濃厚でさっぱり ウイング麺とも合う サイコロのハムのような肉がいい(限定)
「エルバッジョ野菜を食べるつけ麺」○ジェノベーゼソースをつけて麺を食べたりきれいな盛り付け、でも高価(限定)
「冷やし坦々」△一口目はおいしいが、ひと工夫足りない。ワイルドな坦々好みからすると好みから外れ(限定)
[店主201510~]
「(あご鯵出汁濃厚)らーめん」◎「天一」近い濃さもさっぱりしているにぼし風味と麺との絡みがいい(限定)
「俺の塩そば」○シンプルだけに難しい。いい塩加減と麺との相性がいい。バランス感覚が好みに合う。(限定)
「年越しつけ麺」○しょうゆつけ麺、味濃い目で東海地方の味付けイメージさせる、シンプルでうま味あり(限定)
「みそラーメン」◎みそラーメンはういつもうまい。今回はキャベツ、コーンがおいしく感じられた(限定)
「佐野ラーメン」◎しょうゆが程よく優しく甘くベースの出汁が引き立つ、手もみ風麺がおいしくバランスもいい(和行)
「マーラータンつけ麺」○麻というのとは違う気もするのは中華を意識しすぎか。ガツンと攻めてほしかったかも(和行)
[M店長時各論]
「次世代鶏帆立うま味塩」◎濃厚な出汁、塩っぽさをもっと抑えてもいいかもしれない。多少お飲みはあるかも(限定)
「ボンゴレロッソ」◎ワインも使ったトマトつけ汁が旨く、洋風でもあり和風でもあるおいしい一杯(平日限定)
「ホタテと鶏白湯Wスープつけ麺」○このところのヒット作続きだったので一息か。バランスがほしい感じ(5月限定)
「ラーメンデボンゴレビアンコ」◎かなり高レベル。パスタ風で食べラーメンで食べる濃厚あさりスープがうまい(平日限定)
「麺スイーツ和」○麺のスイーツ生まれて初めて。てまどったけど笑顔になれる一品(平日限定)
「鴨葱」○別添えの鴨 その他具材とスープ 麺の取り合わせがうまい(限定)
「鯛白湯 握り付」◎鯛出汁で濃厚で味わい深いスープ 麺とばっちり 握りは赤飯か 食用菊も華やか(限定)
「えびみそそば」△出汁と麺はうまいのだが、具材をケチった感じで、値段相応でない感じ(限定)
[店主がいた時の各論メモ]
「汁なし担担麺」○汁なし坦々というよりまぜそばの一種、汁なし担担麺としては好みから外れる(限定)
「なんちゃって熊本つけ麺」○マー油がたくさんで独自の味わい(和行)
「名無しラーメン(トマト茶わん蒸し敷き高加水麺さっぱり)」◎面白いし、おいしい(和行)
「佐野ラーメン風」◎麺をメインに仕上げた一杯、麺がひきたつようにバランスが取れていた(和行)
「和出汁・あさり塩」◎さっぱりした美味しい出汁に優しい塩味、茄子のお浸しもいい(和行)
「濃厚魚介つけ麺」◎濃すぎないつけ汁に二種類のチャーシュー。鶏と魚介のばらんすもいい(レギュラー)
「極厚炙りチャーシュー牛香ルジャンクまぜそば」◎醤油とニンニク、厚切りチャーシュー、シンプルでうまい(限定)
「旨辛味噌肉まぜそば」」×辛いだけの印象のタレ分量間違ってないかと思った、玉ねぎの印象もイマイチ(限定)
「鶏コクブラック」◎鶏ベースに黒コショウ風味 ネギが二種類が好アクセント(レギュラー)
「濃厚肉盛り味噌ラーメン」◎かなり濃いめのスープにうまみもあり。麺との相性よし、寒い時にはバッチリ(限定)
「チーズチキントマトつけ麺」◎トマトと鶏チーズ、はじめさっぱり目あと濃厚、ともやのトマトハズレなし(限定)
「鶏と煮干しの塩つけ麺」○塩気が少し強かった、出汁も思ったより効いた感なし、細麺との相性よし(限定)
「妄秋出汁」×和風だしにピリ辛つけ麺、バランスがイマイチ、きのこ、鶏肉もバランス欠く(限定)
「徳島ラーメン」◎味濃いめかと思いきや生卵がマイルドにさせる、麺のおいしさも活きてるし、肉の感じもいい(限定)
「鶏そばエスプレッソ」○撹拌してマイルドさを際立たせる、他はシンプルな印象(レギュラー)
