レビュアーの皆様一人ひとりが対象期間に訪れ心に残ったレストランを、
1位から10位までランキング付けした「マイ★ベストレストラン」を公開中!
1位
1回
2016/10訪問 2016/11/09
奈良のラーメン レベルが高い その中でも 注目が ここ
でも 期待しすぎると おいしく思えなかったりするので
心は ニュートラルにと
この日 ほとんど 並ぶことがなく入店 ラッキー
鶏そばを 注文 メニュー構成は シンプルだった
店員さんへの 直接注文は 気分がいい
店内 カウンターと 小上がり
入口 近くに 製麺の部屋があった 自家製麺だ
さて 鶏そば
濃厚で とろとろ気味 でも さっぱり気味 コクがあって おいしい
自分的に 他では同じようなスープが思いつかない
麺の 感触が いい 滑り具合というか のど越し というか
歯触りというか いい もともち感 平打ちの感触 そして味わい いい
レアっぽい チャーシューも ほんのり味がのっていて これまたおいしい
帰りに チャーシュー脂身付 買ってしまった
一杯のラーメンとして バランスが良く とてもおいしかった~
2位
1回
2016/10訪問 2016/10/29
奈良遠征 奈良のラーメン レベルが高い
あの屋台のお店近くにある
外待ち少し 閉店間際までにぎわっていた
燕三条系のラーメン 純粋に 好き
めったにお目にかからない上に 新潟は 行ったこともない
麺は新潟からの直送で しかも 並で200グラムという
それが 普通というのが この店
しょうゆかえしに 魚介もほんのりのスープ しょうゆも濃くなく まろやか
背油が あまみもだして ほどよい
玉ねぎのみじん切りに キャベツ と 野菜も多く 歯触り 食感もいい
にんにくのせ が 標準
大きめ レア気味 チャーシューも 食べごたえあり
太目の麺 との からみ バランスもよく 提供された見た目もよく
店オリジナルの つくねも いい 好みの一杯
間違えなく 空腹で来て 満足できる店
3位
3回
2025/03訪問 2025/04/05
タイヤ屋の★関係もあってか
予約が取りにくくなり
ご無沙汰していたが
閉店のうわさもありHPを注視していた
営業形態を変え 時期を区切って予約を受け付けるというので
友人たちと出かけた
いろりと薪ストーブの部屋
火が肌に温かい
コースのみ
お茶 そばせんべい
そばがき
女将の一品
更科
蕎麦三種盛り
蕎麦湯
デザート
そばがきは わさび醤油
醤油のうまみと蕎麦の甘味が生き おいしい
ここでのいちばんの楽しみの更科
更科自体食べた回数は少ないが庄庵のが一番
口当たりも味わいも上品
蕎麦三種
田舎蕎麦の雑穀味と蕎麦の甘さが
十割ならではで引き立つ
玄蕎麦の細と太 口当たりと のど越しの違いが楽しめる
女将さん作
たまごとうふ きのこあんかけ
デザート
特にデザートの 花豆の餡かけ白玉団子 おいしかった
予約数も限られているので
なかなか寄せていただけないが
また訪問したい店であり
大将や女将に会いに行きたい店
四度目の訪問は 冬
予約時に冬タイヤでとの奥さんのアドバイス
幸い路面は心配なかったが
食事中には 雪が舞い 風情を感じさせてくれた
初めてなら 大将の口上を聞くのもいいが
リピーターには ハナにつくかな
蕎麦はシンプルなだけに 深くなりがちで
それを分かってもらおうとすると説明がちになる
いい塩梅で 奥行きを知らせる術も
蕎麦屋のチカラかもしれない
さて
これまでと 違うこと 季節
暖炉に火が入って 落ち着くし 暖か
窓から見える ちらちらの雪に
蕎麦焼酎の 蕎麦湯割がうまい
冬の庄庵もいい
二回訪問
限定二組だから 予約が取れない
ロケ的に さっとは行けない
でも そこがいいのだろう
蕎麦については 分からない そんな美味しいと 思ったことはない
イメージとしては 少しで高い 気取っている という感じ お腹も一杯にならない
が
何ゆえか 友人に紹介され 仲間と この店に 行くこととなった
これも 縁なのか