「松阪牛すじぶっかけまぜそば」◎すじの脂加減と柔らかく煮た加減がいい。味も濃くなくいい仕上げ(限定)
「キムラ君」○味の濃さが目立って旨みが感じられなかった うまいのはうまい そこそこに仕上げている(限定)
「ひやしぶっかけ」○太麺にひやし出汁、水っぽく感じたのが残念。具材はシンプル(限定)
「濃厚トマトつけ麺・チキンをきちんと」◎つけ麺とトマトつけ汁、チキンのうまさ、味の変化まで計算ずく(限定)
「肉バカ和え麺」◎新種チャーシューで攻めたまぜ麺、卵との相性が絶妙のタレ 温たまご飯がいい(限定)
「サンラータンつけ麺」○酸辣湯ということだろう 辣はいいけど 酸が足らない(限定)
「松阪牛骨と丸鶏の塩ソバ」○コラボの一杯、お祭りとしてはOK、バランスは難しいところ(限定)
「松阪すき焼き和え麺」○まさにすき焼き、甘めが好みの分かれるところ(限定)
「丸鶏煮干しの塩ソバ」◎まろやかな出汁に程よい塩加減、具材からしみ出る味で後半はやや濃いめに(限定)
「肉そば」◎ブラックペッパーと煮干しオイルの香りが出汁と調和して爽やかで美味い(限定)
「煮干しそば」◎旨みありすっきり(レギュラー)
「純鶏醤油つけ麺」◎まろやかな醤油味しっかりとしたダシ 麺ともからむし 鶏チャーシューにも合う(限定)
「ドロ味噌チーズつけ麺」◎味噌となにやら洋風のあじわいがマッチつけ汁だけでも美味しかった(限定)
「鶏と煮干し醤油つけ麺」(限定)○シンプル王道、押し相撲、飽きがこない(限定)
「豚骨エスプレッソちゃんぽん風つけ麺」◎野菜たっぷりでも薄くならない味わい旨み(限定)
「鶏ちゃんまぜそば」△鶏ちゃんが生かし切れなかったかも(限定)
「濃厚海老つけ麺」◎海老海老してなかったもののバランスよし(限定)
「和出汁・なます冷やし」○歯ごたえと梨が意外にいい(和行)
「和出汁・塩煮干し」◎あっさり美味い、湯引き鶏が合う、麺もいい(和行)
「和出汁・さっぱり塩」◎動物系なし、さっぱりにバランスのいい塩だれ、すごいセンス(和行)
「濃鶏・鶏白湯100%」◎クリーミーで、旨い。シンプルだからこそ出てくる味わいか、参りました(和行)
「季節・ポタージュ」×最後には飽きがくる(和行)
「季節・あおさ、玉子とじ」◎秋冬にいい、あおさと卵の相性抜群(和行)
「鶏と魚介のつけそば・迅雷」○ラーメンの方が好み(和行)
◇一部改◇110
5位
1回
2012/11訪問 2015/04/14
花月近くの公園を通ると 若手漫才師?がネタの練習
その横を 目的の お店に向かう
開店前すでに人がいる 人数を数えると9番目 食べログ資料によると席は9 よっしゃー
開店 しかし一陣には加われず 席数8やん(トホホ)
中でさらに待つこと15分ほど やっと着席
注文は 限定の 「○丈そば」 和歌山風とのこと カウンターの上には早すしもある
直接注文会計、座席の数といい、お客を大事にしている雰囲気ありあり 店主と若い手とで切り盛り 気持ちいい
さて、○丈そば 一口食べると 醤油が キツイ気がした ところがである
醤油辛さが消えると ゆっくりと うまみと 甘さが広がる 旨~い
時間にしたら ほんの少しだが その口の中の変化が 丁寧なラーメン作りを証明しているよう
チャーシュー、焼き目のついた縁 薄く切ってあるが 歯ごたえがある これまたうまいし 好み
歯ごたえ がうまさに 変わる これなら 肉増しにしたい
思わず 席を立ちながら「おいしかった」と声を掛けた
店主の 野太い声でのきっちり丁寧な 「ありがとうございました」と笑顔 これもごちそうのような気がした
6位
1回
2013/08訪問 2013/08/13
4回目の訪問 お腹も一杯だし わざわざ寄らなくてもいいのに
なんとなく 雰囲気を 楽しみたかったのかも
この日 新たな発見 味噌汁 無料だということ 今度 行ったとき 〆にするかな