完全予約制 一日二組 予約から 食事まで 約三ヶ月だった
小さな民家 山の中 道中を楽しむ気持ちがないといけない
店は きれいに 手入れされ 静かで 落ち着く
ちょっとしたところに 花器に花
お店の陶器は ご主人の見立て 前職の経験が生かされているようだ
二組限定だから 他の人の気配も 薄い
蕎麦スティック 蕎麦掻 イワナ 料理三種 更級 蕎麦三種 蕎麦湯 デザート
やはり 蕎麦 お代わり自由
細い蕎麦が すごい のど越しも いいし 思わず 食が進む
更級 もちっとした感じもある
希少感があり ありがたく食べる
イワナ 来店時間に合わせて 囲炉裏でゆっくり焼くそうで
火の通りが 絶妙
イワナもそうだが 時間がごちそうになるのが このお店だ
蕎麦掻き
食感がよく これも ゆっくり食べたくなる
ご主人定年後の商売らしい
客限定 営業限定
あれもこれもではなく シンプルな姿勢に安らぎを感じた
また行きたい
4位
1回
2016/11訪問 2016/12/03
予約して仲間で参加
お店は 肉の販売もしている
カウンター と 多人数のブースに分かれている
明るい店内 で 過ごしやすい 雰囲気
3800円のコースに追加の肉 お酒飲み物
コースはその場でも頼めるようだ
肉は薄切りで さっと焼く感じのものが多く提供
コースは タンの各部位から始まり
その都度 人数分が細かく提供される
かなり 丁寧にコース設定がされているので
説明を覚えていないが 説明してもらうと ありがたみが増す
さっと焼いて 肉の味わいを さっぱり目のタレで 食べる
焼き肉屋のイメージは ざっくりというか 丼てきというか
いい意味でも悪い意味でも テキトーな感じだが
この店は そうではないことが あちらこちらにうかがえた
網を換えるタイミングが早め すごいありがたい
さっと 注文がとおる店員さん
定番以外の メニューも楽しめ 量をもアドバイスくれる
評判のいいのが うなづけるお店
5位
1回
2018/01訪問 2018/01/22
2016年4月 所要先の 近くで入った お店
その後何度か昼専門で 来ている
今回も昼 このところ来たらはずせないのが 牛丼
細かな牛肉が 濃い目の味付けがされ
サイズもいろいろ選べる
濃い目の味付けゆえ 50円の生卵はあったほうがいい
生卵と濃い目の牛肉と タレ少な目かかった
おいしいご飯と よく合って 好きになってしまった
今回 牛丼を加筆し
以下は 以前のものを そのまま 残す
2016年4月のものーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
年季が入っているが こぎれいにしてあり いい感じ
ご夫婦だろうか ホールを奥さん 厨房はコック服の主人 絵になる
カウンターも テーブルも お座敷もある様子
テーブルは IHヒーターが備えてある
しゃぶしゃぶなどの メニューに使うのだろう
自分は ミニビーフシチューにした ライスにサラダ 飲み物が付いた
肉の塊が 二切れ シチューというより 肉とソースといった感じで いい
くどくなく 肉を食べてる満足感もあるし 適量
しかし 気になるのが牛丼 何とも そそられた
ぜひ 次回には牛丼を食べたいし
夜 ワインなんか飲んで 食べてという感じでも 来たい
気取らずに入れる 渋い店 いい
6位
1回
2016/10訪問 2016/12/29
石川は回転すしのレベルが高いということで初訪問
何店舗かあるうちのこの店に
しかし ほぼそのために石川県 ぜいたく^^
清潔感のある建物
待ち合い席も十分にあって人気度がよくわかる
各席も広めで注文はタッチパネル
メニューには セットメニューもある
北陸のセット5種とか
漬物にぎりのセットとかも注文
おいしいし たのしい
かなり種類が多いのにもびっくり
金沢港直送、氷見港 直送 という メニュー構成もある
産直 地元を 売りにもしている
それぞれが新鮮だし
同じネタでも いろんな工夫がされていて
サイドメニューも含め メニューの多さが楽しい