以下は 以前のコメント………………
この日は 少人数で 飲み 以前に行って好印象だった 店に行く
一階は土間で 外との仕切りは 厚手の ビニール
隙間風が なんとも 酒を勧めそう
二階は まだ 未経験 この日は 入口近くの 隙間風席
ホワイトボードに この日のおすすめ
壁いっぱいに メニュー 20時すぎ すでに おすすめの中には 売り切れもあった
店外では 魚貝を焼いている 立ち食いで 人が寄ってきていた
酒は ビール&焼酎湯割りのお代わり攻勢
280円の小皿は 何種類か持ってきてくれて 選ぶことができる
なかなか どれもおいしそうだし 実際 うまかった
その後注文は 関サバの 一夜干し サーモンハラス いかげそ麹づけ焼き 貝焼き四種 など
どれも うまい
何より ヒットは セコカニ
小さな カニを きれいに 食べ易くして出してくれる
その手間だけでも 大変そうだけど
食べる方は きれいに 美味しく食べられて 感激
野趣ある一階での雰囲気 その季節季節を 肌でも舌でも感じられる
気のおけない人との 一杯にはもってこいのお店
7位
1回
2016/02訪問 2016/03/21
辛いのと 辛うまいは違う
かれこれ7回の訪問
うまいし 気に入っていたのだけど 多分もう行かない
残念なことがあったからだけど 詳細は書かないでおく
ということで 以下は記録
初回で気に入ったのだけど 待ちだったり 駐車場が空いてなかったりで
なかなか 入れない もうかなりの人気店だ
小皿、ザーサイの入った小さな壺 このザーサイ 美味しい ご飯に合う
このザーサイ 夜はない
◆麻婆豆腐
熱々で提供 量的には多くはないが
辛みだけでない 旨みがあり バランスもいい
ご飯がすすむ すすむ
◆汁なし担担麺880円
このメニュー出している店 少ないし 他の物より魅力的に思えてしまう
「激辛」か「大辛」 その名前ほどは辛くはない
よく混ぜる 細めの麺 と具材には カシューナッツもたっぷり
青梗菜の青さも引き立つ クリーミーで甘さもあるけれど
辣油と花椒の マーラーが決めての味になっている
スマートなまとまりではなく 多少とがった印象 好み
個人的にはもっと野趣があってもいいくらい
ひき肉の旨みと マーラー 触感もナッツがあって食べごたえあり
今回の辛さもいい 「大辛」もいいけど「激辛」となり しびれる感じも増大した
まろやか目で大辛 刺激がほしいときは 激辛 気分で選びたい
スープとご飯が付くのはお昼 夜はない
夜 も 汁なし担担麺の 具とタレの残りを ご飯にかけて食べたい
小ライス 100円は はずせない
昼はランチのご飯はおかわりできるので得
(昼のごはんの盛が小さくなったし、スープがなくなった 実質値上げか?)
麺がなくなった後の具とたれを ご飯の上にのせて〆飯 満足
店の名前だけ見たら 受け狙いのべたな感じを受けたのだが
親しみやすさを 表しているのだろう 実際敷居の低い店
メニューも増えてなくて 絞り込んで 自信のモノを提供するというスタイル
普通の中華屋さではないぞ という 感じ 何度も行きたい
9月からレビュワーの仲間入り。それ以前に訪れた店は入れていないので、10店選ぶのははばかられる。
かといって、素晴らしい店がなかったかというと、そうではないので中途半端な数あげることに……。
結果的に地元のお店は、2/7となってしまった。
県外のお店で、ちょっと下調べしたり、以前のお気に入りはレベルが高いというか、好みってこと。
しかし、4か月ほどで結構外食しているものでびっくり。二次会三次会って入れるとそうなるものかぁ。
でも以前と比べて店選びをきっちりするようになった。
それは下調べという意味ではなく、現地で選択するときも店の雰囲気や人つての情報を大事にしながらって言うことを含めて。
来年は一年通しての「2013」を投稿したい。