ご飯は ネタによって とても小さかったりいろいろだが
主に小さ目で バランスがいい
ネタそのものは 適度な大きさ
あらゆる点で レベルの高さを思い知った
7位
1回
2016/10訪問 2016/12/29
JR奈良駅近くの 6席の店
シンプルで きれいな店 店主一人で切り盛りしている
少し待って入店
めずらしいので 濃いめだろうか「濃香塩」注文
2番人気とあった
博多麺の細いいやつなので 提供は早い
濃厚な とんこつ味のなかに ほんのりと 塩味
辛くなく 程よい あくまで主役は ベースのスープ
くせも感じられず クリーミーさも感じる
ドロドロだが くどくない 麺とも合って おいしい
のりとにんにくは 無料でトッピング
にんにくは 小皿提供
途中にんにくを入れ ゴマを入れる
細やかな配慮に 飽きはこない
カウンターのみで 行く客層も限定されそうで
かえって そう混まないのかも いいお店
8位
1回
2016/10訪問 2016/10/20
小松市は 塩焼きそばが有名で 清ちゃんは その元祖だという
ということで 開店前に行き 一番で入店
商店街のなかにある なかなか 渋いたたずまい
塩焼きそばの他 中華のオーソドックスな メニューが いっぱい
カウンターの向こうには 大柄なコックさんが居並び いい雰囲気だ
焼きそばと 餃子は 外せないということで
他 何点か頼んだ
塩焼きそば 塩のあじは ほんのりで
もやしを中心とした 野菜が しゃきしゃきとして
いい塩梅の味付けで おいしい
味付けが 濃すぎないので 麺や他の具材の味もしてくる
焼きそばを 押しているのが納得
焼きそばってそう変わらないのでは という予想を覆した
テーブルも広いし 天井も高く いい雰囲気の中華屋さん
遠方からの 客と 馴染みの客が 入りまじっている
近くにあれば 通いたいと思わせるお店
9位
1回
2016/05訪問 2016/05/30
所用で近くを通って 以前何度か入ったことのある たつみを
素通りできなかった
イス席は いっぱい 立ち席もかなり いっぱい
雰囲気がいい
レトロとか昭和とか そんな薄っぺらな言葉で語ってほしくない雰囲気だ
ここに通う人の人生の数だけ 何者かを刻んでいる重厚さが ある
若い男性バイトより
年増のおばちゃんや 味のあるおじさんが 店員さんでいてほしかったが
まずは のどを潤す一杯 酎ハイ
メニューは 定番の物 その他 たくさんあるが
季節感のある メニューが多くていい
ということで わらびの天ぷら 380円を注文
(他にも注文したが)
提供には時間がかかったが
塩で さっぱりと食べる
食べなれた 味ではないが 癖があるわけでもなく
口当たりも よく 気の利いた一品となった
たくさん 食べたり 飲んだりも してみたかったが
さくっと 立ち去る それも こういった店への流儀かも
また 寄ってみたい店
10位
1回
2018/02訪問 2019/08/04
「ともや」の名が消えたので 記録として残します
2018年1月 定休日を火曜に変更 スタンプカード導入など
2017年7月にそれまで鈴鹿店を支えていた店長から
あらたに 若くスリムな店長が切り盛りし 色を出してきたか
店主は 2016三重大前にできた担担麺を中心とする店のまま
少しブランクがあったが 2018年の鈴鹿店と
店主の指導と 前店長の彩の美しさを 引き継いでほしいという
期待を込めてまた スタンプカードを励みに 通おうかと思う
現状 店に明るさとか活気が少しなくなり まだぎこちない印象が残る
新店長の人柄が まだ沁みて 表に出ていないかな
個人的には
やはり店主あってのともや とは思う 鈴鹿に帰ってきてほしいな
(それは 京都という地で 店主が修行し住んでいた点も大きいと推測
京都では 唐辛子一つで独立した店を構える
一つ一つの商品に信念が見えるものが多い
そんな土地でもまれた店主には 自然に細部への神経の行き届きや
手間が何らかの形で 味に反映することを 身に着けている
一番は 一杯の中で味が変わる工夫がある限定 これはすごい)
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★ ★ ★ ★
総論
○ 飽きさせない麺と味
レギュラーメニューは まれにしか食べず
月限定を 楽しみにしている 突発限定があるとさらに楽しみ
〆飯からそぼろ飯が消えたのは残念
つけ麺のスープ割は 中身は同じでも小水筒で提供で印象アップ
麺は テイガク
具材は 生ハムに似た 豚と鶏のダブルチャーシュー 時にはホロホロ系のチャーシューも
店主時代と違い ネギがあまり使われない
京都は ネギをうまく使うので そのあたり残念
○ サービスとして
直接注文 支払は いい感じ
水は セルフ プラスチックのコップが 安っぽい
○ 雰囲気
夜の営業時間が長くなったようだが 営業時間中の掃除や手入れは
お客として 印象もうひとつ
店長の味がどう出るか 2018は注目
○ CP
いろいろ研究熱心だし 個人の店で良心的に作っている
安いのを売りにしている店とは違う
かなり通った この店メモ 全部は載せてないのが 自分らしいところ
店もいろいろ 変わったのが 分かる
[201707~] スリムな店長
「味噌台湾つけ麺」◎台湾といえるかどうかは?だが、季節に合うほどよい味わいネギもにらもいい(限定)
「燕三条系さんま」○燕三条系?背脂も程よく 彩よく 秋刀魚出汁ほんのり塩味がうまい(限定)
「背脂煮干し」○一口印象しょっぱい もっとうま味で勝負 ウイング麺 背脂の甘み良(限定)
[201610~]
「鶏deナーラ」○最終版飽きがきた。でも濃厚でさっぱり ウイング麺とも合う サイコロのハムのような肉がいい(限定)
「エルバッジョ野菜を食べるつけ麺」○ジェノベーゼソースをつけて麺を食べたりきれいな盛り付け、でも高価(限定)
「冷やし坦々」△一口目はおいしいが、ひと工夫足りない。ワイルドな坦々好みからすると好みから外れ(限定)
[店主201510~]
「(あご鯵出汁濃厚)らーめん」◎「天一」近い濃さもさっぱりしているにぼし風味と麺との絡みがいい(限定)
「俺の塩そば」○シンプルだけに難しい。いい塩加減と麺との相性がいい。バランス感覚が好みに合う。(限定)
「年越しつけ麺」○しょうゆつけ麺、味濃い目で東海地方の味付けイメージさせる、シンプルでうま味あり(限定)
「みそラーメン」◎みそラーメンはういつもうまい。今回はキャベツ、コーンがおいしく感じられた(限定)
「佐野ラーメン」◎しょうゆが程よく優しく甘くベースの出汁が引き立つ、手もみ風麺がおいしくバランスもいい(和行)
「マーラータンつけ麺」○麻というのとは違う気もするのは中華を意識しすぎか。ガツンと攻めてほしかったかも(和行)
[M店長時各論]
「次世代鶏帆立うま味塩」◎濃厚な出汁、塩っぽさをもっと抑えてもいいかもしれない。多少お飲みはあるかも(限定)
「ボンゴレロッソ」◎ワインも使ったトマトつけ汁が旨く、洋風でもあり和風でもあるおいしい一杯(平日限定)
「ホタテと鶏白湯Wスープつけ麺」○このところのヒット作続きだったので一息か。バランスがほしい感じ(5月限定)
「ラーメンデボンゴレビアンコ」◎かなり高レベル。パスタ風で食べラーメンで食べる濃厚あさりスープがうまい(平日限定)
「麺スイーツ和」○麺のスイーツ生まれて初めて。てまどったけど笑顔になれる一品(平日限定)
「鴨葱」○別添えの鴨 その他具材とスープ 麺の取り合わせがうまい(限定)
「鯛白湯 握り付」◎鯛出汁で濃厚で味わい深いスープ 麺とばっちり 握りは赤飯か 食用菊も華やか(限定)
「えびみそそば」△出汁と麺はうまいのだが、具材をケチった感じで、値段相応でない感じ(限定)
[店主がいた時の各論メモ]
「汁なし担担麺」○汁なし坦々というよりまぜそばの一種、汁なし担担麺としては好みから外れる(限定)
「なんちゃって熊本つけ麺」○マー油がたくさんで独自の味わい(和行)
「名無しラーメン(トマト茶わん蒸し敷き高加水麺さっぱり)」◎面白いし、おいしい(和行)
「佐野ラーメン風」◎麺をメインに仕上げた一杯、麺がひきたつようにバランスが取れていた(和行)
「和出汁・あさり塩」◎さっぱりした美味しい出汁に優しい塩味、茄子のお浸しもいい(和行)
「濃厚魚介つけ麺」◎濃すぎないつけ汁に二種類のチャーシュー。鶏と魚介のばらんすもいい(レギュラー)
「極厚炙りチャーシュー牛香ルジャンクまぜそば」◎醤油とニンニク、厚切りチャーシュー、シンプルでうまい(限定)
「旨辛味噌肉まぜそば」」×辛いだけの印象のタレ分量間違ってないかと思った、玉ねぎの印象もイマイチ(限定)
「鶏コクブラック」◎鶏ベースに黒コショウ風味 ネギが二種類が好アクセント(レギュラー)
「濃厚肉盛り味噌ラーメン」◎かなり濃いめのスープにうまみもあり。麺との相性よし、寒い時にはバッチリ(限定)
「チーズチキントマトつけ麺」◎トマトと鶏チーズ、はじめさっぱり目あと濃厚、ともやのトマトハズレなし(限定)
「鶏と煮干しの塩つけ麺」○塩気が少し強かった、出汁も思ったより効いた感なし、細麺との相性よし(限定)
「妄秋出汁」×和風だしにピリ辛つけ麺、バランスがイマイチ、きのこ、鶏肉もバランス欠く(限定)
「徳島ラーメン」◎味濃いめかと思いきや生卵がマイルドにさせる、麺のおいしさも活きてるし、肉の感じもいい(限定)
「鶏そばエスプレッソ」○撹拌してマイルドさを際立たせる、他はシンプルな印象(レギュラー)
「松阪牛すじぶっかけまぜそば」◎すじの脂加減と柔らかく煮た加減がいい。味も濃くなくいい仕上げ(限定)
「キムラ君」○味の濃さが目立って旨みが感じられなかった うまいのはうまい そこそこに仕上げている(限定)
「ひやしぶっかけ」○太麺にひやし出汁、水っぽく感じたのが残念。具材はシンプル(限定)
「濃厚トマトつけ麺・チキンをきちんと」◎つけ麺とトマトつけ汁、チキンのうまさ、味の変化まで計算ずく(限定)
「肉バカ和え麺」◎新種チャーシューで攻めたまぜ麺、卵との相性が絶妙のタレ 温たまご飯がいい(限定)
「サンラータンつけ麺」○酸辣湯ということだろう 辣はいいけど 酸が足らない(限定)
「松阪牛骨と丸鶏の塩ソバ」○コラボの一杯、お祭りとしてはOK、バランスは難しいところ(限定)
「松阪すき焼き和え麺」○まさにすき焼き、甘めが好みの分かれるところ(限定)
「丸鶏煮干しの塩ソバ」◎まろやかな出汁に程よい塩加減、具材からしみ出る味で後半はやや濃いめに(限定)
「肉そば」◎ブラックペッパーと煮干しオイルの香りが出汁と調和して爽やかで美味い(限定)
「煮干しそば」◎旨みありすっきり(レギュラー)
「純鶏醤油つけ麺」◎まろやかな醤油味しっかりとしたダシ 麺ともからむし 鶏チャーシューにも合う(限定)
「ドロ味噌チーズつけ麺」◎味噌となにやら洋風のあじわいがマッチつけ汁だけでも美味しかった(限定)
「鶏と煮干し醤油つけ麺」(限定)○シンプル王道、押し相撲、飽きがこない(限定)
「豚骨エスプレッソちゃんぽん風つけ麺」◎野菜たっぷりでも薄くならない味わい旨み(限定)
「鶏ちゃんまぜそば」△鶏ちゃんが生かし切れなかったかも(限定)
「濃厚海老つけ麺」◎海老海老してなかったもののバランスよし(限定)
「和出汁・なます冷やし」○歯ごたえと梨が意外にいい(和行)
「和出汁・塩煮干し」◎あっさり美味い、湯引き鶏が合う、麺もいい(和行)
「和出汁・さっぱり塩」◎動物系なし、さっぱりにバランスのいい塩だれ、すごいセンス(和行)
「濃鶏・鶏白湯100%」◎クリーミーで、旨い。シンプルだからこそ出てくる味わいか、参りました(和行)
「季節・ポタージュ」×最後には飽きがくる(和行)
「季節・あおさ、玉子とじ」◎秋冬にいい、あおさと卵の相性抜群(和行)
「鶏と魚介のつけそば・迅雷」○ラーメンの方が好み(和行)
◇一部改◇110
2016もなんとか「食べログ」を続けることができた。
奈良のラーメンのレベルの高さを思い知った。
回転すしと侮るなかれ、ということも知った。
焼き肉でも工夫できる余地があることも知った。